Aggregator

ジンガ、ゲーム収入は広告収入の25倍

14 years 8ヶ月 ago
7月1日、ソーシャルゲーム大手のジンガが新規株式公開を申請。申請書の内容から、広告収入に依存しない経営状況が明らかになった。ゲームのユーザーエクスペリエンスを追求したためか、2010年は広告収入が減少している。
------------------------------
ジンガの新規株式公開申請書
http://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1439404/000119312511180285/ds1.htm
------------------------------
ジンガの収入は、オンラインゲーム収入(バーチャルグッズ)と広告収入(ブランデッドバーチャルグッズ、スポンサーシップ、エンゲージメント広告)からなる。2008年は、オンラインゲーム収入が527万ドルで広告収入が1,413万ドルだった。2009年は、オンラインゲーム収入が8,574万ドルで広告収入が3,571万ドルとなり、オンラインゲーム収入が広告収入を逆転。2010年は、オンラインゲーム収入が5億7,463万ドルにまで増加した一方、広告収入は2,282万ドルに減少した。このジンガの広告収入は、2月に新規株式公開を申請したパンドラメディアの広告収入より少ない。パンドラの2010年2月から10月の9ヶ月間の広告収入は7,785万ドルであり、2010年の通年では1億ドル以上の広告収入があったと推計される。つまり、ジンガの広告収入はパンドラのそれの5分の1しかない。
------------------------------
パンドラメディアの新規株式公開申請書
http://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1230276/000119312511032963/ds1.htm
------------------------------
しかし、ジンガの広告収入は、2011年以降は再び増加傾向にある。第1四半期の広告収入は1,299万ドルで、前年同期の3倍以上。
noreply@blogger.com (Kenji)

第2回 HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」

14 years 8ヶ月 ago

延期となっていたHCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」を以下の通り開催します。

今回のサロンは、アドバンストデザインをテーマにした第2回目となります。

今回も、アドバンストデザインの分野で活躍されているお二人にレクチャーをお願いし、皆さんと一緒にアドバンストデザインにおけるHCD視点、あるいはHCDとアドバンストデザインの関係について考える場としたいと思います。

これからの日本を支えるのは"技術のイノベーション"であると言われています。まったく新しい価値の創出を担うアドバンストデザインは、まさにイノベーションのコアコンピタンスであるとも云え、技術へ指針を提供するものでもあります。前回は「ミニマルな本質を突く」ことや「飛躍が発想を触発する」などのキーワードが確認できました。今回もまた興味深い議論ができるものと期待しております。(幹事:松原)

 

■日時: 2011年 6月 30日(木)、18:30より

■場所: 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67  Tel 03-5467-2377  アクセス:JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分 都バス(渋88系統):渋谷駅からバス4分青山学院前バス停下車徒歩2分  地図はこちら

■主催: HCD-Net

■参加費: 会員;\2,000円  一般;\5,000円  学生;\2,000円(学生会員は\1,000円)

※参加費は事前振り込みをお願いします。(お申込みいただいた方にご案内)

■定員: 60名

 

■構成

18:30-18:35 幹事挨拶(松原)

18:35-19:25 三木 健 氏(三木健デザイン事務所)「Design as we talk 話すデザイン」

19:25-19:35 休憩

19:35-20:25 渡邊 恵太 氏(五十嵐デザインインタフェースプロジェクト)

20:25-20:45 全体ディスカッション

20:45-20:50 幹事〆の言葉(松原)

※ 終了後、有志で懇親会を行います。(参加自由、参加費自己負担)

 

 

講演者略歴

三木 健

アートディレクター & グラフィックデザイナー

1955年神戸生まれ。1982年三木健デザイン事務所設立。話すようにデザインを組み立てる「話すデザイン」で物語性のあるコミュニケーションデザインを展開。伝わる・気づく・感じるといったエモーショナルな表現で多くの人に「喜びをリレー」していく。主な仕事に世界グラフィックデザイン会議コングレスキット、IBM ThinkPadプロモーションなど。主な受賞にJAGDA新人賞、日本タイポグラフィ年鑑グランプリ、N.Y.ADCなど国内外で受賞多数。大阪芸術大学客員教授 http://www.ken-miki.net

 

渡邊 恵太

2009年慶應義塾大学 大学院 博士課程 修了。博士(政策・メディア) 日常生活に溶け込むインタラクション手法、アプリケーション研究に従事。現在、慶應義塾大学 SFC研究所上席所員(訪問)、 JST ERATO 五十嵐デザインインタフェースプロジェクト 研究員。

 

■ 申込方法:
タイトルを第2回HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」参加希望として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 正会員/賛助会員/学生会員/一般
懇親会(別料金):参加 不参加
------------------------------------
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、 請求書のあて先と郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。
受付メールが2,3日(土日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。

 

2011.2.25 講演者略歴掲載

2011.3.2  参加申込方法掲載

2011.4.11 開催日および場所変更

第2回 HCD-Netサロン「アドバンストデザインとHCD」は、予定通り 6月30日の午後18:30より、表参道の東京ウィメンズプラザにて開催されました。

一般参加も含め37名が参加し、活発な質疑等行われました。

 

IMG_0074-s.jpg三木健デザイン事務所の社是は「喜びをリレーする」だそうです。ユーザーの喜びを糧として独自のデザインを展開する三木氏のお話は、情熱のこもったものでした。幾つかの視点をキーワードとして述べます。

 

・借脳: 人との対話の中で知恵を得る/新たな気づきや価値の発見
・ミニマル: ミニマルはシンプルは異なる
・コンセプトは作りっぱなしにせず温め蒸留する
・Think local, Act global
・着想の受肉化、情報の可視化
・VISUALOGUE

     

    三木氏は「話すようにデザインする」という持論を展開され、話が流れ伝わるような表現展開の様を、沢山の事例でご紹介いただきました。

     

    IMG_0134-s.jpg

     

    渡邊氏は、五十嵐デザインインタフェースプロジェクトに所属されています。氏のお話の中から得たキーワードを次の掲載します。

     

    • ・WEBの地上化
    • ・アプリケーションデザイン
    • ・マルチメディア・メタメディア(アランケイの言葉)
    • ・価値に転化する研究
    • ・HowはWhatの中で規定する(Whatが重要)
    • ・風をデザインする(某プロトタイプについて)
    • ・Demo or Die(MITメディアラボの格言)
    • ・体験は印象に勝る
    • ・パラレルインタラクション
    • ・VRの対局はユビキュタス

     

    IMG_0126-s.jpg

     

    渡邊氏は2013年3月まで現所属で活動されるとのことです。また、インタラクションデザイン研究会を主宰されています。今後のHCD-Netとの関係も含め、動静が注目されます。

    2011/5日本の広告、全体は3ヶ月連続のマイナスで-8.8%、インターネットは14.7%増

    14 years 8ヶ月 ago
    経済産業省の特定サービス産業動態統計調査の2011年5月分速報から。http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/tokusabido/result/result_1.html

    テレビが3月からマイナスになっていることが、全体へ影響していると思われる。雑誌は39か月連続減。インターネットと屋外広告以外はマイナスとなった。


    Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

    『ガイドライン違反でペナルティを受けたサイトが続出?』::海外&国内SEO情報ウォッチ

    14 years 8ヶ月 ago


    「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『ガイドライン違反でペナルティを受けたサイトが続出?』、『有料リンクの購入でグーグルから警告を受けた』、『グーグルが自ら否定するPageRankの価値』など10記事+2記事。

    - 『ガイドライン違反でペナルティを受けたサイトが続出?』::海外&国内SEO情報ウォッチ -

    Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

    インスタント プレビューのトラブル シューティングはウェブマスター ツールで

    14 years 8ヶ月 ago
    昨年の 11 月、Google は インスタント プレビューを公開しました。この機能は、検索結果の中のどのサイトが検索したキーワードに関連があるかどうか、ユーザーがそのサイトをクリックすることなく確認できる機能です。公開以来、Google インスタント プレビュー チームは、ページのインスタント プレビューのレンダリング結果に関する皆様からのフィードバックや問題点に着目してきました。

    プレビュー画像に問題がある場合の主な原因は次のとおりです:
    • robots.txt によりサイト上の画像などへのアクセスがブロックされていたため、画像が表示されなかった。
    • ユーザーに実際に表示されるコンテンツと、Googlebot に見せるコンテンツが異なる、クローキング 状態になっていた。
    • Flash が使用できない場合の代替コンテンツがきちんと作られていなかった。
    皆様がこうした問題を診断するときに役立つよう、ウェブマスター ツール の [Labs] セクションにインスタント プレビュー ツールをご用意しました。


    まず、インスタント プレビューを確認したいページの URL を入力します。すると Google はサイトからページを取得し、実際に Chrome ブラウザとインスタント プレビューで表示されるのと同様にそれぞれレンダリング (描画)します。なお、最新の WebKit ビルドを使用してレンダリングを行いますが、この WebKit ビルドには Flash や Silverlight などのプラグインは含まれていないことに注意してください。そのため、Flash などの表示箇所を空白にしないためには、代替コンテンツを用意する必要があります。代替コンテンツは、検索エンジンだけではなく、プラグインを持っていないサイト訪問者にも役立ちます。

    レンダリング結果の下には、「リソースがない」、「リソースが robots.txt でブロックされている」など、レンダリング中に検出された問題が表示されます。今後も皆さまのインスタント プレビューの改善に役立つような情報をさらにお伝えしていけるよう改善を重ねたいと思います。

    ご質問やご意見がありましたら、ウェブマスター ヘルプ フォーラム へお寄せください。

    ツイッターでフォローされてない人にもDMを送れるようになった!(ただし一部のアカウントのみ)

    14 years 8ヶ月 ago
    またたく間にブログ以上のコミュニケーションツールに成長したツイッターですが、プライベートなやりとりをしたい際には、特にフォロワー数の多い人気ユーザーの場合、現状の相手をフォローしないとDMのやりとりができない仕組みには不満点を持っている方も多いのではないでしょうか。そんな中、なんと一部のツイッターアカウントには相手からフォローされていなくともDMを送れるようになったらしい、という衝撃?のニュースが飛び込んできたので紹介します。 — SEO Japan お詫び:元々の記事投稿時に、翻訳者(私です)の勘違いで、一部文章に事実と違う内容がありました。深くお詫び申し上げます。 — SEO Japan ナヴィール・ジヤーン氏のつぶやきによると、一部のツイッターアカウントに対しては、フォローされていなくともダイレクトメッセージを送れるようになったらしい: ツイッターは、一部のブランドアカウントでは、フォローしていないユーザーからもダイレクトメッセージを受け取れるようにしたそうだ。 ジヤーン氏によると、インドのタタグループと日本のNTTドコモの合弁企業であるタタドコモからそのメッセージが届いたらしい。タタドコモが自らのツイートでそう語ったようだ: 私達のアカウント@tatadocomoをフォローするだけで、私達にDMを送れるようになりました。私達があなたのアカウントをフォローする必要はありません。テストもしており上手く機能しています。 昨年、人気テクノロジーサイトのMashableはツイッターは、ツイッタービジネスセンターといわれる、一部の認証されたブランドにより特別な追加機能を提供する試みに取り組んでいるとレポートしており、その1つの機能が相手をフォローしなくともDMを受け取れる機能だと述べていた。 この機能はタタドコモだけでなく今後より多くのブランド企業によって使われる可能性が高い。 大量のフォロワーを持つツイッターユーザーにとって、相手をフォローすることなしにプライベートなメッセージをフォロワーから受け取れるようになったことは喜ばしいことなのは間違いない。 ツイッターからはこのニュースに関する正式な発表はまだ何も無い。 ブランドやセレブのファンにとっても、フォローするだけでフォローされていなくともプライベートなメッセージをブランドやセレブに送ることができるようになることは嬉しいことではないだろうか。 ツイッターはこの機能を停止できるオプションも用意しているようでもあり、PR会社やブランド企業にとってはフォロワーと効率的にコミュニケーションを得るオプションをまた1つ得たことになる。 最新情報 — ツイッターからこの件に関して連絡があった。この機能は、全てのアカウントでは無く、また将来確実に提供される機能ではまだないということだ。 報道されているニュースと違い、ツイッターが認証アカウントにダイレクトメッセージの機能を変更したという事実はありません。 しかし、一部のアカウントには、相手をフォローすることなしにダイレクトメッセージを受け取ることができる機能をそれが非常に利便性が高いと認められた場合に限り提供しています。 この機能が今後より多くのアカウントで利用できるようになるかどうかということに関してはまだ決定していません。また現状この機能を利用できるアカウントであっても機能を一時停止することもできるようにしています。 ツイッターでは今後も人々と企業がツイッターからより優れた価値を得ることができるよう、様々な実験を試みていくつもりです。私達が行う全ての実験において、私達はより多くのフィードバックを得て、そしてその内容をより優れたサービスの開発提供に生かしていく予定です。 この記事は、The Next Webに掲載された「Meet the Top 20 Brands on Facebook」を翻訳した内容です。 この記事、元々The Next Webで2日程前に投稿されていたのですが、リツイート数が3,000以上もあったので、そこまで皆が気になるニュースなのか?!と思い遅ればせながら翻訳配信することにしました。しかしまさか暴露された事例がタタドコモとは。確かに現状のツイッター、コミュニケーションツールとしてはまだまだベースができたばかりでこれから様々な進化を遂げるのでしょうが、今回の件もその試みの1つなんでしょうね。企業から個人まで誰もが使うツールだけに、一部だけを特別扱いなんていうのも、様々な意味で難しい面があるのでしょうが、全てのアカウントを皆同列並列で扱うのも限界があるのも事実ですし、Facebook、Google+ももちろんですが、ツイッターの今後の発展にも要注目ですね。 — SEO Japan

    2015年度末のスマートフォン契約数は7,030万件で総契約数の57%

    14 years 8ヶ月 ago
    2011/7/7のMM総研のリリースから。http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120110707500

    2011年度の携帯電話出荷台数は前年比7.6%増の4,050万台となり、2007年度の5,076万台以来4年ぶりの4,000万台超えが見込まれる。2012年度は3,940万台と減少するが、2013年度:4,055万台、2014年度:4,145万台、2015年度:4,130万台となり、今後は4,000万台規模での推移が続くと予測。

    2011年3月末のスマートフォン契約数は955万件となり、端末総契約数1億912万件に対するスマートフォン契約比率は8.8%となった。2012年3月末:2,598万件(23.1%)、2013年3月末:3,913万件(33.9%)、2014年3月末:5,124万件(43.4%)、2015年3月末:6,137万件(50.9%)、2016年3月:7,030万件(57.1%)となり、2014年度末にはスマートフォン契約数が過半数を超えると予測。

    2011年3月末のスマートフォン契約数シェアはiOS:474万件(49.6%)、Android:386万件(40.4%)、Windows:71万件(7.4%)の順となった。今後もiOS(iPhone)がソフトバンク市場のみであると仮定した場合、2011年度以降のスマートフォン出荷台数に占めるOS別シェアはAndroidが70%以上で推移すると予測。



    Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

    Twitterユーザーが絶対に忘れるべきじゃないお約束。

    14 years 8ヶ月 ago
    1秒あたりのつぶやき投稿数が世界一を誇ったりと、ツイッターの利用度にかけては世界でもトップクラスであることは間違い日本ですが、アメリカの建物に実際に掛けられていた(らしい)この標識の教訓だけは忘れないでいたい。 — SEO Japan ツイッターにハマるのは自由ですが、これだけは忘れないでください。 (火事の際は、ツイートする前に出口から出てください) この記事は、The Next Webに掲載された「Twitter Users: This is an Important Point.」を翻訳した内容です。 ネタ記事なんですが面白かったので。意外とそんな事件がそのうち起こりかねないのが怖い。 — SEO Japan

    Google+を使った世界初のマーケティングキャンペーン

    14 years 8ヶ月 ago
    先週ベータリリースされたばかりのGoogle+ですが、なんと早速Google+を活用したマーケティングキャンペーンが行われたと言うニュースが飛び込んできましたので紹介します。さてその内容やいかに? — SEO Japan もしもあなたがスタートアップのクリエイティブエージェンシーを運営していたら、どうやって会社の知名度を上げたいと思うだろうか?旬な話題を元にしたバイラル性の高いマーケティングキャンペーンを行うことは最も有効な手段の1つだろう。今回やってくれたのはイスラエルの新興エージェンシー、pH Creative、であり、テーマはGoogle+だった。 pHはGoogle+のベータユーザーになりたいと願っている人が世界中で急速に増えていることをニュースで知り、またGoogle+にアップロードした写真にユーザーをタグ付けると招待メールが送られることに目を付けた。そこでpHは、Google+の招待状の画像を作成し、自らが仕事をしている広告業界の各会社をタグ付けGoogle+に招待した。 その結果は?答えは下記にある: このキャンペーンについてどう思うかって?素晴らしいの一言だ。トレンドに目を付け、それを利用し、その過程で知名度を上げて結果新しい仕事を得る。pHにはグッドジョブと言うしかない。 この記事は、The Next Webに掲載された「Israeli firm launches the first ever creative campaign on Google+」を翻訳した内容です。 ビデオは英語なのですが、Google+にアップした写真にユーザーをタグ付けるとそのユーザーの招待メールが送られ、またその招待メールは無制限で送ることができたという一種の招待システムの抜け道を活用し、大量に広告業界の人たちに招待メールを送ったと。そもそも招待性でユーザーは少なく結果的に多くの招待ユーザーがGoogle+ に参加してくれ、かつその時点でそのユーザーに友だちは招待をしたpHだけだった。結果的に多くのユーザー(大半が他の広告会社)がpHのポートフォリオ満載のプロフィールを見てくれ、実際にそこから幾つかの新規問い合わせを得ることができた。以上。というお話でした。 見た目や聞いて凄い!という種類のクリエイティブ性があるものではないですが、こういう発想、そしてそれをすぐに実践するアイデアも十分クリエイティブですよね。もちろん今だからこそ効果があるものなのでしょうが、こういう試みを常に考えチャレンジしていく姿勢が鉄板の方程式のないソーシャルの時代だからこそ大事なのではと思います。そもそもSEOにしても15年前は検索結果を上げてそこから集客しようという発想を持っていた人たちは(検索エンジンは普及していたにも関わらず)ほぼ皆無だったわけですから。。。 — SEO Japan

    人気記事トップ10

    人気記事ランキングをもっと見る