12 years 6ヶ月 ago
デジタルインテリジェンス、オムニバス、チューブモーグルが、ビデオ広告のブランディング効果測定サービスを提供。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
Posted by 難波 美和 AdWords サポート チーム
AdWords では、広告主の皆様から寄せられるご意見をもとに、日々サービスの改善に努めています。
今年の 8 月には、複数の広告主様からいただいた「専門用語に慣れるのに時間がかかった」といった声をうけ、
およそ 20 件の表記や用語の差し替えを実施しました。そしてこの度、「検索クエリ」など 7 つの用語を新たに変更することになりました。
今回の主な変更点をご紹介します。
検索クエリ → 検索語句Google では、アカウントに登録している「キーワード」に対し、実際にユーザーが検索に使用した語句を「検索クエリ」と呼んでいます。
今回この「検索クエリ」の名称を、「検索語句」に変更することになりました。新しいキーワードの候補や除外キーワード選びに役立つ検索語句レポートを、引き続きご活用ください。
プロモーション → プロモーション テキスト商品リスト広告では、商品の画像や価格などと一緒に、「送料無料」などのメッセージを表示することができます。
このメッセージの入力欄が、「プロモーション」から「プロモーション テキスト」に変わります。
キャンペーン アクティビティ → ご利用の詳細キャンペーンごとの掲載料金などの詳細を確認できる料金タブ内のリンクが、「キャンペーン アクティビティ」から「ご利用の詳細」に変わります。
広告の掲載料金と、そこから超過分(ご予算を上回って掲載された金額)を差し引いた実際の費用を比較することもできますので、ぜひご活用ください。
変更の時期および変更の対象新しい名称は、9 月中旬以降徐々に皆さまの管理画面に反映される予定です。
なお、あくまでも日本語の表記のみが変更の対象となります。機能などには影響はありません。
今回の変更の対象となる用語の一覧については、下記の表をご確認ください。
商品リスト広告| 旧 | 新 |
|---|
| プロモーション | プロモーション テキスト |
料金タブ| 旧 | 新 |
|---|
| キャンペーン アクティビティ | ご利用の詳細 |
コンバージョン| 旧 | 新 |
|---|
| サーチ ファンネル | 検索ユーザーの行動経路 |
| アシスト インプレッションによるコンバージョン | アシスト インプレッション後のコンバージョン |
| アシスト クリックによるコンバージョン | アシスト クリック後のコンバージョン |
| 検索クエリ パス | 検索語句の経路 |

noreply@blogger.com (Google Blog)
12 years 6ヶ月 ago
マイクロアドが新会社「マイクロアドデジタルサイネージ」を設立。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
株式会社トライステージは、平成26年2月期8月度月次売上高を発表した。売上高は、25億4,200万円で、前年同月比4.0%減となっている。
...
12 years 6ヶ月 ago
株式会社オプトは、株式会社東京証券取引所より一部指定の承認をうけ、平成25年10月1日をもって同社株式が東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)から同市場第一部に指定されたことを発表した。売出価格...
12 years 6ヶ月 ago
ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は、次世代インターネットサービスに関する新コンセプトモデル「さわれる検索」、ならびに新コンセプトを実際に具現化した「さわれる検索」プロジェクトを発表した...
12 years 6ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 6ヶ月 ago
フェイスブックがプロモーションのガイドラインを変更。これまではアプリを使用する必要のあったプロモーションが、タイムライン上で行えるようになった。第三者に流れているアプリの費用を、フェイスブック内の広告費に割いてもらおうという意図があるかもしれない。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
イーマーケッターによると、アメリカのデジタル広告費に占めるグーグルの割合は上昇し続け、2015年には44.0%となる。競合するフェイスブックやヤフーの占有率は、10%にも満たない。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
イーマーケッターによると、世界のデジタル広告市場におけるグーグルとフェイスブックの占有率が高まっている。2013年には、デジタル広告費の32.8%、モバイル広告費の53.2%を、グーグルが占めるという。フェイスブックのモバイル広告市場占有率は、前年比約3倍の15.8%となるようだ。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
Google ウェブマスター ツール では [
サイトへのリンク] ページで [その他のサンプル リンクをダウンロードする] ボタンをクリックすると、約 100,000 本のリンクが表示されてきました。これらのリンクは、これまで主にアルファベット順で選択されていました。そのため、リンク データはアルファベットの最初のほうに偏って表示されるため、サイトへリンクがどのように張られているか全体像を知ることができない場合もありました。
そこで Google では、ウェブマスターのみなさまからのフィードバックに基づき、これらのリンクの選択方法を改善して、サイトへのリンクがどこから張られているかについて、より全体像に近い理解が得られるように機能の更新を実施します。最も大きな変更点としては、リンクの大部分がアルファベット順ではなく、全範囲のリンクから均一にサンプリングされるようになることです。また、異なるドメイン名からだけでなく異なるトップレベル ドメイン(TLDs)からもサンプル リンクを取得できるようになります。これらの新しいリンクは、引き続きアルファベット順で表示されます。
もう間もなく、データをダウンロードする際により広い範囲からさまざまなサンプル リンクを表示できるようになります。自分のコンテンツを紹介しているユーザーについて調査、分析する際に、簡単にサイトへのリンクの概観をつかむことができます。また、悪質なリンクを削除したい場合などに、時間と労力を費やすべき場所が容易になります。
今回の機能のアップデートが実現するにあたって、フィードバックをお寄せいただきありがとうございました。
ウェブマスター ツール では今後も役立つデータや機能を提供していきます。ご不明な点や、さらなるフィードバックがありましたら、
ウェブマスター ヘルプフォーラム までお知らせください。

12 years 6ヶ月 ago
イーマーケッターが世界のデジタル広告費を予測。デジタル広告費に占めるモバイル広告費の割合は、2013年に14.2%となり、2017年には36.3%まで上昇する。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
企業が考えるべき「個人の情報発信力」の拡大
近年、企業とユーザーの間には、情報格差がほとんどなくなりました。
インターネットの登場以降、情報発信や伝達のスピードが速くなり、一度流通すれば半永久的にWeb上にアーカイブされる情報もあります。時には、ユーザーの方が企業よりも多くの情報を持っている可能性さえあります。
ブログやソーシャルメディアが普及してからは、個人の情報収集力だけでなく情報発信力も拡大し続けています。
このような環境の中では、自社に関する情報が、必ずしも自社からの発信であるとは限りません。
企業の商品やサービスを利用しているユーザーの感想や、社員の声もあります。匿名で書かれている情報も多く、発信元を確定するのは容易ではありません。
SEOに効く!検索エンジンに好かれる「質のよいコンテンツ」とはでご紹介したように検索エンジンのアルゴリズムは日々進化して、よいコンテンツを持つサイトが残り、そうでないサイトはインデックスから削除されます。
しかし、情報の真偽はGoogleやYahoo!などの検索エンジンには、判別できないこともあります。つまり、非公式で誤った情報も、Web上には多く存在しているということです。
このような状況に、企業はどのような対応をすればよいのでしょうか。
自社メディアでの情報発信がカギ
正しい情報をユーザーに届けるには、時間と情報量に制限のあるマスメディア経由の情報発信から、オウンドメディアなどの自社メディアを中心とした情報発信への変革が必須です。
自分たちの日々の活動について、積極的にあらゆる情報を発信することで、Web上に自社に関する正しい情報が増えます。
それが、より安心して商品やサービスを使っていただくことにも繋がるのです。
よいコンテンツを定期的に発信
Web上で情報を完全に管理することは不可能ですが、まずは以下の2つを意識して、自社の情報を確実にユーザーに届けましょう。
- あらゆるステークホルダーを想定し、定期的により多くの情報発信すること
- 検索エンジン上位にインデックスされる、ユーザー視点の「よいコンテンツ」を発信すること
Googleアラートなどで自社に関する情報をチェック
さらに、不適切な情報がWeb上にないかどうかをチェックすることも大切です。
ソーシャルメディアでは、積極的にコメントを返信し、ユーザーとの信頼関係を構築している企業もあります。
例えば以下のようなチェック方法があります。
- 数か月に1度、自社名やサービス名などで検索を行い、不適切な情報がインデックスされていないかをチェックする
- 「Googleアラート」に自社名や製品/サービス名を登録し、自社に関する情報を定期的にチェックする
- Yahoo! リアルタイム検索などを利用してソーシャルメディアでの自社の評判をチェックする
このようにして多くの正しい情報・よいコンテンツをWeb上にストックすることは、ユーザーの誤解を防ぎ、企業の信頼を守ることにも繋がるのです。
上村由依
12 years 6ヶ月 ago
株式会社サイバー・コミュニケーションズ(以下 cci)は株式会社ネグジット総研(以下 ネグジット総研)と業務提携し、薬剤師による薬剤師のためのポータルサイト「MMPR(Medical Marketin...
12 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
12 years 6ヶ月 ago
イーマーケッターがイギリスのデジタル広告費の予測を発表。グーグルとフェイスブックの市場占有率は上昇傾向にあり、2013年には2社でデジタル広告費の48%を占めるようになる。これから市場占有率を高めていくのは、フェイスブックよりグーグル。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 6ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 6ヶ月 ago
大内 範行 Google アナリティクス ソリューションコンサルタント
Google アナリティクテンプレートの機能の中で、アドバンス セグメントは、最も利用されている機能の 1 つです。
これまでのアドバンス セグメントは、訪問(セッション)の単位でユーザーをセグメントする機能です。「有料トラフィック」や「直帰したユーザー」などあらかじめ用意されたセグメントを選ぶこともできますし、自分でカスタマイズしたセグメントを作ることもできます。
このアドバンス セグメントが、パワーアップし、今回新たな「セグメント」機能として生まれ変わります。現在、徐々に皆様にリリースを行っています。今回、刷新された主なポイントは以下のとおりです。
まったく新しいユーザー インターフェース
セグメントは、従来のアドバンス セグメントから、大きくそのインターフェースを変更になります。
セグメントを四角いブロックで並べて表示し、ドラッグ&ドロップで、操作することもできますし、リスト形式のユーザー インターフェースも選べます。
よく使うセグメントは、星マークをクリックしておけば、お気に入りのセグメントとして、「スター付き」セグメントとしてすぐに呼び出すことができます。セグメントの編集、共有、削除は、歯車マークから行うことができます。
ユーザー単位のセグメント
既存のアドバンス セグメントは、セグメントを絞り込む単位が、「訪問(セッション)」の単位でした。「コンバージョンしたセグメント」を選ぶと、コンバージョンが起こった訪問だけに絞り込まれる、という仕組みです。
新しい「セグメント」では、ユーザー(ユニーク ユーザー)の単位で、セグメントを絞り込むことができるようになりました。つまり、訪問を越えてより長い期間の行動で、ユーザーを絞り込むことができます。
ユーザーを絞り込む期間は、最大 90 日間です。例えば、30 日間に、一度でもコンバージョンしたユーザーに絞り込んだり、過去 90 日間で、2 万円以上購入したユーザーに絞り込むといったことができます。
例えば、ある期間に「特集ページ」を見たユーザーは、見なかったユーザーに比べて、売上に貢献しているのか?
そういった分析ができます。
シーケンス 行動の順番でセグメント
ユーザー行動の順番を指定したセグメントもきれるようになりました。
この順番を指定したセグメントは、長い期間でのユーザー行動の順番を指定することもできますし、1 つの訪問内での順番でも絞り込めます。
ページ A の次にページ B を見たユーザーと指定することができます。その場合、ページ A を見た直後にページ B に遷移したセグメントもできますし、ページ A から、期間をおいてページ B を見たユーザーにセグメントすることも、どちらのケースも指定可能です。
例えば、新しく用意した子ども服のプロモーション動画ページを見た後で、子供服の商品ページへ遷移したユーザーを特定し、その動画を見なかったユーザーと比較して、コンバージョン率が高いのか、売上は多いのかといったことを分析することができます。
コホート分析 初回訪問日での分析
ある期間の新規訪問者にセグメントを行い、そのユーザーが、次の月、その次の月でどんな状況かを確認できます。
コホート分析で指定できる期間は最大 31 日間です。コホート分析は、新規訪問者のグループを、e コマースや参照元などと組み合わせてセグメントができます。
キャンペーンを実施した訪問でのコンバージョンが多くても、その後リピーターになってくれる割合が低ければ、そのキャンペーンは価値がない、といった判断ができます。
例えば、1 月に実施したキャンペーンで獲得した新規訪問者は、どの程度リピーターにあり、どの程度売上につながっているのか、長期間に分析することができます。
あらかじめ提供されたテンプレート
あらかじめプリセットされたデフォルトのセグメントも、多く揃えています。これらのセグメントは、コピーして編集して利用することもできます。
セグメントのテンプレートは、主に以下のものが用意されています。セグメント画面から「組み込み」を選択するとテンプレートの一覧が表示されます。
すべての訪問
新規ユーザー
1 回だけ訪問したユーザー
リピーター
直帰した訪問
直帰以外の訪問
コンバージョンに至ったユーザー
コンバージョンに至らなかったユーザー
購入したユーザー
サイト内検索を実行したユーザー
タブレット トラフィック
タブレットと PC のトラフィック
モバイル トラフィック
モバイルとタブレットのトラフィック
検索トラフィック
ノーリファラー
参照トラフィック
無料検索トラフィック
有料検索トラフィック
新しいセグメントについて詳しい情報や使い方は、ヘルプセンター(現在はまだ英語のみの提供です)をご覧ください。
以上

noreply@blogger.com (Analytics team)
12 years 6ヶ月 ago
Google アナリティクスの「アドバンスセグメント」を大幅にパワーアップしたとのアナウンスが、Google アナリティクス公式ブログにて行われました。早速、私のアカウントにも反映されていたので、新機能を活用した、新しい4つのアドバンスセグメントを紹介いたします。今回紹介する新しいセグメントは、自アカウントで新しい「アドバンスセグメント」が利用出来るようになれば、ワンクリックで自アカウントにも反映することができます。ぜひ、カスタマイズして利用してみてください。
ryuka01
12 years 6ヶ月 ago
CSS Nite実行委員会