14 years 6ヶ月 ago
反抗表現アプリ「TInyRiot」がリリース。アプリを起動してiPhoneを振りつづけると、音楽やリズムの叫びが激しくなります。その姿を録画もできます。想像以...
14 years 6ヶ月 ago
ソーシャルメディア空間に書かれたキーワードを追うことで、話題や評判の質や量を把握することが求められるようになってきた。
企業にとっては、自社ブランドや競合ブランドに関わるワードを追うことは比較的考えやすい。ただ震災後のマーケティング環境を考えると、それだけ追っていてもいけない。本質的な消費者ニーズや、ライフスタイルの変化を読み取るチャンスがソーシャルメディアにはある。
ソーシャルメディアから情報を拾うことで、選挙の得票率もほぼ正確に予測できてしまうくらいだ。
ソーシャルメディアモニタリングから価値のある情報を読み出すスキルは、これから育つ。
つまり、企業マーケターの力が試される。
問題は「どう読み取るか」、また「どう視覚化して意味を感じ取るか」ということになる。
このソリューションが今、実に興味深い。
この分野、ちょっと面白いので、プロデュースしてみようかと思う・・・。
14 years 6ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 6ヶ月 ago
Web担当者Forumの連載
1万円で真似できる“戦略的サイト運用術” - 小さく作って速く改善
の第3回の記事、
ソーシャルメディアからの「予測できない流入急増」もガッツリとらえて改善する
が6月16日に公開されています。
今回は、子どもIA日記の記事「9歳の息子がDropboxの更新通知を使ってチャットしてきたぁ」がはてなブックマークの人気エントリーに掲載された時のアクセス増加を最適化した事例です。企業サイトでも、突然ソーシャルで火がついてアクセスが増えることがあります。Twitterを活用してこのようなアクセス急増を素早く検知し、良い訪問になるような「おもてなし」の方法について紹介しました。
14 years 6ヶ月 ago
UNIQLOが「UNIQLO SUPER COOL BIZ」を公開。いろんな方のクールビズなファッションがくるくる見れます。しかし暑いですね。...
14 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
ジャンプタップが5月の広告配信結果を分析。モバイル広告のクリック率は、早朝5時前後がもっとも低い。午後に向かって上昇してゆき、14時から20時にかけては0.6%を上回る。クリック率がもっとも高い年代は、55才から64才。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
腐っても鯛ということか。マイスペースのコンテンツとオーディエンスは、スペシフィックメディアの広告ソリューションにより利益を生み出すのか。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
宝酒造。テレビ広告をいじらせてツイッターで共有してもらう施策。複数の広告をしっかり視聴させる効果がありそう。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
コムスコア・ジャパンによると、2011年3月の日本におけるスマートフォン利用者は976万人。グーグル「Android」の利用者がアップル「iOS」の利用者を上回った。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
カナダ観光局。ツイッターでお土産をおねだりできる。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
「ニッポンが元気になるために取り組んでいること」について、消費者からの投稿だけでなく、ANAグループ社員のメッセージも紹介。消費者参加型というより従業員参加型の施策となっており、好感が持てる。経営者や従業員の熱意は、もっとも消費者を動かすだろう。
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みんなのI DOでヒマワリを咲かせよう
http://www.ido-ana.jp/------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 6ヶ月 ago
14 years 6ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 6ヶ月 ago
14 years 6ヶ月 ago
ポカリスエットがFacebookページで「ポカリIQチェック」を開始。「IonQuality」をチェックしてあなたのIQ測定され、結果をウォールに投稿できます...
14 years 6ヶ月 ago
ハッカソンという言葉は日本ではまだ余り馴染みがないかもしれませんが、「開発者が一同に集まって短期集中型でアイデアを出し合ってコーディングする」イベントのようなものでしょうか。日本でも少しずつ行われるようになってきたみたいですが、海外ではハッカソンは決して技術者だけのものではなく、スタートアップやベンチャー起業家の間でも行われるようになりつつあるようです。今回はそんなスタートアップ向けのハッカソンの方法を紹介します。 — SEO Japan テック・ハッカソンと言えば、通常は、チームが集まって短い期間の中で1つの製品を作る半日から2日間のイベントである。それはいつも面白くて興味深く、時には特定のプラットフォーム(Foursquareのような)周辺が計画され、新しい人に出会ったりコミュニティの中に入って行って自分の腕を確かめるには最高の手段だ。Year One Labsでは、ハッカソンは質の高い起業家を見つけるという点からもかなり有益なものであると認識している。ハッカソンは、スタートアップを作るために必要なことの縮図なのだ。 私のスタートアップの成長を加速させるプロセスで学んだ7つの教訓に関する最近の投稿では、私達が起業家を吟味したり、興味深い人を探すのに使ったツールとして、他の種類のハッカソン―ビジネスモデル・ハッカソン―に触れた。何人かの人が、私達が行ったことに関するより詳細な情報を尋ねてきたため、ここでそれについて共有するつもりだ。 Year One Labsでは、たくさんのビジネスモデル・ハッカソンを実施したが、その1つ1つは最後には少しずつ異なるものになっている。関係のあることの多くはブレインストーミングが行われていないため、私達は厳格なプロセスには従わなかった。しかし、私はこのプロセスを再現できるような合理的な構造に整理してみた。 アイディアから始める。 あなたにはスタート地点が必要であるため、自分が持っている既存のアイディアから始める。それを部屋の中にいる人達に、まるで投資家(もしくはパートナーや顧客)に売り込んでいるかのように、売り込む。焦点を合わせるべきことは2つある:(1)ターゲット市場(方向転換の可能性がある点であるため)と(2)これまでに分かっていること(そのアイディアに関してある程度の作業は済んでいると仮定する)だ。これをあなたが“ハック”していくベースラインとして考える。これには15分程を要する。 ブレインストームが、ターゲット市場/顧客層を転換する。 ここでは、そのアイディアを他の市場に当てはめて考えてみる。ほとんど接点がないものもあるかもしれないし、完全に異なるものもあるだろう。あなたはB2CからB2Bに転換することは可能だろうか?ブレインストーミングがどこに進んで行くか見ていこう。必ずその全てを書き出すこと。これには、30~45分を要する。 新しいアイディアを自由にブレインストームする。 ターゲット市場やアイディアの1つの側面を変更することを通り越して、全く新しいアイディアをブレインストームするのだ。これには、全ての人が快適に発言をし、アイディアを検討し、積極的に会話をさせるために行われるべきディスカッションが存在しない。このプロセスは完全にオープンなものであるべきだ。これには30~60分を要する。 Year One Labsのグループでは、上記のステップをチームで行う。通常は1時間半から2時間かかる。このプロセスは創設者のアイディアをこき下ろすようなものなので、最初は創設者は気乗りしないことがあるが、一度始めるととても面白いものだ。ゴールは、それらのアイディアを違う方法で再構築することだが、最初はこのプロセスをたどることは困難なことになるかもしれない。 これらのステップが終わったら、私達は起業家に自分達自身で取り組むことを要求した。 さらにハックするために、出てきたアイディアの中からいくつかを選択する。ここでは、ブレインストームした(ステップ2~3)いくつかのアイディアを元に、それぞれのケースを構築し始める。これはひとつの“完璧な”アイディアを見つけることではなく、結論に向けてアイディアをハックする訓練を経験することなのだ。それはクリエイティブになり、脳を訓練することでもある。そして、Lean Canvasやそれに似たようなものが大いに役立つ場所だ。あなたは、アイディアのあらゆる側面―問題、ソリューション、ユニークな価値命題、顧客層、収益、チャンネルなど―に対処したい。あなたが取り組んでいるアイディアは、全てが全く異なるものかもしれないし、お互いに似ているかもしれない。これには2時間を要する。 この後、私達はまた一緒になって最後のステージへと進む。 アイディアを提示する。 ここでついにアイディアを提示する。フォーマットは重要ではないが、Lean Canvasやそれに似たような構造が理にかなっている。あなたは、物事を書き出さなければならないのだが、ホワイトボードやその他自分の意見を明確に表現する手段を使う(それがこのプロセスの大きな割合を占める)。それぞれのアイディアは、別々に提示されブレインストームされる。ゴールはアイディア自体よりもそのプロセスを証明することにある。一番簡単な質問は、“なぜ?”である。なぜあなたはそれが問題であると考えるのか?なぜあなたはその市場が近づきやすいと考えるのか?なぜあなたはそれが理にかなっていると考えるのか?それは、プロセス全体を理解することであり、人々がそのプロセスにどう反応するかを見ることなのだ。これには1時間を要する。 次のステップを議論する。 プロセスの最後に、次のステップを議論することが大切だ。どのアイディアが一番良かったか?その理由は?あなたは、そのアイディアの正当性をどうやって認証するつもりなのか?あなたはオリジナルのアイディアに戻って、新しいアイディアやハッカソンを通して学んだことと比べるべきだ。これには30分を要する。 プロセス全体ではおよそ6時間になる。 もっと短い時間で終わらせることも可能だが、必ずこのステップを厳格に踏むこと。 競合相手に関する議論はないということに注意しよう。競合相手が議論点になるかもしれないが、それは今の時点では大きな問題ではないのだ。財政面への焦点も存在しない(例えば、資金調達や、どうやって資金が使われるのかなど)が、ビジネスモデルと収入確保は議論の一部だ。 私は起業家を評価するためにこのプロセスを行ったが、社内で実施することも可能だ。社員がお互いに売り込みをしたり、信頼できるアドバイザーを招き入れることもできる。大切なのは、最初は極めて開放的になり物事を引き裂く準備をし、その後は、厳格になることと大いに探究心を持つことと自分自身(とチーム)に正直になることに焦点を合わせることだ。 投資家として(Year One Labsと共に)、私達は、起業家を評価するためにビジネスモデル・ハッカソンを使った。チームのダイナミクスは、この種の状況の中ではとてもはっきりと見える。起業家を彼らが必ずしも慣れていない状況に押し込み、彼らの心地よい領域から出ることを求めたが、その結果は(良くても悪くても)通常とても明らかである。このプロセスによって活気のついた起業家はとても顕著になる。彼らの血は騒ぎ、続けることを切望する。彼らはリーンの方法論の価値を真に理解し始めていて、あなたはDNAが組み込み始めるのを目にすることができる。しかし、その中から投資家を取り出すのだ。それでも、訓練を経験することは絶対に効果的で大切なことなのだ。スタートアップにとっては、それが重要な転換を導いたり、スタートアップでは避けられない大きな決断に役立つかもしれない。このプロセスを、起業家が自分達のスタートアップに“集中する”(これがしばしば間違っていて時間の無駄になっている)ために無視する傾向がある2つのこと、正直と開放性を強いるものとして考えるのだ。 この記事は、Instigator Blogに掲載された「How To Run a Business Model Hackathon 」を翻訳した内容です。 日本でもスタートアップを支援する様々な取り組みが始まりつつありますが、単にスタートアップにお金を出したり経営支援したり、というレベル以前の段階でこういった「なんとなく皆が持っているアイデアをビジネスモデルに昇華させる」訓練的なイベントは起業文化が未成熟な日本だからこそもっとあってもいいのかもしれませんね。この記事の筆者もカナダのモントリオールというシリコンバレーなどに比べると、もしかすると東京より起業意識の低いエリアで起業家を育てようと頑張っているシリアルアントレプレナーの人ですが、色々と具体的に落としこんで実践しているのがスゴイですね。日本でもサイバーエージェントさんなどは企業内で同種の取り組みを上手く実践されてるなぁ、と思いますが、このレベルでの支援活動がもっと一般的に拡まってくると昨今のスタートアップブームもブームで終わらずに育っていくかもしれません。って偉そうにいうならお前がやれよ、って話ですが、もう少し自分で頑張ってからそのステージに行きたいと思います。。。 — SEO Japan
14 years 6ヶ月 ago
前回に続いてGoogleの言語理解度を考える記事をSEO by the Seaから。かなりマニアックな内容になってきますが興味があれば是非どうぞ。 — SEO Japan 言い替えは存在する。 ある出来事を説明するニュース記事が作成されると、個人のスタイル、専門知識や予備知識のレベル、または、個性を出す欲求によって、同じまたは類似する意味を伝えるものの、若干異なる言葉が用いられる。
14 years 6ヶ月 ago
NTTドコモの新サービス「Xi(クロッシィ)」のプロモーション。「金の鉄人」のストーリーと共にキャンペーンに応募が出来て、抽選で10名に金の鉄人フィギュアが当...
14 years 6ヶ月 ago
すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、5月の月間ベストリリース賞は青山商事株式会社様です。
2011年5月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら!
■News2uリリース 2011年5月の月間ベストリリース賞
◎剰余金の配当に関するお知らせ (2011年05月13日)
◎ストックオプション(新株予約権)の付与に関するお知らせ (2011年05月13日)
■選定理由(審査委員長・神原弥奈子のコメント)
今月のベストリリースは、業績報告のリリースです。
いまのところIR関連の情報をニュースリリースとして発信する企業はまだまだ少なく、法的に定められた開示情報のPDFファイルを、WebサイトのIRコーナーに掲載するだけで終わっていることが多いようです。
青山商事さまでは、既存の株主や機関投資家だけでなく、より多くの方々に企業活動を知ってもらうために、ニュースリリースを活用して情報発信をしています。PDF版はニュースリリースの添付資料として別途ご提供されています。
今後のIRにおけるニュースリリース利用のお手本となる事例と判断し、選定いたしました。
選定のポイント
開示情報を、自社サイト以外でも積極的に伝える努力をしている。ニュースリリースの閲覧だけで業績報告の概要がわかるように要約が記載されている。・企業サイトとニュースリリースポータルの同時での情報公開でタイムリーディスクロージャーに対応。あらゆるステークホルダーに公平に情報が届くよう努力している。印刷などの利用を想定してPDF版を添付している。
【青山商事株式会社 経営企画部 門脇順一様からの受賞コメント】
「このような賞をいただきありがとうございます。IRという比較的横並び的なリリースにおいて幅広い方々へタイムリーにディスククローズする姿勢が評価され大変うれしく思っております。今後もこの姿勢を忘れず、リリースしていきたいと存じます。」
青山商事株式会社様、ご受賞おめでとうございます!