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デジタルメディアの活用で売上最大化には、「オンラインで商品情報を探す消費者へのリーチ」と「ネット上でブランド支持者を増やすこと」

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/12のマイクロソフトの調査レポートから。 http://advertising.microsoft.com/japan/SupportCenter/ResearchLibrary.aspx?pageid=2588&Adv_ResearchReportID=1599 世界17カ国で19,000人におよぶ消費者を対象に、消費者が商品購入を行うまでの経緯にどのような媒体が最も影響力があるのかを調査した。 消費者の行動パターンには「衝動買い」「習慣的な購入」「じっくり調査して購入」の 3パターンがあり、このうちグローサリーとファーストフードはインターネットショップやクーポンなどを活用した「習慣的な購入」、また電化製品は「じっくり調査して購入」と賢く購入する人が多い傾向がありました。アパレルについても、購入前に調査する傾向はありますが、他の商品に比べると衝動買い傾向が強
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Q) ビッグワードでSEO対策をしていく時のキーワードの扱い方を教えてください

15 years 2ヶ月 ago

A)
今回は五足の靴の読者の方から編集部にお問い合わせをいただいた下記の質問をご紹介し、回答していきます。
ご質問ありがとうございます。

「キーワードの選び方の後篇で、化粧品がビックワードとありましたが、グルーピングではグループ1のメインキーワードに分類されていたと思います。
 そのような、ビックキーワードをメインキーワードにして、トップページは化粧品というキーワードでSEOをかけていくと、かなり大変なように思われるのですがそうした方がよいのでしょうか?
 それとも、化粧品+何かの複合語でSEOをかけるのでしょうか?
 ビッグワードでSEO対策をしていく時のキーワードの扱い方を教えてください。
 よろしくお願い致します。」

トップページで使用するメインキーワードはビッグキーワードがいいです
なぜなら、ドメインのルートにあたるトップページが検索エンジンの評価が一番高いからです。
ただおっしゃるように「化粧品」のような超ビッグワード(人気度も高いけど競争率も非常に高い)で上位を取るのはかなり困難であることが想定されます。

大手の化粧品メーカーなどであれば、優良な被リンクが自然に集まりやすいこともあり、上位表示の可能性もありますが個人サイトや規模の大きくないECサイトなどであれば、xx化粧品や化粧品+xxにしたほうがいいかもしれません。
例えば化粧水や乳液などスキンケアを主に扱っているのであれば「基礎化粧品」、敏感肌にもいい化粧品を扱っているのであれば「敏感肌の化粧品」などの言葉を使うといいです。

ウェブサイトの応答時間、Yahoo!トラベルが3ヶ月連続で最速

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/13の日本コンピュウェアのリリースから。https://compuware.my.salesforce.com/sfc/p/00000000hdRBKyaoz0a1ryW2rw_Srl7HdiCvDRM= 関連リンク: ウェブサイトパフォーマンス、銀行サイトがレスポンスタイムが最も早い 2010/9日本のウェブサイトパフォーマンス、銀行サイトのレスポンスが最短 米主要モバイルECサイトの応答時間、アマゾンがトップの2.8秒ページが重いと、購入率も悪くなる(米航空会社の例)検索サイトのサイトパフォーマンス、マーズフラッグの表示が2.2秒で最速 GW期間中の交通機関サイトパフォーマンスが低下、阪神高速道路で日中は深夜比4倍近い表示速度遅延に サイト表示速度0.32秒、スカイネットアジア航空が53社中トップトップページの表示に2-3秒、業界別サイトパフォーマンス動向
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広報マン必読!国連欧州経済委員会刊行:「データを有意義なものとするために」ガイドブック

15 years 2ヶ月 ago
PR活動においては、発信する情報の根拠として「データ」がよく使われています。 しかし「データ」は正しい解釈と合理的で明確な説明があって、初めて効果を発揮します。 今回はデータや統計を使用する際の、テクニックを紹介しているサイトをご紹介します。 国連欧州経済委員会ガイドブック(仮訳) http://www.stat.go.jp/info/mdm/index.htm 国連欧州経済委員会(United Nations Economic Commission for Europe:以下「UNECE」)では、統計組織の管理者や広報担当者が、文章、統計表、グラフ、地図等を使って一般の人々に統計を分かりやすく伝えることをサポートするため、「データを有意義なものとするために」(Making Data Meaningful)と題するガイドブックを刊行しています。  上記ガイドブックは主として国の統計組織を念頭に置いた内容となっていますが、統計を一般の人々に分かりやすく伝えたいと考えている組織や担当者の方々であれば、地方公共団体、民間企業、NPOなどの如何を問わず参考になる部分が多いと考えられるため、総務省統計局では、今般、UNECE事務局から承認を得て、その仮訳を作成し、ホームページに掲載することとしました。 統計局ホームページ/統計を表現するための手引 国連欧州経済委員会ガイドブック仮訳 ということで、もともと政府の担当者が使うものですが、民間でも役立つということで公開していたたわけたわけです。ありがたいです。 パート1『数字についてのストーリーを書くための手引』では、統計における「ストーリー」の考え方から、インターネット上における具体的なライティングテクニックを(見出しの書き方、パラグラフの書き方など)、例文を挙げて、良い点・悪い点を解説。 パート2『統計を表現するための手引』では、統計を一枚の絵ととらえ一瞬で視覚化させるためのテクニックとして、グラフの作り方(グラフの種類、目盛り線や軸線の濃淡など)、色のつけ方、セル形式の場合の数字の位置、資料の出所記載はあるかなど、統計を使用掲載する際のチェックリストがこと細かく記載されており、良い例・悪い例の比較による説明が、非常に実用的です。 この資料、ほんとによくできています。 極めて重要な内容が、平易な説明で書かれていて、特に自主調査の結果をニュースリリースやWebサイトを通じて発表する際には大変参考になります。 ぜひご一読ください。

2010年国内の家電量販店市場シェア、携帯電話メーカートップはシャープ

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/13のGfKのリリースから。 http://www.gfkjpn.co.jp/news/update/GfKJapanCertified2010/detail_rank/camera.html 携帯電話は、数量前年比4.3%増と3年ぶりに市場がプラス成長に転じる中、3キャリアで安定した販売を見せたシャープが首位を堅持した。同社のように、多キャリア展開がシェア獲得の面で有効だったが、ソフトバンクのみで展開しているAppleが2位に躍進したことは、同社の端末の魅力が認知された結果と言えよう。 1年を通してiPhoneシリーズの人気が続き、シェアを一気に13%まで拡大した。携帯専門店と比べ、家電量販店ではスマートフォンの構成比が高いことも影響した。富士通はらくらくホンに加え、通常の携帯電話も堅調に推移した結果、昨年に続き3位を確保した。 全国有力家電量販店の販売実績(
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2010年国内の家電量販店市場シェア、デスクトップPCトップはNEC、ノートは東芝

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/13のGfKのリリースから。http://www.gfkjpn.co.jp/news/update/GfKJapanCertified2010/detail_rank/pc.htmlデスクトップPCはデジタルTVチューナー搭載のディスプレイ一体型モデルの販売が好調で、数量前年比12.8%増と2005年以来5年ぶりのプラス成長となった。日本電気が、TVチューナー搭載ディスプレイ一体型において42%の数量シェアを獲得し、7年連続で首位の座を堅持した。2位は、富士通、3位はソニーで、2006年以降、上位3社の顔ぶれに変動はなく、3社で5割強を占めている。ノートPCは各画面サイズで安定したシェアを獲得した東芝が21.7%のシェアで、2年連続の首位となった。2位は僅差で日本電気、3位は富士通となり、上位3社で63%のシェアを占めた。2010年は、これまで牽引役となっていたネットブック
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離脱数・離脱率の高いページをお金に変える方法

15 years 2ヶ月 ago


1)Google Analyticsで離脱数の多いページを調べる、2)そのページにアドセンス広告を貼る、このようにしてページから去っていくユーザーにアドセンス広告をクリックさせることで貢献度の低いページを収益化に役立ててしまおうというGoogle Analytics公式ブログからの提案。

- 離脱数・離脱率の高いページをお金に変える方法 -

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2/16 ウェブアナリスト養成講座『個客とIAとアクセス解析』で講演します

15 years 2ヶ月 ago
2011-2-16(木)にアクセス解析イニシアチブ(a2i)が開催する第7回「ウェブアナリスト養成講座」で講師を担当させていただきます。 今回のタイトルは 『個客とIAとアクセス解析:クリエイティブに考える新アプローチ』 にしました。アクセス解析というと、マーケティング部門が各種マーケ施策の効果測定を行う場合が多いと思いますが、楽天ではIA・ディレクション・制作を担う編成部が推進とサポートを行っていたため、制作したコンテンツやデザイン、開発した機能などの貢献度や効果も分析対象にしていました。また、サイトのアクセスを集計するだけでなく、個人単位でユーザーエクスペリエンスを計測するなど、幅広い視点で工夫しながらWeb解析を活用する方法について、紹介します。 ※1/31で楽天を退職するため、楽天でのSiteCatalyst活用事例ではなく、本サイト「実践CMS*IA」や「サンクトガーレン醸造所」のWeb解析・最適化を事例に、Google Analyticsでも可能な方法について取り上げる予定です。 詳細とお申込みについては公式ページをご覧ください。 ...

スーモくん&スモモちゃん日本一周の旅

15 years 2ヶ月 ago


年末年始のお休み中に、トライバルメディアハウスのスタッフたちがスーモくん&スモモちゃんと一緒に全国津々浦々へ里帰りをしてきました。

ご当地ショットはこちらっ!

● 小樽運河(北海道)

● 雪だるま(福島県)

● 牛久大仏(茨城県)

● 成田山(千葉県)

● 打ち納めゴルフ(千葉県)

● 箱根駅伝(神奈川県)

● 富士山付近(神奈川県)

● へしこ(福井県)

● 中華街@神戸(兵庫県)

● ふぐ(山口県)

● あんもち雑煮(香川県)

● 熊本城(熊本県)

● ひごまるくん(熊本県)

以上、ご当地スーモ君&スモモちゃんの巻でしたっ♪

「ネットとライブで自分の曲を売る方法」を読んだ

15 years 2ヶ月 ago
音楽ビジネスのことは詳しくないのだが、コンテンツビジネスの一つの音楽は厳しさを増していると聞く。一方でソーシャルメディアの発達もあり、アーティストがよりユーザーの近くに歩み寄っていくような機会が増えているはず。ということで、幾つか音楽系の本を最近読み始めたが、その一つだ。ソーシャルメディアの専門家でも音楽の専門家でもないので、まともな書評っぽいものを書こうなどとは思っていない。でも10年後に振り返ってみると、実は2010年が転換の時期であったというような重要な時に今居るような気もするので、内容はないが記録だけでもしておく。パッケージが売れなくなってきたので、ライブで稼ぐというのは正しい道のように思える。事務所に所属して給料を貰う形式が時代に合わなくなってきているのもそうだろう。権利のことも正しく理解して、自分でやることやらないことを見極めて、ソーシャルメディアとかも活用して、頑張
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2010/12携帯電話販売台数に占めるスマートフォンの割合、48.1%まで上昇

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/14のBCNランキングのニュースから。 http://bcnranking.jp/news/1101/110114_19068.html スマートフォンの割合は11月の35.5%から12.6ポイント増の48.1%に上昇。2010年年間を通してみると、スマートフォンの比率は21.4%。2010年12月の携帯電話全体の販売台数では、Android搭載スマートフォンが4位まで独占となった。 関連リンク: 2010年12月末の携帯IPサービス契約数は9,560万 2010/11の移動電話国内出荷台数、前年同月比101.2%と2ヶ月ぶりプラス 2010Q3日本の携帯電話市場、アップルがトップ5入りで100万台突破 2010/9の移動電話国内出荷台数、前年同月比134.7%と3ヶ月連続プラス2010年10月末の携帯IPサービス契約数は9,492万 2010年度上期の
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ソーシャルメディア活用のために改革を

15 years 2ヶ月 ago
ソーシャルメディアのビジネス活用の状況について、ハーバードビジネスレビューが2010年7月に世界の読者に調査。SAS Institute の提供により、そのレポートが公開されている。多くの企業は、ソーシャルメディアを自分たちの戦略にいかに組み込むべきか、現在あるいはこれから試行して学習しようとしている段階。ソーシャルメディアを有効活用していると回答したのは12%にとどまっている。
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The New Conversation: Taking Social Media from Talk to Action
http://www.sas.com/reg/gen/corp/1207823-pr
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noreply@blogger.com (Kenji)

マイクロソフトとカラ、共同で消費者意識調査

15 years 2ヶ月 ago
日本を含む17カ国で調査。家電製品は情報収集して買うひとがもっとも多いが、食料雑貨は習慣的に買うひとがもっとも多い。衣料品は衝動買いが多め。また、購買プロセスごとのタッチポイントなども分析。家電製品は、ブランドの選択にはペイドメディアがもっとも影響するが、小売店の選択にはオウンドメディアがもっとも影響する。調査報告書は、アメリカのマイクロソフトのウェブサイトからダウンロードできる。
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Retail shoppers: purchase paths and the media that influences them
http://advertising.microsoft.com/online-consumer-retail-research
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日本の消費者は、他国の消費者に比べて未来に自信を持てていない、携帯電話でのクーポンの活用率が高い、消費行動におけるデジタルの活用率が高い、オンラインショッピングへの関心が高い、オンラインのクチコミの影響力が極めて強い、などの特徴があるという。
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アドビ、Flashクッキー問題への対応状況を報告

15 years 2ヶ月 ago
Flashクッキー(Local Shared Object)のプライバシー問題についての取り組みが報告された。現在、Flashクッキーを管理するにはアドビのウェブサイトを訪問しないといけないが、HTTPクッキーと同じようにブラウザのインターフェイスから管理できるように、ブラウザベンダーと調整しているという。また、最新の「Flash Player 10.1」は、プライベートブラウジングをしているときに保存したFlashクッキーを、ブラウザが閉じられるときに自動で削除しているようだ。さらに、「Flash Player 設定マネージャー」のデザインを変更してユーザビリティを向上させるとともに、OSのコントロールパネルやシステム環境設定から設定マネージャーに直接アクセスできるようにするという。
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On Improving Privacy: Managing Local Storage in Flash Player
http://blogs.adobe.com/flashplatform/2011/01/on-improving-privacy-managing-local-storage-in-flash-player.html
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noreply@blogger.com (Kenji)

2010/12米、最も売れた携帯電話はiPhoneで12.45%

15 years 2ヶ月 ago
2010/12のmillennial mediaのmobilemixから。http://www.millennialmedia.com/wp-content/images/mobilemix/MM-MobileMix-Dec2010.pdf(要登録) スマートフォン比率は6割。その中でAndroidOSのシェアが46%、iOSは32%。タッチスクリーンタイプの割合は57%。 関連リンク: 米iPhoneユーザ、25-34歳、高年収層の割合が高い 2010Q3世界のスマートフォン、OSシェア1位はSymbianで37.0% 2010/11独スマートフォン契約シェア、Googleはこの1年で9.2ポイントも上昇 2010/11米スマートフォン契約シェア、AndroidがAppleを抜いて2位に Android携帯、躍進したメーカーはSamsung 米スマートフォン、過去6ヶ月の
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英検索語、ダイエットはクリスマス後なのか

15 years 2ヶ月 ago
2011/1/14のHitwiseのブログから。 http://weblogs.hitwise.com/robin-goad/2011/01/dieting_websites_get_fat_boost.html 欧米の人はクリスマスで食い過ぎて、その後はダイエットに関心があるのか。知らなかった。Google Insight for Searchで確認したが、米英は確かにそうだ。しかし日本はそうはなったいなかった。クリスマスで食い過ぎることもないし、年末年始のおせち料理は保存食の色合いが濃いし、そんなに劇的には太らないということかな。餅の食べ過ぎはよく聞くけど。当然だが、エリアが違うと季節変動も違うということだ。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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