12 years 2ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 2ヶ月 ago
Shiftシリーズの人気コンテンツ「Webデザイントレンド」セッションの再演+α企画を、静岡、青森、岡山にて開催予定です。
各イベントともに、ロングバージョンに加え、地元のスピーカーを交えてのスペシャル版です。

CSS Nite実行委員会
12 years 2ヶ月 ago
イーマーケッターの推計によると、ソーシャルメディア利用者ひとり当たりのソーシャル広告費は、北アメリカが他の地域を圧倒している。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 2ヶ月 ago
日本コカ・コーラが、フェイスブックの友達の人数分の商品が当たるキャンペーンを実施。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 2ヶ月 ago
株式会社フルスピードは、インターネットを活用して中国富裕層へアプローチ、訪日および実店舗来店をサポートし、店舗側とユーザー側のコミュニケーションおよび購入を支援する「中国富裕層向け越境O2Oサービス」...
12 years 2ヶ月 ago
合同会社西友では、「西友蓮根坂下店」のオープンにあたり、開店プロモーションの一環として、開店プロモーション時限定のキャラクターとして“Mr.Livebetter”の開発および、...
12 years 2ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 2ヶ月 ago
明けましておめでとうございます。2014年最初の記事は、SEOにもウェブマーケティングにも大注目のコンテンツに関する記事を。優れたコンテンツを産み出すコンテンツクリエイターの条件とは?コンテンツマーケティングを長年啓蒙し …
続きを読む →12 years 2ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 2ヶ月 ago
今回は、発生頻度は高くないけれどもいざ問題が発生した時に対応に苦慮しそうな話題を集めて、問題とその解決方法について述べていく。今回は「Google に連絡する」をテーマの中心に添えている。
12 years 2ヶ月 ago
今回は、発生頻度は高くないけれどもいざ問題が発生した時に対応に苦慮しそうな話題を集めて、問題とその解決方法について述べていく。今回は「Google に連絡する」をテーマの中心に添えている。
12 years 2ヶ月 ago
12 years 2ヶ月 ago
株式会社アサツー ディ・ケイは、ロンドン及びデトロイトに本社を置く「The Frameworks」社と業務提携を行い、1月下旬より本格的に活動を開始した。
The Frameworksは、BtoBブ...
12 years 2ヶ月 ago
株式会社中広は、愛知県名古屋市東区に、フリーマガジン『地域みっちゃく生活情報誌(R)』(以下、生活情報誌)の発行を目的とした拠点を開設したと発表した。
同社は名古屋市の全世帯およそ 104 万世帯(...
12 years 2ヶ月 ago
オタクはフィギュアの写真とか撮ってるという偏見
上司「ねえ、新製品の物撮り頼まれてくれない? ニュースリリース出さないといけなくてさー」
僕「一応聞いておきますけど、いつまでにやればいいです?」
上司「キミ、オタクだし初音ミクとかのフィギュア撮って喜んでるんでしょ? 16時までだけど余裕でしょ?」
僕「いやいや、オタクだからといって――中略――16時までとか、あと2時間しかないですけど?」
上司「いいからやれ」
僕「はい」
一眼レフとミラーレス一眼を昨年初めて購入したカメラ初心者です。むらかみです。
今回はニュースリリースやブログで使う商品写真、小物写真などを、会社にあるものを使ってなんとかして撮る方法を紹介したいと思います。
撮影ブース作り
時間とお金があれば、撮影ブース、撮影ボックスなどと呼ばれている、白い布などで出来た箱などの専用品を購入することが一番簡単です。一緒にライトなんかも買うととても捗ると思います。
※ブースはおおよそ2000円台からいろいろ選べます。
今回は身近にあるものを使うというコンセプトのもと、サクッと作ってみたいと思います。
その1:超簡単 紙ブース(作成時間10秒)
用意するもの
- A3くらいのコピー用紙……1枚
- はがしやすいテープ(養生テープやセロハンテープ、マスキングテープなど)
作成手順
地面に対して水平な台と直角になっている壁などにコピー用紙を貼り付け、下記のように横から見て「ノ」の字になるように調整する。

こんな感じになればOK
おおよそブースと呼べた代物ではないけど、超簡単でしょ?
その2:お手軽 箱ブース(作成時間15分~30分)
一手間二手間加えて、そこそこ使える撮影ブースを作ってみます。
用意するもの
- A3のコピー用紙……6枚~
- ダブルクリップや目玉クリップ(これ)……10個ほど
- それなりの大きさの段ボール箱……1箱
※今回は5kgのみかん箱を解体して作成しました - ガムテープなどの粘着力の高いテープ
- カッターナイフ
- (あれば)スタンドライトなどの光源
作成手順
- 段ボール箱をカッターナイフ等で切断、ガムテープで接着などして「天井と正面が空いた箱」の形に整える
- 内側4面(左・右・奥・床)にコピー用紙を配置し、段ボール箱と一緒にクリップではさむ(のりづけしてもOK)
- 紙ブースと同じく、奥側から「ノ」の字型になるようにコピー用紙を設置
- 最後に天井部分にコピー用紙を貼り付けて完成

出来上がったブース
※写真は天井を外した状態で、背景紙は変更が簡単に出来るように、糸で吊った目玉クリップにて固定しています。
作りが雑? 気にしちゃいけませんw
それでは早速、2つの手づくり撮影ブースを使ってみましょう。
実際に撮影してみた
紙ブース

どうですか? それなりな感じに見えますか?
ただ、光源の位置の関係で、影が右方向に伸びてしまっているのがわかると思います。
撮るときに光源の位置に気をつけないといけないのが紙ブースの難点です。
箱ブース

紙ブースと見比べてどうでしょうか。
影が均一になって柔らかい印象になって見えますか?
ライトを天井に当て、その反射で全体を照らすことによって、いい感じに撮れたような気がします。
ライトがない場合はストロボを箱ブースの天井や壁に反射させて撮影するのも手です。(バウンス撮影で検索してみてください)
並べてみるとこんな感じ。左が紙ブースで右が箱ブースです。なんとなく違いが伝わります?(色味が合わせられなくてごめんなさい)

コピー用紙1枚使うだけでそれなりに撮れ、箱まで作るとそこそこイケるということがおわかりいただけましたら幸いです。
※実際に撮影する際には、影の出来方や暗くなってしまっている箇所がないかなど、意図しない表現になっていないかをプレビューで確認し、光源の位置やストロボの当て方を調整しながら撮影を行ってみてください。
また、今回は SONY NEX-3 と Panasonic DMC-GF1 という2つのミラーレス一眼カメラを利用して撮影していますが、iPhoneなどのスマートフォンやコンパクトデジカメを利用しても同様に撮影可能です。

iPhone 4S+紙ブースで撮影
iPhoneで撮っても結構いい感じでしょ?
おまけ
さて、ここからはおまけです。
物撮りするときに便利なアイテムの1つにグラデーションペーパーというものがあります。
様々な色のグラデーションが印刷された紙なのですが、これがとても良い。それっぽい写真が撮れるから。
ただ、購入するとそれなりのお値段になったりするので自作してみました。
桃、黄、緑、青、黒、灰、ジーンズ柄の6種類になります。
グラデーションペーパーダウンロード(PDF:16.6MB)
印刷するとこんな感じになります。

グラデーションペーパーを使って箱ブースで撮ってみた

他の例でも使っているミニカー

なにやら布でできたネズミ?

ダブルクリップと目玉クリップ

あー!! ミクさんかわいい!!!
お後がよろしいようで。それではまた。
むらかみ
12 years 2ヶ月 ago
セブン&アイ・ホールディングスが、2014年度のインターネット広告費を約100億円に引き上げるという。2013年度の10倍以上で、グループの広告費の約1割を占める。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 2ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 2ヶ月 ago
最近は業務で、ソーシャルゲームの分析&改善施策の提案を行っています。そこで、本ブログではミニ連載という形で、ソーシャルゲームの分析手法について紹介をしていきます。基本編は8回程度を予定しており、好評であれば応用編も書きます。第7回は「ソシャゲのイベントの分析」に関してです。 ■過去の連載記事 ソシャゲ分析講座 基本編(その1):「売上の方程式」を理解する ソシャゲ分析講座 基本編(その2):「DAU」を理解する ソシャゲ分析講座 基本編(その3):「継続率」を理解する ソシャゲ分析講座 基本編(その ...
ryuka01
12 years 2ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 2ヶ月 ago
Google では数年にわたって、従来の携帯電話(フィーチャーフォン)とスマートフォンのコンテンツに対して別々のクローラーを使用してクロールとインデックス登録を行ってきました。こうしたモバイル固有のクローラーはすべて Googlebot-Mobile と呼ばれていました。しかし、フィーチャーフォンとスマートフォンでは端末機能がかなり異なっており、フィーチャーフォンのクロールやインデックス登録をブロックするつもりが誤ってスマートフォンのクロールやインデックス登録をブロックしてしまったという報告もウェブマスターから寄せられていました。この曖昧さにより、一部サイトのスマートフォン向けコンテンツのインデックス登録や、それらのサイトがスマートフォン向けに最適化されていることの認識が難しくなってしまっていました。
スマートフォン用の新しい Googlebot
状況を明確にし、ウェブマスターの皆様がより的確に管理できるようにするために、Google ではスマートフォン用の「Googlebot-Mobile」ユーザーエージェントの使用を 3~4 週間後に中止します。それ以降、スマートフォン用のユーザーエージェントはシンプルに「Googlebot」となりますが、ユーザーエージェント ストリングのどこかに「mobile」という単語は引き続き残ります。新旧のユーザーエージェントは次のとおりです:
スマートフォン用の新しい Googlebot ユーザーエージェント:
Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5376e Safari/8536.25 (compatible; Googlebot/2.1; +http://www.google.com/bot.html)
まもなく使用を中止するスマートフォン用の Googlebot-Mobile ユーザーエージェント:
Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5376e Safari/8536.25 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)
この変更が影響するのはスマートフォン用の Googlebot-Mobile のみです。標準の Googlebot のユーザーエージェントには変更ありません。残りの 2 つの Googlebot-Mobile クローラーのユーザーエージェント ストリングでは引き続きフィーチャーフォン端末が参照されます。これらのクローラーは次のとおりです:
標準の Googlebot ユーザーエージェント:
Mozilla/5.0 (compatible; Googlebot/2.1; +http://www.google.com/bot.html)フィーチャーフォン用の 2 つの Googlebot-Mobile ユーザーエージェント:
SAMSUNG-SGH-E250/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 UP.Browser/6.2.3.3.c.1.101 (GUI) MMP/2.0 (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16) (compatible; Googlebot-Mobile/2.1; +http://www.google.com/bot.html)
クロールとインデックス
ユーザーエージェントのアップデートでは次の点にご注意ください。スマートフォン クローラー用の新しい Googlebot では、Googlebot-Mobile ではなく Googlebot の robots.txt、robots メタ タグ、HTTP ヘッダーの指定が適用されます。たとえば、新しいクローラーが導入されている場合、以下の robots.txt の指定によって、スマートフォン用の新しい Googlebot ユーザーエージェントと標準の Googlebot ユーザーエージェントによるすべてのクロールがブロックされます:
User-agent: Googlebot
Disallow: /
以下の robots.txt の指定によって、Google のフィーチャーフォン クローラーによるクロールがブロックされます:
User-agent: Googlebot-Mobile
Disallow: /
Google の分析では、このアップデートにより、ウェブマスターはコンテンツのクロールとインデックス登録をより管理しやすくなる一方で、URL に及ぼす影響は 0.001% 未満という結果になりました。ご不明な点がありましたら、以下をご覧ください:
Posted by Zhijian He, Smartphone search engineer
Original version: A new Googlebot user-agent for crawling smartphone content