16 years 1ヶ月 ago
16 years 1ヶ月 ago
吉本興業の市民芸人発掘プロジェクト「芸人2」第1問がいよいよ始動。プロではないけど面白い人を発掘してプロとして活動。第1問は「『この刑事、犯人つかまえられない...
16 years 1ヶ月 ago
グーグル。ちょっとおもしろい体験。
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years 1ヶ月 ago
オプトはモディファイからソーシャルメディアマーケティング事業を譲り受け、完全子会社としてモディファイを設立。モディファイの代表取締役社長は、小川浩氏が継続。
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16 years 1ヶ月 ago
6月29日、大塚食品がアプリケーション「JAVA TEA PARTY」を公開。モバイル表現研究所による新たな表現手法「iMixad」を採用。
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iMixad
http://mobileartlab.jp/imixad.html------------------------------
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16 years 1ヶ月 ago
アップルが7月1日から「iAd」を開始。日産自動車が広告のデモビデオを公開されている。
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16 years 1ヶ月 ago
6月15日、統合キャンペーン管理プラットフォームの名称を企業名に。もうリッチメディアの会社ととらえられたくないのだろう。アイブラスターというブランド名は、リッチメディアとビデオにまつわるサービスに使用する。
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years 1ヶ月 ago
2010年7月3日、浦添市てだこホール市民交流室にてCSS Nite in OK... CSS Nite実行委員会
16 years 1ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years 1ヶ月 ago
adidas Japanが「twitennis」をスタート。ツイッテニスクイズラリー選手権という事で、選手からのクイズに答えて賞品ゲット。Twitter連動で...
16 years 1ヶ月 ago
2010 年 7 月 3 日
Posted by Analytics チーム
先週行ったある変更によって、一部のセッションとキャンペーンデータが正しく処理されない問題が発生していた事をお知らせいたします。
トラフィックデータ自体は全て収集されていますが、レポート画面では 6 月 23 日から 29 日(太平洋時間)の期間で、セッションとキャンペーンデータが一部欠落した状態となっています。この期間のデータは 7 月 12 日の週に再処理を行う予定となっておりますので今しばらくお待ちください。この問題の影響範囲はサイトによって異なりますが、新規セッションや新規キャンペーンの規模が大きいほど影響を受ける傾向にあります。
繰り返しのご案内になりますが、再処理後はレポート画面で全てのデータを正しい状態でご確認いただけるようになります。この再処理が完了した際には、再びブログにてお知らせいたします。ユーザーの皆様にはご不便をお掛けしていることを心よりお詫び申し上げます。

noreply@blogger.com (kk)
16 years 1ヶ月 ago
2010/7/2の富士キメラ総研のリリースから。http://www.fcr.co.jp/pr/pr10_21.htmBIツールは5年で1.7倍に。BIツールは、企業に蓄積された膨大なデータを有効に活用して経営に寄与する意思決定の支援を行うツールであり、「データ検索」「分析」「レポーティング」機能を有し、主に仮説検証型分析に用いられる。近年、再びBIツールによる情報戦略の重要性が増した他、製品の使い勝手も大幅に向上してきたため、市場は活発化し始めている。 2009年度は、当初BI投資の拡大が期待されたが、不況によりIT投資が抑制されたため、市場はマイナス成長となった。2010年度は、2009年度から持ち越された案件の復活と、売上や競争力の向上を目的としたBIツールの導入が進み、プラス成長が見込まれる。BIツールは、ERP(Enterprise Resource Planning)と一括

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years 1ヶ月 ago
2010/7/2のGoogle Analytics公式ブログから。http://analytics.blogspot.com/2010/07/campaign-data-issue-being-corrected.html変更を施したことが原因で2010/6/24-29の「訪問」と「キャンペーン情報」データの一部に欠損をきたしているとのこと。データはきちんと取れているので、7月12日の週には全てのレポートについて修正するということだ。このトラブルに伴う影響はサイトによって変わる。新規顧客や新規キャンペーンの規模が多いほど影響を受けやすいとしている。修正が終わったらまた報告もするという。トラブルの報告をするのは、Googleとしては珍しい気がするが、品質や開示性が低いと使われなくなる懸念もあるので、こういう情報は積極的に流すべきでしょうね。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years 1ヶ月 ago
16 years 1ヶ月 ago
6/29にリクルート、ソニー、楽天、日経新聞、ITメディア等のSiteCatalystユーザーが集まって小さな勉強会を開きました。
私はAPIを活用したAPI活用術を発表しました。
1. ユーザー管理ができるExcelアドイン
実践★SiteCatalystの「SiteCatalyst ユーザの一括編集ができるExcelアドイン」をどうぞ。
2. Twitter解析
詳しくはMarkeZineの連載でフォローアップします。
3. 自動更新SDR
こちらも近日公開予定です。
プレゼン資料
SlideShareにアップしてあります。
SiteCatalyst勉強会:API活用方法
View more presentations from Makoto Shimizu.
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16 years 1ヶ月 ago
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16 years 1ヶ月 ago
株式会社東急エージェンシーは、6月24日に開催された第63回定時株主総会後の取締役会において、監査役の移動を決定した。
新しい常任監査役には、株式会社東急エ…
16 years 1ヶ月 ago
最近ソーシャルの話題ばかりですが、今回はFacebookのいいね!ボタンに関する話題をサーチエンジンランドから。 — SEO Japan
先日のF8ディベロッパー・カンファレンスで、フェイスブックは数多くの新しい機能の開発に関する告知を行い、それ以来テクノロジーおよびマーケティングの世界で波紋が広がっている。最も影響が大きいとみられているのが、ソーシャルプラグインおよびオープン・グラフ APIの導入である(私の意見に興味があるなら、ここをクリック)。しかし、「“ファン”と言う用語を見限る」と言う発表は、さらに大きな影響を広告主に与えかねない。
以前、ユーザーは、ブランドの公式のフェイスブックページの“ファン”になることで、自分をブランドと関連づけていた。これからはユーザーは単純にブランドのページを“いいね”するだけになる。これは、用語をニュースフィード内のユーザーの行動にマッチさせ、そして、ユーザーがブランドとつながりを持つために必要な親近感のレベルを引き下げるためである。以下にフェイスブックによる説明を掲載する:
経験を改善し、一貫性をサイトで実現するため、私たちはページの「Fan」と言う用語を「いいね」に変更しました。私たちはこの変更によりユーザーの方々が興味を持っている人々、事柄、そして、話題とより気軽に、そして、より普通につながりを持つことが出来るようになると考えています。
さらに多くのブランドにサイトを利用してもらい、製品を宣伝するためにお金を使ってもらうために、ブランドとつながるユーザーの数を増やすことがフェイスブックの目的のようだ。しかし、本当にそうなら、フェイスブックは改善しようと試みているまさらにそのシステムを傷つけてしまう危険がある。フェイスブックの協力を得て行われたニールセンの最新の調査で、フェイスブックを使ってブランドとつながる消費者の価値が証明されたが、これはファンの昔のコンセプトを基に行われていた。用語の変更により、もしユーザーとブランドとの結びつきが弱くなっているなら、ソーシャルな推奨および支持の力もまた弱体化してしまうのだろうか?
用語の変更だけではく、関係の変更も行うことで(フェイスブックはそう願っているように思える)、多くのユーザーがより多くのブランドとつながる可能性はあるが、友達のユーザーがひっきりなしにブランドを“いいね!”するために、ユーザーが迷惑を被る危険がある。ここ数年間で実施された複数のメディアに対する無数の調査が証明しているように、形式に関わらず、メッセージを大量に受け取ると、ユーザーは分別がつくなくなるか、もしくは価値を軽視する。
フェイスブックはこの点を考慮し、リスクを冒す価値があると考えるだろう。しかし、消費者との交流を増やすためにサイトを利用するブランドにとっては、つながりを構築するためだけではなく、関連するアップデート、他では手に入らないコンテンツ、そして、心からポジティブな交流を介して、つながりを改善するために投資することが何よりも重要な局面になるだろう。誰もがあらゆるブランドを“いいね!”するなら、自分のブランドをより深く愛してもらうために努力しなければならないのだ。
この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。
この記事は、Search Engine Landに掲載された「Will Brands Like Facebook’s New System?」を翻訳した内容です。
This article on Columns: Let’s Get Social first appeared on Search Engine Land.
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ちょっと軽めの記事でしたが、確かにFanをLikeに変えるのはかなりの決断ですよね。私の場合、どうしても従来型のGoogle的なリンクグラフとソーシャルウェブで普及したソーシャルグラフを比較してしまうのですが、Facebookの野望がどこまであるのか気になります。。。 — SEO Japan