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AdWords 電話サポート開始のお知らせ
平素より Google AdWords をご愛顧頂きまして誠に有難うございます。このたびの AdWords をご利用の皆さまへの弊社サポートサービスに関する変更について、皆さまにお知らせ致します。
これまで、AdWords をご利用中の多くの皆さまにはお問い合わせ窓口として、ヘルプページ経由のメール対応によるお問い合わせ窓口をご利用いただいておりましたが、AdWords ユーザーの皆さまからいただいたご意見、ご要望に基づきまして、弊社サポート体制を見直しを行い、下記の専用フリーダイヤルを設置させていただくことになりました。
******** Google AdWords お客様専用フリーダイヤル ********
電話番号:0120 - 590 - 092
時間:平日 10:00 ~ 12:00、13:00 〜 18:00
(但、土・日・祝日および弊社の定める休日を除く)
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上記番号にお電話をいただく際には、まずはじめに 10 桁の AdWords お客様 ID をご入力して頂きまして、音声による自動応答のご案内の後に、弊社 AdWords スペシャリストがご質問に対応させていただきます。
なお、上記の電話サポートは、今後変更の可能性がございますが、現在のところ AdWords をご自身で直接ご利用のお客様 (Google の担当営業窓口をお持ちのお客様、広告代理店様、代理店経由での出稿いただいているお客様、または直接ご利用でも一部のお客様を除く) 対象のサービスとなっておりますのであらかじめご了承ください。サービス対象のお客様は、ヘルプページに AdWords アカウントでログインすると、今後数日以内に、上記のフリーダイヤル番号が表示されることでご確認いただけます。
また、従来からご提供しておりますオンラインの AdWords ヘルプセンター、ユーザーの皆さまの運営による AdWords ヘルプフォーラム や お問い合わせフォーム 経由(メール対応)のお問い合わせにつきましては、今まで同様に対応させていただきますので、サポートを対象外のお客様や営業時間外などの場合に、引き続きご利用ください。
今回のサポート変更により、AdWords に関する迅速な問題解決はもとより、ユーザーの皆さまのビジネスへの貢献に対して一層お役に立てることを願っております。
スタッフ一同、お客様満足度向上のためにサポートサービスの向上を目指して参りますので、今後とも Google AdWords をよろしくお願いいたします。
米Yahoo! Site Explorer終了のお知らせ 〜 競合サイトのバックリンク調査が不可能に
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Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
女子大生100名とキスの相性を診断
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Kiss A-ZIMA season2 100 KISS CAMPUS
http://kiss.zima.jp/
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グーグル、テレビとネットのプランニングツールを計画
2011年の世界の広告費、4.8%増に下方修正、デジタルは全体の17%を占める
adidas 「気温割キャンペーン」
ZIMA 「100 KISS CAMPUS」
CCI、ループス・コミュニケーションズと業務提携
IMJ、ソーシャルメディア運用支援ツールを提供
グーグル、FlashをHTML5に変換するツールを公開
モバイル広告、クリック率最高は20時
第9回TIAA、グランプリはSOUR「映し鏡」に
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第9回東京インタラクティブ・アド・アワード 受賞作品
http://tokyo.interactive.ad.awards.jp/Results11/
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カンヌと同じように、広告という言葉はもう不要かもしれない。しかし、狭義の広告という枠組みにおけるクリエイティビティの勝負をもっと見たかった。
ブロガーに仕事を打診できる 「blogger contact」
ジンガ、ゲーム収入は広告収入の25倍
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ジンガの新規株式公開申請書
http://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1439404/000119312511180285/ds1.htm
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ジンガの収入は、オンラインゲーム収入(バーチャルグッズ)と広告収入(ブランデッドバーチャルグッズ、スポンサーシップ、エンゲージメント広告)からなる。2008年は、オンラインゲーム収入が527万ドルで広告収入が1,413万ドルだった。2009年は、オンラインゲーム収入が8,574万ドルで広告収入が3,571万ドルとなり、オンラインゲーム収入が広告収入を逆転。2010年は、オンラインゲーム収入が5億7,463万ドルにまで増加した一方、広告収入は2,282万ドルに減少した。このジンガの広告収入は、2月に新規株式公開を申請したパンドラメディアの広告収入より少ない。パンドラの2010年2月から10月の9ヶ月間の広告収入は7,785万ドルであり、2010年の通年では1億ドル以上の広告収入があったと推計される。つまり、ジンガの広告収入はパンドラのそれの5分の1しかない。
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パンドラメディアの新規株式公開申請書
http://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1230276/000119312511032963/ds1.htm
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しかし、ジンガの広告収入は、2011年以降は再び増加傾向にある。第1四半期の広告収入は1,299万ドルで、前年同期の3倍以上。
WPPが広告費予測を下方修正、日本の震災を考慮
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第2回 HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」
延期となっていたHCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」を以下の通り開催します。
今回のサロンは、アドバンストデザインをテーマにした第2回目となります。
今回も、アドバンストデザインの分野で活躍されているお二人にレクチャーをお願いし、皆さんと一緒にアドバンストデザインにおけるHCD視点、あるいはHCDとアドバンストデザインの関係について考える場としたいと思います。
これからの日本を支えるのは"技術のイノベーション"であると言われています。まったく新しい価値の創出を担うアドバンストデザインは、まさにイノベーションのコアコンピタンスであるとも云え、技術へ指針を提供するものでもあります。前回は「ミニマルな本質を突く」ことや「飛躍が発想を触発する」などのキーワードが確認できました。今回もまた興味深い議論ができるものと期待しております。(幹事:松原)
■日時: 2011年 6月 30日(木)、18:30より
■場所: 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 Tel 03-5467-2377 アクセス:JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分 都バス(渋88系統):渋谷駅からバス4分青山学院前バス停下車徒歩2分 地図はこちら
■主催: HCD-Net
■参加費: 会員;\2,000円 一般;\5,000円 学生;\2,000円(学生会員は\1,000円)
※参加費は事前振り込みをお願いします。(お申込みいただいた方にご案内)
■定員: 60名
■構成
18:30-18:35 幹事挨拶(松原)
18:35-19:25 三木 健 氏(三木健デザイン事務所)「Design as we talk 話すデザイン」
19:25-19:35 休憩
19:35-20:25 渡邊 恵太 氏(五十嵐デザインインタフェースプロジェクト)
20:25-20:45 全体ディスカッション
20:45-20:50 幹事〆の言葉(松原)
※ 終了後、有志で懇親会を行います。(参加自由、参加費自己負担)
講演者略歴
三木 健
アートディレクター & グラフィックデザイナー
1955年神戸生まれ。1982年三木健デザイン事務所設立。話すようにデザインを組み立てる「話すデザイン」で物語性のあるコミュニケーションデザインを展開。伝わる・気づく・感じるといったエモーショナルな表現で多くの人に「喜びをリレー」していく。主な仕事に世界グラフィックデザイン会議コングレスキット、IBM ThinkPadプロモーションなど。主な受賞にJAGDA新人賞、日本タイポグラフィ年鑑グランプリ、N.Y.ADCなど国内外で受賞多数。大阪芸術大学客員教授 http://www.ken-miki.net
渡邊 恵太
2009年慶應義塾大学 大学院 博士課程 修了。博士(政策・メディア) 日常生活に溶け込むインタラクション手法、アプリケーション研究に従事。現在、慶應義塾大学 SFC研究所上席所員(訪問)、 JST ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクト 研究員。
■ 申込方法:
タイトルを第2回HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」参加希望として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 正会員/賛助会員/学生会員/一般
懇親会(別料金):参加 不参加
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請求書をご希望の場合は本文にその旨と、 請求書のあて先と郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。
受付メールが2,3日(土日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。
2011.2.25 講演者略歴掲載
2011.3.2 参加申込方法掲載
2011.4.11 開催日および場所変更
第2回 HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」は、予定通り 6月30日の午後18:30より、表参道の東京ウィメンズプラザにて開催されました。
一般参加も含め37名が参加し、活発な質疑等行われました。
・借脳: 人との対話の中で知恵を得る/新たな気づきや価値の発見
・ミニマル: ミニマルはシンプルは異なる
・コンセプトは作りっぱなしにせず温め蒸留する
・Think local, Act global
・着想の受肉化、情報の可視化
・VISUALOGUE
三木氏は「話すようにデザインする」という持論を展開され、話が流れ伝わるような表現展開の様を、沢山の事例でご紹介いただきました。
渡邊氏は、五十嵐デザインインタフェースプロジェクトに所属されています。氏のお話の中から得たキーワードを次の掲載します。
- ・WEBの地上化
- ・アプリケーションデザイン
- ・マルチメディア・メタメディア(アランケイの言葉)
- ・価値に転化する研究
- ・HowはWhatの中で規定する(Whatが重要)
- ・風をデザインする(某プロトタイプについて)
- ・Demo or Die(MITメディアラボの格言)
- ・体験は印象に勝る
- ・パラレルインタラクション
- ・VRの対局はユビキュタス
渡邊氏は2013年3月まで現所属で活動されるとのことです。また、インタラクションデザイン研究会を主宰されています。今後のHCD-Netとの関係も含め、動静が注目されます。