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12 years 11ヶ月 ago
2013年1-2月に開催した「マルチデバイス化のためのコンテンツ戦略」の続編として、「長谷川恭久のマルチデバイス化のためのコンテンツ戦略」を6月26日、7月10日の2回(同一内容)、コワーキングスペース茅場町Co-Edoで開催します。

基礎講座では、コンテンツがマルチデバイスに対応していないことを知っていただいた上で、いくつかの解決案を提案しました。しかし、どれも断片的であったことから、具体的にどう設計したらよいのか、その全体像について伝えきれなかったところがあります。
今回のセミナー+ワークショップでは、具体的にどのようにコンテンツを設計すればよいのかを「コンテンツモデル」を中心に学んでいきます。アクセス解析や現存コンテンツから想定できる課題を洗い出し、そこから最適と考えられるコンテンツモデル作りまでの流れを参加者全員で体感していただきます。
画面遷移やデザインに入るまでの具体的な進め方を学ぶと同時に、コンテンツモデルをつくるまでに抑えておきたいポイントや、コンテンツの棚卸しの詳細解説など、基礎講座での「もっと知りたい」に応える内容になっています。

今回の「マルチデバイス化のためのコンテンツ戦略」に関するFAQ
- 基礎講座を受けていませんが、ついていけますか?
- 今講座のはじめ15分くらいは基礎講座の内容についてダイジェストで紹介しますので、ご安心ください。「マルチデバイス化のために具体的に何をすればよいの?」という思いがあれば、難しい内容ではありません。
- デザイナーやエンジニアが受講する意味はありますか?
- 今回はサイト/アプリデザインの話はほとんどなく、その前の企画・設計の話が中心です。自分の仕事に直接関係ないかもしれませんが、この講座を通してデザイナー・エンジニアでも早い段階でコンテンツについて考える機会を得ることができるはずです。コンテンツの設計に携わることで、さらによいサイト/アプリができるでしょう。
- そもそもコンテンツって制作サイドが考えるものなのですか?
- お客様は自分たちが手にしているデバイスで見ることができているかどうかしか考えていない場合があります。パソコンできちんと見られるからといって、小さなスクリーンで適切にコンテンツが見られるかは別問題ですし、また、未知のデバイスに向けて配信できるとは限りません。中長期を見据えた基礎設計をするのがプロの仕事です。
- スマートフォン対応のサイトを制作しているので、対応はしていると思います...
- コンテンツを届けるための『ガワ』は対応されていると思います。スマートフォンサイトを作るためのノウハウもたまってきましたし、実践されている方も多いでしょう。
しかし、中に入っているコンテンツが的確ではない場合があります。概要が途中で切れていたり、重複したコンテンツが埋められていることもしばしば。パソコンを中心にコンテンツが作られていた結果、ほかのデバイスでは簡略化されていたり、適切ではないカタチで表示されていることがあります。こうした課題を解説していくための講座です。
CSS Nite実行委員会
12 years 11ヶ月 ago
株式会社ファンコミュニケーションズは、、平成25年5月24日開催の取締役会において、連結経営の効率化を図るため、100%子会社である株式会社アドボカシの事業を平成25年6月30日付で終了することを決議...
12 years 11ヶ月 ago
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12 years 11ヶ月 ago
【海外SEO】鈴木謙一
12 years 11ヶ月 ago
広告戦略、思わぬ出会い「偶然性のスパーク」は効果大!
広い範囲のまちぶせ広告で偶然の出会いを作る、「ご縁作り」が成約率を高める。私がクライアントのプロモーションのお手伝いする際に必ず3つ言っておく...
12 years 11ヶ月 ago
こんにちは。最近生け花を習い始めたディレクターのヨネハマです。
この生け花、日ごろ凝り固まってしまった思考にとても刺激的&ほぐし効果大なんですが、その魅力はまた後日ということで、初の生け花、できはどうであれ記念にとった写真はやっぱり近しい人たちについシェアしたくなるもの。
Twitter、Facebook、LINEなど等、雨後の筍ごとく出てくるソーシャルメディアは皆さんも何かしらお使いかと思います。
企業にとっても、ソーシャルメディアは活用必須なコミュニケーションツールとなってきていて、実際、弊社でも制作のお話しと合わせてソーシャルメディア運用のご相談が増えてきています。
運用がスタートしたら必要となってくるのが社内向けレポート。限られた人的リソース問題を解決するにもツール利用が必須ですが、ソーシャルメディア同様、様々な分析ツールが世に出てきていて、増えれば増えるほど迷うもの。
そこで、今回はTwitterとFacebookの分析を中心としたツールの中からレポート作成時に使えそうなツールを3つほどご紹介したいと思います。
Twitonomy

ツイート数の変化やリプライ・リツイートをよくする人の一覧表示や、曜日・時間別にツイート数を把握できたり、利用しているクライアント一覧も分かります。ツイート内容もエクセルでダウンロードでき
- Date (GMT):時間
- Handl:Twitter ID
- Name:登録名
- Text:ツイート本文
- URL:twitter.comのURL
- Platform:HootSuiteなど投稿ツール
- Type:新規ツイートなのかリツイートなのか等
- Retweet count:リツイート数
ととれる内容も充実していて、振り返りなんかにも便利!なんですが、日本語が化けちゃってるのが残念。
期間の設定はデフォルトはログインした時から3200ツイート分さかのぼったところまで。期間の変更には有料に切り替えが必要です。
グラフ画像もダウンロード可能ですし、レポート作成時に「ちょっとここでグラフィカルなもので説明を追加したい」なんて時に便利そうです。
ポイント
- 3200ツイート分データをエクセルでダウンロード可能(ただし現状日本語は文字化けする)
- どのユーザーとよくやりとりがあるかの一覧表示もありわかりやすい
- ツイート数の変化、曜日・時間別のツイート数などがグラフ化されて見やすい。ダウンロードも可能なので資料への追加も簡単。
EdgeRank Checker
2011年の春にリリースされ、2年で導入ページ数が50万ページを突破したツールです。
有料版になってしまいますがいつインプレッションや「いいね」が多かったのか、どの写真が一番反応があったのかなどが簡単に把握することができ、投稿の頻度、タイプ、時間等のレコメンドもあります。
また、各投稿ごとに8つの視点、
- LIFETIME:記事の有効時間
- TIMING:タイミング
- ENGAGEMENT:投稿への反応(どのぐらいコメントやLikeがついたか)
- IMPRESSIONS:露出回数
- CLICKS:クリック数
- AFFINITY:親密度
- REACH:リーチ数
- VIRALITY:口コミ度
から記事を分析してそれぞれアドバイスを表示してくれます。
全て英文になりますが、難しい単語だらけ、というほどでもないのでそこまでハードルは高くないかと思います。
レポート作成時はデータから見た考察にうんうんと頭を悩ませることも多く、そんな時にプラスオンできるアドバイスがあるのは助かります。
ポイント
- 投稿の頻度、タイプ、時間等のレコメンドあり
- 各投稿について8つの視点から分析してアドバイス表示あり
- 有料版がおすすめ
Facebook Insight
- 各Facebookページ 管理者ページから
- 分析対象:Facebook
Facebookページの管理者が無料で利用できる分析ツール。用語の説明や細かな見方は多くのサイトで紹介されてますね。
データ量が多いので、自社にとって必要な部分のみをぬきとって追っていく形になると思いますが、概要ページで各投稿の反応を日々確認しつつ、月次レポートの場合は「いいね!の出所」からその動きや、クリック率の確認でそのボタンレイアウトの良し悪しの振り返り、「話題にしている人」÷Facebookページ「いいね!」の数ページでアクティブ率を確認、最終的にどれくらいの人にリーチしたか、「リーチの方法」からの確認等がレポート項目として使えるかと思います。
ポイント
- 概要ページで各投稿の反応を日々チェック
- 月次レポートでは「いいね!の出所」からその動きや、クリック率の確認でそのボタンレイアウトの良し悪しの振り返り、「話題にしている人」÷Facebookページ「いいね!」の数ページでアクティブ率を確認などを見ていくのもおすすめ
無料のツールは当然分析できる内容にも限りがあります。でも、有料ツールを色々試してみようにもそのために大きな予算の確保もなかなか難しく、担当者の方々の労力でだいぶ補われているのが現状なのではないでしょうか。
パーフェクトなものはまだ見つかりませんが、これからもツールはどんどん進化していくと思いますので、定期的にご紹介の場を設けたいなと思います。
yonehama
12 years 11ヶ月 ago
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12 years 11ヶ月 ago
Posted by 浅岡 純子 - 第一広告営業本部
経験豊富なインターネットビジネスの専門家がお客様のニーズにこたえる最適なソリューションを提案し、インターネット上でのプロモーション活動をトータルプロデュースする “インターネット集客の頭脳集団”、株式会社 Q。主力サービス一つである不動産一括査定サイト「イエイ」シリーズは不動産やマンションの売却査定、不動産賃貸経営の一括査定、リフォーム業者への一括査定サービスとして年々利用者を拡大しています。
これら「イエイ」シリーズは、サイトへの集客手段として 2006 年より Google AdWords を積極的に利用してきましたが、当サイトの利用者をさらに拡大するため、
ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーを導入。その結果、
Google ディスプレイ ネットワーク上で目標獲得単価(CPA)を維持しながら、大幅な新規顧客の拡大に成功しました。この一連の施策について、株式会社Q CEO 西原氏にお話を伺いました。
少ない人的リソースで効率良く獲得できる方法を模索「イエイ」シリーズの 1 つ、「イエイ 不動産売却査定(sell.yeay.jp)」は、中古マンションや土地、中古戸建の一括査定サイトです。ユーザーが条件を登録すると、後日複数の不動産会社から査定が送られてくる仕組みとなっています。査定依頼数を最大化させることが事業利益の拡大に直結するビジネスモデルであるため、新規顧客のさらなる増大が要でした。
そこで検索連動型広告で獲得できる顕在顧客に加え、
コンテンツ ターゲットを使って Google ディスプレイ ネットワークへ広告を配信し、新規顧客の獲得を狙いました。
「私たちの会社は自社でアカウント管理をしており、運用が軽減される方法を模索していました。査定依頼をするユーザーの獲得単価(CPA)を維持したまま、査定依頼の数(コンバージョン数)を拡大できる方法はないかと思っていたところ、
ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーを知り、利用してみようと思いました。」(西原氏)
ディスプレイ ネットワーク キャンペーンのコンバージョン増に役立つ
"ディスプレイ キャンペーン オプティマイザー"Google の様々なサービスや大手ポータルサイト、ニッチなファンの集まるウェブサイト、モバイルサイトなど数えきれない程多くのパートナー サイトから成る広告ネットワーク、Google ディスプレイ ネットワークは、フレキシブルなターゲティング手法を用いて、テキスト広告だけではなく、イメージ広告やリッチメディア、動画広告も配信することができ、企業のプロモーション活動の機会を拡げることができます。
ディスプレイ ネットワークにおいては、緻密な PDCA を繰り返すことにより投資対効果の高いキャンペーンを展開することが可能ですが、それを自動化することができる機能が「
ディスプレイ キャンペーン オプティマイザー」です。目標コンバージョン単価(CPA)、広告、予算を指定するだけで、Google のアルゴリズムとキャンペーンの過去のデータに基づき、ターゲット設定の予測やテスト、最適化をおこなうことができます。
CPA を下げ、これまでをはるかに上回るコンバージョンを獲得ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーにより新しく獲得できた成果は目を見張るものでした。まず、既存キャンペーンで既にコンバージョンが獲得できているサイトに積極的に広告を表示することで、獲得できているサイトからの獲得数を最大化させることができました。
そして、コンテンツ ターゲットではリーチしきれていなかった関連情報を探索するユーザーや、見込み顧客と類似している潜在顧客に対し、精度の高いアプローチをすることができました。
その結果、ディスプレイ キャンペーン オプティマイザー実施前のコンテンツ ターゲット広告の CPA を 10% 下回りながら、ディスプレイ キャンペーン全体のうちディスプレイ キャンペーン オプティマイザー経由で 66% のコンバージョンを獲得することができ、潜在顧客へのアプローチに成功しました。
コンバージョン数については、ディスプレイ ネットワーク全体で、CPA の低下をキープしたまま 2 倍以上に拡大することができました。
「我々の会社は CPA を指標としているので、CPA が下がればプロモーション予算を増やすことに問題はありませんでした。結果的にこれまでよりも投資対効果の高い数値でコンバージョン数を増やすことができたので、ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーの導入は成功だったと言えます。」(西原氏)

そしてさらに、ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーを導入したことで、スマートフォン経由のコンバージョンにも良い結果が生まれました。スマートフォンの利用率が高まる週末に自動で集中的に広告が配信されたため、効率的な新規顧客に成功し、目標 CPA を下回る金額で、スマートフォンの検索連動型広告の 1.4 倍の新規顧客を獲得することができたのです。
自動化することで次の最適化へ素早くつなげることができる
ディスプレイ キャンペーン オプティマイザー今回の結果を受け最も大きな成果は、自動化によって最適化にリソースを割くことができるため、キーワード キャンペーンやプレースメント追加、モバイル キャンペーンの開始など、キャンペーン全体で最適化を素早く実行し、さらなる獲得数の増加ができたことだと西原氏はおっしゃっています。
「少ない人員でも、ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーのような自動化ツールがあれば、事業拡大が可能です。このおかげで、新たな事業の展開にまで着手できるようになりました。」(西原氏)

"少数精鋭で事業利益を最大化するにはスマートで確実なプロモーションが重要です。AdWords は CPA・CPC・掲載順位など様々な指標で自在にコントロールすることが可能であるため、今後も最大限活用し、更なる事業の拡大に挑戦していきます。"
- 株式会社 Q 西原佑九氏

noreply@blogger.com (Google Blog)
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株式会社電通は、持続的な森林育成と木材資源の有効活用により、新たな“人と木との共生”について考える「Wood Innovation Project」(ウッド・イ...
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メキシコのエナジードリンクによる施策。缶をウェブカメラに認識させると、USBメモリー(フラッシュドライブ)の代わりになり、オンラインストレージを使用できる。
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フェイスブックの公式な指標「People Talking About This(話題にしている人)」の数値は、投稿への「いいね!」やコメントなどで測定するいわゆるエンゲージメントと乖離することがある。その理由をシンプリーメジャードが解説。
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 11ヶ月 ago
四家です。
突然ですが、ネットをお使いになられていて「クリックしてがっかり」した経験はございませんでしょうか。
たとえば、たどり着いたページで見たくもないアニメーション画面をさんざん見せられたり、一方で知りたいことがどこにあるのか、全く分からなかったり。期待した情報が全く見当たらなかったり。
クリックとは、ネットユーザー側の期待、つまり「私の欲しいモノがこの先にあるはず」という期待のもとに行われる行為です。企業のネット活用においては、このクリックという行為を引き出すための動機をネットユーザーに持っていただくことが、最初にして最大の関門になります。
前回ご紹介した「ターゲティングのせいで、どこにアクセスしても同じバナー」はその動機作りが「雑」過ぎて失敗した例です。
では、クリックさえ上手に獲得できれば成功は見えているのか?
そんなことはないですよね。
たとえばセミナー集客にニュースリリースを活用するケースを考えてみます。
まず、そのセミナーに参加して欲しい「見込み客であるネットユーザー」の方々に、リリースを読んでもらう「動機」を作る必要があります。
ここで最重要となるのは「ニュースリリースのタイトル」です。News2u.netのようなリリースポータルサイトや、新聞社などのメディア系サイトにおけるリリースコーナー、そして検索エンジンの検索結果画面に表示されるのは「リリースのタイトル」です。タイトルがネットユーザーの期待感を引出し、クリックしてもらうことで、初めて本文が読まれるからです。
ですので、バナはー広告やリスティングにおけるクリエイティブと同様に、リリースのタイトルには最大限の工夫が必要です。
ここまでは、まあ分かりやすい話です。
では、とにかくリリースをより多くの人に読んでいただくために、ランディングページを無視して、タイトルの中に刺激的なワードをどんどんぶち込んだらどうなるか。
「こりゃ凄いや」とネットユーザーは盛んにクリックします。そしてリリース文中のURLリンクをクリックし、セミナー申し込みのランディングページへと進みます。しかしそこには刺激的なキーワードも、それに関連する内容も見当たらないのです。
さっきのは何だったのか、という気持ちになりますよね。
これは「より多くのターゲットユーザーをセミナーに招待する」という目的が、直近の「より多くのアクセスをリリースに集める」ことに取り違えられてしまったために起こった現象です。
こういう状態を「コンテクストが弱い」といいます。
こうした事態を避けるためには、二つの方法があります。
- 事前に一度きちんとリンクをたどる
リリースからランディング・バナーやリスティング広告からランディングとたどったときに違和感がないかチェックします。できれぱその案件に関係ない人にたどってもらうと、さらに効果的です。 - 目的に合致しているか再確認する
コンテクストが弱くなってしまうのは、それぞれの施策を個別に考えてしまうからです。このケースの場合「より多くの見込み客をセミナーに招待する」ことが目的です。リリースはその手段に過ぎません。
極端な話、リリースへのアクセスが少なくてもアクセスしたネットユーザー全員からセミナーの申し込みがあれば大成功ということもあるわけです。個別の施策を個別に判断するのではなく、必ず目的から考えるようにしましょう。
以上の考え方は、ニュースリリースやネット広告だけでなく、Webサイト制作のときにも重視されるべき「鉄則」です。
それだけに「こんなこと当たり前じゃないか」とおっしゃる方がいるかもしれない。
けれどそんな方でも、それなりにネットを活用されていれば、やっぱり「クリックしてがっかりした」経験をお持ちのはずです。お客様に対してそのような「がっかり」を味あわせないためにも、いま一度のご確認をお勧めいたします。
四家正紀
12 years 11ヶ月 ago
ADEBiS等の広告効果測定システムを提供している株式会社ロックオンの足立愛樹氏... 時田浩司 http://www.atara.co.jp
12 years 11ヶ月 ago
ADEBiS等の広告効果測定システムを提供している株式会社ロックオンの足立愛樹氏... 時田浩司 http://www.atara.co.jp
12 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
12 years 11ヶ月 ago
2013年5月16日(木)、アップルストア銀座 3FシアターでCSS Nite in Ginza, Vol.69を開催し、150名ほどの方にご参加いただきました。

ツイートは下記にまとめました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
スライドは、追って、本サイトにて公開予定です。スライドを公開しました(5月28日)。
CSS Nite実行委員会
12 years 11ヶ月 ago

2013年5月16日(木)、アップルストア銀座 3Fシアターで開催したCSS Nite in Ginza, Vol.69のフォローアップとして、たにぐち まことさん(エイチツーオー・スペース/anygraphica)の『これから始める、スマートフォンサイト制作超入門』のスライドを公開します。
メッセージと補足
スマートフォンサイト制作超入門を担当した、たにぐちです。
短い時間で、また会場の都合で AndroidやWindows Phoneについては言及ができず、細かな話まではたどり着けませんでした。しかし、セッション内でもお話ししたとおり、これからはタブレットなどを含めた「スマートデバイス」がWeb閲覧環境のスタンダードになることは、ほぼ間違いない流れといえるでしょう。
ぜひ、これをきっかけに、スマホサイト制作の学習を始めてみていただければと思います。
セッションで紹介したツールなどのリンク先です。
最後に、学習には是非「マカロン本」こと「iPhone+Android スマートフォンサイト制作入門」も活用いただければ幸いです。
CSS Nite実行委員会