Aggregator

プロモツイートがブランディングに寄与

12 years 11ヶ月 ago
ツイッターとニールセンが、ツイッターのキャンペーンのブランディング効果を測定する調査「Nielsen Brand Effect for Twitter」を提供。日本でも近日中に一部の広告主に提供するという。先行して実施した調査では、「プロモツイート」のブランディング効果が確認されている。
------------------------------
ニールセンブランドエフェクト調査より:プロモツイートがブランドに与えるインパクトとは?
http://blog.jp.twitter.com/2013/03/blog-post.html
------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)

インプットの効率を上げるためには「頭のデフラグ」が効くぞ

12 years 11ヶ月 ago

外は春の嵐なのでブログを更新してみます。


「インプットの効率を高めたい!」


これって世の多くの人たちの切なる願いですよね。僕だってそうです。もう永遠のテーマ。

よくある考え方として、「インプットはあくまでアウトプットの質と量を高めるための手段。手段の目的化をせず、何のためにインプットすべきなのか、まず期待するアウトプット(目的)を明確にすべき」とか、「インプットの量を増やすためにはアウトプットの量を増やせばいい。アウトプットすればするほど、そこに余白ができるからインプットできる量が増える」というものもあります。

これは賛成。そう思う。

でも、僕はインプットの効率を上げるためには、「頭のデフラグ」が最も効くと思っています。


「頭のデフラグ」ってなんだ?


みなさんも、パソコンの動きが遅くなってきたとき、昔よく「デフラグ」しませんでしたか? ほら、こういう画面。

※デフラグの意味を知りたい方はこちらのIT用語辞典を参照

さあインプットするぞ!」と本を読んだり勉強をしたりしなくても、僕らは毎日無意識に大量の情報をインプットしています。

仕事の合間にWebニュースを見たり、RSSに登録しているブログを読んだり、30秒でも時間があればスマホを開いてTwitterやFacebookをチェックしたりと大忙しです。

インプットの効率を高めるための手帳術とかWebサービスとかスマホアプリとか新しいデバイスなどを多用しても、脳みそは1つしかないし、1日は24時間しかありません。仮にインプット効率が30だったものを32にすることはできるかもしれませんが、倍の60にすることはできないと思うのです。

で、自分が体験したインプット効率の向上法が「頭のデフラグ」というもの。

皆さんは毎日大量の情報をインプットしています。読書量が多い人はなおさらです。このとき、頭の中はこんな感じになっています。

もうとっちらかっちゃってる状態です。

しかし、「頭のデフラグ」をかけると、こうなります。

まるで図書館のように、頭の中にカテゴリーと本棚ができ、情報が構造的に整理され、キレイにおさまっている状態です。

ごちゃごちゃになっていた情報が「頭のデフラグ」によって整理されると、パソコンのハードディスクと同じように、頭の中に余白ができます。

するとどうでしょう!意識しなくても、自ずとインプットの効率が上がるわけですよ。

では「頭のデフラグ」はどうやってかけるのか。

これがですね、そんなに簡単じゃないわけです。「誰でも何の努力をしなくても1秒でできる超カンタン頭のデフラグ術!」なんて存在しないのです。だからこそ、みんな苦労しているわけでして。

頭のデフラグを行うためには、アウトプットするしかありません。具体的には、本、コラム、ブログなど、長文の文章を書いたり、そのための図版(チャート)などを大量にアウトプットして行くのです。

僕は、この3年で共著を含め7冊の本を書きました。1冊の本を書き上げるためには、だいたい10万~12万という膨大な文字と数多くの図版が必要になります。そして、何より第1章から終章まで、そして各章それぞれの論理構成やストーリーづくりがとても大切になります。

最初の頃はこれが本当に難しくて、頭の中ではわかっていると思っていたことが、思ったように文章にならない。仮に文章になっても章(ストーリー)にならない

この状態だと、すごく読みにくいし、読者の頭に入らないわけです。自分の頭の中が整理されていない証拠です。これはもうアウトプットしてみなきゃわかりません(みなさんもぜひ一度やってみてください。びっくりするくらい書けませんから)

僕の場合、エクセルにただひたすら読者に伝えたいことを箇条書きで書きなぐって行きました。数百個くらい出つくしたら、今度はそれをKJ法的にまとめて行く。そして順序を整える。そうすると、なんだか全体の構成や物語が少し見えてくる。

その後、この内容を伝えるためには、文字よりも図版の方がいい、というところを全部チャート化して行く。

ちなみに、こちらは2012年3月に出した『ソーシャルメディアマーケター美咲2年目』の図版(P17から)。これらは全て文章を書き始める前、または書きながら整理して行ったものです。

これらのアウトプットを通して、頭の中が鮮明に構造化・再整理されていくことを感じました。いままで、自分がいかに曖昧かつ抽象的なことをお客様に話してきていたのかと愕然としました。

このように、僕の場合は本の執筆を通して、いったん5年分くらいのインプットをデフラグすることができたわけです。

本の執筆にはある程度のインプットの蓄積がないとできません(現に僕はいったんほとんどのインプットを出し尽くして空っぽの状態です、笑)。でも、2000~3000文字程度のコラムなら、そしてブログなら1週間や1ヶ月分のインプットをアウトプットして、頭をデフラグすることができます。

だから、インプットの効率を上げたいと思っている皆さんは、ぜひアウトプットをしてください。「インプットの効率を上げたい」と思っているなら、何かしら解決したい目的があるはずです。その領域のことについて、文章やチャートにまとめてみてください。

ここで注意してもらいたいのは、企画書や提案書の作成は、必ずしも(頭にデフラグをかける)アウトプットにはならない、ということです。

企画書や提案書は「読ませるもの」ではなく「伝えるもの」ですから、口頭でのプレゼンが主、提案書は従として作成されます。だから、長い文章は書かないし、ストーリーづくりもある種、特殊です。

でも、2000~3000字(+3個程度のチャート図)のコラムやブログは、文章が主であるため、ごまかしがききません。キレイな図版でごまかすこともできません(ちなみにこのエントリーは約3000字です)。


・「知っている」と「理解している」ことは違います
・「理解している」と「自分の言葉で説明できる」は違います
・「自分の言葉で説明できる」と「文章で伝えることができる」は違います


最後が一番難しいのです。

ちっ、なんだよ、もっと簡単にインプットの効率が上がる方法があると思ったのに…」と思っている方、ごめんなさい。


近道はないのです!


皆さんが「この人はなんでこんなにたくさんのこと知ってるんだろう」とか「なんでこの人の話はこんなにわかりやすいんだろう」と思っている人は、まとまった文章を書く習慣があったり、講師やプレゼンテーターなど人前で話す機会が多い人です。そういう人は、毎日自然と頭にデフラグをかける機会がある。だから、頭の中に恒常的に余白ができ、インプットの効率が高いのです。

ということで、「1秒で1憶儲かる方法」を探している人を尻目に、ぜひ皆さんは定期的に頭のデフラグボタンを押すようにしてください。

きっと、頭の中が図書館のように理路整然と整理され、情報がドバドバ入ってくる快感を味わえると思いますよ。

池田紀行

ステマにならない自作自演レビューを書くための6つのルール【海外&国内SEO情報ウォッチ】

12 years 11ヶ月 ago

「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『ステマにならない自作自演レビューを書くための6つのルール』、『グーグルがイチオシのスマホサイト構築方法』、『meta descriptionタグはクリック率アップに大きく貢献する』など10記事+4記事。

- ステマにならない自作自演レビューを書くための6つのルール【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

HCD-Netセミナーin名古屋2013-1「売れる儲かるUX機能を導く」~ビジネスに役立つ人間中心設計「利用特性」を活かせ~ 参加募集中

12 years 11ヶ月 ago
2013年度のHCD-Netセミナーin名古屋(全6回を予定)では、人間中心設計(HCD)の考
え方に親しんで頂ける内容の教育セミナーを実施する予定です。第1回目のセミナー
では、ビジネスに役立つ人間中心設計の「利用特性」に着目し、「売れる儲かるUX
機能を導く」というタイトルで講義とワークショップを実施します。皆様方の積極
的な参加をお待ちしております。

■セミナーの趣旨:
 「スマートキッチン」「スマートテレビ」「スマート○○」と“スマート”を冠する
取組みが多方面で提唱されています。いずれも、IT技術を活かし豊かな暮らしを目
指す企画、機能開発、サービス提案ですが、開発を進めるうちに特徴が失われ、結
果として“スマート”ではないケースも増えています。システムの複雑さ、ソフトウ
エア開発規模の増大、システム連携の難しさなどが要因として挙げられますが、最
も大きな課題は、ユーザーからの要求事項をモノ作りの現場に反映できない、とい
う開発実態にあります。人間中心設計活動を通じ、ユーザーの振舞いに着目した企
画案を、確実に開発に繋げ具現化するための方法「ユーザー視点(利用特性)フ
ロー設計」を事例を交えて解説します。
 製造業やWebサービスなど、あらゆる分野の商品開発、サービス開発に活用可能な
取組みですので、幅広い方々のご参加をお待ちしております。
尚、
第2回目は、5月17日(金)の夜を予定しています。テーマ: ビジョン提案型デザイ
ン・ワークショップ
第3回目は、6月8日(土)の午後を予定しています。テーマ: プロダクトとサービスの
融合による経験デザイン
第4回目(7月)、第5回目(8月)、第6回目(9月)の詳細は未定です。

■第1回 セミナー内容
「売れる儲かるUX機能を導く」~ビジネスに役立つ人間中心設計「利用特性」を活
かせ~
  鱗原 晴彦氏(株式会社 U'eyes Design 代表取締役)
■ 日時:2013年4月27 日(土)13:30~18:00 (13:10 受付開始)
■ 第1部 セミナー(13:30~18:00)
○場所:愛知工業大学自由ヶ丘キャンパス3階 311講義室
http://www.ait.ac.jp/access/jiyugaoka.html
(地下鉄・名城線「自由ヶ丘駅」南へすぐ「自由ヶ丘2」交差点前)
■第2部 懇親会(18:30~20:30)
 ○地下鉄東山線本山駅周辺:場所未定
  ○懇親会参加費: 3,500円
■定員:40名(先着順)
○セミナー参加費:HCD-Net会員: 3,000円(学生会員: 0円)、一般: 5,000円、一般
学生:1,000円
■参加申込方法:
タイトルを「HCD-Netセミナーin名古屋-1」として
以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 賛助会員・正会員・学生会員・一般
懇親会: 参加します / 参加しません
---------------------------------------------------
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と
郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。
参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。
受付メールが4、5日(土日祝日を除く)で届かない場合は
事務局にご連絡ください。

事務局

US日記18.バンクーバーのコロシアム図書館

12 years 11ヶ月 ago
3月14日から4月13日までバンクーバーのホテルやカフェ、図書館などでノマド仕事しています。 最近のお気に入りは図書館(Vancouver Public Library)。9階建てで蔵書280万冊、デスクには電源、無線LANもあり、夜9時まで開いているという充実っぷり。ダウンタウンなので近くにカフェやレストランも多く、便利です。 コロシアム風のユニークな外観のため、よく映画やドラマの撮影が行われています。写真の左側はSFドラマ「Battlestar Galactica」のシーン。 同じ場所を探して撮影してみました。 今日も年末に公開されるらしい「Let It Snow」という映画の撮影が行われていました。 一方、内装はモダンです。 日本の図書館と違って巨大な一枚テーブルではなく、個人用デスクが並べられています。唯一の難点は向かいの人との間に壁が無いことですが、知らない人と向き合うのが程良い緊張感を生み出し、かえって集中できます。 詳しくはこちら: Vancouver Public Library (Wikipedia) Vancouver Public Library...

CSS Nite in AOMORI, Vol.7を4月27日に開催

12 years 11ヶ月 ago

CSS Nite in AOMORI

2013年4月27日(土)アウガ 5F AV多機能ホール(青森市)でCSS Nite in AOMORI, Vol.7を開催します。

「プロの仕事から考えるコンテンツの活かし方」をテーマに、5つのセッションで構成します。

  • 基調講演/長谷川 恭久
  • ライティング/森田 哲生(Rockaku)
  • 写真/西川 幸冶(STUDIO・2GRAM)
  • サーバーツール/阿部 正幸(KDDIウェブコミュニケーションズ)
  • 映像/川井 拓也(ヒマナイヌ)

ウェブ制作の現場では、コンテンツのクオリティをあげるため、異業種のプロといっしょに仕事をする機会が増えています。
コピーライターやフォトグラファー、映像クリエイターなど、その道のプロはどういうことを考え、どういったフローで仕事を進めているのでしょうか?

ウェブへのアクセス環境のマルチデバイス化など、情報発信が複雑化している現在、ユーザーに届けるべき「コンテンツ」そのものの重要性は高まっています。

その道のプロのクリエイティブを、単なる「納品物・データ」ではなく「コンテンツ」として活かすためにも、異業種のプロの話を聞いてみましょう。

早期割引は、あと3日で終了です。

CSS Nite実行委員会

「サイトの確認」が管理しやすくなりました

12 years 11ヶ月 ago
Google では、ウェブマスターの皆さんが ウェブマスター ツール 上で 確認済み のサイト所有者を管理しやすくなるように、3 つの新しい機能を導入しました。
  • 確認の詳細ビュー: サイト所有者の確認に用いられている方法が閲覧可能になりました。サイトの [所有者の管理] ページには、[確認の詳細] へのリンクが表示されます。下のスクリーンショットは、サイトにアップロードされている HTML ファイルとメタ タグの両方によって確認されているユーザーの例です。

    確認の詳細ビュー

    [確認の詳細] には適宜、確認方法に応じてその現状を把握できるリンクが表示されます(例:サイト上の確認用 HTML ファイルへのリンク等)。
  • 所有者を削除するには、使用した確認方法をサイトから削除することが必要に: ウェブマスター ツールから 所有者を削除する 前に、その所有者の確認に使用した確認方法をサイトから削除することが必要になりました。ウェブマスター ツールは、サイトの所有権を確認するのに所有者が使用していた方法をチェックし、その確認方法がまだ有効な場合は、エラー メッセージを表示します。例えば、ドメインの DNS レコードに DNS CNAME による確認方法がまだ有効な状態で所有者を削除しようとした場合は、次のようなエラー メッセージが表示されます。

    DNS CNAME レコードがまだ残っています

  • CNAME の確認文字列を短縮: CNAME の確認文字列に関して、少し修正を加えました。文字列を短くしたことで、いままでよりも多くの DNS プロバイダをサポートできるようになっています。システムによっては、DNS レコードで使用できる文字数を制限しているため、CNAME による確認方法 を使用できないユーザーがいました。そこで今回、CNAME による確認方法で利用する文字数を少なくしました。なお、従来の CNAME による確認方法は、引き続き有効です。

今回の変更によって、ウェブマスター ツールが皆さんにとってさらに使いやすいものになれば幸いです。ご質問やご意見がありましたら、ウェブマスター ヘルプ フォーラム にお寄せください。


企業の信頼を守るということ。業界初「ワンタイムパスワード認証」の導入でセキュリティ強化を実現。

12 years 11ヶ月 ago

cover_onetime2

企業にとって信用ほど重要なものは他にありません。2012年11月にはGoogleになりすました偽のプレスリリースによって、米国メディアが誤報をしてしまったことが発覚し、話題になりました。

nikkei.png

『グーグルが企業買収』誤報 米メディア、偽造資料で

当Webサイト「ネットPR.JP」では以前、ソーシャルメディアでのなりすましについての記事も公開しています。
「偽物が出た! ソーシャルメディアにおけるなりすまし対策を考える」

企業のニュースリリースを扱う当社のサービス「News2uリリース」では、2001年のサービス開始時から誤情報の配信を防止するシステムを採用しています。
2013年4月1日、改めて企業の信頼を守ることの重大さと利便性向上を実現すべく業界で初めて会員専用管理サイトに「ワンタイムパスワード認証」を導入しました。

IMG_02042013_161718.png
「ワンタイムパスワード認証」の詳細はこちら

「ワンタイムパスワード認証」とは、30秒毎に更新される「使い捨てパスワード」を使う、安全性が高い認証方式です。毎回ランダムに新しいパスワードが生成されるため、推測されにくく、1 度利用すると無効になります。そのため、もし盗み見されてしまっても再利用でません。
また、スパイウェアに感染しないパスワード生成ツールを使用するため、非常に高いセキュリティを確保できるというものです。
万が一、第三者が企業になりすまして情報を不正発信し信用を失えば、その被害は莫大です。それにも関わらず、セキュリティにこだわった取り組みを行っている配信サービスはまだまだ少ないのが現状です。
企業の信頼を守るということは、自社から正しい情報を発信することはもちろんですが、「外部の悪意から企業を守る」ということでもあるのはないでしょうか。

管理者

企業の信頼を守るということ。業界初「ワンタイムパスワード認証」の導入でセキュリティ強化を実現。

12 years 11ヶ月 ago
企業にとって信用ほど重要なものは他にありません。2012年11月にはGoogleになりすました偽のプレスリリースによって、米国メディアが誤報をしてしまったことが発覚し、話題になりました。 「『グーグルが企業買収』誤報 米メディア、偽造資料で」当Webサイト「ネットPR.JP」では以前、ソーシャルメディアでのなりすましについての記事も公開しています。 「偽物が出た! ソーシャルメディアにおけるなりすまし対策を考える」 企業のニュースリリースを扱う当社のサービス「News2uリリース」では、2001年のサービス開始時から誤情報の配信を防止するシステムを採用しています。 2013年4月1日、改めて企業の信頼を守ることの重大さと利便性向上を実現すべく業界で初めて会員専用管理サイトに「ワンタイムパスワード認証」を導入しました。 「ワンタイムパスワード認証」の詳細はこちら「ワンタイムパスワード認証」とは、30秒毎に更新される「使い捨てパスワード」を使う、安全性が高い認証方式です。毎回ランダムに新しいパスワードが生成されるため、推測されにくく、1 度利用すると無効になります。そのため、もし盗み見されてしまっても再利用でません。 また、スパイウェアに感染しないパスワード生成ツールを使用するため、非常に高いセキュリティを確保できるというものです。 万が一、第三者が企業になりすまして情報を不正発信し信用を失えば、その被害は莫大です。それにも関わらず、セキュリティにこだわった取り組みを行っている配信サービスはまだまだ少ないのが現状です。 企業の信頼を守るということは、自社から正しい情報を発信することはもちろんですが、「外部の悪意から企業を守る」ということでもあるのはないでしょうか。
news2u

ランディングページに死を

12 years 11ヶ月 ago
最近、SEO以上にLPOに力を入れている私の会社ですが(テレビ東京のWBSでも紹介されました!)、サーチエンジンランドにて気になるタイトルの記事を見つけたので思わず翻訳&ご紹介。 — SEO Japan 今週 … 続きを読む

SEOのプロでも犯す5つの間違い

12 years 11ヶ月 ago
先週は忙しすぎてSEO Japanの更新が全くできず失礼しました。さて今週は4月に突入、記事も頑張って上げていきたいと思います。まずは、SEOの記事から、ということで、SEO Japanを読んでいただいている方の多くがそ … 続きを読む

スマホサイトのEFO: フォームの入力フィールドのラベルは横ではなく上に置く

12 years 11ヶ月 ago

スマートフォン向けサイトのエントリーフォーム最適化のコツを説明。入力項目のラベルは入力フィールドの「横ではなく上に配置」するとい。

- スマホサイトのEFO: フォームの入力フィールドのラベルは横ではなく上に置く -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

【海外SEO】鈴木謙一

ログインボタンとRetina対応をWeb解析する方法

12 years 11ヶ月 ago
2013年3月は勤務先のユタ州ソルトレイクシティーで毎年恒例のイベント「Adobe Digital Marketing Summit 2013」が開催されたのでドタバタしていましたが、前後して2つの記事を公開しました。どちらも、ユーザー視点でUIの効果を測定するためにWeb解析を活用しよう!という内容です。 ログインボタンって本当に必要?UIの常識を検証する - ASCII.jp http://ascii.jp/elem/000/000/768/768980/ わざわざログインボタンをクリックすることは多いのか?クリックしなくてもログイン状態のこともある。時間軸も加味したユーザー体験を指標化することでUIの効果を定量的に評価する方法について考えてみました。 3/15に公開したのはこちら。 WebサイトのRetina対応は必要か? -...

2013年はUS・カナダ・日本をノマド予定

12 years 11ヶ月 ago
2013年はいつどの国にいるのかの予定です。 ※8/12に更新 2013年はUS滞在日数を抑えるため、時々カナダに退避してノマドワークします。カナダで仕事するのは、USに長い間滞在すると日本での通常の税金に加えて、USで追加の納税義務が生じるためです。日米租税条約によって少しは二重課税を回避できるものの、けっこうな額の税金がUSで発生するので(2012年度は約100万円)、プロジェクト費を抑えるという判断がされました。「だったらカナダやメキシコで働けば良い、時間帯が同じなのでUSのチームとチャットや電話で仕事できるし、滞在費としてはUSもカナダも変わらない」と提案したところ、あっさり実現しました。日本では「前例が無い」「調整が難しい」「勝手すぎる」などと却下されそうな話ですが、USでは合理性と必然性があれば通るんですね。 日本には以下の期間に戻ります。イベントやミーティングはこの間にお願いします。 4/20~5/15 6/18~7/5 8/21〜9/26 11/21~1/4

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る

企画広告も役立つ情報バッチリ! Sponsored