15 years 9ヶ月 ago
E-Book2.0 研究講座:第4回で講演します。
テーマは「「E-Book製作環境としてのコンテンツ・マネジメント・システム(CMS)と情報アーキテクチャ(IA)」」─ 出版の未来を拓くキー・テクノロジー
CMSとIAという観点から、出版の技術的プラットフォームについてお話します。
15 years 9ヶ月 ago
産まれた時からブロードバンドと携帯があったデジタルネイティブのいくみくん。3歳の時に届いた驚きのメールを紹介します。
2003年にWebコンサル会社でIAだった時、河口湖でマネージャー合宿がありました。翌朝に最寄駅でお土産を買い、図:信玄餅:
いまから でんしゃ にのるよ。しんげんもち...
15 years 9ヶ月 ago
6月7日(月)19:00-21:00にstation 5 in 表参道で開催されるCS5セミナー「解析しないと!アドビになったよ第一弾スペシャル」にゲストスピーカーとして参加します。
2009年にTwitter上のつぶやきからはじまった「解析しないと!」の2010年第一弾を表参道で開催します。 SiteCatalyst/Test&TargetとFlash Pro/Dreamweaver/Flash Builderの連携が可能になったことにより制作者もWebマーケターもハッピーな世界が広がります。
内容は6/2にMeetingしました。今のところこんなことを考えています。
納品後の運用改善が大事 構築時の仮説は間違っているかもしれないのに納品後フリーズ? 問題や課題が表面化してから改善やテストに着手するのでは遅い 結果のモニタリングに加えて、初期の仮説を一つ一つ検証していく必要がある
設計者・デザイナーが仮説を持っている 仮説のないデザインはありえない ただし伝えるのが下手な人が多い ...
15 years 9ヶ月 ago
2010年5月20日、アップルストア銀座 3Fシアターで開催したCSS Nit... CSS Nite実行委員会
15 years 9ヶ月 ago
2010年5月29日(土)15:10から、ベルサール新宿でDreamweave... CSS Nite実行委員会
15 years 9ヶ月 ago
オプト、kazeniwa、Overtexが、ツイッター利用者に広告メッセージをつぶやいてもらうサービス「つあど」を開始。ツイッター利用者は自分のツイートの単価を設定して、広告主からツイートの依頼が届くのを待つ。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 9ヶ月 ago
以前、告知させていただいた「アクセス解析サミット」が晴天の中、開催されました。私もその中で、講演をしてきました。雰囲気や感想に関しては、ytesaki氏が作成してくれた、Togetterにまとまっていますので、ぜひご覧ください。 Togetter - まとめ「a2isummit」 また、いくつかの講演がUstreamで配信され保存されています。 a2ijp on USTERAM ※ページ下部にある「過去のライブ」にて確認が出来ます。私が発表したプレゼンも見ることが出来ます。 私も朝一から参加し ...
15 years 9ヶ月 ago
UNIQLOがユニクロ誕生感謝祭の一環で、行列エンタテーメント「UNIQLO LUCKY LINE」をリリース。Twitterにログインして行列に並ぶと26人...
15 years 9ヶ月 ago
「コンテンツ向けAdSense」は広告収入の68%を、「検索向けAdSense」は広告収入の51%を、パブリッシャーに分配しているという。収益分配率は世界共通で、継続して維持しているという。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 9ヶ月 ago
TBSがTVとUstreamとTwitterを連動させた番組「革命×テレビ」をTBS系列で毎週日曜夜に放送。芸人が各地でUstreamライブ配信、その映像をテ...
15 years 9ヶ月 ago
株式会社オプトは株式会社kazeniwa、株式会社Overtexと連携し、Twitterユーザーのつぶやきを媒体としたインストリームつぶやき広告サービス「つあ...
15 years 9ヶ月 ago
クチコミ評判分析ツール「CGM BUZZR」に、従量課金版と無料版が追加された。無料版のアカウントを申請して試用してみた。分析結果のダウンロードなどに制限はあるが、利用価値は高い。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 9ヶ月 ago
Googleは20日、自社の商品やサービスに関連する動画を見つけて広告を表示する「YouTube 動画ターゲティングツール」を、日本でリリースした。 ⇒Mark...
15 years 9ヶ月 ago
帰ってきました。Googleリーダーの星マークが沢山溜まっているので、過去ニュースの記事を順次アップしていきます。引き続きよろしくお願いいたします。...
15 years 9ヶ月 ago
代替テキストとは画像などテキストコンテンツになっていないものに対して記述する説明文の事。 代替テキストを記述することで、音声読み上げソフトを利用した際により便利に利用できたり、検索エンジンが読み込むことを苦手としている画像などの情報を認識さ... (
15 years 9ヶ月 ago
どちらを用いたとしてもSEOに直接効果が生じるということはありません。しかしながら、通常はcssを用いることをお勧めします。tableを用いたデザインはソースコードが複雑になりやすい一方、cssを用いたデザインはソースコードをシンプルにでき... (
15 years 9ヶ月 ago
15 years 9ヶ月 ago
サーチエンジンランドから「インハウスSEO」特集の第二弾。と言いつつも、いきなりのSEO業者やSEMエージェンシーを使う際に気を付けたい内容について。趣旨と外れて恐縮ですが、逆にこれを読むと自社のSEOがインハウスで対応できるのかアウトソースすべきなのかが見えてくる? — SEO Japan
私にはSEO業者やSEMエージェンシーを嫌う意地悪な人物と言うイメージがついているかもしれない。確かに、頻繁に彼らの失態や過剰な請求等、たいして価値のない話題のエントリを投稿しているため、そう思われても仕方ない点はある。しかし、今回のエントリでは、少し範囲を広げ、皆さんがSEO業者やSEMエージェンシーに求め、そして、応えてもらうべき点をリストアップしていこうと思う。なかには露骨に一方的なものもあり、当たり前のものもあるだろう。しかし、このエントリを読み終えることには、皆さんの手元には、雇うつもりの会社が皆さんの製品を提供する能力が備わっているかどうかを判断する上で役立つリストが出来上がっているはずだ。また、彼らの立場に立って考慮しておきたい点も理解することが出来るようになっているだろう。
時間
大半の業者では担当者が複数の仕事を同時進行で行っている。結果的に、特定のクライアント専用のリソースが担当者の言葉とは裏腹に存在しないケースが多いのだ。担当者の仕事は、クライアントを維持することである。ワークフローを自分の会社のために動かし、クライアントに確実に満足してもらうことだ。担当者も初期の販売サイクルに参加する可能性があるが、その場合、彼らの仕事量のなかに、売上を上げることが含まれているはずだ。売上を上げるためのニーズに対する専用のリソースがあるなら、大半の営業スタッフは伝えてくれるはずだ。
目標は、皆さんの仕事を終了するために、毎週、どれだけの時間が割かれているかを理解することだ。担当者がいてもいなくても関係ない。割り当てられた時間が重要なのだ。代理店が手元に担当者を派遣しない点は理解出来る。皆さんのオフィスにいたところで、彼らはは何もすることがないため、代理の業者にとっては無駄なコストでしかないのだ。そのため、専門のスタッフが割り当てられる可能性は低いだろう。もう少し分かりやすく説明しよう。私は – 皆さんに対応する担当者のことを述べているわけではない ? お抱えの検索マーケティングの専門家のことだ。代理の豪奢の検索マーケティングの専門家(もしくはソーシャルマーケティング、または、有料検索の専門家等)がどれほど皆さんのニーズに割り当てられるのかを知っておく必要がある。
業者は、「時間はたっぷり確保してあります」と言うはずだ。しかし、彼らには、正直に、そして、現実的になってもらう必要がある。具体的な数字を挙げてもらおう。10時間では少ないと思えるかもしれないが、これは週間労働時間の25%に当たり、私なら十分だと思う。現実的には、たとえ週に数時間しか自分のためだけに使ってくれなかったからとしても、大きい前向きなインパクトをもたらしてくれる可能性があるので、週に5時間と言われても、担当者を責めるのはやめよう。彼らの目標は仕事をすることではなく、仕事を終えるために必要な点をクライアントに伝えることである。
人材
代理業者の専門家に会わせてもらおう。私は業者の専門家が優秀だと言うことを担当者に言われても真に受けたことは一度たりともない。自分の力を何倍にも増やすために代理店を雇おうとしている。自分で仕事をすべてこなすだけの従業員が不足しているため、助けが必要なのだ。このキャリアで経験を積もうとする新参者にトレーニングの場を提供したいのではない。各種のオンラインマーケティングの分野の専門家の人数は増えつつあるが、そのすべてが代理業者に勤めているわけではないことぐらい私も承知だ。
そのため、時間を取って、要請した仕事に当たる人物に実際に会う必要がある。割り当てられた仕事を過去に実施した人材が理想だ。ソーシャル分野の専門家は自分の存在を維持しているはずである。SEOのプロは自分のウェブサイトを紹介し、過去の取り組みにおける成功例を指摘することが出来て当たり前だ ? この際、他のクライアントのためではな、あくまでも自分のサイトでの取り組みに着目しよう。有料検索の専門家については、容易に想像出来る。彼らの仕事は明確な結果が出るからだ。それでも証拠を手に入れておきたいところだ。
ここで、自分が彼らの戦力およびその専門知識を信頼することが出来るかどうか、再確認する必要がある。
一方、コンサルタントの場合は、大きく異なる。通常、専門的な知識に基づいて相談が行われ、彼らの時間は100%皆さんのプロジェクトに充てられるだろう。この個人的な注目のデメリットは、自分との時間が限られている点だ。来月もしくは来週の仕事の依頼の予約を忘れると、既に他の仕事でスケジュールが埋め尽くされてしまっている可能性が高い。忠誠は大きな意味を持つため、大半のコンサルタントはこのような場合でも仕事を引き受けくれるだろう。しかし、どうすることも出来ない場合もあるので注意しよう。
異なる分野のコンサルタントをまとめて雇い、最終的な成果物を社内で融合する戦略を好む企業もある。これは内部での学習を促すには、もってこいの方法である。大半の代理業者は専用のトレーニングを提供しないが(あるいは提供しても、表面的なもの)、コンサルタントなら専門的なトレーニングの材料を策定してもらえるだろう(料金を支払うことにはなるが)。そうすることで、チームのメンバーが特定の分野について徹底的に学習することが出来るようになる。
知識の深さ
特に専門的な知識を持つことがなくても、何でも器用にこなすことが出来る人もいる。広範な知識を用いて、一つのことを極める人もいる。大半の代理業者はオーガニック検索マーケティングの知識を多少は持っているだろう。また、有料検索の知識を豊富に持ち、ソーシャルマーケティングの知識も少し持ち合わせている可能性もある。この知識の深さを測るのは雇う側の責任である。通常、彼らは1つの分野に特化し、他の分野では適度に知識を有していることが多い。
長年、多くの業者が有料の検索連動型広告により特化していたこともあり、多くの検索マーケティング会社のSEOに関する知識は十分とは言えないこともある。基本的に、彼らのスタッフの知識に左右されるのだ。現在、優れた業者は、SEOの仕事を担当するスタッフを抱えるだけでなく、実際に彼らが実務的な知識を持っている強みを持つ。ここで誰が皆さんの仕事を行うのか、そして、どれぐらいの時間が割り当てられるのかを見出す作業に舞い戻る。豊富な経験を持つSEOディレクターが在籍しているのは心強いが、その人物は実際に皆さんのプロジェクトに参加するのだろうか?
2年前、私は著名なSEOの業者から「SEOのベストプラクティス」を交換しようと持ちかけられた。彼らは、私が彼らから学び、彼らは私から学ぶことが出来ると考えたのだろう。数週間が経過して、ようやく彼らからベストプラクティスのリストが届いた。この文書には7つの箇条書きで構成されていた。これは彼らがオーガニックな検索の最適化に関してクライアントとの打ち合わせをする際に調査する点であった。私は自分の手の打ちを見せないことに対して罪悪感を感じたが、やがて彼らとの会話はなくなっていった。当時、彼らのリストがあまりにも簡潔だったため、私は驚きを隠せなかった。私のリストは最も重要なアイテムだけでも40点を超えていたのだ。
有名な企業だからと言って、何もかも知っていると決めつけるべきではない。その逆の場合が多い。オンラインに転身しようとしているオフラインの代理業者と仕事をする際は特に注意が必要だ。彼らは学習している最中であり、オフラインのブランド名に頼って、クライアントを獲得し、そこから学ぼうと試みているのだ。
請求サイクル
業者やコンサルタントも利益を求めている。彼らは専門的な支援を期待されて雇用される。時間通りに、予算内で目標を達成するための戦力として雇われるのだ。つまり、基本的に彼らは家族の一員ではない。彼らは皆さんの会社のために仕事をするのではなく、「私たちは御社に尽くします」、「皆さんの仕事を優先しています」、もしくは「私は御社を家族だと思っています」と言うセリフをいちいち真剣に聞く必要はない。感動的な言葉だが、これは営業トークの一部に過ぎない場合が多い。コンサルタントや業者の85%はこのようなタイプだと私は見ている。しかし、残りの15%は頼りになる人々であり、自分を優先していると言われたら、それは本気であり、耳を貸す価値があると思っていいだろう。
業者の仕事は、クライアントに請求サイクルを継続してもらえるように、満足感を与えることだ。こうすることで彼らは事業を継続していけるのだ。こんなことを言っていると、私がクレームをつけているように見えるが、単に事実を述べているだけだ。皆さんにはこの事実を忘れないでもらいたい。結局、3ヶ月サイクルの契約書に署名をしたら、仕事が終わっても終わらなくても毎月請求書が送られてくるのだ。ここが難しい。
自分のチームや会社が成すことが出来なかった仕事を業者やコンサルタントのせいにすることは出来ない。当然だと思うかもしれないが、数年後、もう一度同じ業者を雇うことになったら、時間通りに出来ない場合の責任の所在は自分の企業にある点を改めて認識する必要があるだろう。逆に、もし代理の業者やコンサルタントが仕事に時間を割き、約束通り成果物を納品したにも関わらず、仕事の継続を断われたとしても、彼らに不利に働くわけではない。
この点を考慮し、業者やコンサルタントを雇う際は十分に注意を配り、自分の会社が仕事を行う準備が整っていることを確認する必要がある。つまり、第三者のベンダーを雇って、メンバーに紹介して和んでもらうだけでは不十分なのだ。自分のチームが対応可能な仕事のタイプを事前に見極めておこう。
どっちみち皆さんの会社の仕事を請け負った時点で、業者には料金が支払われる。自分のチームが提案を実行に移す用意が整っていないなら、時間とお金をドブに捨てるようなものだ。クリーンなURLを望み、業者がこの点を解決することが出来る場合、自分のチームはそのアイテムに対処することが出来るだろうか?彼らを雇うと言うことは大きなプロジェクトである確率が高いため、しっかり準備を整えておこう。
突っ込んだ質問を投げる
業者やコンサルタントを雇うつもりなら、自分の知識をフル活用し、堂々と難しい質問をぶつけよう。大半の企業は快く答えるか、もしくは特定の点については調査が必要だと言うことを気軽に認めるだろう。細部にこだわり、リンク構築のプロセスについて説明してもらおう。実際にリンクを張ったウェブサイトのサンプルを見せてもらおう。ターゲットに絞るサイトを選択する際の彼らのメソッドを理解するように努めることが肝要だ。「企業秘密」と言う言葉を持ち出されたら、さらにプッシュしよう。「適切なサイトを選びますよ」と言う彼らのセリフを鵜呑みにしてはいけない。それは危険過ぎる。
彼らは特定のソーシャルスペースでの露出を狙っているのだろうか?あるいはツイッターだけだろうか?現在、ネットには多数のニッチなソーシャルスペースが存在し、しかもその数は増え続けている。自分のウェブサイトを使ってもらいたい人達にターゲットを絞ったスペースが存在する可能性は高い。そのため、雇った企業もしくは人物が、ソーシャルスペースに精通しており、このような機会を詳しく調べていることを確かめておきたい。
恐れずにリファレンスを要求しよう。実際に、業者が自慢するページからウェブサイトのリストを抽出し、過去に彼らと仕事をした人達の連絡先を聞いてみよう。彼らが二の足を踏むようなら、理由を尋ねよう。過去のクライアントと5分間話し、体験談を聞き出そう。その際、現状を考慮し、同じ仕事のために当該の業者を再び雇うかどうかを是非聞いておいてもらいたい。
業者にサンプルを用意してもらおう。毎日のタスクを与えようとしている人物に、自分のウェブサイトから直接サンプルのアイテムを提供してもらうのだ。これは無償でアドバイスを得るためではなく、仕事の質を確認するためである。レポートにも同じことが言える。彼らがランキングレポートについて話し始め、ブランド化した用語へのランクを褒めだしたら、手を引こう。
冷静な判断を
今日のマーケティングの取り組みにとって、ソーシャルメディアは欠かすことのできない存在である。オンラインであれ、オフラインであれ、マーケティングは“ソーシャルの注入”を必要としているように思える。ここで注意してもらいたい点がある。ソーシャルメディアに大幅に依存するプロモーションを行っているなら、業者との関係が切れた際に、痛い目に遭う可能性がある。ソーシャルメディアでの取り組みを誰が維持するのだろうか?誰が継続的に新しい情報を用いてサイトやアカウントを更新してくのだろうか?
ソーシャルメディアの難しいところは、パズルの1つのピースを理解することだ。重要ではあるものの、唯一の存在ではない。適切に利用すれば、ソーシャルメディアはクライアントからのフィードバックを効果的にもたらし、ユーザーとの有意義な交流を実施する上で大いに役に立つ。多くの業者やコンサルタントは、見事にこの仕事を成し遂げてくれるはずだ。しかし、自分の代わりにソーシャル世界に身を投じる人物には、境界線、メッセージの重要なポイント、そして、最終的な目標を事前に明確に説明しておくべきである。
業者やコンサルタントが意図的にブランドに損害を与えることはないだろう。しかし、彼らは皆さんのブランド、および分野を皆さんほど熟知しているわけではない。また、皆さんほど投資しているわけでもない。そのため、資金を投じた価値がある点、そして、ブランドに傷がつけられていない点を常に確かめる必要がある。要するに、仕事の管理を譲ったからと言っても、仕事が適切に行われている点を確認する責任は残るのだ。“適切に”と言うのは、皆さん側のルールとニーズに沿って行われなければならないと言う意味だ。
出来るだけ情報を得た上で決定を下すことを目標にしよう。合理的で全うな代理業者や信頼できるコンサルタントなら、徹底的な質問にも表情一つ変えずに対応するはずだ。脱線、質問返し、曖昧な答えが多い場合は、問題視するべきである。
この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。
この記事は、「Search Engine Landに掲載された「What To Expect From An SEO/SEM Agency」を翻訳した内容です。
This article on Columns: In House first appeared on Search Engine Land.
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確かにここまで考えて色々質問されると業者の立場では辛い時もあるかもしれませんね 汗 とは言え、アウトソースする場合は、どんどん質問していただき納得した上でSEO業者もSEM会社も使うべきと思いますし、遠慮する必要は一切ないと思います。相互理解が無い限りは、長続きはしないと思いますし。。。本記事がSEO業者選定の参考に少しでもなれば幸いです。 — SEO Japan
15 years 9ヶ月 ago
サーチエンジンランドから今回から「インハウスSEO」特集を。SEO会社にアウトソースせずにSEOを社内で行いたい会社さんのためにインハウスでSEOを実施する際の注意点などを紹介。SEO会社がこんな記事を紹介してしまってもいいのか。。。と思いつつも、遠慮なく紹介していきます!第一弾はSEO専任のスタッフをインハウスで雇いたいと思った際に気をつけるべきポイントを。 — SEO Japan
検索のプロを社内で雇うと、痛い目に遭う可能性がある。SEOは職業として、大規模で、経験豊かな人材プールにかけており、特に社内スタッフとして働いた経験を持つ検索マーケッターを探すのは至難の業である。しかし、申し分のない個性、スキル、そして、略歴を持った人物なら、業界未経験であっても大きな戦力になる可能性を秘めている。SEOを雇う際に重要視するべき特質は多数あるが、任命しようと思っている役割に適切な組み合わせを見出すことが重要である。
自分で学習するタイプ
SEOほど動きの激しい業界はない。この業界で頂点に立つには、SEOの分野および企業の事業に関連する分野における最新の動向に目を光らせておく必要がある。そのため、最新の情報を追跡し、新たな知識を仕事に導入する力が、SEOのプロにとって重要なスキルと言えるだろう。
SEOの経験を必要とする職種の志望者は、検索に特化したサイトや個人を定期的にチェックしているだろうか? – その答えがYESなら、それはどのサイトだろうか?彼らは、優れたSEOのエキスパートなら知っているであろう、グーグルが加えた変更点を挙げることが出来るだろうか(例はいくらでもあるはずだ)?彼らは検索もしくはインターネットマーティングに関する書籍を読んだことはあるだろうか(念のため)?
エントリーレベルの仕事なら、SEOの経験を必ずしも求めなくてもよいが、求職者の自己学習に対する姿勢を評価する必要はあるだろう。志望者はツイッターやその他のネットワークをプロ並みに活用しているだろうか?ブログもしくはゲスト投稿を行っているだろうか?その場合、実際に彼らのタイムラインやエントリをチェックすることが可能であり、彼らの興味や考えに関する見識を十分に得ることが出来るだろう。
しかし一つ条件がある。彼らがオンラインでソーシャルメディアを積極的に活用していてもそうではなくても、継続的な公式のトレーニングを提供することなく、知識を求め、導入していく能力を志望者が持ち合わせているか、必ずチェックしてもらいたい。SEOのコミュニティに参加しなくても、SEOのプロとして有名になることは可能だ。しかし、常に押し寄せる新しい情報を追跡し、消化するモチベーションや精神的な余裕がなければ、この分野で活躍することは不可能だ。
細部に注意を配る
私は、検索の最適化における成功が、単一の戦略ではなく、継続的な数多くの細部への注目によってもたらされる点をこの目で見てきた。最適化したタイトルおよびディスクリプションタグ、コード対テキストの比率、最適化したリンクの配置、アンカーテキスト、ファイル名、フォルダー名、ALTテキスト、キャプションの指定、URLの標準化、ローディングタイムの最適化など、オンページのSEOの要素に対する不完全なチェックリストを見ればよく分かる。
ずさんなSEOには満足することなど出来るはずがない。その結果、単なる迷惑で済むこともあるが、継続的に彼らの仕事をチェックし、訂正しなければならず、効率が悪くなることもある。また、最悪の場合、彼らの不注意のおかげで大惨事を被る可能性だってある。志望者の潔癖性をチェックする作業は、履歴書の精査から始まる。タイプミスが何度もあるだろうか?これはよくない。劣悪なコーディングやリンク切れが目立つだろうか(何度となくこのミスを見かけるが、いまだに驚いてしまう)?これは大きなマイナスポイントだ。志望者が自分の履歴書から適切に発リンクを張れないなら、404やリダイレクトのエラーを処理する能力が備わっていると言えるだろうか?
素晴らしい履歴書を作成した志望者に対しては、面接時に厳密な審査を行おう。仮定の質問を幾つか投げ、“些細”な仕事に対する彼らの考えを判断するのだ。志望者がプロジェクトの細部に本腰を入れ、首を突っ込むことに関して、あまり乗り気ではない様子を見せたら、注意する必要がある。SEOの世界では、悪魔は細部に潜んでいることが多いからだ。
創造的且つ批判的に考える能力
創造性は検索マーケッターにとっては最低限の能力であり、特定の職種については絶対に欠かせない特徴だと位置づけられいる。リンク構築の計画から、ソーシャルサイトでの交流戦略に至るまで、創造力のある人材は、皆さんのチームの仕事のメリットを最大限に高めてくれるだろう。これは、精神的な抜け目のなさとは全く関係のない、広告コピーの作成やテスト等の作業が含まれるPPCにも言えることだ。
この能力に関連するのが、批判的に考える力だ。これは、データをふるいにかける際、優先順位をつける際、そして、その他のタスクを決める際に明らかに必要になる。同様に、批判的な考えを持たない自己学習者は、コミュニティが作り出したSEOの情報をそれぞれ評価する際に問題を抱えるだろう。
志望者は、彼らが導入したイノベーション、もしくは、分析をベースにプロセスにもたらした改善点を挙げることが出来るだろうか?過去に参加したプロジェクトで積極的な役割を担っただろうか?それとも積極的には参加しなかったのだろうか?キャリアで何度か波風を立てていても、必ずしも悲観する必要ない。溢れんばかりのクリエイティブなエネルギーを持ち、たまに行きすぎるぐらいの方が、まったく好奇心のないSEOよりも役に立つだろう。
チームプレイヤー
どんな仕事においても、欠かせない要素である。しかし、社内のSEOスタッフにおいては、特に重要である。社内のオーガニックな検索エンジンの最適化は、自分だけでなく、他のSEOのスタッフに手伝ってもらって初めて成立する取り組みなのだ。他人と常に歩調を合わせることが出来ないと、SEOのイニシアチブを進めるため、別の部門の関係者を引き入れるために必要な賛同を得ることが出来ないだろう。
面接中に志望者の協調性を垣間見ることが出来るだろう。現在もしくは過去の雇用者や同僚を非難することに過度の時間を費やすような人物では、信頼、善意、そして、協力関係を築くのは難しいだろう。また、推薦状を精査することで、志望者がどれだけ協力的な姿勢で仕事に励むのか、検討をつけることが出来るだろう。
分析的な思考能力
インターネットマーケティングに関わる全ての職種と同様に、SEOもまた数字の処理と分析が継続的に要求される。検索エンジンを構築することが出来るような人材を抱えているなら話は別だが、数学の天才である必要はないものの、数字の情報を処理し、数字の分析を基にした決定を下すことが出来る人材は欠かせない。
志望者は分析プログラムを利用した経験があるだろうか?もしあるなら、どのレポートからどれぐらいの価値を引き出すことが出来るだろうか?経験がないなら、職歴もしくは学歴のなかで、その他の分析タスクに取り掛かったことはあるだろうか?志望者はエクセルをある程度使いことなすことが出来るだろうか(役に立つときはSEOの心強い味方となり、役に立たないときは思い切り否定されるツール)?
適切な教育および経験
良いか悪いかは別として、SEOを教育機関で学ぶ環境はまったく整っていない(各種の有料検索検定は除く)。そのため、教育課程において度肝を抜く志望者はほとんどいないだろう。教育のバックグラウンドの中には判断材料となるタイプもある – インターネット(または一般的な)マーケティング、コンピュータサイエンス、ウェブデザイン等。
教育および経験に関して、人文学科におけるバックグラウンドは良いサインと見なすことが出来る。検索エンジンの最適化とは – 様々なレベルで、基本的には“言葉”であり、言語スキルが高い人材は、たとえ技術的なトレニーニングを受けていなくても貴重な戦力になるポテンシャルを持っている。私は今まで雇ったSEOスタッフの中で、学生時代に哲学を専攻した人物、元ジャーナリスト、そして、ブログを運営するミュージシャンの3名を最も重宝した – ちなみにこの3名は検索エンジンマーケティングについては未経験であった。
最後の点について、私が今まで雇ったSEOのスタッフの中で(そして、解雇した)最も出来が悪かったのは、SEOの経験を十分に持っていた人物であった。実際に以前最適化の作業を実施したことがあるからと言って、優秀だとは限らない。言うまでもないことだが、これは失格と見なす要素ではない: 実績があり、良質な推薦状を持った経験豊かなSEOの人材を見つけることが出来たなら、その人材を有力視するべきである。しかし、印象に残るほど適切な能力を持つ人物を見つけたら、たとえSEOの経験がないからと言って、すぐに見切りをつけるべきではない。若手の場合はなおさらである。
判断材料の適切な比率
上述したすべての特質をすべて持ち合わせた志望者に出会う可能性はゼロに近い。あらゆる業界の雇用の決定に言えることだが、候補者がチームに合うかどうかを判断する際には、個性、適性、教育および経験を評価する必要がある。経験豊かなプロが不足するSEOに関しては、恐れずに適性とやる気を大きな判断材料にしてもらいたい。OJTはSEOの専門家としては永遠に続くアクティビティであり、シニアレベルの検索ストラテジストを求めているわけではないなら、SEOのスーパースターを待つよりも、ポテンシャルを持った人材を雇用することを私は勧める。
この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。
この記事は、Search Engine Landに掲載された「Attributes To Look For When Hiring An In-House SEO」を翻訳した内容です。
This article on Columns: In House first appeared on Search Engine Land.
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なるほど、どれを読んでもSEO担当者には必要な能力ですよね。別に全部が全部完璧であれ、と言う必要もないとは思いますが、、、、適切な教育は特に難しいですよね。私の知り合いには元バーテンダーのSEOのプロとかいますし。。。ソーシャルメディアに強いのは、バーテンダーで人とのコミュニケーション能力が鍛えられたせいでしょうか?と都合よく理解しています。冗談はさておき、過去の実績やその作業内容等を考慮する形になるのですかね。
細部に気を使うことも重要ですが、細部ばかり見て全体を理解できていない時もあるのは要注意かもしれません。全体の戦略を管理する人がいれば細部だけ徹底的に見る人もまた能力を120%発揮してくれると思いますが。いずれにしても常に変化し続けるSEO、自分で学習するタイプであることは必須ですよね。少なくともSEO Japanを読んで最新情報をチェックしているかは聞いてもらった方が良いかもしれません?!
しかしここに書いてあることを理解して実践できる人であればその人自身がかなりのSEO通であることは間違いないとも思うのですが。全ての会社がそういう状況ではないでしょうから、適切なSEO人材を採用&トレーニングするサービスをSEO会社が提供したら重要あるかもしれませんね。他社の人材採用&トレーニングの面倒まで見る余裕のある会社も少ないでしょうが。。。 — SEO Japan
15 years 9ヶ月 ago
コピーブロガーが考える、人生において成功するのに必要な3つの要素とは?それは特別な人しか持っていないものではなさそうです。 — SEO Japan
私が小説を書いていて、それを出版しようと奔走していた頃、ある人に1つのアドバイスをもらった。
「あなたに必要なのは、才能と運、そして粘り強さだ。そのうちのどれか2つを選びなさい」
私がこの言葉を聞いてから恐らく20年は経っているが、私は今でも常にこれを頭に入れている。もちろん、これは本だけに言えることではない。
絵を描くこと、文章を書くこと、音楽を演奏すること、幸せな子育てをすること、美しい家をデザインすること、オンラインビジネスを運営すること、あなたが何をするにしてもそれがあなたを幸せにし、そして豊かにするものならば、これら3つのうち2つさえあれば目標を達成することができるのだ。
一見すると、この中の2つというのは自分の手には負えないように思えるかもしれない。しかし、まずは注意深く考えてみよう。
才能
多くの人が才能と呼んでいるものは、通常、情熱にすぎない。
あなたがそれを好きならば、いつ何時もそれをするだろう。そしてあなたが演奏すればするほど、書けば書くほど、多くの家をデザインすればするほど、または交響曲を作曲すればするほど、どんどん上達していくのだ。
もちろん、“努力の必要がない才能”も少しはある。あなたが頭を殴りたくなるくらいに、いとも簡単に言葉が思い浮かぶ人もいる。私がアイスクリームを食べるのと同じくらい、簡単に自然に音楽を演奏する人もいる。
しかし多くの場合、その安心感は情熱や、止まることを知らないほとんど異常なまでの練習から生まれるのだ。
もしあなたが自分の選んだ分野で全くゼロの才能しかないのであれば、大変な時間を過ごすことになるだろう。しかし通常は、あなたが本当に強い印象を与えるようになるまで、生まれながらの才能の可能性の光をあおぐことが問題なのだ。
あなたがやればやるほど、優れた才能を得ることができる。
運
私はかなり運がいい人間だ。女性が自分の好きなことをできる時代に、そしてワクチンと現代医学によって3、4歳で感染症によって命を奪われることのない時代に、私はとびきり豊かな国に生まれた。
これらは全て極めて重大な運の巡り合わせだ。私がしたこととは何の関係もないことだ。私はただ単にそういう運に巡り合っただけだ。
しかし、ほとんどの人は運をもっと違った風に考える。運とは、“正しい時に正しい場所にいること”だと。つまり、物事がうまくいくこと、必要な時にそのチャンスが訪れること、適切な人物を知っていること、なのだ。
この種の運は、いくつか異なることに由来している。
あなたは焦点を改善することができる。 自分が赤いオープンカーを買うと急にそこら中で赤いオープンカーが目につくのと同じで、運やチャンスに焦点を合わせ始めると、それは春の雨の後のタンポポのように咲き始めるのだ。
魔法によって起きているのではない。チャンスはいつもそこにあったのに、ただあなたが他を見ていただけなのだ。
あなたは頻度を改善することができる。もし6のゾロ目を出したいのなら、2つのサイコロよりも10のサイコロを使えばその可能性は高くなる。
10個の重要なブログにゲストポストを投げれば、2つに投げるよりも注目される可能性が高い。
200ではなく、1,000の見込み客に話すのだ。
2ではなく、10の仕事のオーディションを受けるのだ。
あなたは好感度を改善することができる。客や、おいしい契約や、リツイートや、すごい仕事を“勝ち取る”のは誰か?
時にそれは、最も“優れた才能のある”人、つまり最高の作品を生みだす人だ。
しかしそれよりも多いのが、より好かれている人だ。
人々に良くすること。人の助けになること。かんしゃくを起こさないこと。他の人の金で自分の評価を上げないこと。常に寛大であること。
私たちが皆知っているあの暴れん坊の成功者は?彼は一時的に成功したかもしれないが、誰もが彼の失敗を応援している。彼のしたことの報いは、多くの人が離れていくという形で彼に返ってきている。
あなたがやればやるほど、より幸運が返ってくる。
粘り強さ
これは簡単だ。
ただ単にあきらめなければいいのだ。
書き続けること。音楽を作り続けること。ブログを続けること。
何かうまくいった時には、それをもっとやること。失敗から学ぶのもいいが、成功から学ぶのはもっといい。大きな成功は、小さな成功を育てることから生まれるのだ。
もし、あなたの“夢物語”を馬鹿げたものだと思わせるような人がいるなら、その人にあなたのゴールについて話すことはやめるのだ。もしかしたらもうその人とは口も聞かなくてもいいかもしれない。
時として“発明家シンドローム”と呼ばれるものに注意すること。それは、自分が世界を変えるはずだと思った製品またはシステムやサービスを開発した時に、悲しいかな、誰もそれを必要としていない、というものだ。
フットワークは軽く、あなたが伝えたい話しや読者が読みたいと思う話を見つけること。情熱とサービスの交差点を見つけること。
断じて頑固にやめないこと。しかし、頑固すぎて新しいアプローチに挑戦しないようではだめだ。
そうすれば成功するかって?
もちろんだ!
(98と4分の3パーセントの保証付き)
~Dr. Seuss
自分自身の才能を作り、運を作り、頑固な性格を活性化させれば、あなたを止めるものはもう何もない。
この記事は、CopyBloggerに掲載された「The Three Surprisingly Simple
Keys to Success」を翻訳した内容です。
成功には「才能と運、粘り強さ」、そう言ってしまうととりとめもありませんが、文章にあるように「多くの人が才能と呼んでいるものは、通常、情熱にすぎない。」と考えると誰にでもチャンスがあると思えるのではないでしょうか。最も、情熱を持ち続ける粘り強さが必要でそれがまた難しいんですけどね。スポーツやアートの世界で頂点を狙うならともかく、誰であっても諦めずにチャレンジし続ければ、ビジネスの世界であればある程度の所までは辿りつける気もします。運にしたって、運がある人ない人いますが、失敗してもめげずにやっていればいつか運良く当たることも出てくる可能性が高まる訳ですし。もちろん、途中で失敗した際に再起不能にならないようなリスクヘッジは大切ですけどね。
私も20代は取り組んだ事業の大半が最終的に失敗しましたが、めげずにやっていた所、30代になってまさかのSEOで多少のビジネスを築くことができました。特に人より圧倒的に秀でた才能があるとは思いませんし(正直、多少秀でている部分もポイントポイントではあるとは自己満足ながら思っていますが、ま、たかが知れていると思います)、SEOを事業化したタイミングなど誰よりも運が良かったと思いますが、今考えるとめげずにやり続けてきたことが運を呼び込んだとも思います。日本は失敗して立ち直りにくい社会とは言われていますが、何か社会で生き抜いていくスキルを身につけておけば失敗しても20代30代前半までは立て直しはきくと思いますし(その後も無理じゃないとは思いますが一般的には社会的責任も伴ってきますし、精神力も落ちますよね)、こういう文章を見てポジティブに起業や新規事業にチャレンジする人が増えてくれたらいいなと思います。私の会社でもめげずに色々新規事業にチャレンジしては失敗して心が折れそうな時もありますが、この記事を読んでまたやる気を出して頑張っていきたいですね! — SEO Japan