12 years ago
リダイレクトは、あるページから別のページに訪問者を誘導する方法のひとつとしてウェブで広く利用されています。しかし、検索エンジンを操作したりだましたりするためのリダイレクトや、検索エンジンと人間のユーザーにそれぞれ異なるコンテンツを表示するためにリダイレクトが利用される場合もあります。Google のウェブマスター向けガイドラインの
品質に関するガイドラインでは、このようなタイプのリダイレクトを厳しく禁じています。
こうしたリダイレクトの中には、たとえば PC ユーザーには通常のページが表示されるのに、モバイル ユーザーはハッカーによって、まったく別のスパム サイトにリダイレクトされるように改ざんされるといったケースもあります。問題のあるリダイレクトをウェブマスターの皆様により詳しく理解していただくために、Google の品質に関するガイドラインの
不正なリダイレクトのページにその違反例を新たに掲載しました。
さらに、
ハッキングされたコンテンツに関するガイドラインも更新し、攻撃を受けたウェブサイトで不正なリダイレクトが挿入された例を追加しました。サイトが攻撃を受けたと思われる場合は、こちらのガイドの手順に沿って
サイトの問題を特定し、修正してください。
Google ではユーザーを危険から守り、検索結果の品質を維持するため、Google の品質に関するガイドラインのあらゆる違反と同様、これらのガイドライン違反に対しても手動による対策(Google のインデックスからの削除など)を行う場合があります。Google のガイドラインについてご不明な点がありましたら、お気軽に
ウェブマスター ヘルプ フォーラムでご質問ください。
Posted by Aaseesh Marina, Search Quality Team
Original version: Webmaster Guidelines for sneaky redirects updated
12 years ago
世の中の安全と品質は支える業務の多くは、過酷な環境で行われています。6月 のサロンでは、(独)電子航法研究所 井上諭主幹研究員と千葉工業大学の山崎 先生から「航空管制システムのHCDの事例」を、NECの河野泉氏から「NECのソー シャルバリューデザイン事例」を、富士通デザインの田中培仁氏から「新世代上 下⽔道インフラプラットフォームのトータルなUXデザイン事例」をご紹介いた だき、皆様と一緒に議論します。皆様のご参加をお待ちしています。
■日時:2014年6月5日(木) 18:30~20:30 (受付開始18:00~)
■会場:文京シビックセンター 26階 スカイホール
(東京都文京区春日1-16-21)
■定員:40名(先着順)
■プログラム:
18:30~19:00 講演①(井上氏、山崎氏)
19:00~19:10 質疑応答
19:10~19:40 講演②(NEC 河野氏)
19:40~19:50 質疑応答
19:50~20:20 講演③(富士通 田中氏)
20:20~20:30 質疑応答
21:00~ 懇親会(希望者のみ)
■参加費:HCD-Net会員:2000円 ・ 学生会員:1000円
一般:3000円 ・ 一般学生:3000円
※懇親会費:3500円(希望者のみ)
■参加申込み方法:増席しました若干名募集です。
タイトルを「第44回HCD-Netサロン参加希望」として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
---------------------------------------------------------------------
氏名:
所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
懇親会出席:有 ・ 無
---------------------------------------------------------------------
受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メー
ルに記載されています。受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合
は事務局にご連絡ください。請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書の
あて先と郵送先をご指定ください。
事務局
12 years ago
株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、2014年4月26日より琉球放送株式会社と共同で運動をテーマに沖縄県民の健康増進を図る「みんなで歩こうキャンペーン」を実施する。
キャンペーンでは、琉球放送...
12 years ago
こんにちは、ディレクターのヨネハマです。
広報担当の方々は社外に向けた広報活動だけでなく、自社の企業理念やブランド浸透に向けて、社員の意識や行動をどうやってひとつにまとめていくか悩まれている方も多いのではないでしょうか。
社内SNS、社内報など色々なコミュニケーションツールがありますが、今回は外向けだけではなく、インナー向けにも十分活用できるサイト&コンテンツ事例をご参考までにいくつかご紹介したいと思います。
SOCIAL INNOVATION – IT’S OUR FUTURE.(株式会社日立製作所)

昨年から始まった『SOCIAL INNOVATION – IT’S OUR FUTURE.』のグローバルブランドキャンペーンのサイト。17ヶ国/地域で実施されているこのグローバル統一ブランドキャンペーンは、日立がこれから向かおうとしている経営や事業の方向性をグローバルに訴求していくことを目的にされているとのこと。
サイトでは日立の取り組みと世の中で起きてる社会イノベーションのニュースを合わせて掲載されていますが、インナー向けとしても、自社の動きと世の中の動きが一緒にわかる、自分たちはこういう方向に向かってるのかと確認できるような形になっていて、なかなか面白い見せ方です。(記事カテゴリーのアイコンはパッと見ただけだと何を意味しているのかちょっとわからず、ここらへんは社員の方が見たら自社の事業と照らしあわせてピンと来るのかな。。。と感じたり。そういう面でも、よりインナーブランディングを意識されたものなのかなと。)
HondaTV Web(本田技研工業株式会社)
サイトにもしっかり記載されている通り従業員のためのコンテンツで、もともとインナー向けだったもの外へ公開するような形でイントラネットだけでなく公式サイトでも公開されています。
現在従業員約18万人のうち、日本人は約4万人、残りの約14万人は外国人を含む関連会社とのことですが、こちらのコンテンツは各事業所でも食堂や各フロアでなどで映像が流れていて誰でも目に入るような環境が作られているようです。昼食食べながらなんかだったら気兼ねなくしっかり見られそうですね。
今年に入ってからもすでに60本ほどの動画がアップされていて、単純計算すると週に3,4本のペースで更新されていることになります。社内報などの悩みでもネタ集めの苦労についてはよく耳にしますが、これだけのペースで公開できるのは担当者の方々の活動により社内での認知度が高まって情報提供が各所からあるのではなかろうかと思われます。
Panasonic News Portal(パナソニック株式会社)
パナソニックブランドのさらなる世界的認知向上を目指し、グローバルな情報発信の要となるサイトを!ということでサイト設計から
株式会社パンセ(News2uグループ)で担当させていただき、現在も運用のお手伝いをさせていただいています。
パナソニックの世界各国の拠点からインターネット上で発信されている様々な情報を集約して発信していくことで、各国の消費者へ直接情報を届ける役割も担っていますが、それぞれの国でどのような活動を行っているのかがここに来れば分かる、というのはグローバルに事業を展開されている企業だと、日本と海外で展開している商品が全く違ったりしていて、グループでもよく分からないなんてこともあり、インナー向けとしても非常に大きな意味を持つものと思います。
Moving You(ヤマハ発動機株式会社)
「感動創造企業」を表現するコンテンツとして作られた「
Moving you」。以前ニューズ・ツー・ユー主催のセミナー
「ネットPR Day 2014」でヤマハ発動機様にご登壇いただいた時にも映像を見た社員の方が感動されていたエピソードをお話いただいたりしましたが、「感動創造企業」の名の通り人の心を動かすような独自の取り組みの紹介は一般のユーザーだけではなく、社員にも響くということですね。1つ1つの映像のクオリティもとても高いものになっています。
あとは、HondaTVのように社内の至る所に設置などいかにして見てもらうか、の施策ですね。ここらへんは、面白い取り組みされてるところも色々ありそうですが、もう少し調べてみたいと思います。それではまた!
yonehama
12 years ago
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株式会社I&S BBDOが、「アジア太平洋エフィー賞2014」において金賞を受賞した。広告主はマース ジャパン。その他、日本からはI&S BBDOとBBDO J WESTがシャボン玉石...
12 years ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years ago
Posted by Eric Tholomé - Google ショッピング プロダクト マネジメント ディレクター
ショッピング キャンペーンは今年 2 月に正式リリースされ、商品リスト広告をご利用のすべてのお客様にご利用いただけるようになりました。そして 3 月には
AdWords API のサポート(英語記事)が開始され、大規模キャンペーンを効率的かつ柔軟に管理できるようになりました。
ショッピング キャンペーンをご利用いただくと、AdWords の管理画面で商品在庫を直接確認し、掲載結果を商品単位で細かく把握することが可能です。また、入札単価の設定にあたってベンチマーク データやインプレッション シェアなどの新しい指標を参照することもできます。
Google では皆様からいただいたご意見をもとに、ショッピング キャンペーンのアップデートを実施しました。ここでその内容をご紹介します:
- 入札単価シミュレーション 商品リスト広告の最適化に役立つ入札単価シミュレーションを、すべてのショッピング キャンペーンでご利用いただけるようになりました。この機能を使用すると、入札単価を変更した場合に、広告の表示回数、クリック数、費用がどのように変動するのかを予測することができます。

- ショッピング キャンペーンの作成方法* ショッピング キャンペーンの新規作成時に、従来型の商品リスト広告キャンペーンをもとに同様の商品ターゲット、除外キーワード、プロモーション テキストを作成できるようになります。これまで通り、一からショッピング キャンペーンを作成することも可能です。
- 複数の広告グループの作成(上級者向け)皆様よりいただいたご要望にお応えし、ショッピング キャンペーンでも複数の広告グループを作成いただけるようになりました。
事例紹介ショッピング キャンペーンの正式版をリリースして以来、商品リスト広告の管理にお役立ていただいている広告主の皆様から、成功事例が多数寄せられています。以下に何件か例をご紹介します。
| JumpFly | 「ショッピング キャンペーンは設定が簡単でデータの透明性も高く、成果のきめ細かな分析が可能です。商品の論理的なカテゴリ分けや商品単位の管理もできるので、当社ではもはやなくてはならない機能となりました。ショッピング キャンペーンを導入してから、当社クライアントの投資収益率は約 3 倍まで向上し、今後もさらなる成果の向上を見込んでいます。」 |
| Exclusive Concepts | 「ショッピング キャンペーンを導入したおかげで、収益性が非常に高くなりました。費用が 13% 削減され、広告投資収益率は平均 22% ほど向上しています。設定にかかる時間も 2 時間ほど短縮されました。」 |
| Wiggle | 「当社では、ショッピング キャンペーンから取得した商品別のデータをもとに入札戦略を見直しました。トラフィックの多い商品に注力し、重要性の低い商品の入札単価を抑えた結果、アクセス数が 25% 増加し、投資収益率も 16% 向上しました。」 |
| White Shark Media | 「ショッピング キャンペーンを導入したことで、商品別の入札単価の設定や最適化にかかる時間が 2 分の 1 に短縮されました。各クライアントにより多くの時間を割けるようになり、驚くほどの成果が上がっています。インテリアを販売するクライアントの場合は、わずか 1 か月で収益が 301% も増加しました。このため、現在はショッピング キャンペーンに全面的に切り替える方向で、社内の調整を進めているところです。」 |
ショッピング キャンペーンの今後の展望および従来型の商品リスト広告キャンペーンのサポート終了についてショッピング キャンペーンには、小売業の皆様が商品リスト広告をスムーズに運用できるよう、様々な機能が備わっています。お客様からは既に好意的なご意見をいただいており、引き続き、この新しいショッピング キャンペーンの機能強化を進めていきたいと考えております。
こうした方針もあり、従来の商品リスト広告キャンペーンはサポートを終了することになりました。広告主の皆様には、2014 年 8 月終盤までにショッピング キャンペーンへのアップグレードを済ませていただきますようお願いいたします。
この件については、詳細が決まり次第、最新情報をお知らせする予定です。なお、一括編集ツールも今年中に追加予定です。ぜひお早めにショッピング キャンペーンに移行し、最新の機能をお試しいただければ幸いです。
関連資料ショッピング キャンペーンのチュートリアル動画(英語記事)AdWords ヘルプセンターのショッピング キャンペーンに関するページアップグレードに関する Learn with Google ウェブ セミナー(録画)AdWords Ads Developer ブログの AdWords API に関する投稿(英語記事)追記*ショッピング キャンペーンへのアップグレードに役立つ新たなオプションが加わりました。キャンペーンの設定が完了した後に遷移する新しい広告グループのページで、既存の商品リスト広告キャンペーンをベースに商品ターゲットを商品グループに変換することができます。(2014 年 4 月 29 日追記)

noreply@blogger.com (Google Blog)
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【海外SEO】鈴木謙一
12 years ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
12 years ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
12 years ago
ネット広告の効果指標に、認知や態度変容が採用されるようになってきた。
リタゲを必死でやっているネットマーケティングの世界では当たり前なんだけど、リアルな販売チャネル商品でマス広告を使うのと同様にネットを使う場合においても、やはりリテンションに効くという話。
常に「広告認知があって、その中にブランド認知やブランド好意があり、またその中に購入意向があり、購買行動が起きる。」購買ファネルのモデルを前提にして考えると、「認知を上げること(認知者を増やすこと)が、購入意向も上げること(購入意向者を増やすこと)になるはず」と考えてしまう。しかしこれは必ずしも当たっていない場合がある。
つまりネット広告の効果には、「認知を拡大できていないが、購入意向を拡大できている」ということが見て取れる場合がある。つまり認知というより、リマインド効果によるリテンション促進に効いているということだ。知っている人を増やすのではなく、既に知っている人のリテンションを促す。そうした効果がネット広告に見て取れるとすると、改めてマスとネットのクロスメディア(少し死語になりかけている)効果を醸成するためのアロケーションモデルがつくれるかもしれない。
ともあれ、認知だけ見て、効果が良かった、悪かったと評価していないで、その先の購入意向などの態度変容や、実際の購買行動と紐付けてみることが肝心である。
12 years ago
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