14 years 8ヶ月 ago
14 years 8ヶ月 ago
角川マガジンズは7月14日より、観光誘致と物産消費の促進を図る『東北Walkerプロジェクト』を開始する。
雑誌「東北Walker 2011夏」およびWeb版…
14 years 8ヶ月 ago
iPhone5の発売も前ですが、ウォールストリートジャーナルによるとAppleが来年発売予定のiPhoneに向けて大幅改修のプロジェクトを進めていることが明らかになりました。様々な機能のアップデートを実験中だそうですが、その1つが完全ワイアレス化だそうです。 — SEO Japan ウォールストリートジャーナルの報告によると、Appleは来年発売予定のiPhoneに関して、かなり大がかりな改修作業を行っているようだ。コードが不要なワイアレス充電を含む様々な機能をテストしているらしい。 様々な噂が飛び交う中、今年の9月発売予定とはいわれながらもまだ次世代iPhoneであるiPhone5に関する公式な発表は何もない状況だ。にも関わらず、ウォールストリートジャーナルによるとAppleは来年発売予定のiPhoneで様々な機能に関する大幅な改修を準備しているらしい。 “Appleの社員によると、iPhoneに関して大幅な改修が予定されているそうだ。1人は、より具体的にワイアレスの充電機能など幾つかの新機能もテストしていると語った。” 充電のメカニズムに関する詳細はわからないが、既存の充電ケーブルを使うことなしに完全ワイアレスで充電することが可能となる可能性はある。iOS5の充実したワイアレス機能を考えるとこれは現実的な話ともいえる。仮に実現すれば、iPhoneは晴れて完全ワイアレスなデバイスになる可能性がある. 最初の記事を発表した後、ウォールストリートジャーナルはさらに追加情報として、本体の端から端までが液晶画面の、より低価格でより小さいiPhoneになる可能性も示唆した。 この記事は、The Next Webに掲載された「Next year’s iPhone could go completely wireless as Apple experiments with “new way of charging”」を翻訳した内容です。 しかし気が早い話でした。先日紹介したiPhone5に関する噂をまとめたインフォグラフィックでもワイアレス充電は取り上げていませんでしたが、さてこれができるようになるとまた便利さ&人気もレベルアップしそうですね。 — SEO Japan
14 years 8ヶ月 ago
2011年7月6日、ニューズ・ツー・ユーは、新しいネットPR支援ASPサービスを発表しました。
その名もNews2uソーシャルメディアバインダー
です。
このサービスの特徴を一言でまとめますと、
「自社で情報発信に活用しているソーシャルメディアとニュースリリースをひとまとめにして、自社サイトに表示するASPサービス」
ということになります。
こんな感じです。
News2uソーシャルメディアバインダーを使えば、ソーシャルメディアとニュースリリースにより発信した情報をひとつのサイトにまとめて、自社サイトに設置することができるのです。もちろん、更新は自動的に行われます。
ブログ・Twitter・YouTube・Facebookと、企業が情報発信に利用できるソーシャルメディアが増えてきて、二つ以上のツールを利用して情報発信をする企業もどんどん増えています。
しかし、せっかくソーシャルメディアを使っていても、自社サイト来訪者に伝わっていないことが結構あります。特にさまざまなツールを展開されている企業は、その内容全てをきちんとネットユーザーにお見せしていく必要がありますね。
News2uソーシャルメディアバインダーを使えば、ニュースリリースやソーシャルメディアで展開している情報発信活動を一覧で見ていただけます。
多角的な視点による情報提供と、ソーシャルメディアに取り組む企業姿勢を訴求できます。
さらに各ソーシャルメディアで展開する自社アカウントへと誘導して、お気に入りに入れてもらったり、フォローしてもらう、なんてことも狙えるわけです。
ネットユーザーとの長期的・継続的な会話型コミュニケーションを支援するNews2uソーシャルメディアバインダー、詳しくはこちらをご覧ください。
News2u ソーシャルメディアバインダー
7月6日の発表以来、すでに様々なメディアでご紹介いただいています。
■「企業発信情報 サイトで一括表示」-日経産業新聞 5面(2011年7月8日)-
■asahi.com(朝日新聞社):[CNET Japan] 企業のソーシャルメディア発信情報を集約する「News2uソーシャルメディアバインダー」 - CNETジャパン ニュース(提供:朝日インタラクティブ) - デジタル
http://www.asahi.com/digital/cnet/CNT201107060057.html
■SNS上の情報とリリースを集約するASPサービス「News2uソーシャルメディアバインダー」 -INTERNET Watch- http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110706_458601.html
■TwitterやFacebookで発信した情報を自社サイトに自動集約する「News2uソーシャルメディアバインダー」 -Web担当者Forum- http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2011/07/06/10620
■企業のソーシャルメディア発信情報を集約する「News2u ソーシャルメディアバインダー」 - CNET Japan- http://japan.cnet.com/news/service/35004899/
■ニューズ・ツー・ユー、ソーシャルメディア上のコンテンツを自社サイトへ集約できるサービス「News2u ソーシャルメディアバインダー」を発表:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/14041
●ニュースリリース 『ソーシャルメディアを通じて配信した最新情報をWebサイトに集約し、ネットユーザーとの会話型コミュニケーションを支援するASPサービス「News2uソーシャルメディアバインダー」を発表| 株式会社ニューズ・ツー・ユー | News2u.net』http://www.news2u.net/releases/87194
14 years 8ヶ月 ago
14 years 8ヶ月 ago
ベータリリースされたばかりでまだ使えない人も多いGoogle+ですが、ブランド・企業向けのGoogle+が年内にリリースされるというニュースが早速飛び込んできました。 — SEO Japan Googleによると年内に企業やブランドが専用のプロフィールページを開設できるビジネス用のGoogle+を登場させるようだ。 Googleはブランドや企業に、独自のプロフィールページを作成することは待ってほしいと伝えている。現在、この機能をテスト中であり、完成次第、個人以外のユーザーが使えるサービスとしてリリースされるらしい。 GoogleのChristian Oestlienが下記のビデオで語った内容によると、個人以外とはつまり、企業、ブランド、NGO、大学、サークル、チームなど何でも良いらしい。 テストに参加したいユーザーはここから応募することもできるらしいが、Googleはテストユーザー数を制限しているため、実際に参加できるかどうかは分からないそうだ。 同時に、Googleは既に個人以外のプロフィールで利用しているユーザーのアカウントを削除していくそうだ。これはつまり既に5,000人のユーザーが参加している当ブログThe Next Webのプロフィールも削除されてしまうということだが、、、GoogleのJim Prosserによると、例外は認められないらしい。 Oestlienによると幾つかのプロフィールは既にテストに参加しているようだ。今後の動きに注目していきたい。 この記事は、The Next Webに掲載された「Google+ for Business coming “later this year,” shutting down non-user profiles」を翻訳した内容です。 ベータユーザーの時点でビジネスでプロフィールを開設した人が多かったことを受けての急ぎの発表でしょうか。当然、予想されたことでもあるおんですが。。。最初からFacebookと比べられるGoogle+ですし、早めのリリースが待ち望まれるかもです。 — SEO Japan
14 years 8ヶ月 ago
大日本印刷株式会社と株式会社インプレスR&Dは共同で、電子書籍用ソフトウエア「オープン本棚(仮称)」を開発した。この「オープン本棚」は、読者が文書フォー…
14 years 8ヶ月 ago
株式会社ホットリンクは7月11日、2011年に放送開始した連続ドラマのクチコミランキングに関する独自のクチコミ調査を発表した。
調査対象ドラマは「失恋保険~告…
14 years 8ヶ月 ago
株式会社博報堂DYホールディングスは7月11日、子会社である博報堂・大広・読売広告社の、2011年6月度単体売上高(速報)を発表した。
6月売上を地域別で見る…
14 years 8ヶ月 ago
今回から新連載がスタートします。インターネット広告に関連する担当部署で奮闘する中堅社員のみなさんに、新人時代を振り返って...
14 years 8ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 8ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 8ヶ月 ago
14 years 8ヶ月 ago
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセス(イー・モバイル)の各社間で、SMS(ショートメッセージサービス)の相互接続が開始された。 ⇒AS...
14 years 8ヶ月 ago
Yahoo!リスティング広告のトレンド情報や活用テクニックをUstreamで配信する【
Yahoo!リスティング広告 ライブ!】の7月の配信予定は以下となります。
■2011年7月14日(木)18:00~(15分程度)
特集: 「8月のキーワードトレンド予報」
詳細: 8月に検索数アップが予想されるキーワードを、弊社の調査データに基づきいち早く紹介します。隠れたニーズや意外性のあるトレンドからキーワードをピックアップする予定です。ぜひ出稿の参考にしてください。
■2011年7月28日(木)18:00~(15分程度)
特集: Android対iPhone 検索傾向の違いは?
詳細: 新機種が続々と登場し、何かと話題のスマートフォン。二大勢力である「Android」と「iPhone」、二つの端末におけるインターネット検索の傾向を徹底比較!AndroidユーザーとiPhoneユーザー、両者の違いから判明した新事実を分かりやすく紹介します。
また、7月14日の放送では皆様からキーワードに関するクイズの回答を募集します。下記の3つの中から予想してください。
■8月に検索数アップが予想されるキーワードはどれ? ※1つを選択
1.「ブライダル」関連キーワード
2.「プール」関連キーワード
3.「ファッション」関連キーワード
<投稿方法>
ハッシュタグ「#YLseminar」をつけてTwitterでつぶやいていただくか、番組ページのソーシャルストリームに書き込みをお願いいたします。
※そのほか、番組のご感想やご意見、取り上げてほしいテーマなども募集しています。
※配信時間に間に合わない場合は「
過去のライブ」で視聴が可能です
14 years 8ヶ月 ago
インターネットの現状 2010年第4四半期レポート アジア太平洋地域から。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 8ヶ月 ago
前回の投稿(http://www.attribution.jp/000069.h... 杉原剛
14 years 8ヶ月 ago
14 years 8ヶ月 ago
自らもGoogle+にはまってしまったという人気女性ブロガー、デブラ NgによるGoogle+を上手に使い始める10のアドバイスをご紹介。使う前に一読しておくと何かの参考になるかも? — SEO Japan もうグーグル+を利用しているだろうか?私は先日招待された。この興味深いソーシャルネットワークはブレイクする可能性があると思う。本日、予定よりも長い時間グーグル+に費やしてしまったが、皆さんにグーグル+について私が学んだ点を幾つか紹介するのでチャラにしてもらおう。 スタータスアップデートで仲間にeメールを送る際は注意する。 受信箱でアップデートを通知してもらえるのはメリットであり、デメリットでもある。大きなネットワークを作っているなら、この類のメールをすべて受けていると手に負えなくなる。フェイスブックのアップデートを通知するeメールを受け取るのが苦なら、グーグル+のeメールアップデート通知も迷惑に感じるだろう。調節を行う必要がある。友達にも同じことをしてもらえると有難い。 現時点でグーグル+を利用しているなら、ベータテストの一人であることを意味する。 まだ初期段階であり、グーグル+を利用している人はごく僅かである。グーグル+の機能を好きなだけ調査し、フィードバックを提供することも可能であり、とても有意義である。大勢の人達が招待される前に楽しもう。その後、このエントリのようなエントリを作成して、他の人達にその専門的な知識に一喜一憂してもらおう。 フェイスブックの連絡先をインポートするか、やめておく。グーグル+は今のところ静かであり、私は騒がしいストリームに対応する心の準備はまだ出来ていない。 サークルを活用する。友達とフォロワーを分けて、あまり騒々しくならないように心掛けよう。私はライター用、ブロガー用、ソーシャルメディアの友達用、家族用、友達用、コミュニティマネージャー用、そして、ブログワールドの講演者用のストリームを用意している。こうすることで、私のアップデートを全員が受け取るような事態を避けている。例えば、ブログワールドの講演者達とだけニュースを共有したい場合は、他の人達には通知が届かなくて済む。 + = 「いいね」 「+」ボタンを使って優れたアイテムを共有した友達を褒めよう(グーグル+の名前の由来)。 アプリをチェックする。 私は既にアンドロイドアプリをダウンロードしている。今のところ問題なく動いている。その結果、食べ物の写真が私のグーグル+にはたくさん掲載されている。 「@」シンボルを使って友達をタグ付けする。ツイッターやフェイスブックと同じように、友達をタグ付けすると、アップデートが友達のストリームに表示される。 プライバシーの設定を利用する。 例えば、「reshare」(リシェア:再共有)を無効にすると、他の人が自分のスタータスアップデートを共有することが出来なくなる。また、「View Profile As」(ビュー・プロフィール・アズ)を利用すると、他の人がプロフィールを見る際に何を見ているのかが分かり、必要な調整を行うことが出来る。また、コメントを編集し、誰でもeメールを送ることが出来る状況を回避して、特定のサークルのみが見ることが出来るように配信し、さらに、誰がプロフィールの特定の部分を見ることが出来て、誰が出来ないのかを決めることまで出来る。 「j」を使って上に移動し、「k」を使って下に移動する。 ここ1時間でこのアドバイスは5回も共有されている。異なるアップデートを「j」と「k」を使って移動しよう。当然だが、スクロールバーもしっかり動いてくれる。 見たくないポストをミュートにする。 ログインする度に、興味のない不適切な写真やメッセージがあるなら、ページから落ちるまで待つ必要はない。すべてのアップデートに「ミュート」機能が用意されており、視界から永遠に消し去ることが出来る。 グーグル+は生まれたばかりであり、以上のポイントはあくまでも初期のアドバイスである。今後も他にもアドバイスを提供していく予定だ。それまでは、皆さんのアドバイスをコメント欄で提供してもらえると嬉しい。 この記事は、Kommeinに掲載された「10 Google+ Tips to Help You Get Off to a Good Start」を翻訳した内容です。 流石に本人はまってしまったというだけあって、かなり具体的なアドバイスでした。 — SEO Japan
14 years 8ヶ月 ago
今回から新登場の米国の有名女性ブロガー、デブラ Ngによる人気ブログ「Kommein」。最初の記事は、TwitterとFacebookのヘビーユーザーである彼女が予想以上にGoogle+にはまってしまっている現状を元に、果たしてSNS業界のゲームチェンジャーになりえるか?というお話を。 — SEO Japan グーグル+に関する投稿をまだ読みたいだろうか? 週末、私は家で本の執筆を行う予定だったが、グーグル+で遊んでいたら皆さんと交流する時間が削られてしまった。読者の皆さんならご存知のはずだが、私はフェイスブックとツイッターで毎日のように必要以上に情報を共有しており、この2つのネットワークから、私を動かすことが出来るものなど存在しないと思っていた。そして、ツイッターよりもフェイスブックが好きになるとは思わなかったが、ツイッターがリンクファームに姿を変え始め、それでもまともな会話を維持しているものの、しばしば、私のストリームに届くアップデートの9割がリンクやiPadのスパムになることがある。 今でもフェイスブックは、家族、友達、そして、ソーシャルメディアの友達(私があまりにもアップデートを頻繁に繰り返すために、または、自分のブログのエントリ、または興味深いブログのエントリや記事を共有するために、ソーシャルネットワークにあまり関心を持たない友達からは削除されてしまっているが)とネットワーク作りを行う上で最も利用しているツールである。 今のところフェイスブックとツイッターの利用をやめるつもりはないが、新しい居場所を見つけた。その場所は、誰にも存在が知られておらず、数名の地元の人達が足を運び、会話を楽しむような場所である。メジャーデビューする前にファンになり、すべての楽曲をダウンロードしたくなるような存在である。そして、熱狂的なファンを持ち、急に人気に火がつく本や映画のような存在である。 警告しておこう。私はグーグル+に没頭している。 特定のサークルとの共有を行うことが可能であり、例えば近所の友人はソーシャルメディアのアップデートを受け取らなくても済む。 家族とだけ共有を行うことが可能であり、ソーシャルメディアの友達に迷惑をかけずに、バーベキューに誰に何を持参してもらうかを頼むことが出来る。 他のユーザーのコメントの共有を行うことが可能であり、当該のユーザーを認めつつ、有益な考えや楽しいアイデアを共有することが出来る。 自分の投稿を非公開指定また公開指定することが可能であり、すべてのアイテムをすべてのユーザーに配信しなくて済む。 好きなだけ多くのサークルを作成することが可能であり、グループに応じて会話を調整することが出来る。私は「ブログワールドチーム」、「ファミリー」(因みに誰もグーグル+を利用していない)、「コミュニティマネージャー」、「ソーシャルメディアの友達」等のサークルを作成した。 友達をサークルにドロップ & ドラッグすることが可能であり、また、サークルの中にサークルを作ることも可能であり、そのコンビネーションと可能性は計り知れない。 個人的には、大きな転換期を迎える可能性がある。 フェイスブックとツイッターを去るつもりはないが、私は静かな環境でチャットを楽しむことが出来る能力を確実に楽しんでいる。そして、ユーザーはエントリや記事を投稿しているものの(このエントリも投稿されるだろう)、私のストリーム全体がリンクで埋め尽くされているわけではない。ファームビルのアップデートもなければ、「iPad」と言っても、大勢の人がマルウェアを使ってスパムすることもない。そして、適切なグループの人達と言いたいことを話し合うことが出来るのだ。 グーグル+では、すべてのサークルの人達が、フェイスブックやツイッターを去って、グーグル+に参加するかどうかについて推測している。興味深い点である。なぜなら、マイスペースを去って、フェイスブックに参加するかどうかについて、数年前全く同じ会話をしたことがあるからだ。世の中を席巻するサービスは登場し、ユーザーは移動していく。グーグル+はそのポテンシャルを秘めているとは思うが、ユーザー達はすべてのソーシャルネットワーキングのたまり場をすぐに見限ったりはしないだろう。現時点では、各種のソーシャルネットワークで大勢の友達やフォロワーを持つユーザー達は、初期段階でサービスに飛びついた他のユーザー達との静かな会話を楽しんでいる。 それでも、新しいソーシャルネットワークの登場を私達は以前から予測してきた。今週末の活気が本物ならば、グーグル+が主役に躍り出ることになる。 皆さんの意見を聞かせてもらいたい。グーグル+は流れを変えることが出来るだろうか?他のソーシャルネットワークに打ち勝つことは出来るだろうか?それとも、単なる一時的な流行であり、結局は失敗に終わるだろうか? この記事は、Is Google+ a Game Changer?Kommeinに掲載された「Is Google+ a Game Changer?」を翻訳した内容です。 ソーシャルネットワークの交流範囲の設定を細かくできるところが魅力のようですね。FacebookやTwitterがこういったニーズに今後どのように対抗していくのかも興味深いです。現状は正直、「Google+が7億人ユーザーのFacebookを抜く?どれだけ機能が良くともありえないでしょ。」と思っている人が大半な気もしますが、記事にもあるように、MySpaceは結局Facebookに負けたわけですからね。日本の場合はMySpaceはブレイクしていませんしFacebookもまだまだこれからですが、逆にMixiという日本唯一のSNSの巨人が今後どこまでFacebook、そしてGoogle+の海外勢を前に頑張れるか、ということも気になりますね。Facebookはともかく、Google+はGoogle自身のベースが日本ではできているわけですし。ここはやはり日本オリジナルのMixiにも頑張ってほしいところです! — SEO Japan