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2021年5月にコアウェブバイタルがグーグルSEOのランキング要因に

先週1週間で最も人気の高かった記事は「SEOまとめ」「サイト構成表の作り方」「若者の最近の流行」「日本企業顧客体験価値ランキング」
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アクセス数上位ランキング

2020年11月26日~2020年12月2日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

  1. グーグルSEOのランキング要因にコアウェブバイタル、2021年5月からに決定【SEO情報まとめ】

    コアウェブバイタルが2021年5月から正式にGoogle検索のランキング要因になる。その重要度や事前対策なども解説する。

  2. サイト構成表の作り方 ~Excel&Googleアナリティクスと成績表の作り方【図解つき】~

    サイト構成表を0から作る方法を、ExcelとGoogleアナリティクスの2パターンで紹介します。さらにサイトの成績表を作って、サイト改善のヒントにしてみましょう。【第11回】

  3. 若者の「最近の流行」、新型コロナを抜いて「あのゲーム」「あの漫画」がワンツーフィニッシュ【LINEリサーチ調べ】

    ZoomやApex Legends、おうち時間、料理など、“オンラインでのコミュニケーション要素”“巣ごもり消費”に関連するワードが上昇。

  4. 日本企業の「顧客体験価値ランキング」、第1位はコロナ禍でも変わらぬ強さの「ディズニー」【インターブランドジャパン調べ】

    ランキングTOP50を発表。飲食業、家電販売などで、迅速にコロナ対応した企業が上位にランクアップ。

  5. グーグル動画検索ではYouTubeが圧倒的に有利。このデータにマーケターはどう動くべきか

    「グーグルの検索結果にでてくる動画にはYouTubeのものが多い」これは事実なのかをデータで調査し、その背景にあるものとマーケターがとるべき対策を考察した

  6. 【重要】コアウェブバイタルとは? LCP/FID/CLSをわかりやすく解説【SEO情報まとめ】

    Googleが発表した、最新のUX重要指標「core web vitals(コアウェブバイタル)」の3つ「LCP」「FID」「CLS」について、その意味やそこから見える問題点・改善基準をわかりやすく解説する。また、パンくずリストの位置など最新SEO情報もまとめた。

    2020/6/5
  7. title要素のSEO:サイト名やカテゴリをtitleから削除すると、検索トラフィックは増える? 減る?【衝撃の実験結果】

    「title要素は、コンテンツのタイトル+カテゴリ名+サイト名とすること」、そんな運用ルールのサイトで、主要タイトル以外のテンプレ的に付けている要素を削除すると、検索順位やCTRは変わるのだろうか。Mozの興味深い実験結果をお届けする。

    2020/11/16
  8. 「炎上」― その怖さ、2020年下半期の最新事例、発生から拡大までのプロセスとは?

    SNSに潜むリスクやトラブルのなかから、今回は「炎上」について解説。炎上のそもそもの定義から、今年発生した具体的な事例とその結末、流れが拡大するステップまでを紹介します。

    2020/11/4
  9. 大型アップデート!Instagramの新機能「リール」、投稿方法や効果的な活用法を紹介

    IGTVに続いて、約2年ぶりの大型アップデートとなった新機能「リール」。充実した編集機能のほか、分析機能、たくさんの人に見つけてもらう機能が用意されています。この記事では、リールの機能や投稿方法のほか、すでに効果的に活用している事例などをご紹介します。

    2020/9/25
  10. 人気のカートシステムは「EC-CUBE」、無料・低価格なカートシステムやフルスクラッチが意外と低調【ECマーケティング調べ】

    現在使っているカートシステムへの満足度について、EC担当者のホンネを調査。

    2020/11/20
  1. Twitterが今話題の「Twitterトレンド」にトレンド入りした背景情報を加えて表示へ

    日本では9月中旬から、説明とトレンドを端的に表現する典型的ツイートを合わせて表示

    2020/9/4
  2. 企業ミッションに基づいたシマノのオウンドメディア戦略とは?

    企業理念に沿ったオウンドメディアを継続する秘訣は何か? 自転車部品メーカー・シマノの「Cyclingood」の運営を担当する阿部竜士氏、鈴木迪子氏にお話をうかがった。

    2020/11/26
  3. 日本人口の約67%! LINEのユーザー数8,400万人がどれだけすごいか、身近なモノと比べてみた

    国内のインターネット広告費が伸長する中で、コミュニケーションアプリ「LINE」内に広告が配信できる「LINE広告」の出稿企業数が急増している。LINE広告の強みは、月間アクティブユーザー数8,400万人(2020年3月末時点)を誇るLINEユーザーを基盤としたリーチ力にある。「8,400万」という数字の影響力がどれほど大きいのか、身近なモノと比較してみた。

    2020/6/17
  4. 意外? 博報堂の“2021年ヒット予想”はすでに今年世間を席巻した新サービス【博報堂・生活総研調べ】

    「レスしてリッチに」をテーマに、簡略化・時短・非所有などが進むとの予想。

    2020/11/9
  5. アフターコロナでどう変わる? 購買行動の変化に応じたマーケティング戦略の考え方

    コロナ禍で劇的に変化した消費者の購買行動。この環境に対応したマーケティングはどうしたらいいのか。顧客データに基づくブランド戦略立案で企業を支援するコレクシアの村山幹朗氏が、その対策となる「顧客体験マーケティング」を解説した。

    2020/10/21
  6. 利用者数1位「Amazonプライムビデオ」は満足度では5位! 満足度上位のVODは?【HANABISHI調べ】

    特定ジャンルに注力しているサービスほど人気だが、コスパが悪いと不人気に。

    2020/6/3
  7. 在宅勤務で職場コミュニケーションが激減? 業務に関わる内容でも「0分~30分未満」が6割【サイボウズ調べ】

    在宅勤務の課題トップ2は「何をしているかが分かりにくくなった」「話さない人が増えた」

    2020/11/25
  8. Instagram、世界の月間アクティブアカウント数は10億に。日本のハッシュタグ検索は他国と比べて5倍

    11月26日にFacebook Japan が主催したオンラインイベントセミナー「House of instagram」。世界と日本でのInstagram利用状況と、ブランドにとっての価値とは

    2020/11/26
  9. Instagramのリーチ数を増やす“タグ映え”がアップデート? 「発見」入りするための“2つの最適化”

    Instagramのハッシュタグは最大30個付けられる。「タグ検索」で上位表示されるとリーチ数、インプレッション数は格段に上がる。どうすれば、上位表示されるようになるのか――。また、さらに、「発見タブ」に掲載されるためには、何が必要か? 重要となる"ハッシュタグ"と"コンテンツ"の2つの最適化について解説する。

    2020/11/5
  10. 18歳が見た「SNSのリアル」と「誹謗中傷」、被害者120人の生の声がリストに【日本財団調べ】

    誹謗中傷を受けた側、逆に誹謗中傷をシェア・リツイートした側に、その理由を質問し自由回答を全公開。

    2020/8/6

※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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