
ニッセンはこのほど、顧客からの問い合わせに自動応答するチャットボットを公式通販サイトに導入した。

応接ロボット「みこと」がユーザーからの問い合わせに自動で回答。質問内容に応じて返品の方法を説明したり、商品ページのリンクを表示したりする。
また、LINEに「ニッセンカスタマーサポート」のアカウントを開設、友達登録したユーザーからの問い合わせにチャットボットが対応している。

ニッセンが導入したチャットボットは、人工知能(AI)を活用したシステム開発などを手がけるカラクリが提供しているカスタマーサポート特化型AIチャットボット「Karakuri(カラクリ)」。
チャットボットは24時間365日稼働し、平日のチャット営業時間内であれば有人チャットに切り替えることも可能という。
カラクリによると、ニッセンのチャットボットのユーザーインターフェースや有人チャットサービスは、アルファコムのチャットシステム「M-Talk」を採用している。
「Karakuri」は2017年10月にサービスを開始し、WOWOW、レアジョブ、GMOメディア、保険見直し本舗などが導入しているという。
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オリジナル記事:ニッセンがECサイトで始めたAIチャットボットによる問い合わせ対応の特徴は?
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ディノス・セシールは8月2日、ECと紙のカタログが連動した新たなCRMの取り組みとして、顧客が購入した商品に合わせて掲載内容を変える小冊子「Like it!」を発行すると発表した。
顧客が「ディノスオンラインショップ」で購入した商品に合わせ、コーディネート情報や、その着こなしに必要な商品を掲載。購入した商品を表紙に使用し、顧客の名前も印刷するなど、顧客ごとに内容をカスタマイズする。
メール開封率の低下を受け、印刷物を郵便・宅配などで確実に届ける「Like it!」を開発した。発行開始日は2018年8月3日。開始時の発行対象は、「ディノスオンラインショップ」で販売した2018春夏のレディースファッションアイテムのうち、売れ筋の130点を購入した顧客。
「Like it!」はA5サイズの小冊子で、カラー印刷の8ページ。印刷と送付は最短で商品購入の約1週間後に開始するという。

コーディネート情報は自社商品によるモデルカットを使うのではなく、一般生活者がInstagramに投稿した写真を使用する。
写真の選定は、Instagramなどのファッションスナップを自動解析し、タグ情報を返す人工知能(AI)「#CBK scnnr」を活用している。スタイリングに必要な商品を「#CBK scnnr」が「ディノスオンラインショップ」からピックアップし、自社商品の提案も行う。
たとえば、中面の右ページには「#CBK scnnr」がInstagramから抽出した、表紙の商品と同類アイテムのコーディネートを掲載。左ページには、右ページのコーディネートを実現するためのプラス商品を「#CBK scnnr」が「ディノスオンラインショップ」から選んで掲載する。

ディノス・セシールが販売する商品は、発行されるカタログに合わせて季節を先取りしているため、顧客が商品を購入する時期は実際にその商品を着用する季節や気候よりも早いことが多いという。
「Like it!」は顧客の購入データに基づき、購入した商品の「着るべきタイミング」に合わせ、類似商品による旬のコーディネート情報や着こなしを掲載。その時期に流行しているコーディネートについて、顧客にとってリアリティや親近感が沸くような情報を届けるという。
「#CBK scnnr」はニューロープが提供するサービス。「Like it!」の企画制作や印刷などは、大日本印刷とDNPコミュニケーションデザインのサービスを活用している。
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オリジナル記事:ECの購入履歴に応じて“紙”のカタログもパーソナライズするディノス・セシールの新CRM施策
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eBay Inc.(イーベイ)傘下に入ったECモール「Qoo10」(運営は旧ジオシス)。8月1日付で運営元のジオシスは「イーベイジャパン合同会社」に商号を変更、“イーベイ傘下”のECモールとして2022年12月期までに流通額5000億円(現在比で数倍)をめざすという。イーベイ韓国法人(イーベイ・コリア)から旧ジオシスに新代表として送り込まれたヘンリー・チュン社長に、「Qoo10」の戦略、今後の投資計画などを聞いた。
イーベイはジオシス買収によって、「Qoo10」運営の旧ジオシス合同会社、越境EC支援のイーベイ・ジャパン株式会社という2社の日本法人体制になった。

8月1日付で旧ジオシスは「イーベイジャパン合同会社」に商号を変更。2018年末までにイーベイジャパン合同会社とイーベイ・ジャパン株式会社は合併する予定。
(旧ジオシス側で行った)7月の組織再編で、「Qoo10」出店者を増やすための営業を強化していく方針を決めた。まず、イーベイ・ジャパン株式会社で越境EC支援を手がける営業スタッフはイーベイジャパン合同会社の営業部隊に加わることになる。方針としては、まずは、ドメスティック事業(国内の「Qoo10」事業)に注力する。(ヘンリー・チュン社長)

注力するとしている「Qoo10」の主な数値は次の通り
イーベイは2001年、マーケットプレイス型で日本市場に参入したものの、1年足らずで撤退した。今後、「Qoo10」はイーベイからの投資、テクノロジーといった技術提供を受けながら、既存のビジネスモデルを継続運営していく。
今後5年以内に流通額でヤフーを抜きたい(ヤフーの2018年3月期のeコマース国内流通総額は2.1兆円、ショッピング事業の流通総額は6276億円)。業界3位になりたい。また規模は小さいため、もっと投資をしていく。
こう目標を掲げるヘンリー・チュン社長は、「Qoo10」の規模拡大、利用者拡大、出店者の拡大という3つの“拡大”に向けた投資を加速する方針。まずは、2022年12月期までに流通総額を現在比数倍となる5000億円まで広げる。
投じるマーケティング予算は四半期ベースで「数百万ドル(日本円で数億円)」(ヘンリー・チュン社長)。3つの目的を達成するための投資を2018年から始める。
2018年10~12月期(第4四半期)にはテレビCMの放映、雑誌広告を活用した露出増で、一般消費者への認知拡大、利用者増加をめざす。
日本のECマーケットはまだEC化率が低い(2017年で5.79%)。一方、隣国の韓国は18%もある。日本のECマーケットは成熟していないので、大きなビジネスチャンスがあると思っている。「Qoo10」は独特な競争力を持っていてい、その1つが顧客属性。利用者の9割は女性で、そのうち7割が10~20代の女性となっている。(ヘンリー・チュン社長)



Amazon.co.jp、楽天市場が成長しているのは規模の大きいブランドを優先しているため。一方、規模の小さい中小企業が取り残されている。「Qoo10」は大きいブランドや大企業とも協業するが、メインは中小企業のサポートなので、そうした企業の「Qoo10」利用を増やし、ユーザーが好むような商品セレクションを用意していきたい。(ヘンリー・チュン社長)

ジオシスの営業部隊は現在120人ほど。今後、全国の中小企業の出品利用を増やすために、営業部隊を強化する。その一環として、イーベイ・ジャパン株式会社にいるCBT(クロスボーダートレード)とイーベイジャパン合同会社の営業部隊で、相乗効果を発揮できるようにしていく。
「7月の組織再編で営業組織の役割は“新しいサプライヤーの獲得”になった」(ヘンリー・チュン社長)。これまで実施していなかったセラー向けの勉強会も行う予定。
データを活用して、商品を探すときの体験を改善したい。Tシャツだけでも50万種類あり、そのすべてのシャツをお客さまは見ることができない。(大量の商品を掲載できるのは)ネット通販の長所でもあるが、情報量の多さが短所にもなる。商品を探すときにお客さんが不便だと感じている部分の改善を進めたい。(ヘンリー・チュン社長)
ヘンリー・チュン社長は、2019年までにデータ活用による買い物体験の改善に投資する方針。「すべてのリソースを、データを活用した改善に投資する」(ヘンリー・チュン社長)と言う。
なお、ヘンリー・チュン社長は「楽天のような大きなポイントプログラムの運用はしないし、物流に大きな投資をするつもりもない」と断言。買い物体験の改善にリソースと資金を投じるとした。
イーベイ・ジャパン株式会社の営業部隊は、これまで以上に、CBTの拡大に向け力を入れていくという。サポートにも積極的に取り組んでいくとしているが、米国イーベイは、国内「Qoo10」事業に注力する方針。
イーベイが買収したのは旧ジオシスの日本事業である「Qoo10」の国内ECモール。ジオシスはインドネシア、マレーシア、中国などに現地法人を持ち、各国で「Qoo10」を運営していたが、イーベイは日本以外でのジオシスグループの持ち分を放棄している。
従来、国内と各国の「Qoo10」は共通のシステム基盤でECモールを運営していたため、日本の「Qoo10」に出店すれば、海外の「Qoo10」へ簡単に出品することができた。
だが、イーベイ傘下入りを機に、日本の「Qoo10」と各国のシステムは分断。他の国の「Qoo10」で販売するには、海外の「Qoo10」に改めて出店申請・登録する必要がある。
「Qoo10」に出品すると、「eBay」でも販売できるような仕組みを構築する予定。「(イーベイ・ジャパン株式会社には)CBTの組織があり、2018年内には1つになる。内部でシナジーが出せる。言語と配送の課題を解決できるツールを開発し、『Qoo10』出品者に提供していく」(ヘンリー・チュン社長)。
ヘンリー・チュン社長はイーベイ韓国法人(イーベイ・コリア)時代、韓国トップシェアのECプラットフォーム「Gmarket」の運営やグローバル展開にも携わった。2009年のeBayによる買収以降、「Gmarketで販売すると、自動的に海外でも販売できるような仕組みを作った」(ヘンリー・チュン社長)。
こうした知見を日本の「Qoo10」に応用していく方針。
「Gmarket」と「Qoo10」はビジネスモデルが似ている。そのため、韓国で「Gmarket」を率いてきた私がジオシスの社長に抜擢されたのだと思う。
こう話すヘンリー・チュン社長は来日間もない7月、「Qoo10」の販売手数料率の改定と精算サイクルの短縮を決定。
3段階のセラーレベル(一般セラー/優秀セラー/パワーセラー)や商品の販売価格に応じて7%~12%に設定している販売手数料を、9月1日以降は商品カテゴリーに応じて6%~10%を一律で適用する仕組みに変更する。

9月1日からは「パワーセラー」の精算サイクルを「配送完了後7日以降の水曜日」から「配送完了後5日以降の水曜日」に短縮。「一般セラー」と「優秀セラー」の精算サイクルは変更しない。
また、「Gmarket」と「Qoo10」の連携を模索している。
イーベイ・コリアのネットワークを活用して、販売網、販路を拡大できるようにする。そのようなツールを開発しようと思っている。(ヘンリー・チュン社長)
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オリジナル記事:「ヤフーを抜き第3位モールに」――eBay傘下に入った「Qoo10」の戦略&越境ECのイーベイ・ジャパン(株)はどうなる? | 大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
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CRITEO(クリテオ)は7月30日、「サマーセールに関するオンライン・ショッピング動向調査」の結果を発表した。調査対象は、ネット通販の利用経験がある全国の20~59歳までの男女600名、調査期間は2018年7月末。
調査結果からネット通販全般の利用動向を見ると、20代~50代の約6割が1か月に1回以上、ネット通販で買い物をしていることがわかった。
ネット通販で最も利用するデバイスは、PC(63.3%)がスマートフォン(33.1%)を上回った。年代別でみると、20代ではスマートフォンの利用率が50.4%と半数を超え、年代が上がるほどPCの利用率が高い。


ネット通販を利用する理由は、「実店舗よりも安く買えるから(60.2%)」、次いで「いつでも利用ができるから(53.7%)」「品揃えが豊富だから(48.3%)」となり、利便性についての回答が多い。

デバイスごとの購入を決断できる上限金額は、PCが平均21,535円、スマートフォンが10,101円だった。
オンライン上で商品探しに費やす時間は、平均で1日50分ほど。通販サイトを見る時間帯は、平日は「夕食前~就寝前」が最も多く、休日は「午後の外出中」が最も多い。
商品購入はアプリとブラウザ、どちらを使って行われているのか。「ブラウザ経由・アプリ経由・その他・あてはまるものはない」の質問では、ブラウザ経由(73%)、アプリ経由(25%)となった。

実店舗で商品を見た後に、ネット通販サイトで同じ商品を比較して購入する「ショールーミング」については、経験があると56.8%が回答した。
店頭で見た商品との価格比較のタイミングは、店で商品を確認してすぐ(15.2%)よりも、家に帰ってから(31%)が多い。

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オリジナル記事:ECのスマホ利用率は最大で50%(20代)、購入経路の7割はブラウザから【CRITEO調査】
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ファン作り、ブランディング戦略など顧客コミュニケーションを学ぶ1日
ネットショップ担当者フォーラム、Web担当者Forumでは、地域におけるeコマース市場の現状と課題を把握し、その方策を導くため、「ネットショップ担当者フォーラム/Web担当者Forumミーティング2018 in 大阪」を開催します。





今回の基調講演は、LINE@やLINEショッピングなど、LINEを使った顧客とのコミュニケーションをテーマにLINE藤井執行役員が登壇。
ゼネラルセッション、クロージング講演では、フェリシモのファン作り、Twitterビジネス活用、ヤッホーブルーイングのブランド戦略など顧客コミュニケーションについてさまざまな角度からお話いただきます。
そのほかにも、ECサイトの成功事例、CRM戦略、解析、決済、アプリについて講演など盛りだくさんの内容でお届けする1Dayセミナーです。
ネット通販、デジタルマーケティングに関わる全ての方にお役立ちの情報満載です。 あなたも、お知り合いをお誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください。
当日、主催者アンケートにお答えいただいた方に下記をお渡しします。
EC物流最前線 送料値上げ時代を勝ち抜くためのヒント20選

| イベント名 | ネットショップ担当者フォーラム & Web 担当者 Forum ミーティング 2018 in 大阪 |
|---|---|
| 日時 | 2018年9月7日(金)10:00~17:10(受付開始9:30) |
| 場所 | 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F(地図)
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| 参加費 |
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| 主催 | 株式会社インプレス ネットショップ担当者フォーラム、Web担当者Forum | 協賛企業 |
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| 協力 |
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| 特別協力 |
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| 定員 | 240名 |
| このページのURL | https://netshop.impress.co.jp/event/201809osaka |
| お問い合わせ | 株式会社インプレス イベント事務局 TEL:050-3356-0787 受付時間 10:00~18:00(土・日・祝日を除く) E-mail:event-info01@impress.co.jp ※ 8/13~8/15は夏季休暇とさせていただきます。 |
| 10:00~10:45 | オープニング基調講演 InstagramをECビジネスの売上UP & ブランディングに役立てる方法 ~EC機能「ショッピング」活用からファン集めまで、ビジネス活用の基礎~
![]() セッション概要 Coming Soon プロフィール DoCoMo AOLでメディアセールスを経験、オーバーチュアにて検索連動型広告の配信メディアネットワークの拡大に従事。ヤフーでは広告の配信ネットワークの拡大に寄与。その後、アマゾンジャパンにて、アフィリエイトプログラムのチームをリード。その後、CRITEOにて、日本事業の統括責任者を務める。現在はフェイスブック ジャパンの執行役員としてe-commerce & Travel領域の営業部門の統括を務める。 続きを読む | |
|---|---|---|
| 11:00~11:40 | A-1 講演 CVR85%アップ! ナノ・ユニバースの事例で学ぶ、今日からできる売上アップのサイト戦略
![]()
![]() セッション概要 好調にECからの売上を伸ばすナノ・ユニバース。 プロフィール 【越智 将平】 【北岡 恵子】 内容レベル 中~大規模店舗向け 内容のレベル感への補足 自社でECサイトを運営しているECサイト運営担当者 参加対象者 売上やCTR、CVRをアップさせるために何をすべきなのか、他社事例を通して知ることができます。 こんなニーズや悩みにこたえられる内容です 集客した後のユーザーの刈り取り方法 続きを読む | B-1 講演 成長通販450社から学ぶ、収益UPのためのCRM活用術 ~最先端のアパレル、化粧品通販事例を大公開~
![]() セッション概要 ECが成長するために、顧客を知り、顧客に響く施策を実践する「CRM戦略」の強化は必須です。 プロフィール 大学卒業後、大手SIerにてBtoB向けの様々なパッケージソフトの提案を経験。 内容レベル 大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、 その他 内容のレベル感への補足 初心者向け(これからアプリ導入を検討されている方向けの内容となります。) 参加対象者 マーケティング、EC、販促 ご担当者様 受講するメリット アプリを導入することのメリットや想定される効果が分かります。 こんなニーズや悩みにこたえられる内容です アプリを導入したいが、いまいち効果がわからない 続きを読む |

メール対応において『人(スタッフ)』と『ツール』がポイントなります。この2つが整っているショップはリピーター戦略においても非常に良い結果をもたらしています。そこで今回は『人(スタッフ)』についてお話をさせて頂きます。
全国のECショップへメールディーラーのご提案を通して、問合わせ対応の効率化や顧客満足度の向上を提案・実現。
セミナーでは、メール接客の重要性やネットショップに関する様々なノウハウをお話しています。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、その他
初心者向け(これからアプリ導入を検討されている方向けの内容となります。)
CS担当
カスタマーサポートにおける効率化の方法を知ることができる
メールの対応遅れやモレ それによっておこる顧客満足度の低下

Googleが発表した検索アルゴリズムの変更「スピードアップデート」と「モバイルファーストインデックス」対策は済んでいますか?まだ対応していないECサイトは検索エンジンで上位表示がされなくなり、集客に多大な影響を与えてしまう可能性があります。
集客数も多く売上を伸ばしているECサイトはすでに対策を行っており、すでに対応済みというEC事業者様も数多く存在します。今回の講演では多くの有名・大手1,100以上のECサイト構築実績をもとに、Googleのアップデートによる検索順位変動のアルゴリズムの説明と、アップデートに乗り遅れない対応策をご説明します。
2008年より大手デジタルマーケティング企業に入社。営業として業界TOPクラス企業を相手にWebのトータルソリューションを提供。クライアントのパートナーとしてECサイト立上げから運用まで数多くの企業をサポートしてきた。2012年ネット通販の黎明期から時代と共に走り続けてきたecbeing社に入社後、業種・業界を問わず数十社のECサイト新規構築・リニューアルプロジェクトを支援。現在に至る。
中規模向け
中大規模の自社ECサイト運営業務に携わっておられる担当者様
自社ECサイトを運営されるEC事業部門関係者様
ECサイトへの集客手法が体系的に理解できる。
ECサイトへの集客手法を探している担当者様

ECサイトのリニューアルを検討している事業者様は「売れているEC事業者」はどこに重点を置いてリニューアルしたのか?
リニューアルの際に実際何を行なったのかが気になる点かと思います。
業界業種問わずEコマース売上アップを支援し、導入実績500サイトを超えるクラウドECプラットフォーム「ebisumart」から見えてくる将来、ECサイトをリプレイスする時に参考にしたい成功施策のポイントを具体的にご紹介させていただきます。
大手クラウド関連会社「GMOクラウド」に入社。
マーケティングならびにサービス企画や販売戦略部門に10年間従事。
その後、インターファクトリーに入社。
クラウドECプラットフォーム「ebisumart」のブランドマーケティングを指揮。
現在は「ebisumart」サービス責任部署から経営戦略、事業戦略部署を担当しながら、EC市場の拡大を目指すイベントやセミナー活動を行う。
大規模店舗向け・中規模向け・モール店舗向け・その他
自社ECサイトの構築を検討されているEC事業部関係者様
経営戦略・マーケティング担当者様
これからECサイトの構築・リニューアルを検討されるEC事業者様
日々寄せられるお問合せや実際に構築した事例をもとに、
今、EC事業者様が抱えている課題の解決方法をご紹介いたします。
御社のサイトリニューアル検討時にご活用いただければと思います。
ECサイトの売上・集客アップについて悩んでいる。
ECサイトが古くなり、時流についていけない。
EC事業における今後の展開に行き詰まり感を感じている。

あらゆるものがデジタル化され、繋がる世の中となりその境界線は日々見えにくくなって来ています。このような時代だからこそ、企業はマーケティングに関わる全てのITを「手中に収め」リスクをマネージメントして行かなくてはなりません。本日は当社がこの春より新たに提供を開始したデジタル広告配信サービスをはじめ、富士通がご提案するデジタルマーケティングの狙いについてお話しをします。
デジタルマーケティングを中心としたソリューションの拡販を担当。エンタープライズ領域のシステムエンジニアとしての経験を活かし、デジタルマーケティングに関するソリューションの提案を行っている他、最近ではエバンジェリストとして富士通の活動を幅広く世の中にお伝えしている。
大規模店舗向け、中規模向け、 その他
富士通の活動を幅広くご理解いただくため、幅広い職種、年齢層の方にお聞き頂きたい内容です。
マーケティング部門、宣伝部門を中心に、経営企画、情報システムの方々。
セミナーを聴講頂いた方の中から限定でワークショップ(無償)を利用頂けます。
デジタルマーケティングを推進する上でヒントが欲しい、という方へ

日本最大のフリマアプリをメルカリが17年12月に法人向けにも公開したライブコマース「メルカリチャンネル」。新たな販売チャネルを効果的に活用する方法を夢展望の事例も踏まえながら紹介。ライブコマースって実際売れるの?どのようにすれば売れるの?難しいの?などの疑問に対し、メルカリチャンネル事業責任者が解説いたします。
大学卒業後、京セラ株式会社にて、スマートフォンの商品企画・提案営業を経験。その後、株式会社DeNAにてECコンサルタント業務、カテゴリ戦略立案業務を担い、2017年1月にはショッピングモール「Wowma!」の立ち上げ、サイト編成業務を担当。 2017年10月、株式会社メルカリ事業開発(ビジネスディベロップメント)に参画、メルカリチャンネルの法人開放等を担当する。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、 その他
ライブコマースを検討している企業担当者、ライブコマースの方法を模索している企業担当者


ワコールウェブストア が行っている顧客作りを大公開。
ワコールウェブストアでは、顧客視点に立ったコミュニケーション戦略を立て、顧客1人ひとりとのつながりの維持、LTVの向上を図る顧客視点のコミュニケーション戦略とLTV向上施策を展開しています。
Eコマースにおいても従来のビジネス同様に、商品視点だけでは見えない、顧客1人ひとりの背景や気持ちを、ECビジネスに紐づけながら中長期に渡った「顧客作り」を捉える戦略とその背景、何を実行しどのような成果が見えているのか、本戦略支援のパートナーである清水誠氏のコメントを交えながらご紹介。またメーカーECならではのあるべき姿をどのように追求しているのか、テーマに沿ってお伝えします。
【豊﨑 真緒】
(株)ワコールへ2016年入社。ウェブストア営業部にて自社ECサービスにおける顧客視点に基づいたコミュニケーション戦略の策定や施策立案・運用、ユーザー調査、顧客分析、コンテンツマーケティング、SEO、MA、アプリ、広告運用など幅広く従事。また、UX関連の社内ワークショップも企画し、実施している。HCD-Net認定人間中心設計スペシャリスト
【清水 誠】
インターネット黎明期よりネットビジネスに携わる。ウェブクルーや日本アムウェイでは事業のデジタル化を推進。楽天ではWebアナリティクスを全社展開。2011年に渡米し、米国AdobeにてAnalytics製品の企画・開発・啓蒙に携わる。2014年に帰国し、コンセプトダイアグラムとカスタマーアナリティクスの啓蒙と普及に従事。執筆・セミナー多数。2008年文部科学省アドバイザー委員。2014年Web人賞受賞。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け
デジタルやWebが少し苦手な方にも、できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います。
ECサイト運用に従事しているマーケター・プランナー・アナリストなど
戦略だけでなく、実際の現状把握・評価の方法や、戦略から紐づく具体的な結果などPDCAの部分までお伝えできればと考えています。
商品視点のサイト運用にお悩みの方や、どうも広告だけではうまくいかないな…と課題をお感じの方や、顧客軸での取り組みをされている事業主様に、何か少しでもヒントになる情報がお伝えできればと考えています。


Coming Soon
【井野川 拓也】
2007年11月アマゾンジャパン株式会社入社。セラーサービス事業本部にて、Amazonマーケットプレイスの事業者様へ向けたサポート業務を担当。 2016年よりAmazon Pay事業の営業責任者として、 「Amazon Pay」の日本での拡大をリードし、現在に至る。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、その他
初心者向け(これからアプリ導入を検討されている方向けの内容となります。)
マーケティング、EC、販促 ご担当者様
アプリを導入することのメリットや想定される効果が分かります。
アプリを導入したいが、いまいち効果がわからない
モバイルマーケティングを強化したいと感がている方
におすすめの内容です。


年間7,000件の見込顧客(リード)を獲得している、マーケッター向けオウンドメディア「マーケティングリサーチキャンプ」。編集長の庄子さまにコンテンツ制作から配信方法、分析手法などの運営ノウハウを、SEOプラットフォーム「MIERUCA」で同メディアを支援するFaber Company月岡がお聞きしていきます。明日からのオウンドメディア企画・運営のヒントを1つでも多くお持ち帰りください。
【月岡 克博】
大学卒業後、SFAベンダーにて導入コンサルタントに。次にCRMベンダーで営業マネージャーを経験した後、2014年 Faber Company参画。SEOやコンテンツマーケティングの営業・コンサルに従事した後に、マーケティングを担うIMC部を立ち上げ。SEOプラットフォーム「MIERUCA」を中心に、リードマネジメント、ミエルカブログ運営、セミナー登壇など自社マーケティング全般を担当。
【庄子 悟】
大学卒業後、大手通信会社に入社。事業企画担当としてBtoCサービスを中心にアライアンス構築業務に従事。その後、ジャストシステムに入社し、全社横断でのマーケティング業務を担う。特にリサーチ(調査)サービスの「Fastask」「Sprint」のマーケティングを中心に、コンテンツ制作、展示会、セミナー登壇などマーケ施策全般を行う。マーケッター向けオウンドメディア「マーケティングリサーチキャンプ」編集長。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、 その他
Web集客担当、オウンドメディア担当、SEO担当
オウンドメディアやコンテンツマーケティング施策のヒントを得られます
・コンテンツ制作のコツを知りたい
・オウンドメディア運営のリアルを聞きたい
・オウンドメディアからどう見込顧客を創出するのか知りたい

モバイルシフトによりスマートフォンがインフラ化した現在、モバイルサイトの次に取り組むべき手段としてアプリが注目されています。アプリ経由のEC売上は、ウェブ広告やメルマガ経由を上回り最も売れるチャネルになる事例が続出しています。「アプリ導入で売上は上がるのか?」こんな疑問をお持ちのEC担当者様向けに、導入実績250社以上のアプリ運営プラットフォーム「Yappli」が自社アプリの最新事例を紹介します。
新卒でEC事業会社へ入社。開店支援のコンサルタントとして約450店舗のネットショップ立ち上げに携わる。
その後、地方企業のモバイル活性化を目的に、全国各地にてセミナー講演を実施。
2015年にファストメディア株式会社(2017年4月に株式会社ヤプリへ社名変更)へ参画後は、スマホファースト時代におけるアプリ×マーケティングを軸としたセミナーの企画・講演を行っている。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、その他
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モバイルシフトによりスマートフォンがインフラ化した現在、モバイルサイトの次に取り組むべき手段としてアプリが注目されています。アプリ経由のEC売上は、ウェブ広告やメルマガ経由を上回り最も売れるチャネルになる事例が続出しています。「アプリ導入で売上は上がるのか?」こんな疑問をお持ちのEC担当者様向けに、導入実績250社以上のアプリ運営プラットフォーム「Yappli」が自社アプリの最新事例を紹介します。
新卒でEC事業会社へ入社。開店支援のコンサルタントとして約450店舗のネットショップ立ち上げに携わる。
その後、地方企業のモバイル活性化を目的に、全国各地にてセミナー講演を実施。
2015年にファストメディア株式会社(2017年4月に株式会社ヤプリへ社名変更)へ参画後は、スマホファースト時代におけるアプリ×マーケティングを軸としたセミナーの企画・講演を行っている。
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、その他
初心者向け(これからアプリ導入を検討されている方向けの内容となります。)
マーケティング、EC、販促 ご担当者様
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アプリを導入したいが、いまいち効果がわからない
モバイルマーケティングを強化したいと感がている方
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アーバンリサーチはここ数年間で、厳しくなるビジネス環境を“勝ち抜く”ための施策として、オムニチャネルをはじめ、オウンドメディア、ギフト、セレクト、家具などのサイト構築、LINE@でショッピング体験を実現する対話型コマースサービスなど、新たな取り組みをスタートしています。「この先のビジネス環境をどうとらえているのか」「なぜさまざまな施策を行うのか」など、この先のECビジネスを踏まえて、皆さんのビジネスに少しでも役立つお話しをしていきたいと思います。
1980年アーバンリサーチ入社
1985年 店舗マネージャーに就任
1997年 URBAN RESEARCH1号店の責任者として従事
2005年 ネット通販の責任者として事業をスタート
2013年 アーバンリサーチWEB事業部シニアマネージャーに就任
2015年 アーバンリサーチWEB事業部部長に就任
2018年 株式会社アーバンリサーチ執行役員に就任
大規模店舗向け、中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、その他
初心者向け(これからアプリ導入を検討されている方向けの内容となります。)
マーケティング、EC、販促 ご担当者様
アプリを導入することのメリットや想定される効果が分かります。
アプリを導入したいが、いまいち効果がわからない
モバイルマーケティングを強化したいと感がている方
におすすめの内容です。

発売から3年、大手メーカーのプロダクトを追抜かすブランドに成長したBOTANIST。
マス広告を打たず、EC市場からのスタートで現在では数多くののドラッグストアやバラエティショップでの販路を獲得しています。
ただのヘアケア商品ではない、「ボタニカルライフスタイルブランド」としてのブランディングや「植物と共に生きる」というメッセージングなど、BOTANISTのマーケティングを深掘りします。
2011年:株式会社I-ne入社
2013年:EC事業部責任者に就任し、主にデジタル関連の広告、マーケティングを兼任。
2017年:取締役 兼 販売事業本部 本部長代理に就任
中規模向け、小規模店舗向け、モール店舗向け、 その他
モール運営者、ベンチャー企業など
EC起点での消費財系プロダクトの売り方やブランディングとのバランスについて
※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
オリジナル記事: 9/7 大阪開催。Instagram、メルカリ、ワコール、アーバンリサーチ、ボタニストなど登壇全15講演
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矢野経済研究所が7月24日に公表した「2018年版 食品の通信販売市場」によると、2017年度の食品通販市場(小売金額ベース)は前年度比3.0%増の3兆5985億円の見込み。2021年度には4兆135億円に拡大すると予測している。

2017年度における食品通販市場のチャネル別比率は「生協」が39.6%、「ショッピングサイト」が37.2%、「食品メーカーダイレクト販売(直販)」が16.5%、「ネットスーパー」が3.9%。

2017年度の市場概況について、矢野経済研究所は次のようにまとめている。
特にインターネット通販を中心に、通信販売で商品を購入するという購買行動が一般化する中、本来は実際に自分で商品を確かめて購入したいというニーズが底堅い食品においても、通信販売で購入するというケースが年々定着してきていると考える。日本では、少子高齢化に伴う人口減少で、内需縮小が避けられない中、食品通販、ならびに通販市場は数少ない成長市場であることから、新規参入企業が後を絶たない。通信販売で食品を購入することへの抵抗感が弱くなってきているとはいえ、食品小売市場全体から見たら、現状ではまだほんの一部に過ぎず、更に拡大していく見通しである。
近年の食品通販業界のトピックスとして「ミールキット」(半加工済食材や調味料などの献立セット)の市場が伸びていることを上げた。また、今後も「ショッピングサイト」が成長率を維持すれば、数年以内に市場規模で「生協」を抜くと予測している。
一方、懸念点として、配送における人手不足や配送コストの上昇によって、ネットスーパーなどの市場成長にブレーキがかかる可能性も指摘している。
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オリジナル記事:食品通販は4兆円市場に(2021年度)。2017年度は約3.6兆円
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子どもたちが夏休みに突入したせいか、「デザインあ展」についての記事が人気を集めました。総合ディレクターの佐藤 卓氏の「デザインと関わりのないものは1つもない」という言葉通り、ビジネスの中でも「なぜ伝わらないのか」「なぜわかりにくいのか」を考えると、原因はデザインにあることが多いですよね。頭をオフモードして、デザインマインドを刺激しに行ってみてください。

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子供服・ベビー用品チェーンの西松屋チェーンは、2023年2月期にインターネット販売売上高(EC売上高)を120億円とする中期目標を設定した。ECにおける販売チャネルの拡大や、取扱商品数の拡充を進める。

西松屋のEC売上高は2018年2月期が約33億円、2017年2月期は約26億円、2016年2月期は約18億円と拡大を続けている。
ECサイトは楽天市場、Amazon、Wowma!、SHOPLISTなどに出店。Wowma!を「公式オンラインストア」と位置付けている。

今後の経営戦略の1つに「インターネット販売の拡大」を掲げ、ECモールへの新規出店による販売チャネルの拡充や、リアル店舗と同様の品ぞろえを目指す。
2016年12月には、EC専用の配送センター「ネット東日本センター」を茨城県常総市内に開設。出荷スピードの向上や、複数の商品を一括配送する体制などを整えた。
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オリジナル記事:西松屋、5年後にEC売上高120億円の中期目標を設定
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hreflang で指定する地域コードとして定義されていないはずの EU を Google が認識しているようだという調査結果を先日紹介した。しかしながら、これは正しくなかった。Google は定義されていない地域コードをやはりサポートしていない。Google Dance Singapore でゲイリーと一緒に調査した。
投稿 EUやAISAなど未定義の地域コードのhreflangをGoogleはサポートしてないことが判明 は 海外SEO情報ブログ に最初に表示されました。