編集長ブログ―安田英久

新人Web担当者に印刷して渡しておきたいWebやマーケの略語・用語 52個まとめ

※この用語集は、Web担当者の学校「企業Web担当者 初級講座」のテキストより抜粋したものです

「CPA」「CTR」「DSP」「KPI」「RWD」「UU」「UX」「オウンド」「ペイド」「カスタマージャーニー」「ペルソナ」「リターゲティング」……新人Web担当者には、意味がわからない言葉がいっぱい。

慣れた人には当然の言葉も、経験が少ない人には意味不明ですよね。

今日は、そうした「初心者のWeb担当者・マーケ担当者」に「とりあえず、これを手元において、わからなかった見てね」と渡せる、Web業界やマーケ業界の略語や専門用語のまとめ(用語集)をお届けします。

※この用語集は、Web担当者の学校「企業Web担当者 初級講座」のテキストより抜粋したものです。

「企業Web担当者 初級講座」は、毎年春と秋にWeb担当者Forumが開催している、企業Web担当者の新人の方向けの研修講座で、業界を代表する一流講師4人が、次のようなトピック2日間にわたってみっちりと教えます。

  • ウェブの基本と戦略
  • ネット広告とデジタルマーケティングの全体像
  • UX起点のPDCA
  • 実践デジタルマーケティング

御社の新人Web担当者さんが、「単なる作業スタッフ」ではなく、あなたの「頼りがいのある右腕」になるための大切な基礎を鍛える場です。

次回開催は2017年6月29日(木)+30日(金)の2日間、「新人Web担当者の教育を」とお考えの方、お見逃しなく!

https://web-tan.forum.impressrd.jp/school/beginner

この用語集の項目は、目的のものを探しやすいようにヨミガナ順に並んでいます。

  • 3C分析(3シー)

    マーケティング戦略の分析プロセスの1つ。市場における自社の強みや課題を、「市場・顧客(Customer)」「競合(Competitor)」「自社(Company)」に分類して分析する。

  • 4P(4ピー)

    マーケティング戦略の分析プロセスの1つ。マーケティング戦略のフレームワーク(マーケティング・ミックス)の代表的な要素の1つ。市場において自社でコントロールできる主な4つの要素、「製品(Product)」「価格(Price)」「流通(Place)」「コミュニケーション(Promotion)」を組み合わせてマーケティング戦略を練っていく。

  • A/Bテスト(エービーテスト)

    サイト改善の種類。効果の高いデザインやコンテンツを、実際のユーザーの反応をもとに判断する手法。バナー広告やWebサイトのボタンなどを、「現状のもの」「改善案」というように複数種類用意し、実際のサイト訪問者に一定の割合でどちらかを配信して効果を比較する。どちらがクリックされやすいかなど、効果の違いをデータをもとに判断する。

  • CJM(Customer Journey Map/シージェーエム)

    カスタマージャーニー」を参照。

  • CMS(Content Management system/コンテンツ管理システム/シーエムエス)

    Webコンテンツの構成要素とサイト上での表示を一元的に管理するためのソフトウェアシステム。テキスト、画像、音声、動画、デザイン要素など多岐にわたる。HTMLやプログラムの知識がなくても、サイトを更新・管理できるメリットがあり、現在の企業サイトはCMSを利用して管理するのが主流。WordPressもCMSの一種。

  • CPA(Cost Per Acquisition/Action/シーピーエー)

    広告関連の指標。1件あたりの成果を獲得するために必要なコスト「顧客獲得単価」のこと。成果は、会員登録・資料ダウンロード・商品購入など、ビジネス目的による。コストなので、数値は低いほうが良い。

    例:500万円の広告費÷申込1000人=CPAは5000円

  • CPC(Cost Per Crick/シーピーシー/コストパークリック)

    広告関連の指標。インターネット広告の料金体系の1つ。広告のクリック1回あたりのコストのこと。コストなので、数値は低いほうが良い。

    CPC = 広告費 ÷ 広告クリック数

    例:100万円の広告費÷2万クリック=CPCは50円

  • CPM(Cost Per Mille/シーピーエム/コストパーミル)

    広告関連の指標。インターネット広告を1000回表示するために必要な広告費。広告の指標として使われる。コストなので、数値は低いほうが良い。

  • CTR(Crick Through Rate/シーティーアール)

    広告関連の指標。表示されたインターネット広告がクリックされる割合。反応率なので、数値は高いほうが良い。

    CTR = 広告クリック数 ÷ 広告表示回数 × 100(%)v

    例:1000万回広告が表示されて1万クリックの場合、CTRは0.1%

  • CV(Conversion/シーブイ/コンバージョン)

    広告関連の指標。Webサイトや広告などで、対象ユーザーがどういう行動をとればビジネス成果を達成したとみなすのかのポイント(またはそれをユーザーが行うこと)。デジタル上の施策だけでなく、電話問い合わせや来店など、リアルの行動を指標にする例もある。売上に関連する数値なので、数値は高いほうが良い。

    例:商品の購入完了、メルマガ登録完了、資料ダウンロードなど

  • CVR(Conversion Rate/シーブイアール/コンバージョンレート)

    広告関連の指標。Webサイトを訪問したユーザーがコンバージョンした割合。売上に関連する反応率なので、数値は高いほうが良い。

    CVR = CV数 ÷ 訪問者数 × 100(%)

    例:1000人が資料ダウンロードページを訪れて、100人がダウンロードした=CVRは10%

  • DMP(Data Management Platform/ディーエムピー)

    複数のオーディエンスデータを統合して活用するためのプラットフォーム。企業内の顧客データや自社Webサイトの行動履歴、外部メディアのユーザー情報など、社内外のオーディエンスデータを掛け合わせて、自社サイト内のターゲティング、外部メディアの広告施策など、個を対象にしたマーケティング基盤になる。企業が独自にデータを保有する「プライベートDMP」と、第三者がデータ提供する「パブリックDMP」に分類される。

  • DSP(Demand Side Platform/ディーエスピー)

    広告関連の用語。広告主(デマンドサイド、需要側)が広告を出稿するためのプラットフォーム。DSPは広告主の条件(対象者の属性、掲載面、時間など)をもとに入札し、対となる媒体社側のプラットフォーム(SSP)が応札する。

    参考記事:DSP/RTBオーディエンスターゲティング入門
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/6528

  • HCD(Human Centered Design/ヒューマンセンタードデザイン/エイチシーディー)

    「人間中心設計」を表す言葉。製品・サービスを使う人を中心にすえて、その人の要求に応えることを優先する考え方。提供者側(企業)の視点ではなく、顧客中心に開発をすることで、顧客満足度と企業利益を実現する。

  • Imp(Impression/インプレッション)

    広告関連の指標。広告(やコンテンツ)が表示された回数。Impと略されることもある。(費用にもよるが)数値が多いほうが、反応をとりやすい。

  • KGI(Key Goal Indicator/ケージーアイ)

    「重要目標達成指標」のこと。売上や契約など、ビジネスとして達成すべきゴール(目標)の達成度合いを定量的に示す指標。KGIを左右する重要な指標をKPIと呼ぶ。

  • KPI(Key Performance Indicator/ケーピーアイ)

    「重要業績評価指標」のこと。ビジネス目標(KGI)の達成に影響を与える重要指標を示し、ECサイトの売上であれば、集客数・購入率・平均購入単価などが影響する。主に、KGIからさかのぼる形で設定することが多い。

  • LPO(Landing Page optimization/エルピーオー)

    リンクや広告をクリックしてユーザーが最初に着地(ランディング)するページの内容を、ニーズに合わせて最適化して成果を高めること。広告文とリンク先ページの整合性を高めたり、行動履歴にあわせてコンテンツを出し分けたりするなどの手法がある。

  • LP(Landing Page/ランディングページ)

    リンクや広告をクリックしてユーザーが最初に着地(ランディング)するページのこと。つまり、広告のリンク先として設定しているページ。キャンペーンページであることが多いが、必ずしもそうだとは限らない。

  • O2O(Online to Offline/オーツ―オー)

    Webサイトのオンライン情報から、オフラインの店舗に誘導する施策の総称。いつでもどこでもオンラインにつながるスマートフォンの普及、位置情報データやデジタルクーポンなどの仕組みによって、急速に広まった。店頭で商品を調べてから通販で購入するという、Offline to Onlineの考え方もある。

  • OGSM(Objective Goal Strategy Measurement/オージーエスエム)

    マーケティングのフレームワークの1つ。プロジェクトを「目的(Objective)」「ゴール(Goal)」「戦略(Strategy)」「評価(Measurement)」の枠でとらえることで、軸がブレないようにする。「戦術(Tactics)」を加えたOGSTMとする例もある。

  • PPC(Pay Per Crick/ピーピーシー/ペイパークリック)

    広告関連の用語。クリックごとに料金が発生すること、またはそうした料金体系の広告を指す。

  • PV(Page View/ページビュー)

    アクセス解析指標の1つ。Webサイトの特定のページが表示された回数を示す指標。

  • ROAS(Return On Advertising Spend/アールオーエーエス/ロアス)

    広告関連の指標。「広告費用対効果」のこと。使った広告費用によって得たビジネス上のリターン(売上)を測る指標。ROIが全体の利益ベースで計測するのに対し、ROASは売上ベースで効果を計測する。売上効率を示すので、数値は高いほうが良い。

    ROAS = 広告から発生した売上 ÷ 広告費 × 100(%)

    例:1000万円の広告費を使い、そこから2億円の売上があがった=ROASは2000%

  • ROI(Return On Investment/アールオーアイ)

    広告関連の指標。「投資収益率」「投資対効果」のこと。投資したコストに対して得られた利益を測る指標。

    例:(売上-原価・経費など) ÷ 広告費 × 100(%)

  • RTB(Real Time Biting/アールティービー)

    広告関連の用語。DSPとSSPによる入札と応札を1回の広告表示(インプレッション)ごとにリアルタイムで行う仕組み。DSPとSSPの項目も参照。

  • RWD(Responsive Web Design/レスポンシブウェブデザイン)

    Webサイトを表示する端末の画面サイズにあわせて、デザインを自動的に可変(レスポンシブ)させて表示させる手法。PCやモバイル端末、1つひとつに対して個別対応することなく、1つのHTMLファイルで様々な端末に対応できるメリットがある。「レスポンシブル」と間違われることが多いが、「レスポンシブ」が正しい。

  • SEM(Serch Engine Marketing/エスイーエム)

    検索エンジンを活用したマーケティング施策全般を指す。Webサイトの構造を検索エンジンに向けて最適化するSEOや検索連動型広告も含まれる。

    ただし日本では、そうした総称としてではなく、リスティング広告のことをさして「SEM」と呼ぶこともある。

  • SEO(Serch Engine Optimization/エスイーオー)

    サイト改善の種類。検索エンジンからのアクセスが増えるように、サイト構造やコンテンツを最適化すること。日本ではGoogleに対する最適化となる(Yahoo! JAPANはGoogleのシステムを利用している)。Webサイトの構造やコンテンツを改善する「内部施策」と、リンク獲得などの「外部施策」の2つに大きく分けられる。検索エンジンの仕組みは明かされていないため、100%確実に検索順位を上げる方法は、だれにもわからない。

  • SSP(Supply Side Platform/エスエスピー)

    広告関連の用語。媒体社(サプライサイド、供給側)が広告枠を販売するためのプラットフォーム。DSPの入札をに対してSSPが応札を行う。DSPの項目も参照。

  • UU(Unique User/ユニークユーザー)

    アクセス解析指標の1つ。ある一定期間中にWebサイトを訪れたユーザーの人数(正確にはブラウザ数)を示す指標。何人の人がサイトを訪れているのか、重複しないユーザー数を計測する。

  • UX(User Experience/ユーザーエクスペリエンス/ユーエックス)

    ユーザーの体験や経験を表す言葉。ある製品サービスを利用する前の期待値、実際に利用したときの満足度、長期間利用したときの印象、利用後の感情など、UXは使う人の主観によって変化する。

  • アーンドメディア

    「トリプルメディア」の1つ。ユーザーの「信用・評判・共感」を得るためのメディア。一般ユーザーのソーシャルメディア上の書き込み、ネット掲示板など、ユーザーが情報発信の主役になる。一般的に企業がメッセージをコントロールすることはできない。

  • アクセシビリティ

    高齢者や障害者など、誰もが製品やサービスなどを支障なく利用できるかどうかを表す言葉。Webに限らないため、Webサイトを指すときは「Webアクセシビリティ」という言葉を使う(JIS8341で規定)。近年はWebサイトの利用環境が多様化したことで、特定のユーザーに限定せず、Webを使うすべての人のためという考え方もある。

  • アフィリエイト広告

    広告の種類。Webサイトやブログから広告主の商品やサービスへのリンクを張り、そのリンクから発生した成果に対して費用が発生する、成果報酬型の広告。通常、広告主はアフィリエイトサービスブロバイダ(ASP)を通じて利用し、登録アフィリエイターに広告をしてもらう。代表的なサービスに米アマゾンの「Amazonアソシエイト」プログラムがある。

  • インフィード広告

    広告の種類。ネイティブ広告の1種。コンテンツが時系列に表示されるタイムライン型のサイトに掲載されるネイティブ広告。身近なタイムライン型のサービスとしては、TwitterやFacebook、スマートフォン版Yahoo! JAPANなどが挙げられる。

  • オウンドメディア

    「トリプルメディア」の1つ。企業自身が管理できるメディア。企業Webサイト・ブログ・公式ソーシャルメディアなど。

  • オーディエンスターゲティング

    広告の受け手であるオーディエンス1人ひとりに合わせて、最適な広告を配信する仕組み。従来のバナー広告のように固定の枠を買う広告手法から、1回の広告表示ごとに入札するDSP/SSP/RTBの仕組みによって実現可能になった。

  • カスタマージャーニー(Customer Journey(Map)/カスタマージャーニー)

    顧客が製品・サービスを体験購入するまでのプロセスを示すもの。一連の流れを図式化することから、カスタマージャーニーマップとも呼ばれる。仮想のユーザー象(ペルソナ)をもとに作られる。

  • 検索連動型広告(ケンサクレンドウガタコウコク)

    広告の種類。リスティング広告とも呼ばれる。ユーザーが検索エンジンに入力した検索キーワードに応じ、検索結果画面に表示される広告。広告クリックによって料金が発生する成果報酬型の料金体系をとる。

  • タイアップ広告

    広告の種類。記事広告とも呼ばれる。広告を掲載先メディアのコンテンツの一部として制作する広告形式。広告主が目指すゴール達成に向けて、メディアと協力して企画を立て、記事として広告を制作する。

  • 第三者配信(ダイサンシャハイシン)

    複数のメディアをまたがった広告入稿・配信・効果測定を実現するための(アド)サーバーのこと。「3rd Party Ad Serving(3PAS)」「第三者配信サーバー」「広告配信サーバー」などとも呼ばれる。従来、メディアにバナー広告などを掲載するときは、メディアごとに素材を入稿する必要があったが、広告主は第三者配信サーバーから広告を一括入稿できるほか、複数のメディアをまたがった測定、広告を見たがクリックしなかった人の行動などを測定可能になる。

    参考記事:第三者配信アドサーバーに日本一詳しくなるための教科書
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/5627

  • ディスプレイ広告

    広告の種類。インターネットWebブラウザ上に表示される広告の総称。バナー広告、テキスト広告のほか、動画やFlash形式の広告なども含む。現在は、主にバナー広告などのビジュアルな広告を指すことが多い。

  • トリプルメディア

    企業のマーケティング戦略上で重要な3つのチャネル「アーンドメディア」「オウンドメディア」「ペイドメディア」を整理した概念。日本では2010年にインターネット広告主の団体、Web広告研究会が「トリプルメディア、トリプルスクリーン戦略を考える時代」を発表したことで急速に広まった。

  • ネイティブ広告

    広告の種類。「サイトのデザインになじんだ広告」(JIAAネイティブ広告ハンドブック)とも言われる、広告掲載メディアのコンテンツになじんだ広告枠のこと。現在は「ネイティブ広告」は広告枠を指す用語で、タイアップ広告は「スポンサードコンテンツ」と呼ばれる。

  • プロトタイピング

    実際に稼働する試作品(プロトタイプ)を活用した開発手法。Webサイトやアプリをすべて完成させるのではなく、制作の途中段階で試作品をユーザーに体験してもらい、仕様や設計を繰り返し検討・改善していくことでミスマッチを防ぎ、完成度を高める。

  • ペイドメディア

    「トリプルメディア」の1つ。インターネット広告などの、お金を払って利用するメディア。バナー広告や検索連動型広告、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌広告など、企業が広告費を支払って情報を掲載する従来型のメディア。

  • ペルソナ

    ユーザー調査から得たデータをもとに作成した仮想のユーザー象。年齢・性別といった大きな属性情報だけでなく、仕事・趣味嗜好・生活スタイルなど具体的に描き、ペルソナを自社のターゲットユーザーとして製品・サービスなどを開発していく。ペルソナを描くことで、関係者間でユーザーをより深く理解できるなどのメリットがある。

  • モバイルファースト

    Webサイトのコンテンツやデザインを、モバイルユーザーを中心に最適化していく考え方。単にPCサイトよりモバイルサイトを先に作るというのではなく、モバイルユーザーのニーズにフォーカスして、より良いコンテンツや使い勝手を追求していく。概念は古くからあるが、スマートフォンの普及によって注目されている。

  • ユーザビリティ

    日本語で「使いやすさ」「使い勝手」と訳される言葉。ただし「使いやすさ」は明確には定義しづらいため、国際標準規格のISO 9241-11では「特定の製品が、特定のユーザーによって、特定の利用状況で、特定の目的を達成する際の、有効さ・効率・満足度の度合い」のように定義されている。

  • リターゲティング

    広告の種類。過去に広告に接触した人、サイトを訪問した人など、特定の行動対象となった人に絞って広告を配信する手法。あるブランドサイトを訪れたユーザーは、そのブランドの興味関心が高く、そのユーザーに広告を配信すれば効果が高くなることが推測できる。

参考文献
  • ネイティブ広告の定義と用語解説(JIAA、2015年3月18日)
  • 行動ターゲティング広告ガイドライン(JIAA、2016年5月改訂)
  • 『DSP/RTBオーディエンスターゲティング入門』(横山隆治・菅原健一・楳田良輝 著、2012年5月発行)
  • 『改訂2版 ネット広告ハンドブック』(徳久昭彦・永松範之 著、2016年5月発行)
  • 特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(HCD-Net)

Web担当者の学校「企業Web担当者 初級講座」の情報をチェックしてみる
https://web-tan.forum.impressrd.jp/school/beginner

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