
主婦や子育て中の女性向けのクラウドソーシングサービスを手がけるマミーゴーが実施した、主婦層を対象とした宅配便に関する意識調査では、通販で買い物をする際に配送の早さよりも「送料無料」を望む回答者が96%を占めた。
主婦・ママ層54人の回答とサンプル数が少ないものの、「ベビーカーでの宅配にチャレンジしたい」という声があがった。その回答内容を紹介する。
「もしお子さまとベビーカーでお散歩がてら宅配のお仕事ができるとしたら、チャレンジしてみたいと思いますか?」という質問では、54%が「チャレンジしたい」と回答した。

この結果についてマミーゴーは、次のようにまとめている。
育児世代のママのパワーを労働力に変えることが、物流業界の課題解決や労働力不足解消につながる可能性があるのではないかと考えます。
「通販で買い物するとき、【送料無料】と【商品到着日】、どちらを優先しますか?」との設問で、「商品到着まで日数がかかったとしても、送料無料が良い」を選んだ割合は96%。一方、「送料を払っても、早く商品が到着する方が良い」を選択した割合は4%だった。
送料無料を望む声が多い一方、宅配会社による運賃値上げは「仕方がない」と考える回答者が5割を超えているという。
「通販サイトの急激な普及により配送貨物が増える一方、運送会社は深刻な人手不足に陥っています。ドライバー賃金担保の対策として送料が高くなったり、送料無料となる購入金額がアップしたりと消費者にシワ寄せがきていることに対して、どのように感じますか?」という質問に対し自由記述式で回答を収集した。
その結果、「仕方がない」といった容認傾向の回答が約57%、「困る・疑問に感じる」といった反対傾向の回答は約24%だったとしている。
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オリジナル記事:【配送の人手不足問題】ベビーカーでの散歩がてら宅配にチャレンジしてみたいとのママの声も
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ひと言で言うと楽天のAmazon化が一気に進行するということですね。出店者にはコンサルタントから説明があったと思いますが、他でも情報収集をしておきましょう。使う側としてはチャット機能などは便利そうではありますが……。
楽天・三木谷社長が語った「ワンデリバリー構想」「携帯キャリア事業の狙い」とは?【2018年夏の講演まとめ】 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/5635
楽天市場の「アフィリエイト料率変更」「R-mail→R-Messageへの移行」「ワンデリバリー料金」まとめ【楽天EXPO2018】 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/5638
楽天市場が「料金改定」と「方針転換」を発表!楽天EXPO2018で発表された内容を紹介 ? | ECバカ一代
https://www.commerce-design.net/blog/archives/3255
【2018年7月】楽天市場が商品画像登録ガイドライン遵守を義務化。出店者はどうなる? | ZenFotomaticサポートサイト
https://support.zenfotomatic.jp/column0009/
「答えは現場にあります」 オムニチャネル・スイートスポットを探す3ステップと気をつけたいこと | ECzine
https://eczine.jp/article/detail/5860
まとめると、
お客様の声と顧客視点は違うということです。お客様の声は表面的な意見になりやすく、顧客の本来のニーズは顕在化していないため、言語化できていないことが多くあります。我々はその生の声を聞いて意味合いを汲み取る必要があります。顧客視点とはこの意味合いにあります。
企業が大きくなればなるほど情報が分断化されますので、こうした取り組みが必要になってきますよね。逆に小さなところは情報を集約しやすいのでやりやすくなります。意識しないといけないのは「外からどう見られているのか?」ということ。社内の都合を無視して考えてみるとやるべきことも分かってくるはず。
ぐるなび伊東氏が明かすオウンドメディア立ち上げの極意――新米担当者に贈る“タスクリスト”付き | Web担当者Forum
https://webtan.impress.co.jp/e/2018/07/19/29325
まとめると、
「みんなのごはん」では、社外のライター、編集者、編集プロダクションに多くのコンテンツの企画・制作を依頼していますが、社内の運営チームにも編集者を配置しています。
ここまでの体制はできないとしても、これくらいの役割があるということです。外部のライターさんにちょいっとお願いして、さくっとでき上がるものではないことを上司に認識してもらいましょう。なんとなく始めるオウンドメディアは200%失敗します。
興味を惹きつけクリックされるECサイトのバナーづくり | Tips Note by TAM
https://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/ec/post15934.html
情報をそぎ落として磨きをかけるイメージですね。言いたいことは文章で。
EC専門家 川添 隆氏に「ファッションECの課題」を聞いた -- 注目する2つのサイトも公開! | 商業界オンライン
http://shogyokai.jp/articles/-/848
ほんのちょっとの差で選ばれないことがあることを知っておきましょう。「まあいいか」と思ったところが穴になります。
ユニクロがネット通販でAI+チャットボットの買い物サポート「UNIQLO IQ」を開始 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/5626
楽天の発表に関連して。AI+チャットが当たり前になってきましたね。
ネット利用者の18%がオンラインショップで「食品/飲料/お酒」を定期的に購入【ニールセン調べ】 | Web担当者Forum
https://webtan.impress.co.jp/n/2018/07/17/29918
「Instagramで見つけた商品を購入したことがある」は45%、衝動買いの経験者は7割 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/5633
統計データを2つ。個人的にはインスタでラーメンを見てカップラーメンを食べたことがw。今までTVなどで想起されていたものが、SNSになったということですね。
牛丼の吉野家の広報担当がTwitterに投稿した何の気ない投稿がお祭り騒ぎに | チャンネル「てみた」
http://temita.jp/twitter/62291
そう簡単にこうはならなりませんが。
Amazonとの価格競争に巻き込まれないために注力すべき3つのこと | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/5631
日頃から低価格で買う習慣を持っていると、その人たちに売る方法もわかるはず。
究極の効率化はやらないことですよ。
究極の効率化は”短縮”ではなく、“やらないこと”|運営堂を運営しつつ名古屋で大学講師も務める森野誠之さん | marketeer
https://marketeer.jp/morino/
サボるのではなくて、やれるだけのことをやってから不要なことを見極めないといけません。余力があるなら削減するのではなくて、やることを増やしましょう。
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オリジナル記事:楽天がAmazon化する!? 楽天EXPO2018で三木谷社長が語ったこととは【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ
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コンサルティングや市場調査などを手がけるPwC Japanグループはこのほど、世界27か国のオンライン購買者を対象とした年次調査「世界の消費者意識調査2018」の日本語版を公表した。回答者の59%がAmazon(中国では、Amazonに近い事業形態の大手EC事業者)で買い物をしているという。
「Amazonで買物をしますか」という質問に対し、買い物をすると答えた割合は59%。2017年調査と比べて3ポイント上昇した。中国の回答者については「JD.com」「JD Plus」「Tmall」に置き換えて質問している(回答者数:2018年は2万2480人、2017年は2万4471人)。

Amazonでの買い物が、自身の購買行動にどのような影響を与えているか質問した。その結果、「価格をAmazonで調べる」は41%、「商品検索をAmazonから始める」は36%、「Amazonのレビューを確認する」は33%、「小売店での購入が減った」は27%、「他のECサイトでの購入が減った」は16%だった。
「購入はAmazonのみで行う」と回答した割合は14%。2017年調査より4ポイント上昇している(回答者数:2018年は1万3234人、2017年は1万3675人)。

米アマゾンの前期(2017年12月期決算)の連結売上高は、前年比30.7%増の1778億6600万ドル。オンラインストア売上は同20%増の1083億5500万ドル、第三者販売サービス売上(第三者が販売するサービスに関する手数料売上など)は同41%増の318億8000万ドルだった。日本事業の売上高は同10.2%増の119億700万ドル。
2010年から毎年1回、世界の消費者を対象に購買行動を追跡し、小売業の将来に関する世界規模の調査結果を発表してきた。今回から名称を「世界の消費者意識調査(Global Consumer Insights Survey)」に変更。調査方法は従来と同じ。
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オリジナル記事:Amazonで買う人はEC利用者の6割、アマゾンだけを使う人の割合も上昇中(14%)
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Google Dance Singapore に参加するため、今週の残り、7月25日〜7月27日はブログ更新をお休みします。
投稿 【ブログ読者へご連絡】今週残り (7/25〜7/27) はブログ更新をお休みします は 海外SEO情報ブログ に最初に表示されました。
AMP の開発状況を示すロードマップの現状を紹介する記事を AMP プロジェクトの公式ブログが投稿した。正式リリースされた機能と開発中の機能、取り組みが始まったばかりの機能が数多く紹介されています。個人的に気になった amp-next-page と One-line PWA をこの記事で取り上げる。
投稿 AMPの楽しみな新機能2つ――amp-next-page と One-line PWA は 海外SEO情報ブログ に最初に表示されました。

ヴィレッジヴァンガードコーポレーションの2018年5月期におけるEC売上高は、前期比4.2%増の8億3800万円だった。連結売上高におけるEC比率は2.45%。
EC事業は100%子会社のVillage Vanguard Webbedが手がけている。
公式通販サイト「ヴィレッジヴァンガードオンライン」では、カバンや雑貨、書籍、CD・DVD、食品、化粧品などを販売。アーティストグッズや、クリエイターのハンドメイド雑貨なども取り扱っている。
当期はECの物流とカスタマーサポートを2017年9月に内製化。物流を親会社と同じ3PLに委託し、グループの物流網の整備を進めている。
Village Vanguard Webbedの2019年5月期における売上高計画は、前期比52.4%増の12億7600万円。
2018年8月にクラウドファンディングサイトを公開する予定。他にも新規事業の立ち上げを準備しているという。

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オリジナル記事:ヴィレッジヴァンガードのEC売上は8億円、19年6月期は12億円を計画
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サプライチェーンや在庫管理などのソリューションを提供するマンハッタン・アソシエイツはこのほど、日本と中国、米国の一般消費者を対象に、実店舗とECに関する意識調査を実施し、配送や支払いなどに関する消費者の傾向をまとめた。
日本では通販の「翌日配送」を重視する傾向が強い。「オンライン/カタログ/モバイルアプリ/コールセンターなどを通じたショッピングにおいて、以下のどの配送サービスが最も重要だと思いますか?」という設問(複数回答)で、日本は「翌日着の宅配便」を選んだ割合が59.2%だった。「翌日着の宅配便」の割合は日本が3か国でもっとも高く、米国の2倍以上となっている。

「オンラインやコールセンターで購入する際の配送費に抵抗感はないですか?」という設問では、日本は「いつも抵抗はない」が16.4%、「同日/翌日配送ならば抵抗感はない」が13.8%、「抵抗感はない」は4.8%。一方、「抵抗感がある」は22.8%だった。「購入するものによる」は39.2%。

実店舗での買い物に関する意識調査も実施した。
「販売店に対してあなたが最も好感を抱く要素は何ですか?」という設問(複数回答)では、日本は「優待プログラム(ポイントカード)」が70.8%だった。3カ国の中で突出している。
「お買い得感」は46.0%、「利便性」は43.4%、「他にはない商品」は24.0%。

店舗における好ましい支払い方法は、「従来型のレジカウンターでの支払い」が65.0%、「提供される方法ならなんでも構わない」が20.2%だった。
「モバイルPOSを使った支払い」や「アプリによるスキャン&ゴー方式の無人レジ」はそれぞれ約5%にとどまっている。

「同じ販売店が運営する店舗やオンラインショップにおいて、一貫した同じ体験ができていると感じますか?(つまり、店舗やウェブサイトが同じ会社の一部という印象を受けますか?)」という設問では、日本は「できていると感じる」は46.6%、「できているとは感じない」が36.0%。

「店舗におけるテクノロジーの役割とは何だと思いますか?」という設問では、日本は「自分自身のデータを示して、自分が欲しいと感じるものを提案してくれること」が37.4%で最も多かった。
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オリジナル記事:【ユーザー調査】通販は翌日配送が重要に約6割、最も好感を抱く要素は「優待プログラム」に7割
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楽天は推奨レベルで進めている商品画像の「テキスト要素20%以内」「枠線なし」といった取り組みを、2018年10月から「楽天市場」全出店者に完全対応を求める。これまでの推奨レベルから必須化へ制度変更。商品画像の“シンプル化”を進める今回のルール変更により、「楽天市場」出店者は早急な画像修正などが求められる。
楽天は2018年1月、商品画像欄の第1商品画像(商品ページ、サーチ結果、ランキングなどの各ページで使用される画像)について、「テキスト要素20%以内」「枠線なし」「幾何学模様の背景なし」とする商品画像登録ガイドラインを策定した。

2018年1月のカンファレンスでは、「文字量20%未満」のシンプルな画像の方がユーザーに受け入れやすいと説明し、推奨レベルで出店者に対応を求めていた。


楽天は7月、商品画像登録ガイドラインの必須化を決定。2018年10月以降。第1商品画像は、「テキスト要素20%以内」「枠線なし」「画像背景は写真背景または単色白背景のみ」とする。
画像背景について、写真背景と単色白背景はガイドライン順守となるが、“画像を目立たせる目的”で作られた「幾何学模様の背景」「単色白背景以外のデジタルイラストによる背景色」は非順守となる。
商品画像登録ガイドラインの必須化に伴い、2018年10月1日(月)から、ガイドラインを順守しなかった場合、違反点数の加点対象に加える。ただ、2018年中は加点猶予期間とし、2019年1月から違反画像を掲載した店舗には違反点数の加点を始める。
10月までに商品画像をチェックできるツールの提供を始める予定。なお、RMS(楽天市場の管理画面)では、画像に関する基準について、画像の加工例を掲示している。

楽天は2016年に違反点数制度を導入。違反点数に応じた措置を公開し、その点数に達した場合には必要な措置を行うなど、罰則の透明化を図っている。
違反点数が年間累計で35点に達した場合、7日間のランキング掲載停止、検索表示順位のダウンといった措置が行われている。
商品画像登録ガイドラインの非順守による違反点数は明らかになっていないが、違反対象となる商品画像が多かった場合は、検索結果などに影響が出そうだ。
ちなみに、違反点数については、連絡が困難など軽微な違反に対しては5点、各種表記のガイドライン違反に関しては20点、検索文字列を過剰に記入したり、消費期限切れの食品を販売するなど深刻な違反に対しては35点、店舗関係者によるレビューの書き込みなどより深刻な違反の場合は80点となっている。
商品画像に含める「テキスト要素20%以内」などのガイドライン必須化は、ロングテール商材など商品取扱点数が多いECサイトを中心に、早めの対策が求められる。
また、画像制作などを手がける支援事業者は、2018年末までに受注制作業務が一気に増える可能性もある。
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オリジナル記事:「楽天市場」で文字入れ過ぎ商品画像は違反になる! 「テキスト要素20%以内」などガイドライン必須化のポイント | 大手ECモールの業績&取り組み&戦略まとめ
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WordPress サイトを PWA 対応させるプラグインがプラグインディレクトリに公開さた。このプラグインは、WordPress の VIP パートナーである XWP が中心となって開発し、加えて WordPress 本体の開発元である Automattic とさらには PWA 発展の旗振り役でもある Google が関わってる。
投稿 WordPressをPWA対応させる公式プラグインがリリース(が、まだ使える状態ではない) は 海外SEO情報ブログ に最初に表示されました。

日本でもInstagramにショッピング機能が導入されておよそ1か月。徐々に導入企業も増えてきた。ここでは、これからInstagramのショッピング機能を導入したいEC企業向けに、① データフィード※の作成代行、② 運営サポートまたはコンサルティング、③ Instagramショッピングに対応済みのカートなどを提供している企業をまとめた。
※「データフィード」とは、販売するすべての製品の一覧表のこと。1行で1アイテム(商品ID、名称、カテゴリ、在庫状況、製品URL、画像URL、その他の製品情報)を記述する。Instagramのショッピング機能を導入するには、このデータフィードが必須。
サイトの掲載情報から、サイトクローリングシステムがデータを抽出し、Instagramショッピング機能用のデータフィードを毎日自動で作成。工数の削減、導入期間の短縮、コスト削減を実現できる。
公開情報から自動でデータフィードを毎日生成。データフィード生成オプション(導入時のみ5万円/毎日の更新は無料)がある。データフィードがある場合は月額3万円(2万アイテムまで/初期費用0円)から。
サイトの商品情報を、InstagramやGoogleショッピング広告、Criteoなど、データフィードが必要な広告サービスのフォーマットに最適化し、自動でアップロードを行うデータフィード最適化ツール。
ベースデータ作成、修正作業をすべて任せる「BFE 」(データ生成:初期費用5万円、月額費用5万円~、クローリング:初期費用3万円、月額費用3万円~)と、ベースデータ作成、修正作業を自社で行う「BFE セルフ」(初期費用0円、月額費用2万円~)がある。
自動最適化、画像最適化など、データフィードの作成・管理を効果的に行うための各種機能を提供。3週間の無料トライアルあり。
Instagramアカウントへのコンサルティングを行い、クリエイティブのレベルアップ、 投稿文や使用ハッシュタグの選定など、より効果の出る投稿を実現する。
ショッピング機能の導入サポート、クリエイティブ制作、テキスト・ハッシュタグ設計、投稿、効果検証や、実際に売上の高かった画像を広告配信に活用するプロモーション施策の実施などを提供。初期費用50万円~、月額150万円~(広告配信費用含む)。
Instagramショッピング機能の導入サポートや、売上につながるアカウントコンサルティングのサービスを提供する。
日本、台湾、韓国、タイ、香港、中国など国内外のインフルエンサーをネットワーク化。「Instagramのブランド・マネジメントプラン」を提供する。4か月600万円~。
ショッピング機能導入(ネットショップとの連携)、流入拡大対策のご提案、アプリを利用した追加機能のカスタマイズなどを実施する。
Instagramアカウントの開設や申請に関わる手続きの代行、アカウント運用に関するコンサルティングおよびアカウント運用、インフルエンサーマーケティング支援など。
アカウント開設、投稿画像作成、投稿文言作成、ハッシュタグ選定、投稿内容の企画立案をワンストップで代行する「Instagram運用代行サービス」を提供。
ショッピング機能導入代行、アカウント分析、購買に貢献しやすいインフルエンサーを起用する「インフルエンサー for Shop Now」などを提供。
Facebookの「ショップ機能」と同時に、Instagramのショッピング機能も導入できるプラグインを提供。
米国、英国、オーストラリア、カナダなどでInstagramの販売チャネルを展開。14日間の無料トライアルあり。
拡張機能「BASE Apps」より「Instagram販売App」をインストールし、設定が完了すると、Instagramにアップした画像に商品タグが設置できるようになる。
現在は手動でのみ対応可。今後、Facebookカタログ機能への商品登録をデータフィードで行える機能を開発予定。
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オリジナル記事:Instagramの「ショッピング機能」導入&運営支援サービスまとめ【随時更新】
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まとめると、
たくさん発表があった楽天EXPO2018。店舗さんに影響しそうなことは記事を読んでいただくとして、ユーザー側の進化が驚くほど速いのがポイントのようですね。チャットサポートは当たり前になりつつありますし、メルマガの全配信なんて効果が出ませんよね。意識を変えないと、どこに出しても売れない時代がやってきました。