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ソーシャルとテレビ領域を融合した視聴体験を提供、ソーシャルテレビアプリ「みるもん」

データセクション、Twitterを利用して視聴体験を共有するライブ実況型のアプリを開発
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プログラム開発・運用のデータセクションは、「Twitter」で盛り上がっている番組をリアルタイムで把握し、番組を視聴しながら感想を共有するソーシャルテレビアプリ「みるもん」の提供を開始した、と6月26日発表した。盛り上がっている番組を4段階の色で表示することで、リアルタイムで「どんな番組が盛り上がったいるか」を把握でき、アプリ内でツイートを投稿することもできる。離れていながらリアルタイムで視聴体験を共有する「ソーシャルビューイング」のような、ライブ実況型の視聴体験を提供する。

みるもんは、4段階の色別表示で盛り上がっている番組を直感的に把握可能。放送局ハッシュタグだけでなく、番組固有ハッシュタグでもツイートを収集・表示する。番組に関連しない宣伝やアフィリエイト情報を排除することで、快適なユーザー環境を提供する。また、全国の地上波と主要BSに対応している。みるもんはiOS5.1.1以降のiPhoneに対応。利用料は無料となっている。

データセクション
http://www.datasection.co.jp/

みるもん
http://mirumon.jp/

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