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米Yahoo!も激しい順位変動。Bingとの統合テスト? 、アルゴリズム更新?、バグ?

16 years 1ヶ月 ago


先週後半にYahoo!の検索順位に大きな変動が発生した。米Yahoo!でも最近ではまれに見るランキングの激しい入れ替えが起こった。Bingへの統合テスト、アルゴリズム更新、バグなどいくつかの可能性が推測されている。

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アイブラスター、メディアマインドに社名変更

16 years 1ヶ月 ago
6月15日、統合キャンペーン管理プラットフォームの名称を企業名に。もうリッチメディアの会社ととらえられたくないのだろう。アイブラスターというブランド名は、リッチメディアとビデオにまつわるサービスに使用する。
noreply@blogger.com (Kenji)

世界一退屈なバナー広告

16 years 1ヶ月 ago
6月28日から、日産自動車「ジューク」がライブドアのフロントページで「世界一退屈なバナー広告」を展開。退屈な話を延々と聞かされたところで「退屈から逃げろ」のコピー。女性編と男性編があるが、女性編は合計10時間のビデオを27個に分割して配信しているようだ。最後まで視聴すると、ジュークのレンタカーで行く北海道旅行が抽選で当たるという。海外ではエミレーツ航空が14時間40分のビデオを再生する広告を実施したことがある。
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Non-Stop Fernando - the longest advert ever
http://www.leanmeanfightingmachine.co.uk/work/Archive/emirates/nonstopfernando/interactive%20ad
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noreply@blogger.com (Kenji)

キャンペーンデータに発生した問題

16 years 1ヶ月 ago
2010 年 7 月 3 日
Posted by Analytics チーム

先週行ったある変更によって、一部のセッションとキャンペーンデータが正しく処理されない問題が発生していた事をお知らせいたします。

トラフィックデータ自体は全て収集されていますが、レポート画面では 6 月 23 日から 29 日(太平洋時間)の期間で、セッションとキャンペーンデータが一部欠落した状態となっています。この期間のデータは 7 月 12 日の週に再処理を行う予定となっておりますので今しばらくお待ちください。この問題の影響範囲はサイトによって異なりますが、新規セッションや新規キャンペーンの規模が大きいほど影響を受ける傾向にあります。

繰り返しのご案内になりますが、再処理後はレポート画面で全てのデータを正しい状態でご確認いただけるようになります。この再処理が完了した際には、再びブログにてお知らせいたします。ユーザーの皆様にはご不便をお掛けしていることを心よりお詫び申し上げます。
noreply@blogger.com (kk)

日本のCMS市場は、5年で2.7倍に

16 years 1ヶ月 ago
2010/7/2の富士キメラ総研のリリースから。http://www.fcr.co.jp/pr/pr10_21.htmBIツールは5年で1.7倍に。BIツールは、企業に蓄積された膨大なデータを有効に活用して経営に寄与する意思決定の支援を行うツールであり、「データ検索」「分析」「レポーティング」機能を有し、主に仮説検証型分析に用いられる。近年、再びBIツールによる情報戦略の重要性が増した他、製品の使い勝手も大幅に向上してきたため、市場は活発化し始めている。 2009年度は、当初BI投資の拡大が期待されたが、不況によりIT投資が抑制されたため、市場はマイナス成長となった。2010年度は、2009年度から持ち越された案件の復活と、売上や競争力の向上を目的としたBIツールの導入が進み、プラス成長が見込まれる。BIツールは、ERP(Enterprise Resource Planning)と一括
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Google Analyticsで、「訪問」と「キャンペーン」系データにトラブル発生

16 years 1ヶ月 ago
2010/7/2のGoogle Analytics公式ブログから。http://analytics.blogspot.com/2010/07/campaign-data-issue-being-corrected.html変更を施したことが原因で2010/6/24-29の「訪問」と「キャンペーン情報」データの一部に欠損をきたしているとのこと。データはきちんと取れているので、7月12日の週には全てのレポートについて修正するということだ。このトラブルに伴う影響はサイトによって変わる。新規顧客や新規キャンペーンの規模が多いほど影響を受けやすいとしている。修正が終わったらまた報告もするという。トラブルの報告をするのは、Googleとしては珍しい気がするが、品質や開示性が低いと使われなくなる懸念もあるので、こういう情報は積極的に流すべきでしょうね。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

『SEO上位表示難易度チェックツール登場』- 海外&国内SEO情報ウォッチ

16 years 1ヶ月 ago


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『SEO上位表示難易度チェックツール登場』、『隠しページがGoogleツールバーのせいでインデックスされてしまう?』、『アンカーテキストの自然なバリエーションのそろえ方』など10記事。

- 『SEO上位表示難易度チェックツール登場』- 海外&国内SEO情報ウォッチ -

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SiteCatalystのAPIを活用する3つの方法

16 years 1ヶ月 ago
6/29にリクルート、ソニー、楽天、日経新聞、ITメディア等のSiteCatalystユーザーが集まって小さな勉強会を開きました。 私はAPIを活用したAPI活用術を発表しました。 1. ユーザー管理ができるExcelアドイン 実践★SiteCatalystの「SiteCatalyst ユーザの一括編集ができるExcelアドイン」をどうぞ。 2. Twitter解析 詳しくはMarkeZineの連載でフォローアップします。 3. 自動更新SDR こちらも近日公開予定です。 プレゼン資料 SlideShareにアップしてあります。 SiteCatalyst勉強会:API活用方法 View more presentations from Makoto Shimizu.

Twitter就活

16 years 1ヶ月 ago
Twitterを活用した就職活動の方法をまとめた書籍が出版されました。 (著者:...

ブランドはFacebookの新しいシステムを“いいね!”するのか

16 years 1ヶ月 ago
最近ソーシャルの話題ばかりですが、今回はFacebookのいいね!ボタンに関する話題をサーチエンジンランドから。 — SEO Japan 先日のF8ディベロッパー・カンファレンスで、フェイスブックは数多くの新しい機能の開発に関する告知を行い、それ以来テクノロジーおよびマーケティングの世界で波紋が広がっている。最も影響が大きいとみられているのが、ソーシャルプラグインおよびオープン・グラフ APIの導入である(私の意見に興味があるなら、ここをクリック)。しかし、「“ファン”と言う用語を見限る」と言う発表は、さらに大きな影響を広告主に与えかねない。 以前、ユーザーは、ブランドの公式のフェイスブックページの“ファン”になることで、自分をブランドと関連づけていた。これからはユーザーは単純にブランドのページを“いいね”するだけになる。これは、用語をニュースフィード内のユーザーの行動にマッチさせ、そして、ユーザーがブランドとつながりを持つために必要な親近感のレベルを引き下げるためである。以下にフェイスブックによる説明を掲載する: 経験を改善し、一貫性をサイトで実現するため、私たちはページの「Fan」と言う用語を「いいね」に変更しました。私たちはこの変更によりユーザーの方々が興味を持っている人々、事柄、そして、話題とより気軽に、そして、より普通につながりを持つことが出来るようになると考えています。 さらに多くのブランドにサイトを利用してもらい、製品を宣伝するためにお金を使ってもらうために、ブランドとつながるユーザーの数を増やすことがフェイスブックの目的のようだ。しかし、本当にそうなら、フェイスブックは改善しようと試みているまさらにそのシステムを傷つけてしまう危険がある。フェイスブックの協力を得て行われたニールセンの最新の調査で、フェイスブックを使ってブランドとつながる消費者の価値が証明されたが、これはファンの昔のコンセプトを基に行われていた。用語の変更により、もしユーザーとブランドとの結びつきが弱くなっているなら、ソーシャルな推奨および支持の力もまた弱体化してしまうのだろうか? 用語の変更だけではく、関係の変更も行うことで(フェイスブックはそう願っているように思える)、多くのユーザーがより多くのブランドとつながる可能性はあるが、友達のユーザーがひっきりなしにブランドを“いいね!”するために、ユーザーが迷惑を被る危険がある。ここ数年間で実施された複数のメディアに対する無数の調査が証明しているように、形式に関わらず、メッセージを大量に受け取ると、ユーザーは分別がつくなくなるか、もしくは価値を軽視する。 フェイスブックはこの点を考慮し、リスクを冒す価値があると考えるだろう。しかし、消費者との交流を増やすためにサイトを利用するブランドにとっては、つながりを構築するためだけではなく、関連するアップデート、他では手に入らないコンテンツ、そして、心からポジティブな交流を介して、つながりを改善するために投資することが何よりも重要な局面になるだろう。誰もがあらゆるブランドを“いいね!”するなら、自分のブランドをより深く愛してもらうために努力しなければならないのだ。 この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。 この記事は、Search Engine Landに掲載された「Will Brands Like Facebook’s New System?」を翻訳した内容です。 This article on Columns: Let’s Get Social first appeared on Search Engine Land. c Copyright Third Door Media, Inc. Republished with Permission. ちょっと軽めの記事でしたが、確かにFanをLikeに変えるのはかなりの決断ですよね。私の場合、どうしても従来型のGoogle的なリンクグラフとソーシャルウェブで普及したソーシャルグラフを比較してしまうのですが、Facebookの野望がどこまであるのか気になります。。。 — SEO Japan

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