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クチコミで振り返る2010年 ~ヒット商品&主要ニュース~

15 years 8ヶ月 ago
ネットレイティングスのメルマガNielsen Online REPORTER 2010年12月7日号による。 http://www.netratings.co.jp/hot_off/reporter_archive.html ほぼそのまま転載です。 2010年も残り1ヶ月を切り、忘年会の調整に大忙しの今日この頃。皆様はどのようにお過ごしだろうか。今年最後となる今回のNielsen Online REPORTERでは、2010年の締めくくりということで、この一年間をクチコミで振り返ってみたいと思う。■ヒット商品では「AKB48」に関するクチコミが圧倒、ラー油もおおきな話題に まずは2010年をヒット商品で振り返ってみよう。先月、SMBCコンサルティング社か「2010年のヒット商品番付」が発表されたが、その内容は以下のとおりであった。 ┌───┬─────東──────┬───────西
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2007年からはテレビ会議よりWeb会議に

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/6のシード・プランニングのリリースから。http://www.seedplanning.co.jp/press/2010/2010120601.html◆ 2003年以前は大企業の導入が多く、300名以下の小企業は2007年以降からの導入が多い。◆ 2004年から2010年までの継続調査の結果、6年間の変化は、 ・ 参加メンバーは増加傾向、利用時間は1時間~1時間30分が増加 ・ 満足度はアップ対象品目:1. テレビ会議システム2. Web会議システム(SIタイプ/ASPタイプ)3. 音声会議システム 調査対象者:テレビ会議/Web会議/音声会議を業務で利用しているビジネスマン有効回答:540名 調査方法:インターネットによる調査関連リンク:Web会議システム市場、ASP型は2005~2014年の10年で約27倍に国内IP会議システム市場、対前年比8.8%増の211億円(
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2010/12/4の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.24%

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/4の週の英HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html   検索エンジン・シェアは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ。 関連リンク: 2010/11/27の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.06%2010/11/20の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.0% 2010/11/13の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.38%2010/11/6の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.48%2010/10/30の週の英検索エンジンシェア、Googleが90.85%2010/10/23の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.16%2010/10/16の週の英検索エンジンシェア、Googleが
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Googleがアルゴリズムに組み込んでいるかもしれない「センチメント分析(Sentiment Analysis)」とは?

15 years 8ヶ月 ago


Googleが評判の悪いサイトを検索結果に出ないようにアルゴリズムを変更した際に、選択肢の1つとして感情分析(Sentiment Analysis)が検討された。感情分析とはいったい何なのか?今現在アルゴリズムに実装されているのか。

- Googleがアルゴリズムに組み込んでいるかもしれない「センチメント分析(Sentiment Analysis)」とは? -

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Google、悪評サイトのランキングを下げるようにアルゴリズムを改良

15 years 8ヶ月 ago


Googleは悪評サイトのランキングを下げるようにアルゴリズムを調整した。評判の悪いサイトが上位表示されることでユーザーが不利益を被らないようにするのが狙い。

- Google、悪評サイトのランキングを下げるようにアルゴリズムを改良 -

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CSS Nite LP, Disk 12「Designer's High」Part 2が終了しました

15 years 8ヶ月 ago

静岡で新しい勉強会「Talk Note」が開催

15 years 8ヶ月 ago

Talk Note第一回開催について。詳しくはこちら

Webやインターネットを中心とした気軽な勉強会「Talk Note」が生まれ、2011年1月15日(土)静岡市クリエーター支援センターにて、第1回「話題のCMS(a-blog cms × jimdo × WordPress)」を開催するそうです。

データファームの勝又と申します。2011年1月15日(土)に「静岡市クリエーター支援センター」にて、Talk Note(トークノート)と題した勉強会を行うことになりました。今回のテーマは「a-blog cms × jimdo × WordPress!」今話題の3つのCMSについて、機能紹介と導入事例の発表があります。a-blog cmsとjimdoについては、それぞれ販売元の会社様に来場していただき、発表をしていただきます。気になっていることを直接質問するチャンス! 皆様のご参加、心よりお待ちしております。

「キーワード入力補助」により、SEOで狙うワードが変わる? - ユーザビリティ実践メモ

15 years 8ヶ月 ago

弊社では、年間約2,000名のユーザ行動観察調査を実施していますが、検索エンジンの「キーワード入力補助機能」を利用するユーザが増えています。

この機能の普及で、ユーザの検索するキーワードが変化し、SEOやリスティングで狙うべきワードも見直す必要が生じます。

米「インターネット広告は63%無視する」リリースのトリック

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/3のHarris Interactiveのニュースから。 http://www.harrisinteractive.com/NewsRoom/HarrisPolls/tabid/447/mid/1508/articleId/649/ctl/ReadCustom%20Default/Default.aspx これは質問をよく見ると、どの広告を最も無視しますかというシングルアンサーだ。つまりテレビ広告など横並びでそれぞれをどれだけ無視しているかという質問ではなく、相対的に一番無視するものはという質問になっている。バナー広告43%と検索連動型広告20%で、63%がインターネット広告を無視するという論調になってしまうのは、ちょっと厳しい表現のように思われる。 原典のリリースをチェックすると、サブタイトルには「they ignore Internet ads the most
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オーストラリアの動画サイト、男性が女性の倍の時間利用

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/6のcomScoreのリリースから。 http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2010/12/In_Australia_Men_Watch_Twice_the_Amount_of_Online_Video_as_Women シェアは回数ベースでGoogle(Youtube)が52.4%と圧倒的。利用時間は月間で男性が約10時間、女性が約5時間。
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2016年に世界で携帯電話加入者数は74億人に

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/6の矢野経済研究所のリリースから。 http://www.yano.co.jp/press/press.php/000709 http://www.yano.co.jp/press/pdf/709.pdf ・2009年の世界市場における携帯電話の出荷台数は前年比1.7%減の11億9,316万台 ・2010年の世界市場における携帯電話の出荷台数は前年比11.5%増の13億2,983万台となる見込み ・2010 年の世界市場におけるスマートフォンの出荷台数は前年比 45.3%増の 2 億 7,291 万台となる見込み ・携帯電話の出荷台数は2016年には20億台レベルに達する見通し 関連リンク: 2010/10米携帯利用者、スマートフォンはAppleとGoogleのシェア増 米携帯ユーザの約3割がスマートフォン 2010Q3世界の携帯市場は35%増、スマートフォンは
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2010Q3国内サーバ市場、9四半期ぶりのプラス成長

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/6のIDC Japanのリリースから。 http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20101206Apr.html ・ 市場規模は、前年同期比1.3%増の1,221億円。9四半期ぶりのプラス成長 ・ 出荷台数は、前年同期比4.6%増の14万3,000台。3四半期連続のプラス成長 ・ 富士通が首位に返り咲き。メインフレームとx86サーバーが好調 関連リンク: 2010年国内サーバー市場、前年比マイナス7.5% 国内データセンター向けサーバー市場、2010年はプラス成長復帰 2010Q2国内サーバ市場、前年同期比並みの943億円 国内サーバー市場、年間平均成長率では 「教育」の成長率が最も高い(IDC Japan) 2009年度日本のサーバ・WS出荷実績、オープンサーバは台数ベースで96%(JEITA)2010年の国内サーバー
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米オンライン広告、2014年まで二ケタ成長に

15 years 8ヶ月 ago
2010/12/6のeMarketerの記事から。 http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1008087 米国全体の広告費も2010年から一桁台だがプラス成長がしばらく続くと予想している。オンライン広告は2010年に258億ドル、2014年には405億ドルと推定している。 関連リンク: 米2010Q3のインターネット広告売上は4半期過去最高の64億ドルに 2010年上期のヨーロッパのオンライン広告費、二桁成長に 米2010上期インターネット広告、対前年同期比二ケタ増に回復 米2010Q1インターネット広告は59億ドルで、対前年同期比7.5%増米2009年インターネット広告は227億ドルで、対前年比3.4%減 英インターネット広告費、9年間で23倍に 2009年モバイル広告は前年比112.9%(電通) インターネット広告が新聞広告費を抜く、
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コンバージョン最適化は世界を救えるか?

15 years 8ヶ月 ago
SEM始め様々なウェブマーケティング手法に取り組んでおられる読者の皆様とは思いますが、集客手法以上に重要なのがコンバージョン率の最適化ですよね。分かっちゃいるけど中々予算も時間もさけられていないのがこの分野、サーチエンジンランドが警鐘を鳴らします。 — SEO Japan 私たちはとてつもなくラッキーだ。なぜなら近代のビジネスの歴史のなかで最も規模の大きな変革に貢献することが出来るからだ: “昔のマーケティング”から“新しいマーケティング”への変革である。私たちはこの変革における大きなテーマを既に心得ている – スピード、敏しょう性、テスト、透明性、計測、信頼性、消費者の中心性、マイクロターゲッティング – ウェブ、検索、ソーシャルメディア、そして、モバイルによってイノベーションの波が押し寄せている。 しかし、超高速で進化する私たちの世界でイノベーションを次々に実行していくと、築き上げようとしている未来の重要性を思わず見失ってしまいがちである。そのため、時には、私たちは一歩下がって、展望を見つめ直す必要がある – インスピレーションに火をつけ、方向性を確認するためだ。 そのため、今回は注目を浴び始めているコンバージョンの最適化の技術の「全体図」に関する3つのアイデアを皆さんと分かち合いたいと思う。 テクノロジーを駆使したマーケティングの現在 マーケティングの歴史をひも解くと、テクノロジーの分野とは無縁であった。当然だが、マーケティングは新しいチャンネル、メディア、そして、戦術に便乗し、これを支えたのがテクノロジーであった。しかし、マーケティングの戦略および管理は、テクノロジーの詳細については全く考慮していなかった。過去30年間、マーケティングは、テクノロジーのニーズにおいては、ほとんどITおよび外部のベンダーに頼ってきたのだ。 しかし、これが急速に変わりつつある。マーケティングで利用されている多数のソフトウェアアプリケーション同士が – コンバージョンの最適化およびランディングページの管理はほんの一部 – 多数のウェブ、ソーシャル、そして、モバイルのプラットフォームと組み合わせて用いられており、世界中のオーディエンスのためにクリエイティブな経験を作り出している。つまり、マーケティング部門は突然テクノロジーに周囲を囲まれてしまったのだ。 そして、ご存知のように、コンバージョンの最適化を実施する者として、マーケティングからテクノロジーを切り離すことは出来なくなっている。両者は絡み合っているのだ。コンバージョンの最適化は、マーケティングに対する見識およびクリエイティブなアイデアがテクノロジーの知識と混ざり、素早く且つ経済的に実行およびテストされたときに本領を発揮する。つまらない意地を張っていては部門全体に浸透させることは出来ない。同じことがSEO、データを主体とした広告、マーケティングの自動化等にも言える。 マーケティングとテクノロジーの知識を併せ持った新たなプロ – マーケティングテクノロジスト – が現れ、マーケティング部門でテクノロジーおよびエンジニアリングの才能を発揮し始めている。コンバージョンの最適化においては、皆さんはこのタイプのハイブリッドと既に共同で作業を行っているか、あるいは皆さん自身がハイブリッドの可能性が高い。そして、これらの役割が、経営陣を含む、組織により統合されていくと(詳細はチーフ・マーケティングテクノロジストの場合で確認)、テクノロジーが主要なマーケティングの広範な取り組みをリードすることになるだろう。 料金は創造性とコンバージョン次第 先月、私は2つの全く異なるマーケティングのセミナーで講演を行った: コンバージョン・カンファレンスは、コンバージョン最適化の業者を対象としており、ピボットは、クリエイティブなブランドマーケティングに焦点を絞っていた。コンバージョン・カンファレンスでは、コンバージョン率を上げることで、パフォーマンスに対して料金が支払われる業者が大半を占めていた。ピボットに参加した業者は今でもメディアの販売 – クライアントのために広告を購入する量で料金が決まる – を主な収入源としていた。 まさに正反対であり、私は驚きを隠せなかった – と言うよりもショックだった – 一部の大企業の考え方があまりにも遅れていたからだ。 この類のアプローチの一つが優勢になりつつある。コンバージョンの最適化サービス、そして、より広範なペイ-フォー-パフォーマンスのマーケティングサービスが台頭しているのだ。クライアントごとに、彼らは“広告代理業者がいまだに着想することすら出来ていない”方法で成功を収めている。また、コンバージョン主体の収入はクライアントに提供される本当の価値と直接関係するため、成長するためのインセンティブは適切に用意されている。 そして、もう一方のアプローチは壊滅寸前である。確かに広告代理業者は創造性と戦略を基に多大な価値を提供することが出来る。しかし、彼らはデジタルの分野で進化を妨げてきたメディアの購入にいまだに収益を依存しているのだ。そして、メディアと広告がマスコミュニケーションのチャンネルから、的を絞り、個人に特化した交流にシフトチェンジしていくと、内在する経済的な原動力は危機を迎える。そして、基礎的なインセンティブの不均衡さが、最後の審判の日の到来を早めてしまうのだ。 先日、ミッチ・ジョエル氏が、代理業者の未来は…と言う素晴らしいエントリを投稿し、代理業者の未来は今日のデジタルな代理業者を反映すると主張していた。私はさらに一歩踏み込み、パフォーマンス(コンバージョン等)を価値ある提案に直接結びつけているデジタルな業者が、最も良い位置につけていると言いたい。 コンバージョンの最適化は、ランディングページを改善することが全てではない。マーケティングを大幅に改善することが重要なのだ。これこそが代理業者の未来である。 大勢の起業家が集う大国 最後に、米国やその他の国々が不況に苦しんでいる今こそ、解決策が過去とは大きく異なる点を理解してもらいたい。最終的に、高収入の人々から、低収入の人々に仕事を回していくと、行き詰る: 世界は限りがあるのだ。同様に、所謂金融”業界”は、頭の重い砂上の楼閣が崩れる前に、(何度も何度も)他人の仕事の表面をかすめ取っていくのが精いっぱいである。 この経済的な熱死から逃れるには、史上類まれな規模のイノベーションおよび起業家精神が必要になる。 ここでもコンバージョンの最適化が私たちを正しい方向に導いてくれると私は信じている。組織的に新しいニッチを探し出し、そのニーズを徹底的且つ誠実に満たし、そして、効果的に交流を有益なビジネスの関係に変えるのだ。大胆な新しいアイデアを試し、すぐに有望なアイデアを繰り返す必要がある。うまくいかなかったら、すぐに目を覚まし、別の新しいアイデアを試す。これは、起業家精神およびコンバージョンの最適化に共通するコンセプトである。 大半の企業や職業が苦労を抱えた過去数年を振り返ると、コンバージョンの最適化を行う事業が急激に成長し、顧客に2桁、そして、3桁のROIを提供していた。この事実は私たちに勇気を与える。そして、これは決して偶然ではない。模範としては悪くはない。 個人的には、コンバージョンの最適化こそは、ビジネスの未来であり、新しい世界の経済のベースになると考えている。 この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。 この記事は、Search Engine Landに掲載された「Can Conversion [...]

リクルート小川さんが「ウェブ分析論」を出版 [週刊IFWA 2010/9/13]

15 years 8ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。 http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html ■ リクルート小川さんが「ウェブ分析論」を10月1日に出版します 入門 ウェブ分析論~アクセス解析を成果につなげるための新・基礎知識~ http://amzn.to/webanalyticsbook (アマゾンへのリンク) アクセス解析イニシアチブでも有料ですが記念講演をして頂きます。http://a2i.jp/activity/other/5573 さて今日のコラムは実はそんな宣伝をしようと思った訳ではありません。 今から5年前の2005年を振り返ると、日本一のログ読み男の石井研二氏の「アクセス解析の教科書」や水野貴明氏の「アクセス解析でホームページの集客を極める本」などのアクセス解析本が有名
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

GoogleがUrchin 7をリリースしました [週刊IFWA 2010/9/6]

15 years 8ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。 http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html ■ GoogleがUrchin 7をリリースしました 2010/9/3にGoogleがUrchin 7のリリースを発表しました。 http://www.google.com/urchin/index.html 日本では国内総代理店のラネクシーが販売していますが、こちらからの案内は2010/9/5現在まだ出ていないようです。 前バージョンは$2,995で、新バージョンは$9,995のワンプライスとなっています。前バージョンの日本での価格は、ラネクシーの販売価格が39万円となっており、比較的低価格なので、中小サイトには求めやすかったのではないでしょうか。 一方で、開発元が外資系に多い特徴としては
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年末年始の営業に関するお知らせ

15 years 8ヶ月 ago
Yahoo!リスティング広告の年末年始の営業について、以下のとおりお知らせします。


年末年始休業日:
 
 2010年12月30日(木)から2011年1月3日(月)まで
 ※年始の営業開始日は2011年1月4日(火)午前9時からとなります。


なお、スポンサードサーチ/スポンサードサーチ モバイルの管理画面およびインタレストマッチ広告管理ツールについては、通常通りご利用いただけます。

お客様サポートセンターの営業時間、ご入金や審査に関しては広告主様へのお知らせをご参照ください。代理店を通じてご利用の広告主様は、各代理店の営業時間をご確認くださいますようお願いいたします。
http://rd.yahoo.co.jp/listing_ads/staffblog/101206/SIG=116oont1e/*http%3A//i.yimg.jp/images/clear.gif/

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