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[お礼とご報告]新刊のタイトルが(ほぼ)決定!

15 years 1ヶ月 ago


1月17日にアップした、【急募!!】新しく出版される本のタイトルについて、アンケートにご協力ください!について、アンケート結果を集計し、出版社とすり合わせをした結果をご報告させて頂きます!

総計97名の方から投票を頂きました(下記数値には本日ご回答頂いた数値も入っています)。ご協力ありがとうございました!(投票はこれにて締め切らせて頂きます)

結果はこちらっ!

メインタイトルは、見事に3つに割れました。
1位:『ソーシャルメディアマーケター 美咲』 35票
2位:『ソーシャルメディアマーケターへの道』 32票
3位:『美咲はソーシャルメディアマーケター』 30票

サブタイトルは「成長日記」に軍配が上がりました。
1位:『新人担当者 美咲の成長日記』 62票
2位:『新人担当者 美咲の仕事帳』 35票

これを受け、出版社から下記で(ほぼ)確定となった旨、連絡がきました。


ソーシャルメディアマーケター 美咲 – 新人担当者 美咲の仕事帳


サブタイトルは、アンケート投票では「成長日記」の方が優勢でしたが、全体を通したときのゴロやリズム(呼びやすさ)、あとは小説の内容自体が成長日記というよりも仕事帳に近いということで、上記の通りになりました。

ちなみに、フリーフォームからもかなり斬新なアイデアを多数頂きました。重ねて御礼申し上げます。

アンケートにご回答頂いた皆様、本当にありがとうございました!出来上がりを楽しみにしていてください!

コカ・コーラパークがFacebookにファンページを開設

15 years 1ヶ月 ago


Facebookファンページで世界で最も早く2,000万人のファンを獲得したのは、本場米国のCoca-Colaファンページ。2011年1月21日現在、実に約2,200万人のファンを獲得しています。

そして、いよいよ日本でも、映画 「ソーシャルネットワーク」 の公開日と同日の2011年1月15日に、コカ・コーラパークファンページがオープンしました。

これは、日本コカ・コーラの持つ個別のブランドについてのファンページではなく、同社が運営する巨大オウンドメディア コカ・コーラパーク のファンページです。

1月17日(月)16時~ 「スゴイ自販機」 キャンペーンがスタートしています。Facebookファンページ上でもチャレンジすることができます。100万円が当たるチャンスですよ!

みなさん是非トライしてみてください!

Facebookは巨額の資金をもとに検索エンジンに進出するのか?

15 years 1ヶ月 ago
Facebookが年明け早々5億ドル近い資金調達を新たに行ったというニュースが話題になりましたが、サーチエンジンランドがその裏に見えるFacebookの今後の戦略を予測します。 — SEO Japan 1月2日、フェイスブックがゴールドマンサックスおよび既存の投資機関 デジタル・スカイ・エクノロジーズから500億ドルの価値が付けられ、5億ドルの資金を受けたと言うニュースが飛び込んできた。フェイスブックはこの情報を認めていないものの、既に広範なメディアで報道されている。今回の投資により、ゴールドマンサックスの最も裕福なクライアントがIPOの前に“滑り込み”で間に合い、事実上、ゴールドマンサックスはフェイスブックが株式を公開する(もしくは主導する)企業になるのではないかとみられている。 報道によると、グルーポンもまた5億ドル9億5000万ドルの多額の資金を受けたようだ。過去1年以内に、1億ドルを超える巨大な投資がジンガやイェルプ等の企業に対して実行されている。 このようなケースの一環として、株式を売る初期の投資家、ファウンダー、そして、古株のスタッフが、“手元にお金を残しておく”行為が行われる。こうすることで、株式を公開するプレッシャーをいくらか軽減することが出来る。しかし、企業の株主が500人に達すると、証券取引委員会(SEC)の規則により、企業は株式を公開した会社のように財務情報の報告を始めなければいけなくなる。ただし、フェイスブックがどれだけ公式に“500名”に近付いているのかは不明であり、またこの人数がどのように計算されているのかも確かではない。(明らかにフェイスブックにはストックオプションを持つ従業員は500人以上在籍するはずであり、異なるカテゴリーに分類されるのだろう。) 余談だが、SECは株式を公開していな会社の株式の取引の調査に乗り出している。今回の議会の開催中とまではいかなくても、今後、この類の非公開の資金の獲得、そして、公開することなくこの規模の取引を行う制度を変える、新たな規則が設けられるのではないだろうか。 フェイスブックは、さらに多くの人々を裕福にする以外に、この資金を何に使うのだろうか?考えるだけでワクワクする。スタッフを増やし、企業を買収する取り組みがまず挙げられる。また、フェイスブックは、メンロパークのサン・マイクロシステムズが本社を構えていた – 近くのマーティン群にあるカリフォルニ州の刑務所になぞり(San Quentin)、Sun Quentinと呼ばれる – 新しく、大きな社屋に引っ越すと報じられている。 フェイスブックは、一年で広告から20億ドルの収益を挙げているとみられている。これはコムスコアによると、米国のディスプレイ広告の25%近くを締めている。このディスプレイ広告の収益も増えていくのではないだろうか。しかし、フェイスブックは、最終的に株式を公開する際に、さらに収益を得るため、何に注目するのだろうか? モバイル広告はその筆頭株であり、e-コマースも欠かせない(買い物はフェイスブックにとって大きなチャンスである)。次に考えられるのはローカルだ。そして、フェイスブックは検索にも必ず注目するだろう。 マイクロソフトとの関係、そして、検索での競争力の欠落を考慮すると、フェイスブックが検索に向かうのは論理的ではない。しかし、検索の「重力の引き」はあまりにも強過ぎる。ご存知のように、eメールの次に検索はウェブで“優れた”ツールなのだ。 フェイスブックが独自の検索エンジンを手に入れることがユーザーエクスペリエンスを改善する上で、そして、新たな広告収益を得る上で重要だと説得されたとしよう。その際に、脳裏にすぐに浮かぶのが、マイクロソフトよりもフェイスブックのライクをソーシャルに統合してきたBlekko(ブレッコ)を買収する手だ。 つい先日、ブレッコは2400万ドルの資金を獲得しており、この額の数倍の値段(2億ドル以下)で買収される可能性がある。そして広告検索だ。Infospace(インフォスペース)、はたまたAsk(アスク)等の企業の買収も考えられないわけではないが、買収には2億ドル以上が必要とされ、アスクの場合はさらに多くの資金が求められるだろう。 ブレッコはとても革新的だが、グーグルおよびビングに対して、苦戦を強いられるだろう。ただし、5億名のユーザーを抱えるフェイスブックが味方につけば、状況は大きく変わるだろう。個人的な意見だが、フェイスブックのユーザーエクスペリエンスを完璧にするものがあるとすれば、ビングが統合されているとは言え、それは強力な検索機能である。 これはあくまでも予測であり、マイクロソフト – フェイスブックの取りきめがどのようなものなのか私は知らない。契約の中でフェイスブックが一定の期間独自のウェブ検索エンジンを開発または導入することが出来ない条項が設けられている可能性はある。 以前なら、私はビングとの関係を前提に、フェイスブックが独自の検索エンジンを開発するのは非常に難しく、また、ほとんど意味がないと主張していたはずだ。しかし、今回の投資、そして、有料検索は収益源として優れている点を考慮すると、フェイスブックは検索に手を出さずにいられないのではないだろうか。 P.S: eWeek(eウィーク)のクリント・ボウルトン氏が、フェイスブックがクロームベースのソーシャルブラウザ RockMelt(ロックメルト)を買収することになると主張する興味深いエントリを綴っている。同氏はこれはグーグルと競争する一つの手段と示唆しているが、ロックメルトではグーグルがデフォルトの検索エンジンとして搭載されている。 関連するエントリ(英語): Blekko, Bing & FacebookのLikeが検索を変える仕組み Google & Bingが実際に重要視しているソーシャルシグナルは何か? Bing、さらにフェイスブック化: 友達がLikeするもの & 人々の検索結果に注目せよ Bing、フェイスブックの「Like」の利用を検索結果で拡大 フェイスブック基礎講座: 基本機能を使うタイミングおよび方法 この記事は、Search Engine Landに掲載された「With So Much Money Is A Facebook Search Engine [...]

そのサイトはあなただったら評価するか?

15 years 1ヶ月 ago
仕事柄(?)

「なんでこのサイトはランクアップしないんでしょうか?」
「リンク増えているのにランクアップしないんですけど・・」

など、社内外からご相談を頂くことがあります。
中にはなかなか原因が特定できないものもありますが、
「それは上がらないと思います・・・」
というものが結構あります。
今回はそのことについて書いてみたいと思います。

こういう
「上がらないだろうな、これは・・」
と思うサイトについて「なぜ、あがらないの?」という質問をされる方に、
「SEOで大切な要素は?」と逆質問すると、
・リンク
とか
・title
とか答えられることが多いです。
SEOの細かい要素一つ一つに気を取られて、
一番大事なことが見えなくなっている。
木を見て森を見ずの状態になっていると思います。

SEOを行うにあたっての大前提として、検索エンジンが
「そのキーワードでランクアップさせる価値のあるサイトやページかどうか?」
を考える必要があるわけです。

確かにリンクやtitleも大切な要素ですが、
その前に、そのサイトに価値があるか?そのページはランクアップするに値するのか?
を考えてみる必要があると思います。

「自動車保険」と検索して、
「生命保険」のコンテンツしかないサイトが上がってきたら当然「不便だな」「使いにくいな」と思うと思います。
検索エンジンはそのような、検索ユーザーの期待を裏切ることを極力排除しようとしているのはみなさんよくご存知のとおりです。
その検索エンジンの“意志”に反していないかどうか考えるのはSEOを行う以前の問題です。

「サッカー日本代表」と検索して、
代表メンバーの選手名だけが書いてあるサイトよりも、メンバー名だけでなく試合結果や予定、インタビューなどが書いてあるコンテンツのほうが、
「サッカー日本代表」についてなんらかのことを知りたい検索ユーザーに広く期待にこたえることができそうなのは、容易に想像できますよね?

検索ユーザーの立場、検索エンジンの立場に立ったときに
「このサイトが上がっていて満足」
「このサイトはきっとユーザーを満足させられる」
そう思えるようなサイトやページかどうか?を考える必要があるはずです。
このことはアルゴリズム云々以前の問題で、
titleの書き方は?とかmetaは効果があるのか?というのとは次元の違う話だと思っています。
上がるべきサイト、上がるべきページしか上がらないというのが検索エンジンだと思うべきだと思います。
SEOというものが
「本来上がったほうが良いコンテンツが上がっていないのを、本来の位置に引き上げるもの」
と考えたほうが自然かもしれないですね。

もちそん、そうでなくても上がるケースはあるかもしれません。
ただ、それがどんどん淘汰されているのは事実です。
私自身、コンテンツだけがSEO(ランクアップ)で重要と考えているわけではありませんが、
コンテンツはやはり重要だと思っています。
それはランクアップの先で無駄が発生しないかどうかという視点に立ったときも同じく。

HTMLも調整した、リンクも集まっているでもなんであがらないんだろう?というときに、
「そのサイト・ページはあなただったら評価するか?」
という大前提に立ち返って考えることは、いつの時代でもやっぱり重要なのではないかと思います。

【木村 賢】

2015年に世界の着信音広告が7.8億ドルに

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/18のJuniper Researchのリリースから。 http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?id=274&pr=223 モバイル広告市場は2010年の31億ドルから2015年には115億ドルと予想。 関連リンク: 米モバイル広告、2014年に29億ドルに 米モバイル広告市場、2015年には50億ドル規模に 2010年米モバイル広告費8割増に、2011年に10億ドル超に(eMarketer)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米若年層離れで、ウェブメール利用者が減少傾向に

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/20のcomScoreのリリースから。 http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/1/Web-based_Email_Shows_Signs_of_Decline_in_the_U.S._While_Mobile_Email_Usage_on_the_Rise この1年でウェブメールの月間利用者は6%減少となった。利用時間は9%減、ページビュー数は15%減となっている。属性別に変化を見ると、人数ベースでは男性が12%減、12-17歳が24%減だ。 一方同時期に携帯メールの利用者は36%増となっているという。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

フランスのインターネット利用者、SNSを月間4時間超利用

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/20のcomScoreのリリースから。 http://www.comscore.com/fre/Press_Events/Press_Releases/2011/1/In_France_Internet_Users_Spent_Over_4_Hours_on_Social_Networking_Sites 3,780万人がSNSサイトを訪問し、月間平均4.1時間利用している。Facebookが圧倒的な強さを見せている。ユーザー属性は女性が少し平均より多く、若年層が多い。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/12日本のTwitter.com利用者数1,460万人、Facebook.comは610万人

15 years 1ヶ月 ago
2010/1/19のcomScore Data Mineから。 http://www.comscoredatamine.com/2011/01/twitter-leads-japan-social-networking-market/ 2010/11にMixi.jp利用者を抜いたTwitter.com。この1年で2.76倍にサイト利用者が増加。インターネット視聴率のデータなので、該当ドメインの利用者数を測っているだけで、アプリなどからTwitterを利用している人は対象外となっているはず。 関連リンク: 2010/12日本のTwitter.com月間利用者数2,100万人で横ばい、facebook.comは660万人に増 日本の「あけましておめでとうございます」、毎秒あたりツイート数新記録に Twitter、フォロー千人以上も、フォロワー千人以上も全体の約2% 2010年
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

日本のフェイスブック訪問者は610万人

15 years 1ヶ月 ago
コムスコアが日本のミクシィ、ツイッター、フェイスブックの訪問者の推移をブログで公開。2010年11月、ツイッターの訪問者はミクシィのそれを抜いた。12月、ミクシィの訪問者は1,350万人であるのに対して、ツイッターの訪問者は前年同月より176%多い1,460万人。同じく12月、フェイスブックの訪問者は610万人に。
noreply@blogger.com (Kenji)

[小ネタ][セミナー]「ウェブ分析論」が重版になりました!+IAチャンネル参加のお知らせ

15 years 1ヶ月 ago
2010年10月に発売された、著書「ウェブ分析論」が重版になる事を、本日、担当編集者からのメールで知りました。上記の写真のように、本屋さんなどで推薦いただいた事もあって、大勢の方に手にとっていただけたようです。ありがとうございます! 最近はあまり書店で見かけなかったので、また重版する事で、更に大勢の方に見ていただけるチャンスをいただいた事、感謝しております。これからも、いろいろな場所で情報発信と交流をさせていただければと思います。というわけで、週末は誤字・脱字修正の旅に出ます。 さて早速、一 ...

世界のタブレット・コンピュータ、2014年に5,800万台超に

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/18のIn-Statのリリースから。 http://www.instat.com/press.asp?ID=2986&sku=IN1104919ID ・タブレット保有者の55%は1週間に9時間以上利用 ・タブレット購入意向者の4割以上がiPadをご指名 関連リンク: 2010世界のメディアタブレット出荷台数、1700万台に 世界のタブレット市場、2011年は3倍の出荷に タブレット端末の日本市場、2015年には800万台 世界のタブレットPC販売、2014年に168百万台に 米タブレットPC売上、2011年は倍増の2,410万台に 国内iPadを含むメディアタブレット出荷台数、2010年は50万台、2011年は142万台 米iPadの売れ行き、2011年には2,000万台弱と2.3倍に 世界のタブレット機器、2015年に8千万台出荷 2011年にiPadの出荷台数
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2011/02/09(水)アジア&タイ市場における最新Webマーケティングセミナー

15 years 1ヶ月 ago
2011年2月9日(水)、SEM実績13年のアウンコンサルティングのタイ現地法人、アウンタイラボラトリーズ株式会社がアジア&タイで成功する為のWeb戦略ノウハウを語る無料セミナーを開催いたします。高い経済成長を誇るアジア市場向けのビジネス展開は、新規顧客開拓を狙う企業にとってもはや欠かせない重要な取り組みです。今回のセミナーでは、急成長アジアにおいて圧倒的な存在感を誇るタイにフォーカスしたwebプロモーション及び集客最大化のためのWebサイト構築についてご紹介いたします。2007年には日タイ修好120周年を迎えさらに進む人的交流の拡大や持続的な日本の対タイ投資を背景に多くの日本人が活躍するタイ国内でWebプロモーションを成功させるためのヒントを掴みませんか? アジア&タイビジネスに興味がある、またはアジア&タイ進出をしたもののプロモーションにお悩みの企業様はもちろんWebへの取り組みを模索するメーカー様にもお役立て頂けるセミナーです。是非、お申込くださいませ。...

米検索連動型広告費シェア、Googleが82.6%

15 years 1ヶ月 ago
searchigniteのQ4 2010 U.S. Search Market Reportから。http://about.searchignite.com/en/research/strong-q4-search-consumer-spending-improves(要登録) ・2010年の検索連動型広告費用は18.5%増 ・第4四半期は小売を中心に増。対前年同期比35.5%増 関連リンク: 2010年世界の検索広告売上シェア、Googleが83%で2ポイントアップ
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米クラウドコンピューティング市場、2014年に130億ドル超に

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/19のIn-Statのリリースから。 http://www.instat.com/press.asp?ID=2993&sku=IN1004792VSMSE ・SaaS (software-as-a-service)費用は2010年から2014年までに112%増 ・Iaas (infrastructure-as-a-service) 費用は2014年に40億ドルに ・Paas (platform-as-a-service) 費用は2014年に4.6億ドルに ・SOHOビジネスがけん引役に 関連リンク: ITアウトソーシングサービス市場、2013年度には3兆円超え 国内クラウドサービス市場、2010年は前年比41.9%増 2010年世界のITサービス支出の1割がクラウド関連に
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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