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「アクセス解析」カテゴリの記事 -解説記事

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ページ

清水 誠 5/17 7:00 364 205 274

GDPRなんて関係ない――そう思っているあなたに、Webアナリストやマーケター向けGDPRとは何か&対処方を解説します。

トップスタジオ 4/3 7:00 80 31 2

「大事なのはその場に合った広告をすること。動画広告というとテレビCMのWeb版みたいに考えるお客様が意外と多い」とKaizen Platformの須藤氏は語る。Web動画広告に求められる考え方について話を聞いた。

西 倫英(Web担編集部) 3/22 7:00 58 36 10

「Googleアナリティクスを導入したものの、放置している企業が7~8割」と語るのは、WACULの垣内氏。「分析は人ではなくAIにやってもらえばいい」という。SEOキーワードも提案してくれる「AIアナリスト」について聞いた。

森田秀一 1/31 8:00 143 39 41

サイトのパフォーマンス監視って、知っていますか? サイト表示がちょっとでも遅いと、それだけでユーザーはサイトを離脱してしまいます。本格的に測ってみませんか? 実は無料でパフォーマンス監視ができるサービスがあるんです。

西 倫英(Web担編集部) 1/25 7:00 242 59 27

2018年にGoogleアナリティクスに起きる3つの出来事に加えて、これからデータとどう向き合えばいいかをアユダンテの山浦氏が2017年12月のセミナーで解説した。その内容をレポートする。

e-Agency 1/9 7:00 183 48 9

ROASを改善したつもりでも全体の売上が下がってしまった――コンバージョンに至る各段階のアトリビューション(成果貢献)を正しく分析できず失敗した事例から、「ネット広告の正しい改善の仕方」を考えます。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/12/21 7:00 97 44 15

連載の最終回となる今回は、Googleアナリティクスの2017年をまとめ、2018年の展望を占ったうえで、これから分析に取り組む心構え、どのように学んでいけばよいのかを紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/12/14 7:00 57 20 14

2017年もGoogleアナリティクスに多くの新機能や新レポートが追加された。今回はこれまで扱わなかった機能・レポートをまとめて紹介する。新しいグローバルサイトタグ「gtag.js」にどう向き合えばいいかも解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/12/07 7:00 34 14 9

GAにはカスタムレポートでしか見られないディメンションがある。今回は月別・日別・時間帯別に時系列で指標の変化を見るレポートと、曜日・時間帯別に束ねて傾向を見るレポートの2つを紹介する。ぜひダウンロードして活用してほしい。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/11/30 7:00 45 11 5

カスタムレポートの2回目は「フラットテーブル形式」について解説する。フラットテーブルは最大5つまでのディメンションを並べて一覧できる。使い方によっては、複雑な分析も一発で行うことが可能だ。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/11/16 7:00 13 9 8

少しGAに慣れてくると「ここであの指標が見られればいいのに」と感じることはないだろうか? GAにはディメンションと指標を自由に組み合わせられる「カスタムレポート」という上級機能がある。今回から数回に分けて解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/11/09 7:00 37 23 13

Googleアナリティクスにはキーを押すことで特定の操作を行う「キーボード ショートカット」が用意されている。集計期間をこまめに変えたり比較したりするなら覚えておくと時短につながる。キーボード ショートカットの活用例を紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/11/02 7:00 35 22 11

上司や同僚がデータに興味を示さず、せっかく発見した課題を共有できないことは多い。能動的にGAを見ない人とデータを共有するために、「大きな変動があったとき」または「月次など定期的」にメールが自動配信される仕組みを使ってみよう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/10/26 7:00 74 26 16

Googleアナリティクスで、セグメントや並べ替えなど毎回同じ操作を繰り返しているなら「保存」機能が便利だ。見たい状態のレポートを1発で呼び出せるようになる。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/10/19 7:00 9 18 8

「マイレポート」を作成すると見たいデータをまとめて確認でき、日々の分析が楽になる。ここではマイレポートの作成方法と、ウィジェットを追加・選択するときのポイントを解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/10/12 7:00 64 20 19

Googleアナリティクスでeコマースの売り上げを見られるようにすれば、eコマースサイトの「なぜ」「どうして」を考えられるようになる。ここでは4つの視点で販売状況を見る方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/10/05 7:00 27 20 15

ECサイトの分析方法を2回に分けて解説する。今回は集客チャネル別に売上を比較する方法と、新規とリピーターの動きを比較することでサイト内のページを評価する方法の2つを紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/09/28 7:00 33 20 14

集客やサイト内行動だけでなく、トラッキングコードをカスタマイズすればECサイトの売り上げまでGoogleアナリティクスで分析することが可能になる。eコマーストラッキングを行う準備と、トラッキングコードのカスタマイズ方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/09/21 7:00 31 25 13

Webサイトによっては「無料会員」と「有料会員」など独自の分析軸でデータを見たい場合がある。Googleアナリティクスで「カスタムディメンション」を使えば、自分なりの分析軸を自由に追加できる。設定方法と分析方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/09/14 7:00 43 24 16

トラッキングコードをカスタマイズすると、リンクのクリックやファイルのダウンロードなどをイベントトラッキングで計測できる。イベントトラッキングの記述方法と、似たような目的で使う仮想ページビューとの使い分けを解説する。

安田英久(Web担 編集長) 2017/09/12 11:00 288 102 6

今日は、Adobe Analyticsの値上げの(ちょっとした)騒動の話題から、アドビの戦略や、「アクセス解析ツール」と「マーケティング基盤」の違いなどを考えてみます。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/09/07 7:00 50 27 11

トラッキングコードをカスタマイズすると、通常では計測できない「ファイルのダウンロード」や「リンクのクリック」などを計測できるようになる。今回は「仮想ページビュー」で計測する2つの方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/08/31 7:00 44 24 12

トラッキングコードをカスタマイズすると、それぞれのサイトやページの事情に応じた情報を取得できるようになる。具体的なカスタマイズの前に、トラッキングコードがどのようにグーグルに情報を送信しているかの仕組みを知っておこう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/08/24 7:00 96 38 9

2017年8月、Googleアナリティクスの機能や画面にアップデートがあった。ここでは、何がどう変更されたのかをまとめてお伝えする。一部、扱えるファイル形式が減ったり、機能が消滅したりしているので注意しよう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/08/03 7:00 66 27 15

コンバージョンに至ったユーザーは、どの参照元から何回訪問しているのだろうか? 広告や施策が想定どおりの役割を果たしているのかを確認しよう。[マルチチャネル]セクションの「コンバージョン経路」レポートの見方と活用法を紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/07/27 7:00 32 21 11

コンバージョンに至るまでに、訪問者はどのくらい検討したのか? 衝動買いだったのか、じっくり検討したうえでの購入だったのか? そんな訪問者の気持ちがわかる[マルチチャネル]セクションのレポート群について解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/07/20 7:00 108 29 24

コンバージョンしなかった訪問者がどこで脱落したのかを確認できるのが「目標到達プロセス」だ。「ボトルネックはどこか」「離脱してどこに行ったのか」という情報をサイトの改善に生かそう。少しクセのあるレポートの見方と注意点を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/07/13 7:00 532 879 79

アナウンスなく実装されていた新機能「直接セッション。GAのリファラーは長らくブラックボックスのままだったが、実際のリファラーを確認できるようになった。この新ディメンションをどう活用するべきかを解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/07/06 7:00 856 197 178

GAに新しく追加された「ユーザー指標」は、レポートに表示される数字の見方を大きく変える重大な機能だ。有効にすることでレポートがどう変わるのか、そしてすぐに有効にするべきかについて速報でお伝えする。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/06/29 7:00 21 16 8

施策の成果が出ているかは「概要」レポートで日別の推移を確認する。「どのページで目標を達成したか?」「コンバージョン直前にどのページを見ているか?」というデータから改善のヒントを探そう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/06/22 7:00 967 430 106

Googleアナリティクスに新しく「ホーム」画面が追加された。画面幅に合わせて12枚のカードが並ぶ新インターフェースだ。同時に追加された「発見」メニューもあわせて解説する。

野本 幹彦 2017/06/19 7:00 82 65 15

激化する競合環境の中で、各企業は自身にとっての高価値ユーザーを定義・可視化し、それらのユーザーに対する顧客体験を向上させることが重要になっている。そのためにはダッシュボードによる顧客構造の可視化、さらには高価値ユーザーを中心としたマーケティング実験の実行が欠かせない。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/06/15 7:00 45 26 14

サイト内検索を分析するときは、「何を検索したか?」と「どこで検索したか?」という2つの視点で見ていこう。前者は「再検索キーワード」レポートで、後者は「検索ページ」レポートで確認できる。

野本 幹彦 2017/06/14 7:00 35 23 6

事業領域ごとにサイト開発、集客、ツール、運用が分かれていては、マーケティングを最適化することはできない。物件数No.1の不動産ポータルサイト「LIFULL HOME」を運営するLIFULLの久松氏がマーケティングを統合した際の課題とその解決方法について解説した。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/06/08 7:00 44 29 16

サイト内検索キーワードは、定性的な視点と定量的な視点の両方で見ていこう。定性的な視点では、自分たちとユーザーの間のギャップに気付くきっかけになる。定量的な視点では、6つの指標をサイトの特性とあわせて深掘りしていく。

山浦直宏(アユダンテ) 2017/06/07 7:00 199 53 23

5月、米国のイベントで、Googleアナリティクス関連製品の最新情報が発表された。Googleアトリビューションの登場や各種プロダクトの連携など、「分析」から「アクション」に進めるための機能強化が中心だ。ポイントをお伝えする。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/06/01 7:00 31 24 14

検索エンジンからの訪問で検索キーワードをほとんど見られなくなった今、重要性を増しているのがサイト内検索キーワードだ。Googleアナリティクスでサイト内検索キーワードを分析するには事前の設定が必要になる。2つの方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/05/25 7:00 45 24 11

「コンテンツ グループ」を利用すると、筆者ごと・部署ごとなど自由なグルーピングでデータを分析できる。ここでは、コンテンツグループを使った分析方法と、グルーピングの設定方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/05/18 7:00 194 161 62

GAには、経路分析に使える「フロー系」のレポートが用意されている。しかし筆者はこれらのレポートはほとんど活用しない。サイト内のユーザーの動きをシンプルに見る方法として「入口からの遷移」と「ナビゲーション サマリー」の2つを紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/05/11 7:00 78 59 41

「それぞれのページがどのくらい、どう見られているのか?」を知るのはコンテンツ分析の基本だ。ここでは、個別のページの利用実態を知り、サイト改善に役立つヒントを得る方法を解説する。個別ページも「量」「質」「成果」の視点で見ていこう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/04/27 7:00 41 19 8

今回から「行動」セクションのレポートを紹介する。「集客」が行動全体の「線」を表すなら、「行動」は1つ1つの「点」だ。まずは「ディレクトリ」単位でサイト全体をざっくりと確認しよう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/04/20 7:00 159 43 27

Googleアナリティクスにログインすると、上部に注意書きが表示されないだろうか? これは広告向けの機能変更に伴うメッセージだ。この機会に、見落としがちなWebサイトのプライバシーポリシーについて確認しておこう。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/04/13 7:00 91 24 11

「AdWords」セクションには、Googleアナリティクスでは通常見られない分析軸のレポートがある。「キーワード/検索クエリ」別に見るレポートと「時間帯/曜日」別に束ねて見るレポートだ。そうした特別なレポートの活用法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/04/06 7:00 66 23 14

GoogleアナリティクスからAdWords広告のデータを見る場合、AdWords特有の用語や階層構造を理解しておく必要がある。ここでは両者の用語の対応と、実際にどうレポートを見ていくかを解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/03/30 7:00 38 23 12

AdWordsとGAはデータを連携できる。もし単独で利用しているなら、ぜひ連携しておこう。連携すると、単独ではできない分析を行えたり、GAのユーザーリストを広告配信に利用できたりというメリットがある。正しい連携方法を解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/03/23 7:00 20 18 21

どんなサイトから、自社のどんなコンテンツがリンクを貼られているのだろうか? 中長期的にコンテンツを作っていくために、ニーズを知ることは重要だ。「参照サイト」レポートの見方と、便利なカスタムレポートを紹介する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/03/16 7:00 103 47 32

Googleアナリティクスの「集客」にあるレポートは「大ざっぱな把握から詳細へ」の順で見るのが基本だ。また、「集客」のレポートを見るときの基本の型となる「量」「質」「成果」を一気通貫で見る見方も解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/03/09 7:00 120 34 20

短期的なアクセス変動の原因は「集客」メニューから簡単に特定できる。どのチャネルが急増したのか、どのページに来ているのかを突き止めよう。また、集客施策のメモを残しておくと分析や調査の無駄をなくすことができる。その方法も解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/03/02 7:00 80 80 14

Googleアナリティクスで「ネットワークドメイン」ディメンションを使えば、潜在顧客企業を見つけて営業活動に活用できる。それにはいくつかコツが必要だ。ここでは、企業からの訪問を確認する方法とその分析方法について解説する。

衣袋 宏美(株式会社クロス・フュージョン) 2017/02/23 7:00 34 45 4

Googleアナリティクスでは、訪問者がどの地域からサイトを利用しているかをレポートに表示できる。地域はIPアドレスをもとに判定されている。地域をどのように分析に活用するのか、また、その精度はどれくらいあるのかを解説する。

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