推し活グッズ、男性は「Tシャツ」女性は「Tシャツ以外」の傾向? トレカ・缶バッジなどが人気【楽天インサイト調べ】 推しジャンルは20代「国内アイドル」、50代・60代「ミュージシャン」。若年層と中高年層の推し活は異なる傾向。
「男性の育児休暇」「夫婦別姓」「同性婚」など、同じジェンダー問題でもさまざまな温度差【NHK放送文化研調べ】 男性の育児休暇に賛成は82.1%、夫婦別姓に賛成は56.9%、同性婚に賛成は56.7%など。
2023年のSNSマーケの予算、「動画」「キャンペーン」などで約3割の企業が増額【スマートシェア調べ】 Twitter・Instagram・YouTubeの3強の活用が定番になる一方、LINEとTikTokに注力したい企業が増加。
抽象的に語られがちな“自律的に働く”ということ、「上司や会社から阻まれている」と感じる人が半数以上【リクルートMS調べ】 期待される理由は「現場の工夫や提案が求められているから」。逆に期待しない理由は「結局、上位者が気に入るかどうかだから」。
2022年の日本のインターネット広告媒体費、検索連動広告が9,766億円とさらに大きく成長【電通グループ調べ】 インターネット広告媒体費は前年比115.0%の2兆4,801億円。検索連動広告は39.4%を占める。
「2021年卒の就活」に拭いきれないコロナの影、「内定・内々定取り消しが不安」な人が2割近く【学情調べ・2020年10月時点】 2021年卒の内定の獲得率は、84.0%。内々定獲得後も就活している学生は6月より上昇。
平成vsバブルvs団塊の3世代、「TVながら視聴」「スマホ利用で気になること」で違いクッキリ【J:COM調べ】 平成世代・バブル世代・団塊世代の3層に対し、テレビ視聴とスマホ利用についてアンケートを実施。
YouTuberのイメージ、中高生「破天荒」「お金持ち」から大学生「大変そう」「一握り」へと微妙に変化【テスティー調べ】 YouTuberに影響された消費、中高生は「YouTuber公式グッズ」大学生は「紹介された商品」を購入。
検索エンジンシェア、中国で“Sogou対Baidu”の状況が鮮明に。世界的にはGoogle一強【2021年8月・アウンコンサルティング調べ】 世界40か国の主要検索エンジンのシェアを、ほぼ半年ごとに追跡調査。
シニア層が想像した「若年層のおこづかい月額」は2万8千円、実際はそれより高?低?【大和ネクスト銀行調べ】 シニア層が若年層に抱くイメージ1位は「好奇心旺盛」、若年層自身の自己イメージ1位は「負けず嫌い」。
フリマアプリ、利用・非利用を問わず「中古品への抵抗感」が減少傾向。50代・60代にも浸透【メルカリ調べ】 フリマアプリ利用者と非利用者を、前年に続いて比較。利用者の3割が「新品の商品購入単価が上がった」と回答。
我が社もいよいよテレビCM!しかし約9割の企業が「初めてのテレビCMに後悔」。その理由とは?【東通メディア調べ】 テレビCMを打った理由1位は「ブランドイメージの向上」。商品に対する信用性を高める狙いも。
どう考える? 20代~30代男性社員の6割以上、仕事の調べ物で「YouTube」を参考にしていた【STRATE調べ】 「YouTubeで調べ物」は信憑性に問題無し? 仕事に関する調べ物で3割がYouTubeを活用。