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さて、マーティン・ソレルはどう動くか
オムニコムとピュブリシスの経営統合を受けて、注目されているのが、WPPがどう動くかである。マーティン・ソレル氏のことだから、そのまま黙って観ている訳はないというのが大方の見方である。
ピュブリシスオムニコムの大連合に対する対抗策というと、基本選択肢は2つであろう。
そうです。IPGと連合するか、電通と連合するかになる。
WPPにとって、グローバル展開のなかで、最も手のついていない、かつ独特の商慣習とメディア支配で、いかんともしがたい日本市場(世界3位の広告マーケット)をどうするかを基準に考えると、WPPは電通と組むメリットは確かに大きい。しかしこれは電通さん側から見て、どれだけのメリットがあるかというと、あえて呑みこまれてハッピーになる感じはないだろう。個人的にも、日本資本が頑張って欲しいし、イージスを統合した決断の末、WPPに呑みこまれる選択があるようには思えない。
もうひとつの側面は、ピュブリシスオムニコムが、米国市場でWPPの2.35倍に膨らんだことに、どう対抗するかだ。
おそらく米国連邦取引委員会では、今回の合併を審査するだろうし、そう簡単に承認される話ではない。
当然、世界最大の広告市場アメリカで、ここまで引き離されることをマーティンが容認するかというと、なかなか看過しづらいだろう。
そうなると、IPGがターゲットだが、こちらも相手があることでもあり、簡単ではないはずだが、あまり勢いのないIPGがどう考えるか・・・。
それにしても、今回のピュブリシスオムニコムに関していうと、ずいぶん双方のお爺さん経営者同士の、ちょっと世代感でいうと、昔の人たちの合意であるという感じが否めない。
マーティン・ソレル氏もそろそろ70に手の届く年齢ではあるが、彼らよりはるかに次世代マーケティングコミュニケーションを理解しているものと思われるし、デジタルに関しても相当勉強していて、理解している。当然デジタルを理解している若い人材を積極登用し、そばに置いている。元24/7のNo.2をWPPのデジタル戦略担当に置いているし、そのあたりは抜かりない。そういう意味では、デジタルでWPPに対抗できていたメガエージェンシーはピュブリシスであったので、トップはお爺さん同士でも、デジタル戦略において、むしろ旧オムニコム側のメリットは大きい。
ここで面白いのは、ATD(エージェンシー・トレーディング・デスク)が戦略的に囲い込もうとしているデータであり、僕もATD/DMPでいうと、スケール感ではWPPのXaxisしか残らないだろうと思っていたので、今回の巨大エージェンシー統合の裏には、データ囲い込み戦争があることには間違いない。
お爺さん同士の発表では、あさはかにも、「データの統合により消費者データがGoogleに対抗できる」てなことを、「言ってしまった」感がある。アメリカ当局、それを参考にするフランス当局がこれからどう判断するかは、注目か・・・。
Adageのチーフエディターが「データの統合、ってあからさまに言ってはいかんでしょ」と言ってる。
http://adage.com/article/viewpoint-editorial/publicis-omnicom-s-data-play-wrong-approach/243480/
エージェンシー側から見ると、インハウスDMPという広告主によるデータ主導権奪取に危機感をもっているに違いない。
いかに大企業であっても、個別にDMPをつくるよりも、DSPによる広告配信のデータを最適化するには、ATDを使った方が、データが大きい分、より最適化が効くということにしたいのだろう。
しかし、インハウスDMPの流れは、XaxisやピュブリシスオムニコムのATD統合を受けても揺るがないだろう。何故かというと、DMPは広告を最適化するだけのものではないからだ。
そこでITサービス事業者との激突が起こるだろう。彼らもマーケティングのフロントに進出しようとしてくる。彼らは、広告は自分の領域ではないので、DMPを広告の最適化などというマーケティング全体から見れば一部でしかない行為ではないと主張してくるだろう。実際、広告の最適化だけより、商品開発、流通、生産、労務などを最適化する方がはるかにPLへのインパクトが大きい。データサイエンティストを全面に押し出して、マーケティングの領域に進行するだろう。マーティンは逆にWPPはCMOからCIOの領域にも進出するんだと檄をとばしているが、エージェンシーがCIOの領域に踏み込むのはそんな簡単ではない。そもそもWPPからすればお客様であるIBMさんがIBMインタラクティブでどんどん成長していることをどう思っているんだろうか・・・。
さて、面白くなってきた。
僕は広告業界同士の連合という企てを96年にしてみたが、今はエージェンシー同士が手を組む意味はほとんどない。シュリンクする市場の弱者どうしはお互いになんのメリットもないだろう。淘汰されるべきは淘汰される。
様々な業界が再編されてきたなか、いまだに手つかずの放送業界にぶら下がって、自身も変革の波から逃げ続けてきた広告業界も、業態変革を突き付けられる。おそらく今いる従業員の8割は使い物にならない業態になることを認識して手が打てる経営者がいるエージェンシーだけが生き残る。
スタートアップ企業がロゴをデザインする前に考えるべき7つのこと
HTTPSをHTTPに301リダイレクトで正規化する方法
SSLで暗号化されたHTTPSのアクセスを、通常のHTTPのアクセスに301リダイレクトリダイレクトで正規化する方法を説明する。301リダイレクトが使えない環境では、rel=“canonical”を使う。注意点があるとすれば、URL削除ツールをつかってhttpsのURLを削除しないこと。httpのURLもインデックスから同時に消える。
- HTTPSをHTTPに301リダイレクトで正規化する方法 -
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「広告設定オプション」や「ディメンション タブ」、「アプリ プロモーション広告」の名称を変更します
AdWords サポート チームには、日々広告主の皆様から AdWords の使い勝手や仕様に関する様々なご意見が寄せられています。その中でも、特に AdWords を始めて間もない広告主様からは、「専門用語に慣れるのに時間がかかった」「馴染みのないカタカナ語が多い」といった声を多数頂いています。
そこでこの度 Google では、管理画面などで使用されている AdWords 用語を一部見直し、必要に応じて順次差し替えることとなりました。
下記に、主な変更点をご紹介します。
・「広告設定オプション」→「広告表示オプション」
これまで「クーポン表示オプション」「住所指定オプション」「サイトリンク設定オプション」など様々な表現が使用されていた「広告設定オプション」を、「表示オプション」(広告表示オプション、住所表示オプションなど)に統一します。
・「ディメンション タブ」→「詳細分析タブ」
時間帯別、地域別など様々な切り口で掲載結果データを分析できる「ディメンション タブ」を、「詳細分析タブ」に変更します。
・「アプリ プロモーション広告」→「アプリ訴求広告」
アプリのダウンロードを促進する「アプリ プロモーション広告」を、「アプリ訴求広告」に変更します。
この他、料金タブの「トランザクション履歴」やアカウント タブの「アクセス レベル」など、複数の表記の差し替えを予定しています。新しい用語・表記は、8 月頭より皆様の管理画面に反映される予定です。
Google AdWords では、皆様から頂くご意見をもとに、日々サービスの改善に取り組んでいます。AdWords の用語や管理画面の表記に関してご意見がございましたら、こちらよりお寄せください。
2013 年 8 月 7 日追記
管理画面表記の変更が始まりました。変更は数日間かけて皆様のアカウントに反映される予定です。
7 月にご案内した「広告設定オプション」「ディメンション タブ」「アプリ プロモーション広告」に加え、下記の用語が今回の変更の対象となります。
なお、下記以外の用語も予告なく変更となる場合がありますので、ご注意ください。
| 旧 | 新 |
|---|---|
| ターゲット設定方法 | ターゲティング方法 |
| ターゲットと入札単価 | 掲載先の絞り込みと入札単価 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| タグ ベース | タグ指定 |
| ルール ベース | ルール指定 |
| カスタムの組み合わせ | 組み合わせリスト |
| ユーザー層 | ユーザー リスト |
| ターゲット ユーザー | ユーザー リスト |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| 広告タイプ | 広告の種類 |
| 広告タイトル | 広告見出し |
| 広告テキスト | 広告文 |
| 承認ステータス | 承認状況 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| トランザクション履歴 | 料金の履歴 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| 管理アクセス | 管理者権限 |
| 読み取り専用アクセス | 読み取り専用権限 |
| 標準アクセス | 標準権限 |
| アクセス レベル | アクセス権 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| ターゲット予算 | 目標予算 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| コンバージョン タイプ | コンバージョンの種類 |
| 旧 | 新 |
|---|---|
| キーワード センター | キーワード候補 |
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Instagramの動画投稿サービスを徹底検証
Google、「In-depth articles」を導入。質が高い、深く掘り下げた記事を別枠で検索結果に表示。
Googleは、“In-depth articles”という新しい機能をウェブ検索に導入することを発表した。In-depth articlesとは、広範のトピックについて深く掘り下げた記事を、通常のウェブ検索結果とは別枠で検索結果に差し込む機能。まずは、Google.comの英語の検索から導入を開始する。
- Google、「In-depth articles」を導入。質が高い、深く掘り下げた記事を別枠で検索結果に表示。 -
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自然検索流入の KPI 指標とユーザーモチベーションに沿ったコンテンツ設計(後編)
DIYユーザビリティテスト実践ワークショップ 「テスト設計編」@静岡
HCD-Netは人間中心設計(Human-Centered Design, HCD)やユーザビリティの考え方 を技術者に啓発することを目的として活動しています。ユーザーの「利用品質」の 観点から、ものづくりの活性化と製品やサービスの競争力強化に寄与することを目 指しています。このたび、ものづくりが盛んな静岡県にて、特に中小企業でも活用 できるようなユーザビリティテスト手法を学ぶセミナーを開催します。 使い勝手のよい製品を開発するためにユーザビリティテストは欠かせません。開発 の初期段階から少人数のテストを繰り返し行うことが、優れた利用品質の実現への 近道です。しかし、従来のテストは所要時間やコストが比較的大きいため、現実問 題としてテストが省略されてしまう場合もありました。また、近年、ソフトウェア 開発におけるアジャイル手法の普及に伴い、テストそのものがボトルネックになり かねない状況も生まれています。そこで、費用対効果に優れた迅速なテスト手法が 注目されています。その中でも、社内リソースを活用して自前でテストを行う"DIY" ユーザビリティテストが主流になりつつあります。 この講座では、どのようにして「早く」「安く」「効果的」にテストを行う実践的 なノウハウをワークショップで体験していただきます。 ※受講対象 ・ソフトウェア技術者、GUIを担当するソフトウェア技術者 ・ウェブディレクター、ウェブデザイナー ・企画部門、マーケティング部門の担当者 ・ユーザーエクスペリエンス部門の担当者 ・品質保証部門の技術者 皆様のご参加をお待ちしています。 ■セミナー名: DIYユーザビリティテスト実践ワークショップ 「テスト設計編」@静岡 ■日時:平成25年7月29 日(月)13:30~17:00 (13:00 受け付け開始) 場所:静岡県工業技術研究所 講堂 〒421-1298 静岡市葵区牧ヶ谷2078番地 http://www.iri.pref.shizuoka.jp/shizuoka/access.html 駐車場無料 ■内容 当セミナーではスマートフォンアプリを対象とした15分程度の模擬テストを設 計してみることで、ユーザビリティテスト設計の実務テクニックを習得します。受 講者4~5人で1グループを構成して、タスク設計からパイロットテストまでの作 業を行います。(※各自なるべくスマートフォンを持参願います。) 当日パイロットテストで記録した動画を使って、ユーザビリティテストの観察記録 を効率化するソフトウエアOBSERVANT EYEのデモも行います。 ◎講師: 樽本徹也氏(利用品質ラボ代表)、易強氏 (静岡県工業技術研究所) <主な内容> 1.タスク設計 2.インタビューガイド作成 3.パイロットテスト実施 (※注意:今回のワークショップでは実査、分析は行いません。) 4.行動観察記録ソフトウエアOBSERVANT EYEの紹介 なお、当セミナーでは『アジャイル・ユーザビリティ』(オーム社刊)をテキス トとして参照しながら作業を進めます。受講者は各自で書籍版または電子版を入手 のうえ必ず当日持参してください。(※図書館などから借りて持参しても構いません。) ◎使用テキスト: ・『アジャイル・ユーザビリティ ―ユーザエクスペリエンスのためのDIYテスティン グ―』 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4274211606/ ・同上電子版(PDF) http://estore.ohmsha.co.jp/titles/978427421160P ■講師紹介 樽本 徹也(たるもと てつや)―― 利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユーザビリ ティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で特にユーザ調査とユーザビリティ評 価の実務経験が豊富。現在はプロのコンサルタントとして、組込みシステムから ウェブアプリケーションまで幅広い製品のUX/UI開発に携わっている。公式サイトは 「人机交互論」( http://www.usablog.jp/ ) ◎著書: ・『ユーザビリティエンジニアリング ― ユーザ調査とユーザビリティ評価実践テ クニック』(オーム社 2005年10月) ・『これだけは知っておきたい組込みシステムの設計手法』(技術評論社 2009年10月) ・『アジャイル・ユーザビリティ ―ユーザエクスペリエンスのためのDIYテスティン グ―』(オーム社 2012年2月) ◎連載記事: ・「ゼロ円でもできる!? 省コストユーザビリティ向上術」 http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/3066 ・「アジャイルUXの潮流 ~ 米国発アジャイル開発の新しい波、只今日本に接近中!?」 http://enterprisezine.jp/article/corner/160 易 強(いい つよし) 静岡県工業技術研究所ユニバーサルデザイン科上席研究員 2002年からユーザビリティテストの行動観察記録の効率化ソフトウェアOBSERVANT EYEの開発に携わっている。 ■募集人数:20名(先着順) ■参加費: HCD-Net会員:\3,000 学生会員:\1,000 一般:\5,000 一般学生:\2,000 ■懇親会:静岡駅付近(希望者のみ)18:30~20:30 (別途4,000円の予定) ■参加申込方法 タイトルを「セミナー@静岡参加希望」として以下の内容を hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。 ------------------------------------------------------- 氏名: 所属: 電話番号: メールアドレス: 会員種別:正会員(賛助会員)/学生会員/一般/一般学生 懇親会:出席/欠席 ------------------------------------------------------ ・受付メールを事務局より返信いたします。 ・参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。 ・受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。 ・請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定くだ さい。
20名の参加者が4グループに分かれて、『アジャイル・ユーザビリティ ―ユーザエクスペリエ
ンスのためのDIYテスティング―』の第3章リクルートとテスト設計に沿って、無料アプリ(アマ
ゾン,ユニクロ、食べログ、駅すぱあと)のユーザビリティテストを例にワークショップ形式で実施
した。ユーザ利用シーンの検討、タスクの絞り込み、スタートとゴールの定義を決めてから、情報
提示カードの作成、初期化の手順書など作成した。クリップ、ウエブカメラの組み合わせ、ユーザ
の操作をPCに記録表示できる簡易書写システムを構築した上で、ほかのグループからモニター
をリクルートして、パイロットテストを実施した。パイロットテストで発見した問題を解決すべく、
すぐにテスト設計を見直した。2~3回のパイロットテストで、タスク実施の可能性を確かめた。 最後に、記録したパイロットテストの動画映像を使って、ユーザビリティテスト観察記録分析を
効率化できる市販ソフトウエアOBSERVANT EYE ver3.1(静岡県工業技術研究所と
株式会社ITサポートが共同開発)のデモを行った。
WOWOW、有料放送収入増加で増収増益 13年4~6月
博報堂DYHD、雑誌、ネットメディア好調もテレビ反動減により減益 13年4~6月
世界の広告費動向調査 アジア太平洋地域は堅調成長、全体では回復傾向に 13年1~3月
企画、提案に使いたいデータ探しに!便利で使える調査・アンケートデータサイト

こんにちは。ディレクターのヨネハマです。
企画発想のきっかけとなるアンケートデータ、提案内容の裏付けとなる調査データなど様々な場面でデータを活用されていると思います。
サイト構築や運用でも同様で、サイトの種類がなんにせよ、サイト構築の前の企画段階で誰をターゲットにしていくのか、そのターゲットはどんな特性があるのか、何を提供していくのかなどの仮説検討に、また、サイト公開後の効果検証、改善案を考えていく際にも調査・アンケートデータが役立つ場面も多いです。
自社で調査やアンケートを実施されていたりして使えるデータが豊富にあれば良いですが、なかなかそうもいかないこともありますよね。
今は無料で手に入る調査・アンケートデータもたくさんありますので、今回はそのうちのいくつかご紹介したいと思います。
※データをご利用の際は、各サイトの規約に従ってください。

インターネット利用者数、人口普及率は第3節に掲載されている。提案書用資料ではないですが、インターネットの仕組みの理解を深めるには情報通信白書 for Kidsもおすすめ。
2012年に世界のGDP上位40ヶ国のインターネット人口調査【2012年発表】あり。
各数値のソースはそれぞれ明記されているので確認も可能。
ユーザー環境
国別や世界でのブラウザシェアやOSシェア、サーチエンジンなどなどがグラフとして見られる。
※画面左下の「Stat」を切り替えていく
10歳~17歳までの青少年の利用環境調査データを公開している。年によって海外の特定国の青少年利用環境調査データもあり。
スマートフォン、ソーシャルメディア関連
決算レポートなどPDF版ではデータがグラフ化されたものが提供されている。
頻繁ではないが、ユーザー動向レポートも公開されている。
ニュースリリースページの中に自主調査データあり。
上記ニールセンのサービス「Nielsen Netview」データをまとめ「最新ニールセン調査」として日本国内におけるWindows PCでの主要SNSの利用概況レポートを掲載している。
スマートフォン・ソーシャルメディアの市場規模やユーザー動向の調査データを公開している。
※データダウンロードには要会員登録(無料)
国内外のモバイルメディア利用調査データを公開している。PDF版はなし。
自主調査データが掲載されている。レポート詳細については要ダウンロード。
※データダウンロードには要個人情報入力
Fortune 500 Are Bullish on Social Media(Fortune500社のソーシャルメディア活用度)のレポートが公開されている。
2013 Digital Influence Report(アメリカの6000人以上のインフルエンサーと呼ばれる人たちと1200人の消費者、150のトップブランドのマーケッターを対象に調査)が公開されている。
その他国内を中心とした2万件を超える調査データのリンク集。検索機能も充実。
調査のチカラと同様の調査データのリンク集。生データ(回答ロウデータ、集計表など)のダウンロードも一部可能。
※データダウンロードには要会員登録
海外の経済状況や見通しなどのレポートに特化したリンク集。
生活者の消費・生活実態およびその背後にある意識や価値観に焦点を当てた調査データ、その他ウィークリーで実施されている定点観測データが公開されている。
楽天リサーチ会員を対象にした様々な国内自主調査レポートが公開されている。
最新のIT動向や消費行動など独自の調査レポートが公開されている。
「ライフスタイル」「少子高齢社会」「生涯現役社会づくり」等に関しての調査データが公開されている。
「就職活動の進捗状況」や「就職観」など、就職活動中の学生動向調査データが公開されている。
就職・転職などに関する調査データが公開されている。
教育動向や学校の実践事例、子どもや教育に関連した調査データが公開されている。
雑誌や新聞に掲載された生活定点などのテーマ別分析原稿が掲載されている。
1992年から2012年の20年間、約1500項目の調査データをダウンロード可能。
ライフスタイル全般、若年層、スマートフォン、ソーシャルメディア関連の調査データが公開されている。PDF版はなし。
ライフスタイル全般の調査データが公開されている。
各業界の国内市場調査データが公開されている。PDF版はなし。
こう見ると本当にたくさんのサイトがありますが、まだまだご紹介しきれないほどです。「調査のチカラ」では一ヶ月に1000件をこえるペースでデータが追加されているとのこと。日常の生活でも感じますが、情報検索力と活用力を絶えず磨いていかねば、ですね。