コメント投稿

データ移行ツールや外部サーバーへのコンテンツ配信機能など、新機能を追加したPowerCMS X 1.1を7月25日に提供開始

アルファサードが、「PowerCMS」のノウハウを生かした新しいCMSを提供
よろしければこちらもご覧ください
URLを指定してHTMLからデータを移行できる
ウェブサイトを外部サーバーへミラーリング
レコメンド画面
禁止用語や表記揺れをチェックできる

Webインテグレーション事業のアルファサードは、同社のCMS「PowerCMS」のノウハウを生かした新しいCMS「PowerCMS X 1.1」を7月25日に提供開始する、と7月19日発表した。従来比およそ500%高速に動作するほか、データ移行ツール、2段階認証をサポートする会員限定Webサイト機能、全文検索機能、レコメンド機能など、先進的な新機能を追加した。

PowerCMS X 1.1は、URLを指定してHTMLからデータを移行する機能を提供する。本文推定機能により、HTMLからコンテンツ部分(ナビゲーションやヘッダ・フッタ部を除く)を自動抽出してデータを移行するため、移行元のサイトがどのCMSで運用されているかを問わずにデータ移行できる。

PowerCMS X 1.1では、Webサイトを外部サーバーへミラーリングする機能を提供する。最大5サーバーへの同期が可能で、ローカルディスク上のステージング領域にファイルを同期した後に外部サーバーへミラーリングする運用もサポートするため、IR情報などの安全な運用管理を実現する。

 

よろしければこちらもご覧ください
220
220
-->
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

ICP
「ICP(Internet Content Provider)ライセンス」と呼ば ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]

[GOLD SPONSOR]
株式会社日本レジストリサービスオープンテキスト株式会社株式会社ブレインパッド株式会社サイバーエージェント株式会社フレームワークスソフトウェア
[SPONSOR]
株式会社キノトロープ株式会社アイレップユーザーグラム富士通株式会社Sitecore株式会社ミツエーリンクス株式会社電通デジタル