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それもアリですが、なかなか難しいところですね。
というのも、「広告=悪」とは限らないですから。

ブログプロモーションでも、ちゃんと体験したうえで個人の言葉で書かれているレビューなどもありますから、そういったものを、あえて検索結果ページなどで区別する必要はないと思います。
とはいえ、そのコンテンツに触れた時点で、「でもこの記事は広告なのね」ということがわかるのは必須ですが。

広告だということを踏まえたうえで記述の内容を判断するべきであって、広告であるかないかを、記事を読む前に区別することが「必須」かというと、微妙だな、というのが、現時点での私の意見です(とはいえWeb担ではタイトルに「PR」と入れるようにしていますが)。

メディアの有料リンクをテーマにするのは、一見おもしろそうではありますが、この業界のメディア3誌でやっても(当然)各誌の結論が同じになるはずですから、結果として出てくるコラムの記事は何もおもしろくないものになるんじゃないかと……。たぶん。そうあってほしいです。

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