【キャンペーン企画担当者様必見!】法人利用拡大中のデジタルギフトとは?

近年利用が増えているデジタルギフトをご存知でしょうか。配送にかかる費用や人件費の部分を削減できるため、新しいギフトのかたちとして法人利用が拡大中なのです!
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こんにちは!株式会社デジマースdgift担当者です。

本記事では「デジタルギフト」や「集客・販促施策」に関連したトピックスやお役立ち情報をご紹介いたします。

皆様に有益な情報をご提供できるよう、精一杯努めてまいります!

今回は第1回目として、個人ユーザーや企業のキャンペーン景品として手軽にプレゼントができると話題の「デジタルギフト」についてご紹介いたします。

「聞いたことはあるけど、詳しくはよく知らない」という方もいらっしゃるかと思います。

「デジタルギフトってどういう仕組み?」「どんなメリットがあるの?」
こういった声にお応えして、「デジタルギフト」についてご説明いたします。

法人利用拡大中!デジタルギフトとは

「デジタルギフト(ソーシャルギフトとも呼ばれます)」とは、コンビニや有名ブランドの商品をオンライン上で送ることができるギフトです。

ギフトの配布から受け取りまでオンラインで完結するため、従来必要だった在庫の管理や商品配送による手間やコストを削減することができます。

dgift3ステップ

その場で受け取りができることから、個人ユーザーのみならず法人様のキャンペーン景品として急速に普及しております。
さらに、デジタルギフト市場は年々拡大しており、「キャンペーン景品としてデジタルギフトを利用してみたい!」と検討されている担当者様もいらっしゃると思います。

 

▼詳細な事例やお問合せはこちらから▼
https://www.dgift.jp/contact

デジタルギフトの法人利用メリットTOP5

①有名ブランドのギフトが手軽に使える

大手コンビニ商品や有名ブランド商品を手軽に施策の景品として利用できます。
全国的なキャンペーンにもご利用いただきやすく、幅広い年齢層の方にも喜んでいただけます。

②配送・人件費の削減

デジタルギフトはオンライン上で完結するため、配送にかかる費用や関連する人件費が必要ありません。多くの人の手間を介さずギフトの配布ができます。また、抽選機能を利用することで抽選キャンペーンも簡単に行えます。

③効果測定や分析ができる

デジタルギフトでは実際にお客様がギフトを受け取った時間など、結果や効果を可視化することができます。施策途中でもキャンペーンの反響や分析も可能なため、費用対効果を確認しながら キャンペーンを行うことができます。

④準備や運用の負担軽減

現物ノベルティで発生していた制作や管理などの手間を丸ごと削減することができます。また個人情報を取得せずギフトを送ることができるため、情報流出のリスクを負わずギフトを送ることができます。

⑤様々な施策に組み合わせることができる

デジタルギフトは非常に汎用性が高く、オンライン・オフライン問わず様々なキャンペーンと組み合わせて活用することができます。配布方法も様々なため、詳しい活用事例は、是非お問い合わせください。

 

 ▼dgiftとは▼
https://www.dgift.jp/

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