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ビジネスオーナー向けの新サービス「Google マイ ビジネス」開始

11 years 9ヶ月 ago
Posted by Dan Pritchett, Dennis Troper - Google My Business

ビジネスにとって、お客様は欠かすことのできない存在なのは言うまでもありません。お客様がいるからこそビジネスが軌道に乗り、仕事にもやり甲斐が出てきます。多くのビジネスオーナーにとって、お客様は単なる商売相手ではなく、支持者であり友人でもあるとても大切な存在と言えるでしょう。

オンライン上でより多くのお客様にアプローチできるようになりましたが、それでもお客様を見つけるのはなかなか複雑で時間がかかるといった声も聞かれます。そこで Google は本日、ビジネスオーナーの課題を解決できるよう、オンライン上で集客やお客様との交流ができる手軽な無料サービス「Google マイ ビジネス」を開始します。


Google マイ ビジネス には、以下のようなさまざまなビジネス向け機能がまとめられています。
  • Google 検索、マップ、Google+ に表示されるビジネスの情報を一元管理でき、更新もすべて 1 か所で行えます。
  • 美しい写真や店内のバーチャル ツアーを掲載することで、お客様にお店の雰囲気を味わってもらえます。
  • Google+ ページから最新のニュースやイベント情報を共有し、ファンやお客様と直接つながれます。
  • オンライン上のクチコミをチェックでき、また、Google ユーザーからのクチコミには返信もできます。
  • お店のサイトの統計情報や AdWords Express が統合され、お客様がお店をどうやってみつけたか、どう反応したか(ルート検索やクリック回数など)がわかります。
  • Google マイ ビジネスの Android アプリや iOS アプリ(近日公開)で、いつでも気軽にお店情報の管理ができます。



新規で利用されるビジネスオーナーだけでなく、すでにビジネスオーナー向け Google プレイスや Google+ ダッシュボードを利用されている場合、自動的に Google マイ ビジネスにアップグレードいたします。

詳しくは google.co.jp/mybusiness をご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

ターゲットユーザーが想定どおりに閲覧・購入しているかを、性別・年齢別セグメントで分析するには?(セグメント100選 第10回)

11 years 9ヶ月 ago
Web担当者Forumの2014/6/12の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/06/12/17646

今回のニーズは、性別・年齢別の基本属性別に、見ているコンテンツや買っている商品を確認したい。そんな場合に有効なセグメントを紹介しています。具体的には下記です。

・「男女別のセグメント」セグメント
・「年齢区分別のセグメント」セグメント


関連リンク:
【Googleアナリティクス セグメント100選 コーナーの記事一覧
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

「募集告知」のニュースリリースの書き方 ~新たなリリースの切り口で企業・商品・サービスの露出を増やす

11 years 9ヶ月 ago
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応募を促すオンラインの募集告知ページの誘導方法

企業が募集告知をする場合、今まではマス広告を使ったキャンペーンや折り込みチラシ、DM(ダイレクトメール)など費用がかかる媒体購入による露出がほとんどでした。しかし情報流通の多くがインターネットとなった今、企業は自社メディア(オウンドメディア)を持つことで、メディアを介さずとも自由に情報発信できるようになりました。一方的に広告を打つPush型ではなく、オンラインでお客様が能動的にアクセスしてくれるPull型のコミュニケーションが可能となりました。ニュースリリースのタイトルには、お客様が興味を持つようなキーワードを取り入れて、ランディングページへ誘導します。ランディングぺージから申し込みページへ誘導する場合には、スムースに誘導できるよう、欲張らずに見てもらいたいURLを絞ることもポイントです。

ランティングページへの誘導を重視した「募集告知」のニュースリリースとは

タイトルへ簡潔に募集内容・締め切り・特典を明記

募集内容と締め切りの基本情報以外に、応募を喚起させるための賞品・賞金について説明を加える。

リードでは募集内容と受賞者のメリットを入れる

募集の具体的な内容に加えて、継続的な募集キャンペーンであれば実施の背景や、受賞者のメリットについても触れる。

過去実績

過去にも実施した場合には専用のWebページを用意して、そのページから現在募集告知を行っているページへのリンクも必要。

募集概要

応募条件やスケジュールに加えて、賞品・賞金や問い合わせ先を準備。応募条件の詳細については別に該当Webページへのリンクを用意する。

製品・サービス紹介

募集告知のニュースリリースで初めてその商品を知る方のため、製品やサービス概要の紹介も準備する。

お手本にしたい企業のニュースリリース
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2014年度 ユーザビリティ評価(全7回)

11 years 9ヶ月 ago

■今年度より、HCDの基本中の基本ユーザビリティ評価の技術を学んで頂く全7回の連続セミナーを実施したいと思います。

是非この機会に、デザイナー、エンジニア、企画、広報など様々な分野の受講者

を募りますので、体系立てられた知識と実践を身に着けて頂きたいと思います。

内容は2段階に分かれており、前半5回はオーソドックスなマイナスをゼロに近づけるユーザビリティ評価を、後半2回はこれから重要な分野となるゼロからプラス面を評価するUX評価を学びます。
講師は、気鋭の実践者にお願いし、出来るだけ実務に即した技術の取得を目指します。

参加形式は、全7回を全て受けて頂く参加者40名と、スケジュール的に難しく単発で学びたい方の見学者15名(第1回・第6回・第7回のみ)に分けます。参加者は一括でお申し込み頂き、見学者はその回毎に募集致します。

 

■テーマ:ユーザビリティ評価を体系的に学ぶ

■スケジュールと講師・会場

第1回 (見学枠あり)

05月31日(土)10:00~17:00 会場:VOYAGE GROUP (渋谷)

ユーザビリティ評価概論・インタビューWS   講師:古田一義氏(道具眼)・奥泉 直子氏

第2回

06月26日(木)14:00~19:00 会場:VOYAGE GROUP (渋谷)

課題説明・タスク設計 講師:古田一義氏(道具眼)

第3回

07月10日(木)14:00~19:00  会場:VOYAGE GROUP (渋谷)

評価方法の説明・パイロットテスト        講師:古田一義氏(道具眼)

第4回

07月24日(木)14:00~19:00  会場:VOYAGE GROUP (渋谷)

実査 講師:古田一義氏(道具眼)・奥泉 直子氏

第5回

08月7日(木)14:00~19:00 会場:VOYAGE GROUP (渋谷)

分析・発表・講評             講師:古田一義氏(道具眼)・奥泉 直子氏

第6回 (見学枠あり)

8月23日(土)10:00~17:00 会場:NHN PlayArt(渋谷)

モバイルの設計と評価  講師:坂本貴史氏(ネットイヤーグループ)・村越悟氏(グリー)

第7回 (見学枠あり)

9月27日(土)10:00~17:00 会場:GMOインターネット(渋谷)

アドバンスド・ユーザビリティテスト 講師:樽本 徹也氏(利用品質ラボ)

 

■履修証明証:全7回参加の方にはHCD-Netより履修証明証が出ます。

■定員:参加者40名・見学者15名(先着順) 

■参加費:参加者(全7回分)会員:5万円・一般 7万円 一括納入(返金は致しません) 

■見学費(1回):会員6千円・一般 8千円(見学者はワークショップには参加出来ません) 

■懇親会:初回と最終回に実施予定

 

■見学第6回参加申込み方法: 7月23日募集開始

件名:「ユーザビリティ評価 第6回見学参加希望」として
本文に:
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 正会員・学生会員・賛助会員・一般
第1回懇親会出席: 希望 希望しない   (予算は近日中に決定します)
---------------------------------------------------
の情報を記載の上 seminar_series@hcdnet.org にお送りください。

 

 

2014年度HCD-Net教育セミナー「ユーザービリティ評価(全7回)」がスタートした。
初回は終日の講座で、みっちりユーザービリティ概論の講義とインタビュー・ワークショップを行った。
皆さん、はじめは勝手が分からない様子であったが、インタビューに熱が入って来ると、どんどんチームのメンバーとも打ち解けて、活発な議論が行われるようになった。
次回は6月26日(木)で、本格的に人工物の評価に挑戦する。
2014年度HCD-Net教育セミナー「ユーザービリティ評価(全7回)」がスタートした。
初回は終日の講座で、みっちりユーザービリティ概論の講義とインタビュー・ワークショップを行った。
皆さん、はじめは勝手が分からない様子であったが、インタビューに熱が入って来ると、どんどんチームのメンバーとも打ち解けて、活発な議論が行われるようになった。
次回は6月26日(木)で、本格的に人工物の評価に挑戦する。UsabilityE.jpgUsabilityE04.JPG
事務局

2014年度 サービスデザイン方法論(全6回) 満席

11 years 9ヶ月 ago

■昨年度に引き続き、HCDプロセスを通じてサービスデザインを学んで頂く全6回の連続セミナーを実施したいと思います。

講師は本機構理事であり、それぞれの分野の第1人者が担当します。

是非この機会に、デザイナー、エンジニア、企画、広報など様々な分野の受講者

を募りますので、体系立てられた知識と実践を身に着けて頂きたいと思います。

参加形式は、全6回を全て受けて頂く参加者40名と、スケジュール的に難しく単発で学びたい方の見学者15名に分けます。参加者は一括でお申し込み頂き、見学者は毎回募集致します。

 

■テーマ:サービスデザインを体系的に学ぶ

■スケジュールと講師・会場

第1回 05月10日(土)10:00~18:00 会場:楽天(品川シーサイド)

エスノグラフィ          安藤 昌也氏(HCD-Net理事・千葉工大)

第2回 06月7日(土)13:00~18:00 会場:DMM.com(恵比寿)

カスタマージャーニーマップ  長谷川 敦士氏(HCD-Net理事・コンセント)・坂田 一倫氏(コンセント)

第3回 07月12日(土)13:00~18:00  会場:GMOインターネット(東京・渋谷)

発想法                  山崎 和彦氏(HCD-Net理事・千葉工大)

第4回 09月13日(土)13:00~18:00  会場:ミクシィ(東京・渋谷)

ユーザーインタビューと要求抽出 早川 誠二氏 (HCD-Net理事)

第5回 10月11日(土)13:00~18:00 会場:DMM.com(恵比寿)

構造化シナリオ法        早川 誠二氏(HCD-Net理事)・高橋 克実氏(ホロンクリエイト)

第6回 11月15日(土)10:00~18:00 会場:NHN PlayArt(渋谷)

ペーパープロトタイピング  浅野 智氏 (HCD-Net理事)・坂本 貴史氏(ネットイヤーグループ)

 

■履修証明証:全6回参加の方にはHCD-Netより履修証明証が出ます。

■定員:参加者40名・見学者15名(先着順) 

■参加費:参加者(全6回分)会員:6万円・一般 8万円 一括納入(返金は致しません) 

■見学費(1回):会員7千円・一般 1万円(見学者はワークショップには参加出来ません) 

■懇親会:毎回実施予定 

■参加申込み方法:全6回は応募多数の為、8日に締切、抽選となりました。ありがとうございました。


第1回参加申込み方法:満席

第2回参加申込み方法:満席

 

件名:「サービスデザインの方法論 第2回見学希望」として

本文に:

-------------------------------------------------------

氏名:

所属:

電話番号:

メールアドレス:

会員種別: 正会員・学生会員・賛助会員・一般

第1回懇親会出席: 希望 希望しない   (予算は近日中に決定します)

---------------------------------------------------

の情報を記載の上 seminar_series@hcdnet.org にお送りください。

 

 



 

事務局

元大手ガジェット系WEBメディア編集長の大野恭希氏、デジタル領域に特化したPR会社キャッチボールに参画

11 years 9ヶ月 ago
株式会社キャッチボールは、元大手ガジェット系WEBメディア編集長の大野恭希氏が「ディレクター」として参画したことを発表した。大野氏のウェブメディア、コンテンツマーケティングに関する知見やネットワークを...

2014 初心者の為のHCD入門 満席

11 years 9ヶ月 ago

HCD-Netでは毎年、人間中心設計に関する初心者向けのセミナーを実施して

いま す。本セミナーでは、人間中心設計の基本的な考え方と、ユーザビリティ

評価の 基礎を説明し、ユーザビリティテストに関する簡単な「演習」を行います。

人間中心設計の概念について理解したい方や、これから実務への導入を検討し

てる方、新入社員でユーザビリティの基礎知識を必要としている方に最適な内容と

なっています。本年は講義終了後に、お茶を飲みながらの振り返りの時間を設け

ます。是非ともご参加ください。

■日時:2013年6月26日(木) 14:00-17:30(受付開始 13:30)

■場所:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 8F 801教室

■参加費:HCD-Net会員:無料、学生会員:無料(社会人学生を除く)、

一般:5000円

■定員:50名(先着順)

■内容: ①「人間中心設計の考え方」郷 健太郎氏(山梨大学)

②「新入社員のためのユーザビリティ評価:入門編」 伊藤 泰久氏(U'eyes Design)

■参加申込方法満席の為、受付を終了しました。

 

 

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