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2/23 『個客とIAとアクセス解析』追加開催

15 years 1ヶ月 ago
2/16のウェブアナリスト養成講座『個客とIAとアクセス解析』ですが、 募集開始後の3日間で定員に達してしまったので、 フェリックス・ウェイ有限会社の舘田さんと別イベントを企画しました。 a2iのオリジナル版は3時間のコースですが、今回は2時間、 終了後に懇親会を開催します。 お申し込みは下記サイトまでお願いします。 (仮題)個客とIAとアクセス解析【ATND】 正式申し込み【Facebook】

Googleが対策に乗り出した“コンテンツファーム”とは

15 years 1ヶ月 ago


Googleが対策に乗り出したスパムコンテンツには「コンテンツファーム」サイトが含まれる。コンテンツファームとは質の低い薄っぺらなコンテンツを大量に作り出すこと。ただし明確に定義されているわけではない。コンテンツファームとは何か?、もう少し掘り下げてみる。

- Googleが対策に乗り出した“コンテンツファーム”とは -

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ツイッターの広告収入、2011年は前年の3倍に

15 years 1ヶ月 ago
イーマーケッターがツイッターの広告収入を予測。広告の販売を開始した2010年は4,500万ドルだったが、2011年には1億5,000万ドルまで増加するという。2012年には2億5,000万ドルとなり、マイスペースの広告収入を抜くようだ。しかし、それでもフェイスブックの広告収入の20分の1にも満たない。
noreply@blogger.com (Kenji)

2011年世界のTwitter広告売上は1.5億ドルに

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/24のeMarkterの記事から。 http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1008192 米国比率が非常にたかい。2012年には2.5億ドル規模と予想。一方ソーシャルメディア広告全体では2011年が60億ドル弱、2012年は81億ドル弱と予想している。いずれもFacebookのシェアが高い。 関連リンク: 2010/12日本のTwitter.com利用者数1,460万人、Facebook.comは610万人 2010/12日本のTwitter.com月間利用者数2,100万人で横ばい、facebook.comは660万人に増 日本の「あけましておめでとうございます」、毎秒あたりツイート数新記録に Twitter、フォロー千人以上も、フォロワー千人以上も全体の約2% 2010年Twitterで呟かれていたトップ10
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2011年世界のコンピュータ機器売上、タブレットとスマートフォンが台数でPCを上回る

15 years 1ヶ月 ago
DeloitteのTechnology, Media and Telecommunications Predictions, 2011から。 http://www.deloitte.com/assets/Dcom-UnitedStates/Local%20Assets/Documents/TMT_us_tmt/us_tmt_TMTPredictions_011811.pdf ・世界の広告に占めるテレビ広告のシェアは2012年まで上昇を続けるとも予想 ・ソーシャルネットワーク広告の増加率は高い
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

ユーザを逃さないヘルプの見せ方、2つの注意点 - ユーザビリティ実践メモ

15 years 1ヶ月 ago

前々回、前回に引き続き、ヘルプコンテンツの効果的な見せ方についてご紹介します。

ヘルプコンテンツは、すべての項目を羅列した「よくあるご質問」のようなページを持つだけでは不十分です。

以前の実践メモでは、疑問が発生したタイミングで「その場で」参照できるよう、主要な導線となるページ内に、ヘルプ内容を露出する方法を推奨していました。

今回は、ヘルプ内容を露出する際の、具体的な2つの注意点をご紹介します。

Google AdWords 認定資格プログラム アカウントの管理に役立つ新機能のご紹介

15 years 1ヶ月 ago
Posted by Katie Wasilenko エージェンシー マーケティング

Google は 昨年 4 月、AdWords 広告の運用代行を実施されている皆様に対して Google AdWords 認定資格プログラムを開始しました。このプログラムは個人および企業を対象としており、最新の広告手法に重点を置いた包括的なトレーニングを通して、AdWords アカウントを管理するための最新ツールや最新事例などをいち早く入手いただくことが可能です。また同時に、運用の相談を希望されている広告主の方に向けて、Google パートナー検索も立ち上げました。こちらは、AdWords アカウントの管理をサポートする認定パートナーを検索できるオンライン ツールとして出稿者の皆様がご利用いただけます。

その後、パートナーの皆様から個人認定資格と企業アカウントの関連付けや、企業プロフィールへのユーザーの追加をより簡単に行える機能を求める声が多く寄せられたため、このたび、ご要望にお応えする新機能をリリースする運びとなりましたのでお知らせいたします。



個人認定資格者から企業アカウントとの関連付けをリクエストできるようになりました
これまで Google 認定資格プログラムでは、個人での認定資格者が企業アカウントを管理する場合、企業アカウントの管理者からの招待が必須とされていたため、その管理者を把握しておく必要がありました。こうした問題を解決するため、新機能では認定資格者自ら企業を検索して参加をリクエストできるようにしています。取得した個人認定資格を企業アカウントに関連付ける場合は、[企業] リンクをクリックして参加する企業を検索します。その際、企業名はお間違えのないようご注意ください。

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企業アカウント内でのユーザーレベルを容易に管理できるようになりました
新機能では、企業アカウント内の管理者レベルや役割を視覚的に管理しやすく変更したほか、新しくなった [アカウントのアクセス] ページで企業アカウントへの参加をリクエストしているユーザーを確認できます。

アカウント管理者は、[ユーザー] タブでユーザーのステータスを管理者やプロフェッショナルに変更したり、アクセスを無効にしたりできます。

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また、[受信済みリクエスト] タブで参加を希望する個人からのリクエストをすべて確認し、承認するかどうかをその場で決定できるほか、[送信済み招待状] タブで認定資格者に招待状を直接送信することも可能です。



プロフィールと関連付けた Google アカウントを追加、更新できるようになりました
認定資格者は所属企業を変更したり、1 日を通して複数のメール アドレスを使用したりすることがあります。
新機能ではこうした傾向を考慮し、アカウントへ複数の Google アカウントの追加や、Google 認定資格プログラムの通知を受け取るメインのメール アドレスの変更をできるようにしています。

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この他、Google 認定資格プログラムの新機能の詳細については、ヘルプセンターをご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

CPI x CSS Nite「After Dark」(1)が終了しました

15 years 1ヶ月 ago

2011年1月20日、KDDI ウェブコミュニケーションズ セミナールーム(麹町)でCPI x CSS Nite「After Dark」(1)を開催しました。

今回は、会場参加、およびUSTREAM中継を行いました。USTREAMでは500名を超える方に視聴いただきました。

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ツイートは下記にまとめました。

フォローアップは、会場参加、および、事前登録いただいた方に先行してお送りします。

[撮影:飯田昌之]

「インターネット広告は63%無視する」リリースのトリック [週刊IFWA 2010/12/13]

15 years 1ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。 http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html ■ 「インターネット広告は63%無視する」リリースのトリック 今回は自分のブログで投稿した記事の内容についてお話します。http://ibukuro.blogspot.com/2010/12/63.html このタイトルを見て感覚的にそうだよねという反応になるだろうということをみこした?いいプレスリリースのタイトルだとは思います。原典は英語でタイトルも違いますが、日本ではこのようなタイトルで結構いろんなネットメディアが紹介していました。 Twitter界隈でも、同調する呟きが多かったように思いました。そこで私も自分のブログで紹介するにあたり、原典を見にいきました。そうするとどうでしょう、
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

日本は表に出てくるデータが圧倒的に少ないのではないか? [週刊IFWA 2010/12/6]

15 years 1ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。 http://ibukuro.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html ■ 日本は表に出てくるデータが圧倒的に少ないのではないでしょうか? 下記の先週のブログ更新情報を見て頂くと気が付くと思うのですが、米国では感謝祭後の年末商戦に突入しており、オンライン・ショッピングも好調というデータが次々とリリースされています。うるさいくらいBlack FridayとCyber Mondayでした。今後もまだまだリリースが続くと思います。 ご存知のない方に解説しておきますと、感謝祭(Thanksgiving Day)は11月の第4木曜日で、その次の金曜日のことをBlack Fridayと呼びます。クリスマスセールが始まり、小売店が黒字になることからこう呼ばれるのです。また
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010年のベスト20セッション

15 years 1ヶ月 ago

2010年には、69回の関連イベントを通して、234セッションが行われました。 「全部はチェックしきれないので、これは!と思うものをチョイスして欲しい」という声をよくいただきますので、2010年のベスト10セッション+αを選んでみました。

選外にも素晴らしいセッションがたくさんありましたし、あくまでも主催者目線ということを理解しつつ、参考にしていただければ幸いです(写真:おかだよういち、飯田昌之)。

ベストセッション

101216_0464_2.jpg『2010年、デザイントレンドゆく年来る年』/原 一浩(エフエックスビイ)

恒例となりつつある年末年始のデザイントレンド。今回は日本のサイトが取り上げられました。見せ方、解説などもスムーズで、スコンと納得のいくものでした。わずか15分のセッションですが、コンパクトに濃くまとまっています。

ベストイベント

DSC_8186.jpgCSS Nite in KANSAI, LP1 ?CMS POWER USER'S SUMMIT 2010?/黒野 明子、太田 樹、勝又 孝幸、藤井 正明

  • 開催日:2010年2年27日
  • 会場:TKP大阪梅田ビジネスセンター

「CMSのパワーユーザーによる、案件解決へのプレゼンテーション!」というタイトルもと、(仮装した)クライアントからの注文に、それぞれのCMSの代表プレゼンターが応えるというロールプレイング形式のイベント。

大阪版は、2009年末から地元有志の運営に切り替わりましたが、セミナーというより、イベントとしてのエンターテイメント性を追求した素晴らしい回でした。

DSC_8090_2.jpg

このほか、大阪版はいち早くUSTREAM配信などにも取り組むなど、精力的な1年でした。

ベスト10セッション(時系列順)

100109_0654.jpg『Web制作会社のための、顧客が逃げないGoogle Analyticsレポーティング?成果アップのための解析「報告」の実践』/石井 研二(HARMONY)

なんといいましょう、もう、セミナーというより講談? 立て板に水の調子で淡々としたトークの中に、風刺やジョークがピリリと効いて、さらにユニークなメタファと相まってあっという間に時間が過ぎてしまいます。具体的な事例が多いのもポイントが高い。

100121_0144.jpg『2009年のデザイントレンド総括?トレンドをチェックして2010年のデザイン業務に取り込め!』/原 一浩 + 矢野りん

ベストセッションにも取り上げた原 一浩さんのデザイントレンド、この回は矢野りんさんとの掛け合いにより、ぐっと幅と奥行きが出ました。矢野さんのロジカルな解説が◎。 LP12、および、ベストセッションでのCSS Nite in Ginza, Vol.55(Shift 4)もご一緒に。

100415_0090_2.jpg『Webクリエーター、次の10年を生き抜くために』/中川 直樹(アンティー・ファクトリー)

手書きタッチのプレゼン+Wiiリモコン、という中川スタイルを確立したセッション。説得力のあるトークは定評が高く、2010年はLP11、LP12、富山版にもご出演いただきました。

dsc_0467.jpg『CSS3 FOR TOMORROW』/福田 泰雄(AGN)+ 高津戸 壮(ピクセルグリッド)

「ほら!」というかけ声のもとにデモを進める中、CSS3のおもしろさ、楽しさをぐっと身近に感じました。 お二人とも「sugamo.css」の主要メンバーですが、マニアックさとわかりやすさのバランスが絶妙で、人気のセッションでした。

100612_126.jpg『手書き風デザインを実現する10のレシピ』/林 大輔(楽天トラベル)

林さんには、2009年5月に『Fireworksで実装するテクスチャの使い方・作り方・使いどころ』にてご出演いただきました。 http://cssnite.jp/archives/post_1537.html 今回は、さらにパワーアップ。質の高いデモネタと、軽妙なトークで楽しいセッションでした。

P1080736.jpg『利益分配型サイト制作はこんなに面白い』/増永 玲(バドーゾ)

私たちWeb制作者が、仕事のあり方を考える上で考えていきたい利益について考えさせられたセッション。すべての制作者/制作会社に当てはまるものではありませんが、ぜひ、一度チェックしておいていただきたいセッションです。

100715w_0015.jpg『今日から使えるWeb制作現場のテクニック(デザイン?マークアップ)』/バシャログ。

人気ブログ、バシャログ。の中の人3名によるセッション。Dreamweaver、Fireworksのスゴワザが披露されました。 Webサービス「CSS Selector Generator」「当番くん」もこの日から公開。

100724_513.jpg『実践 あなたのサイトを診断・改善!』/安川 洋+大内 範行(アユダンテ)

“掛け合い”タイプのセッションの好例。内容も事例に基づいたもので、得るところが多いと思います。

P1140338_2.jpg『もしも広島の女子Webデザイナーが『PMBOKガイド 第4版』を読んだら』/林 千晶(ロフトワーク)

解説するまでもなく「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」にインスパイアされたスライドが評判になりました。 この切り口は不要では?という人もいますが、過去のスライドを使い回すのでなく、新しい解説手法にチャレンジしていくのがすごいです。なお、セッションは、グループワークを加えたもので、いつも通り説得力がありました。

ベスト20セッション(順不同)

このエントリーを公開した後、いろいろご意見をいただき、少し補足を加えて、ベスト10セッションの次点をベスト20セッションとしました(1月12日)。

dsc_2188.jpg『HTML5で変わるマークアップ』/羽田野 太巳(futomi)

PDF音声PDF音声

告知サイトのHTML5コーディングを添削していくというスタイルでのHTML5のコーディングを解説。添削という切り口は、聞き手が陥りがちなポイントをケアできるので理解度が深くなると思います。

101118_0108_2.jpg『これがフリーの生きる道』/linker(黒野 明子、秋野 琢、柳谷 真志)+秋葉秀樹

アップルストア銀座で開催しながら、ロンドンの柳谷さん、大阪のかぷっとのオフィスと切り替えながらやりとりするという試みをはじめて行いました(ご参考までに、2008年6月のCSS Nite shuffleのBarimi/カヤックさんの『BARIMIのカヤック徹底解剖』にてイタリアとビデオチャットというのが初の試みでした)。

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※1月9日に追加しました。

vol22_tefu.jpg『iPadアプリを作って、Objective-Cの超基礎を学んで「カウンター」を完成させよう』/Tehu(てふ)

初の中学生セッション。中学生ですが、スライド、トーク、デモ、いずれもレベル高いです。

233_original_2_2.jpg『「ものづくり屋のためのお客様交渉術」ビジネスを中心として』/魚津 一朗(魚津システム)

「見積とお客様交渉のコツ」、「ご提案時の顧客満足のコツ」、「利益を確保する為のコツ」という切り口で、すぐに使える手法、テクニック、考え方をご紹介いただきました。ぜひ、都内でもお話いただきたいと考えています。 なお、スライドは公開準備中です。

dsc_1710.jpgVol.20/序章版サイト制作の裏側 -現サイトをさらします!-/とみたちひろ(Lady Beetle Design)

Safariでのプレゼン資料が秀逸です。 こちらのセッションのリメイクしたものでLP9 repriseにもご出演いただき、このスライドのためにオリジナルフォント(ナナホシフォント)まで作成いただきました。

100608_0028.jpg『Fireworksビギナーのための120分徹底トレーニング』/鷹野 雅弘(スイッチ)

視聴数を3,000を超え、表参道 The Gallery「station 5」コンテンツの中で最も見られたセッションとなりました。 Fireworksについては2011年3月5日開催のLP14にても取り上げます。

P1120617-2.jpg『Google Analyticsでサイトの課題を解決~指標の基礎からセグメント分析まで 』/大内 範行(アユダンテ)

  • イベント名:CSS Nite redux, Vol.1
  • 会場:梅田センタービル 31F ホワイトホール
  • 開催日:2010年9年4日

LP8、および、LP10にもご出演いただいた大内 範行(アユダンテ)には、単独で3時間のセッションを担当いただきました。当然ながら、1時間と3時間では、内容の深さが異なります。非常に好評なセッションでした。ある意味、これをスタートとして、次はそれぞれの事例を持ち寄って開催したい、という声が出ました。

なお、スライドは公開準備中です。

P1070497.jpg自分のスキルを棚卸し!「みんなで創るビジネスモデル」ワークショップ/大浦 雅勝(コンシス)

  • イベント名:CSS Nite in AOMORI 2010
  • 会場:青森県観光物産館アスパム 4F
  • 開催日:2010年4月24日

セッションそのものよりも、ワークショップとその発表が盛り上がりました(特に舘田グループ)。グループワークによる相乗効果、アウトプットすること、発表技術の重要性など、ワークショップが重要であることを認識したセッションでした。

dsc_3225.jpg『Microsoft OfficeからのデータコンバートTIPS』/山田 恵理子さん(Webridge Kagawa)

Dreamweaver Town Meeting in Tokyoでは、1組7分のミニセッションを行いました。どのセッションもよかったのですが、クライアントとの作業フローを重要視するこのセッションを推します。 なお、アンケートベースでは、岡部 和昌さん(ヤフー)の『Dreamweaver x Zen-coding』がMVPでした。

101021css_040_2.jpg『「クライアントと共に考え・つくる」ディスカッション・コミットメント式要件定義のすすめ』/阿部 淳也さん(ワンパク)

あまり東京では講演されない方ですが、ぜひとも生で。ありあまるエネルギーの磁場とポジティブなバイブレーションは阿部さん独特。Web制作業界のロールモデルのひとりとして今後も要注目です。

番外編

総評

選出にあたっては、下記を選考基準としました。

  • タイムリーな意義
  • スライドやトークの質
  • アンケートの反応

今後のセッションのあり方の傾向として、次の3つがキーワードになりそうです。

  • 掛け合い
  • ワークショップ
  • 添削

CSS Niteでは、きっかけとしてのショートセッションをリーズナブルに、というスタンスで進めてきましたが、CSS Nite reduxでの大内さん、権さんのように、長時間のセッションも今後、開催していきたいと考えています。

今週号の週刊ダイヤモンドは『2011年フェイスブックの旅』

15 years 1ヶ月 ago


ということで、今週号の週刊ダイヤモンドは、『2011年フェイスブック(Facebook)の旅』特集です。アイコンキャンペーンに参加した方も、そうでない方も、売り切れ必至ですので、お早めにご購入ください(ちなみに、僕は下から3段目の左から7番目にいます!笑)

内容は、(1) facebookって何、(2) 今日から始めるfacebook、(3) facebook 個人・企業はこう使え、の3部構成になっています。

第一部ではFacebookがどんなもので、いままでどんな成長を描き、日本ではmixiがどう迎え撃つかのmixi笠原社長インタビュー&Facebook日本支社代表の児玉さんのインタビューが紹介されていて、第二部はいわゆるFacebookの設定系のお話、第三部で個人利用と企業利用(ファンページ活用)がさらりと紹介されています。

雑誌なのでビジュアル中心でまとめられていて、さらりとFacebookのいまとこれからを確認することができます。「なんか映画のソーシャル・ネットワークも流行ってるみたいだし、Facebookって何なのさ!でも本読むのも面倒くさいし、よくわかんない!」という方にお勧めです。

Facebookをもっとしっかりと理解したいのなら、個人的には、2011年1月25日発売の、『Facebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム』(山脇伸介著・ソフトバンク新書)がお勧め。

Facebookの概要から、Facebookがもたらすこれからの変革をわかりやすくまとめてくれています。2時間で読めて内容も充実。最近のFacebook本の中では一番名著だと思う。本のFacebookファンページはこちら

著者の山脇氏は、TBS報道局のFacebookファンページを立ち上げを支援した方。

ちなみに、TBSもファンページがあるんですね。いま気づいた。

ということで、週刊ダイヤモンドも新書もどちらもお勧めです!

PS
昨年はTwitter、今年はFacebook一色になりそうですが、企業の方は安易にファンページをつくらないように注意しましょう。米国では総人口の約半分、ネット人口の約6割がFacebookにアカウントを持っていますが、日本ではユーザー数200万人、月間接触者数300万人という状況です。現段階における過剰な期待はご法度ですよ!参入するときはとにかく目的を明確に!そして、2011年はテストマーケティングの年と位置づけましょう(と一応クギを刺しておく・・・)

広告を“自分ごと”として捉えてもらえるかが、セールスプロモーションを大きく左右する、「雑誌広告価値調査」から

15 years 1ヶ月 ago
2011/1/20発表の出版5社共同プロジェクト「マガジェンヌレポート 雑誌広告価値調査」から http://ad.kodansha.net/pdf/magasienne.pdf(講談社のサイトから) 実施主体は講談社と光文社、集英社、小学館、マガジンハウス。女性誌10誌を対象に共通の設計で行うもの。 「自分ごと化」判定項目 ■:この情報源はいつも自分のそばにある ■:この情報源には、構えず気楽に接している ■:この情報源の情報や提案なら間違いないと思う ■:この情報源の情報や提案が、自分の生活や好みによく合っている ■:この情報源の情報や提案は、自分になじむ、すんなり入ってくる ■:この情報源に触れることで、行動する気持ちが起きる、背中を押される ■:この情報源の情報や提案を取り入れて行動することがある ■:この情報源の情報や提案を、人に教えたいと思う 調査結果から: ・広告を“
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

1/21の週の米メール・マーケティング、ヴァレンタイン向けが上昇開始

15 years 1ヶ月 ago
2010/1/23のRetail Email Blogから。 http://www.retailemailblog.com/2011/01/week-end-trends-volume-floor.html 関連リンク: 1/7の週の米メール・マーケティング、1/1が最も少なかった(The Retail Email Blog) 12/31の週の米メール・マーケティング、クリスマスから新年セールに(The Retail Email Blog) 米メール・マーケティング、ハロウィーン向けのピークは当日の10/31(The Retail Email Blog) 日本企業もメルマガ、最も配信が多いのは月曜日午前10時~11時(The Retail Email Blog) 米メールマーケティング、12/17の週はダウン、12/10の週がピークに(The Retail Email Blog)
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

【公式アナウンス】Google、スパムコンテンツの検出アルゴリズムを強化

15 years 1ヶ月 ago


Googleは、オンページコンテンツのスパム検出能力を改良した。これにより自動生成ツールやコピーによるコンテンツで作られたページのスパム判定の精度が向上している。

- 【公式アナウンス】Google、スパムコンテンツの検出アルゴリズムを強化 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

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