コメント投稿

「ニールセン デジタルブランドエフェクト」に広告掲載面別ブランドリフト指標追加

掲載スペース単位でのブランディング効果をリアルタイムに確認可能に
よろしければこちらもご覧ください

インターネット調査のニールセンは、デジタル広告の視聴者の共感度を測定し、ブランディング効果の最適化を支援する「ニールセン デジタルブランドエフェクト」の機能強化を9月18日発表した。機能強化で加わった「広告掲載面別ブランドリフト」指標により、広告主や広告代理店、媒体社、プラットフォーム事業者は、ブランドリフト指標の掲載スペース単位でのブランディング効果をリアルタイムに確認することができるようになった。

広告掲載面別ブランドリフト指標によって、キャンペーンにおけるデジタル広告のブランディング貢献度を媒体別、掲載スペース別に把握できるため、キャンペーン期間中に広告のブランディング効果の最適化を動的に行うことが可能になった。また、デジタル広告キャンペーンの効果測定を行うために入手できるデータポイントが増加したことから、ニールセンは分析プロセスの簡易化を目的とした「バルクアップロードツール」を新たに提供し、分析作業の効率化を支援する。

ニールセン
http://www.netratings.co.jp/

ニールセン デジタルブランドエフェクト
http://www.netratings.co.jp/solution/OBE.html

よろしければこちらもご覧ください
3140
3140
-->
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

今日の用語

robots.txt
ロボット型の検索エンジンが自分のページを登録しないようにするためにサイト管理者が ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[GOLD SPONSOR]
株式会社日本レジストリサービスオープンテキスト株式会社株式会社ブレインパッド株式会社サイバーエージェント株式会社フレームワークスソフトウェア
[SPONSOR]
株式会社キノトロープ株式会社アイレップユーザーグラム富士通株式会社Sitecore株式会社ミツエーリンクス株式会社電通デジタル