Aggregator
日本コカ・コーラ 「Coca-Cola Park マイページ」
サイバーとDeNA、スマートフォン広告で合弁会社
サイバーエージェントとDeNA、スマートフォンアドネットワーク事業の合弁会社を設立
印刷用インキ原料の生産再開に最低でも1年間かかるとの見通し、丸善石油化学発表
DACグループのメンバーズ、Facebookページのアプリケーションに特化した専任チームを設立
デジタルガレージ、人事異動発表
ふくい産業支援センターが、震災にあったIT・Web映像制作といった企業にオフィスを提供(無料・半額)
CSS Nite in FUKUI(福井版)を主催しているふくい産業支援センターが、震災への支援の一環としてオフィス提供(無料・半額)をはじめるそうです。
今回、震災の影響があった企業さま向けの支援事業を当センターと福井県とではじめさせていただきましたので、ご紹介のご連絡をさせていただきます。
本事業について、一言で言いますと、「震災にあったIT・Web映像制作といった企業にオフィス(福井県坂井市)を無料(or半額)にて、9月末までご提供するといったものです。
なお、当センターには、HD対応の先進的な映像編集施設もあり大変安価に利用できます
地域産業支援部(担当:木村、大木)
電話:0776-67-7409・7411/FAX:0776-67-7419
E-mail:sangyou@fisc.jp
電話は平日(土曜日、日曜日、祝日以外)の9-17時上記時間以外は、電子メールsangyou@fisc.jpにてお願いします。
リッチスニペットのフォーマットに「ショッピング」が追加されました
オプション1: Google Merchant Center にフィードを送信する。
既に、Google ショッピング のために Google Merchant Center に商品フィードをアップロードしている場合は、リッチ スニペットのために必要な作業はほとんどありません。Google Merchant Center の商品フィードを Google のリッチ スニペットに反映させるためには、商品購入ページに、rel="canonical" タグを追加してください。それによって、Google がクロールしたページの URL と、フィードで提供された URL をマッチングすることができます。
例えば商品アイテムが次の URL にあり、
http://www.example.co.jp/product01.htmlこの URL を Google ショッピングの商品リンク [link] 属性に入れてアップロードしている場合、
product01.htmlの html ヘッダに以下タグを追加してください。
<link rel="canonical" href="http://www.example.co.jp/product01.html">
また、商品購入ページに、ユーザーレビューの数と平均点が表示されている場合は、上述した例のようにレビュー評価 ( ★★★★☆ ) とレビュー数を追加で表示することが可能です。そのためには、現状 Merchant Center にアップロードしているフィードに以下 2 つの属性を追加してアップロードしてください。
- 平均評価 [product review average] 属性 ( 1-5 までの数。小数点可 )
- 評価数 [product review count] 属性 ( 正の整数 )
オプション2: 商品購入ページをマークアップする
Merchant Center にフィードをアップロードしておらず、かつ価格および在庫情報が頻繁に変わらない場合、ウェブサイトに直接マークアップを入れることも可能です。詳細についてはヘルプページの「 商品情報のマークアップ 」をご覧ください。Rich Snippets Testing Tool (英語) で正しくマークアップできているか確認したうえ、専用フォーム からご連絡ください。
よくある質問:
Q: Merchant Center にフィードをアップロードするのと、直接マークアップを行うのは、どちらがより良いのですか?
A: ほとんどの場合は Merchant Center にフィードをアップロードするほうをお勧めします。フィードをアップロードすると、価格と在庫状況のデータがより迅速に検索結果に反映され、また、そのデータは、リッチスニペットのみならず、Google ショッピングや Google 商品広告にも利用されます。もし、価格や在庫情報が頻繁に変わらない場合には、マークアップ方式も有効な選択肢です。
Q: サイトをマークアップしたら、ショッピング リッチ スニペットが Google に必ず表示されるのでしょうか?
A: フィードを提供、あるいはサイトをマークアップしても、必ず Google でリッチ スニペットが表示されるとは限りません。また、リッチ スニペットに必要な情報を提供してから反映されるのに数週間かかることもあります。マークアップを選択される場合は、Rich Snippets Testing Tool を使って、データが Google に適切に処理されているかご確認したうえで、専用フォーム からご連絡ください。
Q: 商品アイテムのページのレビューをすでにマークアップしています。商品情報のマークアップもしたほうがいいですか?
A: ぜひ、お願い致します。リッチ スニペットは、ウェブページの主たる目的が適切に提供されている場合に表示されます。従って、商品アイテムのウェブページに対して、レビューを含む、関連商品アイテムの情報をご提供いただく必要があります。
ショッピング リッチ スニペットに関してご質問やご意見がありましたら、Google ウェブマスター ヘルプフォーラム に投稿していただけましたら幸いです。
追記:
2011/4/20
読者の方より一部 URL の誤記の指摘があり修正致しました。
Google AdWords 広告セミナー開催のお知らせ (2011年4月)
2011 年 4 月開催予定の AdWords 広告セミナー情報をお知らせいたします。
Google では AdWords の詳しい操作方法や効果的な運用方法などをご紹介するセミナーを定期的に開催しております。インターネットに接続されたパソコンがあれば全国どこからでも無料でご参加頂けます。是非この機会にセミナーへご参加ください。
4 月は、Google AdWords を自社で運用される広告主様を対象として、下記の無料オンライン セミナーを開催いたします。
・モバイル広告活用
- 4 月 6 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]
・アカウント管理画面でできること
- 4 月 13 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]
・広告が表示されない理由
- 4 月 20 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]
・AdWords 広告 5 つの必勝法
- 4 月 27 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]
なお Google AdWords オンライン教室にて、最新の AdWords セミナー情報をご参照いただけます。
Google AdWords オンライン教室では、いつでもご都合にあわせてご覧いただけるビデオセミナーもご用意しています。Google AdWords オンライン教室の「ビデオセミナー」欄より、ご覧になりたいセミナーの受講ボタンをクリックすると、すぐにセミナーが再生されます。
ライブでのオンラインセミナー、ビデオセミナー共に皆様のご利用を心よりお待ちしております。
4/1の週の米メール・マーケティング、エイプリルフールが急上昇
GoogleのMatt Cutts曰く、「URL削除ツールで何千何万もの削除依頼を送信してはダメ」
- GoogleのMatt Cutts曰く、「URL削除ツールで何千何万もの削除依頼を送信してはダメ」 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
TNS Mobile Life 2011
------------------------------
TNS - Mobile Life
http://www.discovermobilelife.com/
------------------------------
DAC、ロカリティクスと提携
------------------------------
Localytics
http://www.localytics.com/
http://www.localytics.jp/
------------------------------
DAC子会社、アイピーオンウェブと合弁会社
------------------------------
アイピーオンウェブジャパン
http://www.iponweb.jp/
------------------------------
セールスフォース、ラディアンシックスを買収へ
------------------------------
Radian6
http://www.radian6.com/
------------------------------
グーグル、「+1」ボタンでフェイスブックに対抗
------------------------------
Google +1 Button
http://www.google.com/+1/button/
The +1 button & AdWords
http://adwords.blogspot.com/2011/03/1-button-adwords.html
+1 button FAQ
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=1140194
------------------------------
「+1」ボタンの発想はすばらしい。しかし、グーグルが保有するソーシャルグラフは貧弱なので、消費者に意味のあるサービスにはならないかもしれない。
今週からラジオNIKKEIの新番組を担当します。
4月3日(月)から、若手ビジネスパーソンを応援する、ラジオNIKKEIの新番組「アサカツ!!」で水曜日レギュラーを務めます。
私が担当させて頂くのは、4月から6月末までの3ヶ月間の毎週水曜日。番組は毎週月~金の朝7:35~8:00にラジオNIKKEIで放送されます。
以下、ラジオNIKKEIのサイトより。
———-
ラジオNIKKEIでは、2011年4月より新コンテンツを企画しました。
できるビジネスパーソンは「朝」に注目しています。
一方で、ビジネスパーソンは、悩んでいます・・・
例えば、仕事がうまくいかない(モノが売れない、ノルマ達成できない、アイデア浮かばない)
忙しくて時間がない、何かやらないといけないんだけど
どうして良いか分からない、気持ちだけあせる・・・
そこで、ラジオNIKKEIは考えました。
だったら、それらの悩みを解決するきっかけを作ろう!
その道のプロにアドバイスしてもらおう!
それによって、ビジネスパーソンを応援! 明日の日本に活力を!!
それが、この番組「アサカツ!!」です。
朝起きて、そして、通勤中に。
仕事に役立つトピックやキヅキ、ヒントをお届けします。
番組では、仕事に直結したトピックを提供します。
ポイントは「25分聴けば、仕事力がアップ!」
仕事力アップのために身につけたいこととして
コミュニケーション、情報整理術、時間管理術、商品開発、
マーケティング、ITなどが各種調査で明らかになっています。
そこで、それらの分野のプロからアドバイスいただきます。
———-
曜日ごとのプログラムは下記の通り。
● 月曜日 「仕事に役立つデジタルハック」 ヒマナイヌ・川井拓也さん
● 火曜日 「仕事術・整理術・勉強法」 日経ビジネスアソシエ
● 水曜日 「ソーシャルメディアの未来」 トライバルメディアハウス・池田紀行
● 木曜日 「情報整理・仕事術」 日本経済新聞社編集委員・関口和一さん
● 金曜日 「朝活最前線・20代のコミュニティ研究」 NTTアド「空気読本」副編集長・小林勝司さん
メインターゲットは20代の若手ビジネスパーソンなので、30代以降の方は聴かないでください(笑)
通勤中にリアルタイムで聴いてくださる方は radiko で、後で聞いてくださる方はオンデマンドとポッドキャスト配信もやっているので、そちらからどうぞ!新番組は明日4月3日(月)から放送開始。私の出番は4月6日(水)からです。
では、ラジオはちと恥ずかしいですが、若手の方、もしよかったら聴いてみてください!
<追記>
ちなみに、生ではありません。いつか中学生の恋愛相談的な生番組やりたいなぁ。ハガキをもらってそれに答えていくようなやつ・・・(笑)
CCC、レンタル・購入履歴が見れる「TSUTAYA LOG」開始
いよいよ『フェイスブックインパクト』が発売されます!
4月15日に、宣伝会議からフェイスブック本が緊急刊行されます。その名も、『フェイスブックインパクト』
● 『フェイスブックインパクト』-つながりが変える企業戦略(高広伯彦、池田紀行、熊村剛輔、原裕、松本泰輔著)宣伝会議
手前味噌ですが、上記表紙のオビにもある通り、いま書店に並んでいるフェイスブック本とは一線を画した「ノウハウ本に書かれていないフェイスブック」がまとめられた、この時期ならではの良著に仕上がっていると思います。
<目次の概要>
第一章 フェイスブックが人類の歴史を変える (池田紀行)
第二章 フェイスブックが変える消費行動とマーケティング (池田紀行)
第三章 フェイスブックで実現するマーケティングコミュニケーション (熊村剛輔)
第四章 ”フェイスブック先進国” アメリカ (松本泰輔)
第五章 挑戦する国内企業 (原 裕)
第六章 結局、フェイスブックが話題になり、注目しておく理由はなんだろう?~ソーシャルって何?フェイスブックはなぜインパクトなの? (高広伯彦)
第一章はフェイスブックが変えた消費者の生活スタイルを、第二章ではフェイスブックにより変化する消費行動と、ソーシャル化する社会における企業のマーケティングの方向性について、私が執筆させて頂きました。
第三章は元マイクロソフトのソーシャルメディアリードで、2月から世界屈指のPRエージェンシーのリードデジタルストラテジストに転身した熊村さんがフェイスブックを活用したマーケティングコミュニケーションについて解説しています。
第四章はフェイスブックの本場米国に在住し、先進国の事例に詳しい松本泰輔さんがフェイスブックを活用した企業のマーケティング事例を丁寧に解説。人口普及率が違うアメリカの事例ではありますが、今後の日本においても示唆に富む内容満載です。
第五章はメンバーズ執行役員の原 裕さんが、日本国内における先進事例として、無印良品やANAの事例を解説。単に「何をやってどう成功したか」だけでなく、現在多くの日本の(大)企業が現場で苦悩する生々しい現場も説明がされており、非常に参考になるはずです。
ここで国内企業最大規模の “ファン” を持つアパレルブランド「サティスファクションギャランディード」の佐藤俊介氏(エスワンオー代表取締役社長CEO)の特別インタビュー。同社がどうやって国内最大規模のフェイスブックページを築いたのかがまとめられています。『「SMMはコストは安くなるが人と時間が必要」は逆。SMMを成功させるには金がかかる。サティスファクションギャランティードもかなりの投資をしている。そこを間違ってはならない』というメッセージは事業会社の方にも是非気づいて欲しいポイントです。
そして、大トリの最終章、第六章は、スケダチ高広さんによる骨太のフェイスブック社会論。社会学修士としての「社会」の考察、匿名と実名、オープンとクローズドなどの対比から、いまだからこそ理解しておくべきフェイスブックブームの「背景」や「理由」、「つながり」の本質、トリプルメディアの再考(4 types of mediaへの示唆)、最後は広告・マーケティング業界にとっての「フェイスブック」の意義について深い洞察がなされています。
以上(私なりの勝手な)各章の考察をまとめさせて頂きました。
もうフェイスブックページの設定本はいらない!とお思いの皆さん、ぜひ本書を手にとって見てください。戦術や運営に関するディティールの話ではなく、フェイスブックを含めたマーケティングコミュニケーションの全体俯瞰や、広告・宣伝、PR、自社メディア連携を含めた全体の戦略デザインを考えていく上で、きっと一助になると思います。
ぜひ!
※本書のフェイスブックページはこちら。著者からのメッセージもあります!ぜひ皆さんの感想をお寄せください。





