コメント投稿

仕事が出来る人は、自分自身のヒアリングが出来ている!

仕事が出来る人は、自分自身のヒアリングが出来ている!
よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

先日の記事で、仕事が舞い込んでくる人とそうでない人の違いについて書いましたが、その記事で仕事が舞い込んでくる人というのは、初回面談を異常に大切にするということを書きました。最初の印象が後々影響することと、期待を上回るべきポイントを見つけるために、初回面談を重視するという内容でした。

その後、色々とお問合せ頂いたのが、具体的に「どうヒアリングすればいいのか?」という内容でした。なので今回は、その良いヒアリングをするための基礎というか大前提のポイントについて書いてみようと思います。

「良いヒアリング」と「悪いヒアリング」

ヒアリングと聞いて皆さんはどんな印象をお持ちでしょうか?顧客の現状抱える課題や社内状況・解決の方向性についてお聞きするものだと考えている人が多いと思います。もちろんそうなのですが、私は良いヒアリングというのは、自分自身のスキルや能力が顧客の課題をどう解決することが出来るか?を探し発見する作業だと思っています。

続きはこちら

よろしければこちらもご覧ください
041
041
-->
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

重複コンテンツ
同じドメイン名内、または他のドメイン名にわたって存在する、「内容は同じだがURL ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[GOLD SPONSOR]
株式会社日本レジストリサービスオープンテキスト株式会社株式会社ブレインパッド株式会社サイバーエージェント株式会社フレームワークスソフトウェア
[SPONSOR]
株式会社キノトロープ株式会社アイレップユーザーグラム富士通株式会社Sitecore株式会社ミツエーリンクス