先週のWeb担まとめ記事

先週のWeb担まとめ記事

2008/01/07〜2008/01/11に公開されたWeb坦の記事まとめ

よろしければこちらもご覧ください

Web担で1週間に更新された記事をまとめて紹介するこのコーナー、今回は解説記事 18 本とニュース記事 11 本です。

さて困りました。というのも、先週はやけにWeb担のページビューが多いなと思っていたら、先週公開された記事に良い記事が多くありすぎて、このWeb担通信で何をオススメすればいいのか決められなかったからです。

仕方がないので、先週公開された記事で特に人気のあったものを、上から順に並べてみましょう。

  1. 第9回 より見てもらえるようにユーザーを“そそる”、ワンランク上の画面構成のコツ
  2. Wikipediaのダークサイド——nofollow後も発生している悪意の手口とは?
  3. なぜ、サイトにアクセスした人のほとんどが途中であきらめてしまうのか?
  4. タイトルの巧拙でページビューに何倍もの差がつく - 住太陽氏との対談「SMOの今後」(前編
  5. 客を選ぶから選ばれる。嫌な客は追い返してよい

個人的には、3位に入ったフォレスター・リサーチのジョナサン氏によるユーザーエクスペリエンスの記事が良記事でした。この記事を読むと、コラムでこれまで何度も触れられてきたウェブサイトレビューをフォレスター・リサーチさんに頼みたくなってします。

書籍『SMO実践テクニック』表紙

4位に入った記事は、「ソーシャルメディア最適化」をテーマとした新連載の第1弾です。『SMO実践テクニック——評判管理の技術』という書籍からWeb担向けのコンテンツを抜き出して掲載しているのですが、実はこの書籍、インプレスではない出版社さんから発売されているものなのです。既存メディア(書籍)の価値はもちろんあるのですが、それに加えてウェブも使った情報提供すること自体が「ソーシャルメディア」への一歩なのかもしれません。今後、この書籍の内容を記事にしてどんどん公開していくのでお楽しみに。

最初に挙げたランキング上位の記事はもちろん、先週はセミナー情報なども多く掲載されていますので、ぜひご覧ください。

あ、そうそう。携帯サイトやモバイル検索エンジン対策に興味がある人は、ぜひ「変わり続ける携帯サイト事情のおさらい そして2008年に成功できるモバイルSEM&マーケ戦略とは」をご覧ください。2007年のモバイルSEMの変化をおさらいして、今後の対策へと結びつけています。

また、今年から開始する「Web担当者の給料を上げるためのセミナー」第1弾として、1月23日に東京は三田にて「2008年に“成功できる”モバイルSEM&マーケティング戦略」というセミナーを実施します(詳しい情報や申し込みはこちらから。なかなか力の入った内容ですので、お見逃しなく(というか、ぜひ応募してください)。

前振りが長くなってしまいました。では、今週のWeb担通信をお楽しみください。


Web担 先週の注目記事

Web担で先週公開された記事の中から、特に人気のあったものを厳選! 読んでおかなければ話題に乗り遅れる?

※オレンジ色の のマークはWeb担編集部のお勧め記事。

  • [ユーザー視点のウェブデザインガイド]
    第9回 より見てもらえるようにユーザーを“そそる”、ワンランク上の画面構成のコツ
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/07/2186
    by 今木 智隆(株式会社ビービット)

    「ファーストビュー」、すなわち「ユーザーがサイトを訪問したその瞬間に画面に表示される領域」は、画面設計・デザインにおいて、常に意識しなければならないポイントの1つだ。限られたスペースの中で、いかにコンテンツに優先度を付け、効果的に構成するか、かなり悩まれた経験のある方も多いのではないだろうか?

    そこで今回は、「ファーストビューだけでは抱えきれない情報を、いかにユーザーに訴求するか」に焦点を当て、コンテンツからコンテンツへとユーザーの目線を効果的に誘導するテクニックを紹介しよう。


  • [SEOmoz[検索マーケティングのニュース&テクニック]]
    Wikipediaのダークサイド——nofollow後も発生している悪意の手口とは?
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/07/2442
    by SEOmoz

    ウィキペディアでは偏った操作が横行している。そして、その偏った操作がウィキペディアのページにどの程度影響を及ぼしているかは、おそらく誰にもわからないだろう。

    すでにウィキペディアはすべての外部リンクに「nofollow」をつけている。多くの人が、これで論争は終わりだと思った。ところがそうはいかなかった。この大きな問題をわかりやすく示すために、「Wikiハッキング」、つまり「偏った視点からウィキペディアを編集し、不正確な情報や誤った情報を掲載すること」の現状とその手口について説明してみよう

    偏ったウィキペディアの編集というものは、基本的に他のウィキペディア編集者や外部から決して気づかれないように意図されている。ある特定の政党や候補者が有利になるよう、ニュース記事に多少色を付けて書くようなもの、と言ったほうがわかりやすいかもしれない。

    「リンクジュースがないのにウィキペディアのページを編集する理由」「悪質な編集はどのように行われるか」「どうして管理者はこういった行為を阻止しないのか」「ウィキペディアで実際にあったわかりやすい実例」などに興味があれば、ぜひ記事を読んで理解してほしい。


  • [[コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける〜フォレスター・リサーチのWebサイト方法論]
    なぜ、サイトにアクセスした人のほとんどが途中であきらめてしまうのか?
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/11/2424
    by ジョナサン・ブラウン(フォレスター・リサーチ)

    [コラム]カスタマーエクスペリエンスで道は開ける
    〜フォレスター・リサーチのWebサイト方法論
    by ジョナサン・ブラウン

    ウェブサイトを使っている人の傾向を見ると、ランディングページにアクセスした人が多くても、そこから次のページにクリックして、さらにサイトにあるコンテンツや製品やサービスの紹介を見て、最終的に申し込みや注文のフォームに入力する人の数は非常に少ないものです。

    なぜ、サイトにアクセスした人のほとんどが途中であきらめてしまうのでしょうか? フォレスターが米国で行った消費者行動調査の結果をもとに考えてみましょう。


  • [評判管理の技術——ソーシャルメディア最適化の実践テクニック]
    タイトルの巧拙でページビューに何倍もの差がつく - 住太陽氏との対談「SMOの今後」(前編)
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/11/2342
    by 紺野 俊介+渡辺 隆広(アイレップ)

    好感度上昇で人が集まる!
    評判管理の技術『SMO実践テクニック』
    オンライン特別公開版

    この記事では、SEOの第一人者として活躍され、ブログでSMOのルールをまとめられている住太陽氏を迎え、本書の執筆陣、株式会社アイレップ紺野俊介、渡辺隆広の3者で、企業のマーケター、広報担当者がどのようにソーシャルメディアに対応していくべきが、対談形式で、考察していきます。

    テーマは「企業の広報担当者がソーシャルメディアをどのように活用すればよいか」「ソーシャルメディアを意識したニュースリリースのタイトルの付け方」「ニュースリリースページにソーシャルブックマークボタンやRSSフィードのボタンを付けるべきか」「SMOの効果検証」など。


  • [SEOmoz[検索マーケティングのニュース&テクニック]]
    PageRankの仕組みと、元々の公式にあったかもしれない「漏れ」という欠陥
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/11/2460
    by SEOmoz

    記事では、PageRankの仕組みをわかりやすく明確にするために、PageRankを簡潔に示す図を使って解説している。

    オリジナルのアルゴリズムでは、PageRankはリンクによって値を他のページに受け渡すものとなっていたが、そこにはある問題があった。PageRankの「漏れ」だ。

    この漏れにより、自分のサイトから他のサイトへリンクを貼ることは、検索結果の順位において利点よりも実害の方が大きいと考えるに至った。多数のウェブサイトがそう考えたならば、「支持票としてのリンク」という考え方が損なわれ、結果的にGoogleのポテンシャルにダメージを与えるかもしれない問題点だ。


  • [失敗しないためのCMS導入事例]
    だれでも簡単に使えるCMSを導入して情報公開の即時性を確保/文京区役所+SITE PUBLIS
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/08/2188
    by 加藤さこ

    区の顔として区民のための情報を発信してきた文京区の公式サイト。2006年に大幅にリニューアルし、区のお知らせや催し物などの情報をリアルタイムに配信できるようにした文京区だが、以前は更新作業、サイトの見やすさなど、さまざまな問題を抱えていた。

    ホームページ作成ソフトでのページ作成、紙ベースでの内容承認、FTPソフトによる手動でのアップロード……。そんなサイト更新のワークフローを解決し、サイトを使いやすくするために行ったCMS(コンテンツ管理システム)の導入は、どのように行われたのだろうか。


  • [企業ホームページ運営の心得]
    客を選ぶから選ばれる。嫌な客は追い返してよい
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/09/2457
    by 宮脇睦(有限会社アズモード)

    新年あけましておめでとうございます。本年も「心得」にお付き合いいただければ幸いです。2008年第1号は、心も新たに商売の基本である「客を選ぶ」について取り上げます。

    このコラムは「ド素人のウェブ担当者」を想定読者として始まりました。そこで最新技術や専門用語の羅列は避けて、街角情報や実戦エピソードを中心に紹介しています。コンサルタントや熟練のエンジニアが喜ぶネタの方が「格好いい」のですが全部は選べません。

    想定読者を「客」に置き換えます。「心得」が専門用語を避けて実戦例を紹介しているように、客を選ぶことで方針が定まり営業戦略が決まります。


  • [企画エクササイズ]
    アイディアは演繹法、マーケティングは帰納法で考える 〜「発想する」エクササイズ
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/07/2216
    by 久保田 達也

    ひらめきを加速させる
    くぼたつ流「企画エクササイズ」

    発想する——Imagination Exercise

    本書では、ロジカルシンキングによる「問題解決手法」を紹介しています。ロジカルシンキングとは、理屈、理論、論理でじっくり考えていく思考法のことです。したがって、ひらめきや発想力とは少し違うのです。つまり、発想力には自信がないけど論理的に考えるのならできそうだという人が、この思考法に向いているわけです。

    ここでは、「問題解決」以外の論理思考の中から基本的なものを挙げて、企画に役立てる方法を紹介します。

    最初は、「演繹(えんえき)法」と「帰納法」です。それらを企画に置き換えて説明すると、演繹法というのは、ものごとから仮説を見出すことです。目の前にあるものをじっくり見て、だったら「こういうものがあるんじゃないか!」と推論する。これは企画のプロセスで言うと、アイディアになります。それが演繹法です。

    帰納法というのは、目の前にあるものから共通事項を見出すことです。「この共通事項は○○ということになる」とまとめてしまうこと。または、「トータルで言うと、○○ということ」というふうに、1つのキーワードでまとめてしまうことです。演繹法がアイディアだとすると、帰納法は調査やマーケティングにあたります。企画からすれば「ひらめく演繹」と「まとめる帰納」ということです。

    「演繹法」と「帰納法」を一緒に使うとどうなるでしょうか。わかりやすい問題を出して考えてみましょう。


  • [落とし穴だらけ!CMS都市伝説]
    CMSにデータベースを用いると制作が楽になる……とは限らない
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/08/2351
    by Web担編集部

    落とし穴だらけ!CMS都市伝説
    第四回
    CMSにデータベースを用いると制作が楽になる……とは限らない

    コンテンツ制作にデータベースを用いることは10年以上前から行われており、コンテンツ制作においてデータベースは大きな威力を発揮できる。しかし、この便利な部分だけに注目すると、大きな落とし穴にはまることになる。

    データベースを用いたコンテンツ生成機能を利用すればコンテンツの管理が大幅に楽になるという幻想を抱いた担当者から相談をうけることは少なくない。しかし、結論を先に述べると、手作業で運用できていたコンテンツに対してデータベースを導入しても、コンテンツ制作が楽になるケースはとても少ない。

    安易にデータベースを導入した場合、導入や運用の労力に対して得られる価値が少なく、かといって多大な費用をかけて導入したシステムを捨てられないという状態に陥ってしまうことになるのである。


  • [SEOmoz[検索マーケティングのニュース&テクニック]]
    カードゲーム「Werewolf」の現代SEO業界版「スパムを探せ」
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/09/2444
    by SEOmoz

    ラスベガスで行われた検索マーケティングのイベントで、SEOmozはまったく新しいパーティーを開いた。

    以前にも、Google関係者、SEO業界連中、悪玉SEO業者、業界通などと一緒に、「Werewolf」というカードゲームで盛り上がった。参加者は村人なのだが、そのうち何人かは、昼間は人間だが夜になると狼になって村人を襲う人狼なのだ。だれが人狼なのかはゲームマスターにしかわからないなか、夜ごと村人を1人ずつ殺している人狼はだれなのかを当てるゲームだ。1つのテーブルを囲んで、ウソと悪巧みとわめき声が申し分なく交差するゲームだ。

    それをアレンジして作ったゲームは……「スパムを探せ(Search Spam)」だ!



Web担 先週の解説記事

Web担の解説記事には、ウェブサイトをビジネス活用したい人向けの情報がたっぷり詰まっています。

※オレンジ色の のマークはWeb担編集部のお勧め記事。

  • [単発記事]
    変わり続ける携帯サイト事情のおさらい そして2008年に成功できるモバイルSEM&マーケ戦略とは
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/08/2476
    by Web担編集部

    長らく「公式サイト」を中心とした閉鎖的な姿のまま進化してきた日本の携帯サイト事情だが、すでにその流れには大きな転機が訪れている。

    携帯電話の普及が一段落したことで、パイの拡大を基本とした戦略は通じなくなり、MNPが課金モデルの収益を少しずつ揺らがせ、モバイル検索の浸透によって「安泰な」場所が失われつつあるのだ。

    この記事では、2008年に成功できるモバイル(検索)マーケティングの戦略を見いだすために、こういった2007年までの携帯サイトに関する流れをおさらいする。


  • [SEOmoz[検索マーケティングのニュース&テクニック]]
    Googleの間違いに一言あるんだ
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/08/2443
    by SEOmoz

    Googleは確かに良い検索エンジンだ。でも、非の打ち所のない完璧なものじゃないのは、だれもが理解していることだろう。

    普段は文句を言ったりだれかを責めたりすることのないSEOmozの記事だが、検索業界の巨人は勢いづいているのだから、ささいな不平の1つや2つくらい受け止めることができるんじゃないかということで、Googleに関して現時点で存在する問題点をいくつか挙げてみよう。


  • [企画エクササイズ]
    すぐに使える解決法昔がよかったと思ったら元に戻す 〜「発想する」エクササイズ
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/10/2217
    by 久保田 達也

    ひらめきを加速させる
    くぼたつ流「企画エクササイズ」

    発想する——Imagination Exercise

    「昔はよかった」と先輩がよく言います。では元にもどしてみましょう。

    昔のとおりにやってみると、意外な発見があるのです。

    これは、最近よく言われている方法です。昔使っていた道具のほうが、少し不便だけど、使い回しができると再評価されて、昔の道具を使う人が増えているのです。昔のシステムはちょっと回りくどいのだけど、これを使うことによっていろいろな副産物が生まれるし、結果もよくなる。そういうことはたくさんあるのです。


  • [SEOmoz[検索マーケティングのニュース&テクニック]]
    ああ、ベガス……
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/10/2451
    by SEOmoz

    PubConは、SESやSMXと並ぶ検索マーケティング関連の大規模カンファレンスイベントの1つ。イベント自体は派手なものではないが、業界の主要な人間がたくさん参加している。

    毎年ラスベガスで開催されるPubConはなかでも大規模なもの。もちろんSEOmozのスタッフも参加している。

    この記事では、2007年12月のPubConにおけるソーシャルメディア関連のセッションで話されたことを、「SEOシャル・バタフライ」の異名をもつジェーンがレポートする。おかしな記事タイトルだが、中に書かれているのは価値のあるレポートだ。ぜひ読んでみてほしい。


  • [レンタルサーバー導入&活用事例]
    高い信頼性と将来の拡張性がポイント/キッズシティージャパン+NTTPCコミュニケーションズ
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/01/10/2187
    by 野本 幹彦

    キッズシティージャパンは、2006年10月にオープンして以来、人気も話題性も高いテーマパーク「キッザニア東京」を運営する会社だ。

    同社は報道関係者向けサイトを立ち上げる際に、従来から利用しているデータセンターとは別に、専用サーバーサービスを新たに利用している。その選択のポイントとねらいはどこにあったのだろうか。


  • [ユーザー投稿記事]
    【無料セミナー】アクセス解析ツールSiteTracker8製品説明会 ㈱アスキーソリューションズ(1/25、2/15、3/14、東京)
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/u/2008/01/10/2490
    by アスキーソリューションズ

    アスキーソリューションズは、同社のアクセス解析ツール「SiteTracker 8」の製品説明会を1月〜3月にかけて開催する。

    「SiteTracker 8」は、ウェブサイトへの訪問者の動向を解析し、効果的なウェブマーケティングに威力を発揮するアクセス解析ツールだ。カスタマイズによりより深い解析も可能となる。セミナー修了後に同社のスタッフと個別に相談することも可能だ。


  • [ユーザー投稿記事]
    クロスメディアな交流会を開催 1/19(土)赤坂
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/u/2008/01/09/2483
    by マーケティングブロードキャスト-マケブロ-

    Web・モバイルマーケティング、メディアに関心のある人の交流会「クロスメディア・コネクション」が1/19(土)15時より開催される。

    バーチャルビジネス(インターネット、モバイル)と、リアルビジネス(流通・メディア・コンテンツ等)の垣根を取り払い、新たなビジネスチャンスを発見するための交流会だ。


  • [ユーザー投稿記事]
    2007年12月DoctorSEO月間キーワードランキング、1位「リフォーム」2位「ホームページ制作」
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/u/2008/01/09/2482
    by 配島亮[DoctorSEO]

    ジーネットワークスは2007年12月1日(土)〜12月31日(月)の期間で「DoctorSEO」の利用者が入力したキーワードをもとにした「2007年12月DoctorSEO月間キーワードランキング」を発表した。ランキング上位のキーワードに関しては「SEOをしているサイトが多いキーワード」であると推測することができる。



Web担 先週のニュース記事

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