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ページの表示時間を遅くするブログパーツはランキングにマイナス?

15 years 7ヶ月 ago


Googleはウェブページの読み込み時間を検索順位決めるアルゴリズムの要因にしている。ランキングのことを考えると、表示スピードを遅らせる「ウィジェット」は取り去ったほうがいいのか。GoogleのMatt Cuttsが回答した。

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Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

Fireworks Users Groupが発足(+第一回勉強会を8月末に開催)

15 years 7ヶ月 ago

関口和真さん(cieds)の音頭の元にFireworks Users Group(FwUG)が発足しました。

Fireworks Users Groupは日本でFireworksを使用し、サイト製作やデザイン制作を行っているユーザ同士が、情報交換をするために作成された非公式のユーザグループです。
勉強会などを定期的に開催し、利用者同士が様々な情報を手に入れたり交換することで、Fireworksを更に便利に利用することを目的にしています。

8月25日に湯口りささんを迎えて、第一回勉強会を開催するそうです(USTREAM配信予定)。

ご参考までにCSS Niteでは、Fireworksに関して次のような取り組みを行っています。

契約上必要との判断からSLAを設けているのが3割しかない

15 years 7ヶ月 ago
2010/7/30の電子情報技術産業協会の2009年度SLA/SLMへの取り組み状況に関するユーザ動向調査から。http://home.jeita.or.jp/is/committee/solution/100730/http://home.jeita.or.jp/is/committee/solution/100730/100730.pdf(172ページ)そんなことだから、トラブル時に誰の責任か明確でなく、ゴネ得となるのではないかなあ。何故こんな時代になっているのに、きちんと契約を交わさないのかが不思議だ。まあ最大2つまでなどという選択肢では実態がわからないけど。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

ECサイトの売上拡大施策は「集客」から「サイト内での施策」へシフト

15 years 7ヶ月 ago
2010/8/2の矢野経済研究所のリリース。http://www.yano.co.jp/press/press.php/000646売上拡大のための施策を「サイトへの集客」、「サイト内での施策」、「既存顧客に対する施策」の3 つに分類した場合、現状最も重視されている施策は「サイトへの集客」となっており全体の37.0%を占めた。これに「サイト内での施策」33.0%、「既存顧客に対する施策」29.9%と続く。3 年前に重視していた売上拡大のための施策という設問では、「サイトへの集客」が最も多く70.2%を占めており、これに「既存顧客に対する施策」17.0%、「サイト内での施策」12.8%と続いた。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

iPhoneサイトで気をつける3つのポイント - ユーザビリティ実践メモ

15 years 7ヶ月 ago
スマートフォン利用者の増加に伴い、スマートフォン、特にiPhone対応サイトを用意する企業が増えてきましたが、必ずしもデバイスの特徴を考慮したサイトとなっていないケースが見られます。今回は弊社の調査で見られたユーザ行動を元に、iPhoneサイトで気をつけるべきポイントをご紹介します。

CSS Niteビギナーズ:Dreamweaver編(5月29日)にご参加の方へ

15 years 7ヶ月 ago

『効率的なサイト制作のためのDreamweaverの教科書』表紙カバー

5月29日に開催したCSS Niteビギナーズ:Dreamweaver編は、連動書籍付きということでしたが、諸事情により当日お渡しできず、申し訳ありませんでした。

フォローアップメールにてお伝えしましたが、7月30日の午前中に、ご参加いただいた方にレターパック(または一部ゆうメール)にて発送いたしました。

ご自宅の方は土曜日に到着しているとご連絡いただいています。遅くても今日明日には到着すると思いますので、届かない方はお気軽にご連絡ください。

第7回ネットPR事例セミナー「ソーシャルメディア時代のネットPR最新事例」開催レポート(前編)

15 years 7ヶ月 ago
2010年7月29日(木)、ベルサール八重洲にて第7回ネットPR事例セミナー「ソーシャルメディア時代のネットPR最新事例」を開催しました。早速、セミナー開催レポートをお届けします! 当日はあいにくの雨で足元が悪い中、約120名の広報・マーケティング担当の方がお越しくださいました。 前半の基調講演では『広報視点からのWebマーケティング』をテーマに、日興コーディアル証券株式会社 ダイレクトチャネル事業部の平山かなえ氏にご登壇いただきました。 大手総合証券会社の中でいち早くTwitterマーケティングを手掛けたり、動画コンテンツの配信を行うなど、積極的にネットを活用したPRに取り組まれている日興コーディアル証券 平山氏。 ニュースリリースやTwitter(ツイッター)で見込める効果、運営体制といった具体的な内容から、「インターネットが企業の広報担当者にもたらしたもの」「インターネットが広報担当者に求めるもの」といったマインド的、概念的な内容まで、講師が実際に試行錯誤を繰り返す中で蓄積してきた貴重な情報をたっぷりお話くださいました。 特に、同社でTwitterを導入する際、英国政府のTwitter戦略テンプレートを参考にしたという話や、Twitterの効果測定方法、運用体制など、Twitter活用に関する実践的なノウハウは多くの受講者にとって非常に参考になったようです。 また、広報担当からWebマーケティング担当へと業務範囲を広げてきた講師ならではの、 「企業の広報担当は、『もっと効果的な広報がないのか?』と常に悩んでいる。広告費削減でPRで盛り上げろといわれても、困る。PRは広告の代わりになるものではない。」 「これからの広報担当者に求められることは、意識改革。これまでとはまったく違うコミュニケーションの時代がはじまる。」 「記者向けのプレスリリースには、ファクト(事実)が重要だったが、個人が読むニュースリリースでは、ファクトはもちろん、その背景や想いなどのコンテクストが大事である。」 といったメッセージには多くの共感が寄せられました。 講演の最後は次のようなメッセージで締めくくり、PRの基本はあくまでコミュニケーションであることを再確認させて頂きました。 「PRって、人間の『コミュニケーション』という大きな川の流れに、小さな『情報』という笹舟を浮かべるイメージなんです。 人間のコミュニケーションは絶えず大きなうねりをもって流れていて、 情報を発信する人は、途中で引っかかったり沈んだりしないように 上手に船を創って川の流れを見極めて、 ちゃんと大海にたどりつけるようにウマく船を浮かべる。 それがPRの仕事だと思っています。 あくまでも自然に寄り添うこと。」 この後、10分間の休憩をはさみ第二部のパネルディスカッション『ネットPRの現場から~企業担当者にきく、ネットPR活用の実際』へと続きます。 パネルディスカッションの様子は、レポート後編でお届けします。お楽しみに! ※現在受付中のネットPR大学講座はこちら⇒http://info.news2u.net/seminar/

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