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Google+の投稿をウェブページに埋め込み可能に、コンテンツ補強に役立てたい
Google+の投稿をウェブページに埋め込めるようになった。埋め込み方法はいたって簡単。また[Google でログイン]機能 を利用すると一部のプラットフォームでは、自動的に著者情報が設定される。著者情報の普及をGoogleが推進している現れ。
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AMoAd、ウェブとアプリを横断してリターゲティング
主要ブランドのフェイスブック活用状況
クックパッド、増収増益 タイアップ広告の売上も増加 5~7月
ITメディア「Business Media 誠」を全面リニューアル
オプト、運用型ネット広告のBPO事業会社を共同設立 台湾Wistron ITS社と
マルチスクリーンワールド
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The Multiscreen World
http://multiscreen.withgoogle.com/
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Google、ウェブマスターツール「検索クエリ」の期間を1年に延長予定
oogleウェブマスターツールで利用できる「検索クエリ」の「上位のクエリ」レポートの期間を、現行の90日間から1年間に拡大する計画があることをGoogleは明らかにした。現状では90日が最長。ただ実施時期は明言していない。
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AOL、アダプティーヴィーを買収へ
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AOL To Expand Video Leadership with Agreement to Acquire Adap.tv
http://corp.aol.com/2013/08/07/aol-to-expand-video-leadership-with-agreement-to-acquire-adap-tv/
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広告業界世界再編、次のアクション
業界を驚かせた「オムニコム×ピュブリシス」合併劇。
先日は「さて、マーティン・ソレルはどう動くか」と書いたが、当然動くのはWPPだけではない。電通もIPGもWPPに呑みこまれるよりは、お互いが合流する方が可能性がある、という記事が出ている。
Further Consolidation A 'Near Certainty,' Wall Street's Wieser Suggests Dentsu May Be Next
http://www.mediapost.com/publications/article/208585/further-consolidation-a-near-certainty-wall-str.html#axzz2eEJwj3Z4
くしくも、2020年のオリンピックが東京開催で決まった。いかに裏で電通さんが頑張っただろうか。(電通さん、えらい!良くやってくれました。)ということで、いろんな意味で日本企業はエンカレッジされたと思う。そういう意味では、電通さん自身も、より積極的な(強気な)戦略に出る可能性がある。私も、どうせなら主導権を日本企業にもってもらって次の再編に挑んで欲しい。
この記事の要約は以下のポイント。
次のビッグムーブメントがあるとするなら、電通がIPGとだろう、ということだ。理由は5つ。
・海外比率を高めたい、という強い動機とムーブメント
・Tim Andreがやりたがる
・Havasとでは、フランス国の占有率高さが大きすぎ(Aegisと)
・IPGもWPPとひっつくより、戦略的だ
・TimはFinancial Timesにも、コメントをコボしている
ローソン主催のハッカソン「HackaLawson 2013」
電通、東京本社が好調 2013年8月度単体売上高を発表
titleタグとh1タグは完全同一がいい? 違ってもいい? どう使い分ける?【海外&国内SEO情報ウォッチ】
「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『titleタグとh1タグは完全同一がいい? 違ってもいい? どう使い分ける?』、『再審査リクエストの問題に心強い味方が登場』、『どうしてグーグルはウェブマスターに個別サポートしてくれないのか』など10記事+4記事。
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ツイッターがオフラインの購買を促進
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企業からのツイートが、実店舗の販売に与える影響
http://blog.jp.twitter.com/2013/08/blog-post_9.html
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ツイッターでテレビ視聴率が上昇
博報堂DYHD子会社、海外向けポップカルチャー紹介サイトをリニューアル
ソーシャルメディアで流れていく情報も蓄積~ アーカイブされるニュースリリースの特性を活かす

すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2013年7月の月間ベストリリース賞は日産自動車株式会社様です。
2013年7月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら!
News2uリリース 2013年7月の月間ベストリリース賞
日産自動車株式会社
選定理由(審査委員長・神原弥生子のコメント)2013年7月のベストリリース賞は、日産自動車株式会社さまのFacebookページ連動のニュースリリースです。
企業のFacebookページの活用が一般化しています。
手軽に情報発信ができる一方で、Facebookで発信した情報はタイムラインの中に埋もれてしまったり、あるいはFacebookユーザー以外には情報を届けにくいという課題もあります。
このニュースリリースは、企業の公式Facebookで情報発信をしたものの中から、より多くの人に伝えたい内容を、そのままニュースリリースとして再発信しているものになります。
ニュースリリースで発信した事実(Fact)を自社の公式ソーシャルメディアで共有する企業は増えていますが、公式ソーシャルメディアの内容をニュースリリースとして発信することで、より多くの人に情報を届けることができます。
また、5月から始まった、このFacebookページのコンテンツのニュースリリース化は、7月までの3ヶ月間の間に20本にものぼります。企業発の情報が増えていることがわかります。
ソーシャルメディアとニュースリリースの特性をしっかり理解した上で考えられた、新しいニュースリリースのスタイルといえるでしょう。
選定のポイント
- Facebookユーザーだけでなく、インターネットユーザー全体に発信している
- アーカイブされる、検索で発見されやすいというニュースリリースの特性を活かしている
- Facebookページに掲載されていることを明記している
- シンプルな構成で、効率的な情報発信を実現している

日産自動車株式会社 中野 勇蔵様(左)、塚原 隆彰様(右)
今回受賞したリリースは、日産が運営しているFacebookの内容を転用しています。
ニューズ・ツー・ユーさんからの「News2uリリースは定額制で月に何本でも配信できるので、なるべく多く使った方がいい」というアドバイスがきっかけです。
たくさん配信すると言っても、情報発信には多くの確認ステップが必要で、毎回、確認作業を行うのは大変です。そこで、すでに確認ステップを踏んで出しているFacebookの情報の流用ならスムーズだと思いました。Facebookは、Facebookをやっている人向けの限定的なものです。そして、既に日産ファンの方や、友達がファンで「いいね!」や「シェア」を見た人にしか届きません。
しかし、車についてのコアなネタから女性が好きそうなネタまで、Facebookだけで流すのはもったいないネタがたくさんあるんです。
そんな情報をあらゆるインターネットユーザーにしっかり届けようという意味でもニュースリリースを利用しています。このようなリリースは、すでにあるFacebook運営チームで配信しています。いままでと同じ人数で、リライトもしないので追加工数もほとんどかからず、数多く配信できています。
当社は、2012年から構成作家の鈴木おさむさんと一緒にFacebookを運営していて、大きな企画も定期的に開催しています。
2013年8月末まで募集していた軽自動車「日産デイズ」無料レンタルキャンペーンでは、30日間「デイズ」を試乗してもらった参加者に、「本当に買うか」を選挙の開票速報のような公開イベントで決めてもらう、というものです。購入決断イベントは2013年10月下旬に銀座で開催予定です。お楽しみに!
軽自動車「日産デイズ」無料レンタルキャンペーン
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日産自動車株式会社様、ご受賞おめでとうございます。