「マーケティング/広告」カテゴリの記事 -解説記事

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「マーケティング/広告」カテゴリの記事 -解説記事

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Web担編集部 2007/06/12 8:00 (42)

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

常にはてなブックマークで人気エントリー入りしているニュースサイト「GIGAZINE(ギガジン)」。月間1948万PV/729万ユーザーを集めた秘訣は? GIGAZINEを運営する株式会社OSA代表取締役の山崎恵人氏に聞いた。

Web担編集部 2007/06/11 8:00 (40)

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

アクセス向上の入り口「新規ユーザーを増やす」ワザを理解したら、次は「一度来てくれたユーザーにまた来てもらう」ワザだ。多くの新しいユーザーを獲得できたとしても、そのほとんどが「通りすがり」になってしまうと、常に同じだけの新規ユーザーを獲得し続けても永遠にユーザーが増えないことになってしまう。一度来てくれたユーザーに再訪問してもらい、リピーターとなってもらうにはどうすればいいのだろうか?

Web担編集部 2007/06/08 8:00 (43)

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

「マーケ予算はチープ革命で増やす」
「まず行動してから効果をみる」

コンテンツサイトであれ、サービスサイトであれ、まずは人に知ってもらわなければ何も始まらない。数十サービスに携わった立ち上げの達人である伊藤将雄氏にその極意を聞いた。

Web担編集部 2007/06/06 8:00 (37)

[特集]アクセス向上99のワザ
PVアップ! ユーザー数アップ! 集客力向上! 「なにすりゃいいの?」大特集

お金を使って広告を出すのは、企業サイトの特権だ。本気でアクセス向上を目指すならば、広告出稿は外せない。基本的な広告の考え方から、ネットに強い代理店の選び方、広告業界の専門用語の理解まで、アクセス向上のための広告の基本を一気に紹介する。

河野 武 2007/06/05 8:00 (48)

Products Showcase:ライバル会社に差をつけるネットビジネス必携プロダクト
ブロガープロモーションサービス利用ガイド
正しい使い方は? 選び方は?

今回は、ブログ記事として自社製品を広告してもらうための「ブロガープロモーションサービス」だ。

このコーナーでは、ネットビジネスを強力に支援する製品やサービスについて、それを支える技術や市場動向を説明し、さらに各社から提供されている製品を紹介する。競合ひしめく市場で、他社に差を付けるための武器として、ぜひ導入を検討してみてほしい。

橋本 大也 2007/06/04 8:31

毎回、視点を変えてアクセス向上を考えるコラム、今回のキーワードは「Twitter」

アウェアネスコミュニケーションの時代、CGMを誘発する”ゆるい”つながりを考える。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

スポーツだから聞いてみたいみんなの意見

長谷川 恭久 2007/05/28 8:00

CGM海原と共に

ESPNは米国で最も人気のあるスポーツ専門のTVチャンネル。ウェブサイトにも同様に、多くのユーザーがアクセスしています。そのESPNが、なんと個人のブログサイト「True Hoop」を買収したのです。人気ブロガーを取り込んだその意図は? そして、どのようにしてブロガーとメディアのバランスをとったのでしょうか。

金澤 一央(ネットイヤーグルー... 2007/05/24 8:00 (56)

仮説! 検証! 実例でわかるマーケ実践術

ある情報産業大手が、見込み客獲得のためにテレビCMとネットの連動型キャンペーンを展開した。LPOによってコンバージョン率の最適化していったのだが、いかにLPO施策がプランされたのだろうか、そして、仮説と検証によってどのようにキャンペーンの効果が生み出されていったのだろうか。実例を元に検証してみよう。

安田英久(Web担 編集長) 2007/05/23 11:43

英国IMWグループのテクノロジーワークス社は、すでに設立して準備を進めていた日本法人の活動を2007年4月から本格的に開始した。同社は、「ビッドバディ(BidBuddy)」というキーワード広告の入札管理を自動化して費用対効果によって最適化するツールを、日本でもASPとして広告代理店向けに提供していく。2001年から提供されているビッドバディは、世界で最も早い時期から提供されていたSEM管理ツールであり、すでに全世界で利用されている。4月19日に六本木で開催された同社のカンファレンスと単独インタビューにより得られた「パナマ後の日本のSEMが進むべき道」をお伝えする。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

ポッドキャスト+クチコミで狙ったヒットチャート

長谷川 恭久 2007/05/18 8:00

CGM海原と共に

ポッドキャストが注目を浴びてすでに3年ほど経とうとしています。ブログほど爆発的な広がりをみせているわけではありませんが、日本でもいくつか関連サービスが立ち上がっていますし、ウェブキャンペーンを行うための1つのツールとして利用されているケースもみかけます。声だから伝わる情報というものもありますし、聞きたいときにいつでも聞け、聞きたい部分も自分で決めれるというユーザー主体の形式もポッドキャストの魅力だと思います。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

YouTubeがプラットフォームになったとき

長谷川 恭久 2007/05/14 8:00

YouTube(ユーチューブ)は、2006年に最も影響力をもったサイトだといっても過言ではないでしょう。ただ、無法地帯のようなイメージのYouTubeを不快に感じていたコンテンツプロバイダも少なくなく、法的な処置がとられるという話も何度かありました。しかし、GoogleによるYouTube買収前後から、コンテンツプロバイダは一転してYouTubeという名のプラットフォームを使ってビデオを積極的に配信するようになりました。

[コラム]橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会

橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会 #003 ~Googleを 勝手に研究する

橋本 大也 2007/05/08 8:00

毎回、視点を変えてアクセス向上を考えるコラム、今回のキーワードは「Googleを 勝手に研究する」

ページランクは、話題や興味の対象としての人気には関係がないかも?

長峯新一郎(ドラゴンフィールド) 2007/05/02 8:00

あなたのサイトを成功に導くウェブサイト制作会社
第4回 株式会社コンセント

コンセント代表の長谷川 敦士氏は、情報の設計士:IAがウェブ業界で認知・理解される以前から活動を始め、現在も日本を代表するIAとして第一線で活躍を続けている。しかし、設立当初からIAを事業の重要な要素としながらも、それだけに特化した企業にはしなかったという。それでは、IAを中心に据えながらも、どのような理念を持って業務に取り組み、どのような成果を生み出して来たのか。代表取締役社長 長谷川敦士氏と取締役アートディレクターの堀田理佳氏に話を伺った。。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

Nikonが出したひとつの応え

長谷川 恭久 2007/05/01 8:00

CGM海原と共に

ある統計結果によれば、写真共有サイトのFlickrで使われているトップ10のデジタルカメラのほとんどが一眼レフです。特にCanon製とNikon製のカメラが人気であることに目をつけたNikonが、Flickrユーザーと興味深いコラボレーションキャンペーンを行いました。

金澤 一央(ネットイヤーグルー... 2007/04/26 8:00 (84)

仮説! 検証! 実例でわかるマーケ実践術

LPOという言葉はこの1年でかなり浸透したのではないだろうか。LPOは「ユーザーが何らかの意図で訪れる最初のページを、その意図に適した状態にすること」だといえる。ここで大切なのは「ユーザーの意図」であり、その肝は「ユーザーの意図をいかにして汲み取るか」という極めてマーケティング的な概念である。このために、ユーザーの行動仮説が重要な意味を帯びてくる。

荒木 稔 2007/04/24 8:00 (25)

企画書を光らせる 珠玉のキーワード
なぜうちのサイトはまだRSSフィードに対応していないんですか?

ネット業界で毎日のように登場する新語には、重要なトレンドを生み出すものや、単なるから騒ぎで消えていくものがある。ここでは、Web担当者ならぜひとも覚えておきたい注目のキーワードを紹介する。
今回は、「RSSフィード」。単なるブログの更新情報を配信する仕組みだと思ったら大間違いだ。世の中の進んだ人はすでにフィードを重要なチャンネルだと認識しているのだ。

[コラム]橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会

橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会 #002 ~サイトの信頼性を高めるには?

橋本 大也 2007/04/24 8:00

毎回、視点を変えてアクセス向上を考えるコラム今回のキーワードは「サイトの信頼性を高めるには?」

信頼を得るのは時間がかかるが、失うのは一瞬である。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

ユーザーが作り上げる取扱説明書

長谷川 恭久 2007/04/16 8:00

変化の早い家電の世界では、カスタマーサービスを柔軟な形で利用者に提供するだけでなく、より使いこなしたいと考えている人たちにも満足してもらえる説明書が必要になってきているのかもしれません。こうしたケアは通常メーカー側のみが行っていたわけですが、最近Motorolaで実験的な試みがされています。

Web担編集部 2007/04/10 8:02

フィードに関する話題ではよく出てくる単語「マイクロフォーマット」。それがどういうもで、どんな効能があるのかはわかりづらいが、少なくとも要チェック単語として知っておいたほうがよさそうだ。フィードリーダー「feedpath」や「Blogエディタ」で知られるフィードパスの後藤氏によると、フィード+マイクロフォーマットによるウェブのフィードデータベース化という流れが来ている。

[コラム]橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会

橋本大也の“帰ってきた”アクセス向上委員会 #001 ~Web 2.0

橋本 大也 2007/04/10 8:00

毎回、視点を変えてアクセス向上を考えるコラム、今回のキーワードは「Web 2.0」

現在のウェブのトレンドといえば、なんといってもWeb 2.0である。

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『危ないミクシィ 大流行! SNSの闇』

山川 健 2007/04/09 7:58

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『危ないミクシィ 大流行! SNSの闇』

会員数800万を突破して拡大し続けるミクシィSNSの安全神話は
数々のトラブルによって崩壊

Web担編集部 2007/04/06 7:59

Future Now, Inc.
ジョン・クワルト-ヴァン・ティベイダー
講演レポート&インタビュー

お客志向のウェブマーケティング改善術

米国のコンサルティング会社Future Now,Inc.は、宝飾卸業者のコンバージョン率を0.86%から54.1%にまで向上させた実績で注目を集めている。その立役者となったのが、同社のカリスマコンサルタントであるジョン・ティベイダー氏だ。
そのティベイダー氏が2006年11月9日、デジタルフォレスト主催のイベント「第2回 WebマーケティングROI Day」において、「お客様志向のWebマーケティング品質改善」と題した講演を行った。驚異的なコンバージョン率の向上を実現したその秘訣とは何か、講演の内容とともに同氏への特別インタビューと併せてお届けする。

[コラム]長谷川恭久のCGM海原と共に

蛇が作った新しいプロモーションの形

長谷川 恭久 2007/04/05 8:00

CGM海原と共に

今までのプロモーションモデルといえば、クリエーターや広告主側が手法やコンセプトを決めて展開する一方通行型でした。ネットを利用するとしてもファンが主体となってプロモーションを動かしていくケースは大変少なかったわけですが、Snakes on a Planeの例に見るように、これからはファン(ユーザー)が中心になってプロモーションコンテンツを作っていく時代になっていくでしょう。

Web担編集部 2007/04/03 8:00 (38)

[フィードビジネス・サミット開催直前 特別対談]
フィードを“発信”させる新事業「modiphi」 小川浩の新たな挑戦

2006年末にフィードパス株式会社を退社し、その動向が注目されていた小川浩氏。休眠中と思われていたこれまでの3か月の間も小川氏は積極的な活動を行っており、新たにサンブリッジのEIR(Entrepreneur In Residence)という立場でフィードの新事業を立ち上げようとしている。日本ではまだ聞きなれないEIRとはどのような制度なのか、今後のフィードはどのように活用されていくのか、「Web担当者Forum」編集長の安田が聞いた。

Web担編集部 2007/04/03 7:59 (28)

炎上プロモーション死屍累々
失敗事例から学ぶ隠れた落とし穴とその回避法

第3回 モニターブログの裏に見えた玄人の影

本連載では、企業が実際に行ったブログやSNSなどのUGCを活用したプロモーションの事故事例を取りあげ、その失敗や炎上の理由、その回避方法などを考察する。うまくいかなかった失敗事例だからこそ得られる教訓やノウハウを明らかにすることで、読者のマーケティング施策に少しでも役に立てれば幸いだ。

Web担編集部 2007/03/29 8:00 (24)

注目企業のネットビジネス戦略
株式会社アイメディアドライブ 代表取締役社長 高松雄康

ウェブの広告事業にはさまざまな手法が存在する。特にテクノロジーを活かした斬新な手法が次々と生まれてきており、それを手がける会社も注目されている。クチコミサイト「アットコスメ」と連携したマーケティングなどを手がけるアイメディアドライブも、そんな会社の1つ。2006年4月設立の新しい会社だが、クロスメディを中心としたメディア広告事業と独自の広告ネットワーク事業を柱に、新しい広告の仕組みと市場を創り出そうとしている。独自のクロスメディア発想による広告モデルや最近注目の行動ターゲティング手法について、同社代表取締役社長の高松雄康氏にうかがった。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

Web 2.0世界での価値あるコミュニティ育成ノウハウ

Moz(旧SEOmoz) 2007/03/26 8:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

コミュニティはどのようにして作られるのか?
コミュニティの管理の4つの指針
どのようにしてコミュニティを盛り上げられるのか?
ユーザーの交流を活性化して貢献を促進する手段は?

宮脇睦(有限会社アズモード) 2007/03/22 8:00

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の十四 メールは友達、電話はビジネス。どっちのチャネルがホントに儲かる?

商売用ホームページを運営していると、メールでの問い合わせが思った以上に少ないことに気がつきます。

ネットを活用できない「旧世代」の誤解と偏見ですが、問い合わせに対して電話応対がちゃんとできるというだけで信頼してくれ商売につながることがあります。

宮脇睦(有限会社アズモード) 2007/03/14 8:00

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の十参 ゴールドラッシュは終わらない。掘り起こされていない最後の鉱脈

ブログの隆盛とセットで語られるように、パソコンは誰でも使えるようになり、誰もが情報発信する時代になったといわれていますが本当でしょうか――

顧客基盤が確立され、売り上げがあり、「パソコンが苦手」という会社がIT界の最後の金脈です。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

検索におけるニューロマーケティングとブランド化の価値

Moz(旧SEOmoz) 2007/03/12 8:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

最近ニューロマーケティング、つまり製品自体よりもブランド化の方が好反応を作り出しやすいという素晴らしい理論について、再び考えることになってしまった。

検索エンジンマーケティングの世界では、この理論を検索エンジンの結果表示でも同じように応用できる。

Moz(旧SEOmoz) 2007/03/09 8:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

ソーシャルメディア最適化マーケティング(SMOじゃなくてSMM)のことを僕なりに紹介してみよう。何が大事なのか、時間をかける価値があることは何か、どうやってSMO、いやSMMに取り組んでいくかなどに触れていきたい。

Moz - SEOとインバウンドマーケティングの実践情報

オンライン広告は進化しなくちゃならない

Moz(旧SEOmoz) 2007/03/06 8:00

[海外特選サイト翻訳] SEOmoz
検索マーケティングのニュース&テクニック

今日は仕事を終えてから、同僚とオンライン広告の現在について長いこと話し込んだ。論点はおなじみの悲観的なものだ。
また、一部のオフライン広告形式が、どのくらい効果的になったかについても結構長く話をした。

住太陽 2007/03/01 8:00 (170)

話題のソーシャルメディア最適化を知る

Web 2.0に関連して「ソーシャルメディア」という言葉が話題に上ることが多くなったが、最近ではその影響力を利用してトラフィックの向上やクチコミの伝播を狙う「ソーシャルメディア最適化」、略して「SMO」という言葉も聞かれるようになってきた。ここでは、ソーシャルメディアとは何か、そしてSMOとは何かについてまとめる。

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『ロングテール』 「売れない商品」を宝の山に変える新戦略

神野恵美(Web担 編集部) 2007/02/19 8:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『ロングテール 「売れない商品」を宝の山に変える新戦略』

“ロングテール”が経済に与える影響とは?
提唱者自らがビジネスの盲点を逆説的に解説

森山 和道 2007/02/05 8:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『アマゾンのロングテールは、二度笑う
「50年勝ち残る会社」をつくる8つの戦略』

沈みゆく企業が生き残るための戦略力とは
勝ち組企業の戦略論に学ぶ市場戦略

Web担編集部 2007/02/05 8:00 (31)

炎上プロモーション死屍累々
失敗事例から学ぶ隠れた落とし穴とその回避法

第2回 身元偽装ブログ「flog」の嘘と偽りが暴かれたその時

本連載では、企業が実際に行ったブログやSNSなどのUGC※1を活用したプロモーションの事故事例を取りあげ、その失敗や炎上の理由、その回避方法などを考察する。うまくいかなかった失敗事例だからこそ得られる教訓やノウハウを明らかにすることで、読者のマーケティング施策に少しでも役に立てれば幸いだ。

企業ホームページ運営の心得

値上げする快感。値ごろ感の演出で高値売却

宮脇睦(有限会社アズモード) 2007/01/26 8:00

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の六 値上げする快感。値ごろ感の演出で高値売却

コンテンツは現場にあふれている。会議室で話し合うより職人を呼べ。営業マンと話をさせろ。Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

企業ホームページ運営の心得

安売りするな、高く売れ!

宮脇睦(有限会社アズモード) 2007/01/23 13:41

Web 2.0時代のド素人Web担当者におくる
企業ホームページ運営の心得

心得其の五 安売りするな、高く売れ!

コンテンツは現場にあふれている。会議室で話し合うより職人を呼べ。営業マンと話をさせろ。Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

瀧口範子 2007/01/18 8:00 (25)

ジミー・ウェールズ(Jimmy Wales
世界最大級のCGM「ウィキペディア」の仕掛け人

共同作業ツール「ウィキ」(Wiki)を利用してつくられた、インターネット上の百科事典「ウィキペディア」(Wikipedia)は、英語ですでに142万項目以上の語句が掲載され、ドイツ語、フランス語、日本語、中国語など約150か国語のバージョンがある。内容をユーザーが自由に作成/編集できるため、その正確性に疑問を持たれることもあるが、多くの人々の貢献によって成長を続けている。
ユーザー参加型システムの成功例として語られることも多いウィキペディアについて、その可能性や課題、コミュニティの活動などを、創設者であるジミー・ウェールズ氏に聞いた。

柏木恵子 2007/01/15 8:00

注目企業のネットビジネス戦略
GMOアドネットワークス
井上 祥士郎 代表取締役社長ほか 

RSSフィードは、単なる通知情報にとどまらず、さまざまな情報とデータを配信するプラットフォームとして大きな可能性を持っている。そんなRSSフィードを広告メディアとして捉える流れは米国ですでに始まっており、この新しい市場を牽引するのがFeedBurnerだ。

このサービスを日本で提供しているGMOアドネットワークスの代表取締役社長 井上祥士郎氏と取締役 村井説人氏に日本でのサービス展開の展望を伺うとともに、米FeedBurner, Inc.のCEOディック・コストロ氏とCOOで共同創業者のスティーブ・オルチョウスキ氏に米国の状況などを伺った。

インターネット生活研究所 2006/12/22 8:00 (38)

『CGM市場動向分析2006』ハイライト

2005年以降、ブログやSNSを代表とするConsumer Generated Media(CGM:消費者発信型メディア)が拡大しつつある。これにともない、テレビやラジオなど従来のマスメディアとは別に、CGM市場が注目を集めている。
CGM利用動向の実体、その利用者はいかなるものか。2006年9月に発行された『CGM市場動向分析2006』の中から、個人のCGM利用者の実態と利用動向を探る。

Web担編集部 2006/12/19 8:00 (22)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

国内事例&サービスプラットフォーム

今、「クチコミ」が注目を集めているのは、SNSのようにユーザーが数多く集まるコミュニティサイトや、ブログのようにユーザー自身が自由に書けるメディアの数が増え、企業によるマーケティングのプラットフォームとして確立されつつあるからだ。

ここではクチコミのプラットフォームとしてSNSやクチコミサイトを捉え、企業がマーケティングや販促活動に使えるサービスを事例とともに紹介する。

池田紀行+タカヒロノリヒコ 2006/12/15 8:00 (27)(106)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

Web 2.0の流れが生み出した
クチコミマーケティングの必然性 

Web 2.0時代。そこでは、普通の人が普通にブログを書き、購入した商品に関する話を書く。そして、その情報は検索エンジンを通じて簡単に得られる。情報が流れる仕組みは変わった。では、マーケティングはどう変わるべきなのだろうか。

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『ブログがジャーナリズムを変える』

山川 健 2006/12/14 8:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『ブログがジャーナリズムを変える』

読者と記者の境界がないジャーナリズムが理想の形
市民記者型ニュースサイト成功の可能性には疑問

川井 拓也(株式会社 ヒマナイヌ) 2006/12/13 8:00 (130)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

mixiキャンペーンを成功させた
5つのコミュニティチューニング 

SNSやブログなどのアンコントローラブルメディアをキャンペーンに使用する場合、それがバイラルやバズを自然と発生させる成功事例になるときもあれば、「炎上」して手痛いダメージを受けてしまうこともある。しかし、今後のクロスメディアにとって、プッシュメディアとCGMとの組み合わせは避けて通れないものとなる。ここでは、国内で圧倒的な強さを誇るmixi内の企業コミュニティの成功事例であるボーダフォン(2006年10月1日からソフトバンクモバイル)のLOVE定額春キャンペーンを事例として取り上げ、クチコミにおけるコミュニティ醸成のノウハウを解説してみたい。

織田 浩一(アドイノベーター編集長) 2006/12/11 8:00

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

米国最新事情:クチコミマーケティングの鍵は
CGMの活用とリッチメディアへの対応

マーケティング先進国の米国では、クチコミマーケティングはどのように行われているのだろうか。

この記事では、マーケティング関係者必読誌アドイノベーターの編集長でもある、デジタルメディアストラテジーズ社代表の織田 浩一(おりた こういち)氏による、米国最新事情を2つの事例とともにお届けする。

Web 2.0がクチコミを連れてきた!

決してやってはいけないクチコミマーケの禁じ手

田中 双葉(博報堂 研究開発局) 2006/12/08 8:00 (212)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

決してやってはいけないクチコミマーケの禁じ手

CGMを利用したクチコミマーケティングに興味を持っている人も多いだろう。しかし、そういったクチコミマーケティングは、ひとつ間違うと企業の信頼を損ね、ブランドを失墜させてしまう場合もある。

Web 2.0がクチコミを連れてきた!

欧米の成功事例に学ぶクチコミの基本パターン3

田中 双葉(博報堂 研究開発局) 2006/12/06 8:00 (103)

Web 2.0がクチコミの舞台を連れてきた
Web 2.0的クチコミ日米最前線

欧米の成功事例に学ぶクチコミの基本パターン3

ネット通販利用者の31.4%が、商品購入時にクチコミ情報を最も参考にしている。Eストアーが2005年12月に発表した調査結果だ。つい15年前は、情報はマスメディアから得るしかなかった。しかし今や、普通の人が日々書くブログの記事がウェブ上に蓄積され、検索エンジンで「普通の人の声」を簡単に探せる時代だ。あなたは、Web 2.0が連れてきたクチコミの可能性をつかもうと手を伸ばしますか? それとも指をくわえて見ていますか?

Web担編集部 2006/11/24 8:00 (100)

炎上プロモーション死屍累々
失敗事例から学ぶ隠れた落とし穴とその回避法

第1回 対話を拒絶したコミュニティは10日で閉鎖する

NTTドコモがmixiに開設したプッシュトークの公認コミュニティが、開設からわずか10日で閉鎖してしまった。2006年6月のできごとだ。
なぜこのコミュニティは炎上したのか、本連載では、企業が実際に行ったプロモーションの事故事例をケーススタディとして、その経緯、失敗や炎上の理由、その回避方法などを考察する。

BOOK REVIEW Web担当者なら読んでおきたいこの1冊

『テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0』

神野恵美(Web担 編集部) 2006/11/21 8:00

BOOK REVIEW ウェブ担当者なら読んでおきたいこの1冊
『テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0』

混沌としたメディア、広告、消費者の関係性を読み解き
Web2.0時代の広告のあり方を知るロードマップ的一冊

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