Aggregator

2011年下期の米メール・マーケティング、開封率は10.8%、クリック率は2.5% など

14 years 2ヶ月 ago
2011年下期の米メール・マーケティング、開封率は10.8%、クリック率は2.5%
2012/7のMailerMailerのEmail Marketing Metrics Reportから。

https://www.mailermailer.com/resources/metrics/index.rwp

2012年の世界のソーシャルメディア売上は43%増の169億ドルに
2012/7/25のGartnerのリリースから。

http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=2092217

2011年の米年末EC商戦、Eメールでのコンバージョン率はBlack Fridayの週にピークの15.7%
2012/7/25のEpsilonの2012 Holiday Trend Reportから。

http://www.epsilon.com/download/tis-season-epsilon-releases-2012-holiday-trend-report
[email protected] (hiromi ibukuro)

2012/4米フィーチャーフォン利用者のスマートフォンへの乗り換え率は47.5%に増加 など

14 years 2ヶ月 ago
2012/4米フィーチャーフォン利用者のスマートフォンへの乗り換え率は47.5%に増加
2012/7/25のcomScoreのリリースから。

http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/7/The_Great_American_Smartphone_Migration

2012年世界のスマートフォン利用者、平均37のアプリをダウンロード
2012/7/25のABI Researchのリリースから。

http://www.abiresearch.com/press/3955-Smartphone+Users+Worldwide+will+Download+37+Apps+on+Average+in+2012%2C+Long+Term+Trend+is+Downward

ネットユーザー、2台持ち携帯ユーザの割合は携帯ユーザの中の7.1%
2012/7/25の日経BPコンサルティングのリリースから。

http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/news/2012/0726sp/
[email protected] (hiromi ibukuro)

2012/4-6日本のPC国内出荷、台数ベースで対前年同期比9.1%増、金額ベースで2.7%減 など

14 years 2ヶ月 ago
2012/4-6日本のPC国内出荷、台数ベースで対前年同期比9.1%増、金額ベースで2.7%減
2012/7/25のJEITAの統計資料から。

http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2012/

国内CIO調査、2012年度のIT投資は「増加」が15.5%、「減少」が19.8%と減少超過
2012/7/25のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120725Apr.html
[email protected] (hiromi ibukuro)

Google、パンダ・アップデート3.9を実行。日本語サイトも適用対象か?

14 years 2ヶ月 ago


Googleはパンダ・アップデートの更新を実行した。日本時間の7月25日の正午以降だと思われる。導入されたばかりの日本語サイトにもおそらく適用されているように判断できるアクセスデータを見せる。

- Google、パンダ・アップデート3.9を実行。日本語サイトも適用対象か? -

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スマートフォンからよく利用するサイト、利用率の上昇が大きかったのはLINE など

14 years 2ヶ月 ago
スマートフォンからよく利用するサイト、利用率の上昇が大きかったのはLINE
2012/7/24のニールセンのリリースから。

http://www.netratings.co.jp/news_release/2012/07/-linefacebook.html

英2012年の広告費は前年比4.5%増、モバイル向けは7割増
2012/7/25のeMarketerの記事から。

http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009214&R=1009214
[email protected] (hiromi ibukuro)

TrueView インストリーム広告を活用し、投資対効果高くターゲット層にリーチ

14 years 2ヶ月 ago
メディア & エンタテインメント業界担当 アカウントマネージャー 是澤 優和

2008 年の誕生以来、370 万を超える人々が視聴する有料多チャンネル事業と衛生放送事業を両輪とし、ハイブリッドな強みを活かした事業を展開するスカパー JSAT 株式会社。業界に先駆けた取り組みで多チャンネル放送の魅力と楽しさを広げるとともに、社会の安心・安全を支える役割を果たしています。

同社は従来より J リーグの放映をしており、テレビ CM を地域ごとに配信し、テレビ観戦に誘導してきたものの、テレビを見ない人にはリーチしにくいという課題がありました。今回、2012 年の J リーグ開幕にあたってはテレビ業界としては初めての取り組みとなりますが、主要ファン層の 10 代〜 30 代の男性にテレビ以外で投資対効果高くリーチさせるため、Google AdWords の配信方法の 1 つである TrueView インストリーム広告を採用しました。

TrueView インストリーム広告利用の狙い

TrueView インストリーム広告は Google AdWords で動画広告を配信することができる広告フォーマットです。YouTube のパートナー動画をターゲットに、動画再生ページでプレロールまたはミッドロールとして掲載されます。ユーザーは、動画広告を「視聴する」か、もし興味がない場合は「スキップする」を選択することができます。広告が 5 秒間再生された後、広告をスキップするか残りの部分を見るかを視聴者自身が選択することができるため、本当に視聴をしたい人にだけ広告メッセージを届けることができます。この広告フォーマットの大きな特徴は課金方式(Cost per View)にあり、広告料金が発生するのは、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみとなっています。

テレビでは接触できない層に投資対効果高くリーチを拡大することが、今回同社が TrueView インストリーム広告を採用した理由でした。従来はテレビ CM からテレビ観戦へと誘導してきましたが、普段はあまりテレビを見ない人にアプローチするには YouTube で「J リーグ開幕」のニュースを伝え、テレビ観戦へ誘導することが有効ではないかと考えました。

TrueView インストリーム広告では、ユーザーは動画広告を視聴するか、もし興味がない場合はスキップすることができます。J リーグに興味があり、動画をすべて視聴したユーザーのみが課金対象となるこの広告フォーマットであれば、効率的にリーチ拡大を実現することができると考えました。

また、J リーグのファンは、「自分の住む地域のチームには、興味がある」という特徴があるために、ファンを確実に誘導するためにはファン心理に合わせてメッセージを最適化してリーチすることが必要になります。TrueView インストリーム広告は Google AdWords が持つ精緻なターゲティング機能を活用し、デモグラフィック別にクリエイティブを使い分け、最適なメッセージを届けられるということも、利用を決定した理由の 1 つでした。



7エリアには各地域別に合わせたクリエイティブを配信
その他都道府県には同一のクリエイティブを配信し、効果を検証


TrueView インストリーム広告の掲載は Google AdWords の管理画面から簡単に設定ができます。今回は、J リーグファンに効率的にリーチするために、デモグラフィック(地域)とインタレスト カテゴリ(ユーザーの興味・関心のジャンルのスポーツ、スポーツ観戦)で配信対象を設定しました。また、北海道、新潟、長野、静岡、愛知、関西、佐賀の 7 エリアには、地域ごとのチームにフォーカスしたクリエイティブで地域別動画を配信した一方で、その他の都道府県には共通の動画を配信しました。

 

Google AdWords の管理画面では、広告掲載効果を確認し、どの広告が良いパフォーマンスを示しているかをすぐに把握することができます。今回のキャンペーン結果を分析したところ、約 1 ヶ月の間で、キャンペーン全体で約 160 万回もの動画再生回数を獲得しました。

さらに、同一クリエイティブを配信したそれ以外の都道府県と比較すると、地域別のクリエイティブを作成・配信した 7 エリアは、10 %近く高い動画再生率となりました。適切なメッセージを適切なターゲットに向けて配信することで、ターゲット層に的確にリーチし、十分な視聴回数を得ることに成功しました。また、エリア別に異なる動画を用意し、ターゲットの興味・関心にあったクリエイティブを展開することで高い動画再生率を実現できました。

完全視聴したユーザーだけが課金対象、視聴単価を大きく抑えることに成功

Google AdWords はオークションベースの課金システムのため、広告掲載パフォーマンスに応じて予算をコントロールすることができます。さらに、TrueView インストリーム広告は、広告が表示された時点では課金対象とはならず、視聴者が広告を 30 秒間(それより短い広告は最後まで)見た場合のみ課金される広告フォーマットとなっています。

今回のキャンペーンの広告配信後のレポートを分析したところ、TrueView インストリーム広告を利用したことで、平均広告視聴単価は 1 広告視聴あたり約 3 円と視聴単価を大きく抑えることができました。つまり、TrueView インストリーム広告では、届けたいメッセージを十分に視聴してくれたユーザーの視聴分のみの課金となり、途中で視聴をやめたユーザーにはコストを発生させることがないため、効率的な投資機会となったと考えられます。

担当者の松元氏は、「TrueView インストリーム広告によってこれまでも活用していた Google AdWords から YouTube へ動画広告を掲載できるのは、利用のメリットの一つです。精緻なターゲティングで興味のある人だけに効果的にアプローチできるのが魅力なので、今後も配信対象とクリエイティブのパターンを比較し、効果的なアプローチをみつけていきたいと考えています。」と、今後も継続的な利用を検討されています。

「テレビ CM でも地域別のクリエイティブを展開してきましたが、TrueView インストリーム広告の良い点は、Google AdWords の配信対象設定を活用して精緻なターゲティングができることです。さらに、動画配信後にデータを入手でき効果が分析できるため、次の施策に活かすことができるのもメリットだと思います。」
スカパー JSAT 株式会社
マーケティング本部プロモーション部
アシスタントマネージャー 広告宣伝チーム 松元 圭 氏




[email protected] (Google Blog)

2012/6日本のtwitter.com月間利用者数2,100万人で前月比300万減、facebook.comは2,600万人で前月比300万減

14 years 2ヶ月 ago
Doubleclick Ad Plannerの2012/6のデータから。
https://www.google.com/adplanner/?pli=1#siteSearch?uid=%25E3%2583%2589%25E3%2583%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%253Atwitter.com&geo=JP&lp=false

https://www.google.com/adplanner/?pli=1#siteSearch?uid=%25E3%2583%2589%25E3%2583%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%253Afacebook.com&geo=JP&lp=false

Ad Plannerではユニークユーザー数 (Cookieによる推定値)とユニークユーザー数 (ユーザー数)の二つの数値を出しているが、ユーザーの方の小さい数字の方をタイトルに使用。

サイト滞在時間はTwitterが9分50秒、Facebookは14分20秒。
男女比はTwitterで59:41、Facebookも59:41。
利用者の35-44歳割合はTwitterで38%、Facebookは41%


Ad Plannerもサイトの月間利用者の推定データだと思うので、Twitterアカウント数でも、Twitter利用者数でもないだろう。あくまでTwitter.comをPCのブラウザから見た人だろう。下がfacbookの表。


[email protected] (hiromi ibukuro)

2012年上期量販店などでの実売ラインキング、スマートフォンはアップルが1位 など

14 years 2ヶ月 ago
2012年上期量販店などでの実売ラインキング、スマートフォンはアップルが1位
2012/7/24のBCNランキングのニュースから。

http://bcnranking.jp/news/1207/120724_23322.html

インターネットでの洋服購入、ヘビーユーザーは30代女性が最も多い
2012/7/24のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムのリリースから。

http://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20120724_spire_research.pdf
[email protected] (hiromi ibukuro)

国内企業のクラウド導入、「検討したが利用しない」がこの1年で大幅に増加 など

14 years 2ヶ月 ago
国内企業のクラウド導入、「検討したが利用しない」がこの1年で大幅に増加
2012/7/24のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120724Apr.html

Fortune 100企業の87社が何らかのソーシャルメディアプラットフォームを利用
2012/7のBurson-Marsteller Global Social Media Check-Up 2012から。

http://www.burson-marsteller.com/Innovation_and_insights/blogs_and_podcasts/BM_Blog/Lists/Posts/Post.aspx?List=75c7a224-05a3-4f25-9ce5-2a90a7c0c761&ID=360

2012Q2モバイル開発者調査、企業向け市場ではiOS優位との回答がAndroidより16ポイント多い
2012/7/24のIDCのリリースから。

http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23619612
[email protected] (hiromi ibukuro)

Facebookが集中投資すべき4つの分野

14 years 2ヶ月 ago
2012年ネット業界最大のイベントといわれたFacebookのIPO、上場までは良かったのですが株価がいまいち冴えない日々です。今回はそんな冴えない株価を払しょくする起爆剤になるかもしれない?Facebookが今後成長を … 続きを読む →

新しい不自然リンク警告はさしあたり無視して構わない

14 years 2ヶ月 ago


Googleが不自然リンク警告の適用範囲を広げた。第三者による不自然なリンクを検出したことを通知する新しい警告(ウェブマスターツールに黄色い!マークが付いていない警告)はさしあたり無視していいとGoogleのジョン・ミューラーがコメント。

- 新しい不自然リンク警告はさしあたり無視して構わない -

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2012年夏の近況:9月まで日本です

14 years 2ヶ月 ago
連休前に一時帰国しました。ドタバタしていたので今回はアナウンス無しで帰国して翻訳作業を続けていましたが、ようやく落ち着いたので各種お知らせです。 Site Search Analyticsの翻訳 情報アーキテクチャの第一人者、ルー・ローゼンフェルドの2冊目の著書「Site Search Analytics」は初校の校正が終わり、その反映待ちです。今のところオンスケで、11月1日に発売予定です。UXと解析をつなげる橋になるのでは、と期待しています。 それにしても、翻訳は原書を読み込み、合致する良い表現を考える必要があるので想像以上に大変でした。自分の頭の中にあるものを自分の言葉で書き起こす方が楽かも... 連載が3本に Web担当者Forumの連載「 1万円で真似できる戦略的サイト運用術 」(そろそろ収束)とascii.jpの連載、清水...

シャーロック・ホームズの全員探偵

14 years 2ヶ月 ago
日本コカ・コーラ「紅茶花伝」の施策。解答期限までに1,000問すべてを解くことができれば、1問以上を解いたひとの中から抽選で1名に現金100万円をプレゼント。ただし、ひとりが解答できるのは1日1問のみ。一般的な懸賞キャンペーンは、当選確率の低下を避けるために友人に共有されないことがある。しかし、この施策は期限までに全問が解かれなければ報酬を没収するというルールを作り、共有されやすくしている。

米ネット調査、個人データに関してはFacebookの倍程度Amazonを信頼 など

14 years 2ヶ月 ago
米ネット調査、個人データに関してはFacebookの倍程度Amazonを信頼
2012/7/20のHarris Pollの調査結果から。

http://www.prweb.com/releases/2012/7/prweb9719519.htm

イタリアのB2C EC市場、2016年まで二桁成長が続く
2012/7/23のeMarketerの記事から。

http://www.emarketer.com/Article.aspx?id=1009208&R=1009208

2012/6米インターネット利用、夏の旅行シーズンの始まりで、旅行サイトやEC利用が増加
2012/7/23のcomScoreのリリースから。

http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/7/comScore_Media_Metrix_Ranks_Top_50_U.S._Web_Properties_for_June_2012
[email protected] (hiromi ibukuro)

ウェブマスターツールへのアラートをGoogleが改善

14 years 2ヶ月 ago

すでにこのブログでも、Googleウェブマスターツールへのアラート(警告)の大量送信について書きましたが、昨日動きがありましたので続報です。

この大量のアラートですが、
もともと“未だGoogleがスパムだと認識しているかどかは別として、不自然だと思われるリンクがある”場合に送付されていました。
ただ、これが「すぐにランクが落ちてしまうのではないか?」とか「リンク対策など何もしていないのに、もうすぐペナルティを受けるのか?」などの不用意な憶測を招き、世界中のウェブマスターを混乱に陥れました。
鈴木謙一さんの記事にもありますが、マット・カッツ氏が「パニックになるな」と呼びかけるほどでした。
直接マット・カッツ氏が呼びかけるくらいなので、相当Googleには問い合わせやらクレームが来ていたのでしょうか?
あっという間にGoogleはこのアラートに関して改善をしてきました。
SEO Japanさんが非常に早くにこの記事をあげておられましたが、
次のような変更が出ています。
今回の仕様変更による大量送信を「注意喚起」だとすると、「注意喚起」のものは、

・イエローフラグがつかない
・異なる文面を使用する

ようになっています。
実際にウェブマスター上では、

$CyberAgent SEO Information(サイバーエージェントSEO情報ブログ)-イエローフラグ
のように、7/19付のものにはイエローフラグがついているものの、7/23のものはなくなっています。

また、文面もこれまでのものは、


We've detected that some of your site's pages may be using techniques that are outside Google's Webmaster Guidelines.
Specifically, look for possibly artificial or unnatural links pointing to your site that could be intended to manipulate PageRank.
Examples of unnatural linking could include buying links to pass PageRank or participating in link schemes.
We encourage you to make changes to your site so that it meets our quality guidelines. Once you've made these changes, please submit your site for reconsideration in Google's search results.
If you find unnatural links to your site that you are unable
to control or remove, please provide the details in your reconsideration request.
If you have any questions about how to resolve this issue, please see our Webmaster Help Forum for support.

でしたが、新しく、

We've detected that some of the links pointing to your site are using techniques outside Google's Webmaster Guidelines.

We don't want to put any trust in links that are artificial or unnatural.
We recommend removing any unnatural links to your site.
However, we do realize that some links are outside of your control.
As a result, for this specific incident we are taking very targeted action on the unnatural links instead of your site as a whole.
If you are able to remove any of the links, please submit a reconsideration request,including the actions that you took.

If you have any questions, please visit our Webmaster Help Forum.

となりました。
多少表現も柔らかくなり、
不自然なリンクを排除することを「お奨めする」というようなニュアンスになっているかと思います。
なお、過去のメッセージは英語だけでなく日本語でも送付されていることが確認されていますが、再送されたイエローフラグなしのものは、英語のものしか確認できておりません。

今回のこの注意メールですが、この仕様以前つまりスパム認識している状態でメッセージが送られてきており、おそらく手動でペナルティ状態になっていると疑われるものに対しても送付されているという情報も入ってきております。
そのため、
イエローフラグなしのメッセージが来た=今はスパムと思われていない
ということではなく、ある条件に合致した“疑わしいもの”には送られておりイエローフラグなしの注意メールが来たからと言って、今何のペナルティも受けていないということは言い切れないものと思います。

また、イエローフラグなしとは言え、このようなメッセージが来た場合には何かしらGoogleが不自然と考えるリンクが存在していることは確かなようですから、
ウェブマスターツール等を利用してバックリンクを調査してみる必要はありそうです。
このメッセージが来たら目視される可能性もあると思いますので、
今一度危険なリンクがないか確認してみたほうが良いと思われます。

Google の新しい不自然リンク警告メッセージの対処法

14 years 2ヶ月 ago
米国 Google は2012年7月18日、PageRank(検索順位)操作を目的とした不自然なリンクを利用している全世界のウェブマスターに向けて、不自然リンクを警告するメッセージを送付したことが話題となった。いまこの記事をご覧になっているサイト担当者の方も受け取っている方がいるのではないだろうか。

HCD-Netサロン #29|社会とHCD 満席 若干数抽選あり

14 years 2ヶ月 ago
これからのイノベーションには、ソーシャルネットワーク、ワークショップ、参加型デザイン、異分野との繋がりやコラボレーション、などの活動も大切になっています。また、地域のためのデザイン、コミュニティデザイン、ソーシャルデザイン、BOPなど社会におけるデザインの役割も重要となってきています。
第29回のHCD-Netサロンでは、これからの社会でのHCDやUXデザインの役割を議論するために「社会とHCD」をテーマにしました。フューチャーセンターなどでご活躍されている野村恭彦氏と企業の枠やジャンルの枠にこだわらないコミュニティの活動をしている若杉浩一氏をゲストにお招きし、パネルディスカッション形式で「社会とHCD」について議論します。
皆様の参加をお待ちしています。
■タイトル:「第29回HCD-Netサロン:社会とHCD」
■日時: 8月 8日(水)18:30-20:40(受付は18:15より)
               懇親会21:00-22:30(希望者は事前申込)
■場所: 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室
渋谷区神宮前5-53-67(地下鉄:表参道駅下車徒歩7分 )
■主催: HCD-Net
■定員: 40名(先着順)
■参加費:会員 2,000円、学生会員 1,000円、一般 5,000円、学生 2,000円
 懇親会参加費: 3,500円
■プログラム
・社会とHCD、山崎和彦(千葉工業大学教授)
・フューチャーセンターの活動、野村恭彦((株)フューチャーセッションズ代表)
・コミュニティデザインの活動、若杉浩一(内田洋行(株)ディレクター)
・ディスカッション
■講師略歴:野村恭彦 (のむらかたひこ)
株式会社フューチャーセッションズ代表取締役社長、博士(工学)。国際大学GLOCOM主幹研究員、K.I.T.虎ノ門大学院客員教授を併任。慶應義塾大学大学院理工学研究科
開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジサービス事業KDIを自ら立ち上げ、シニアマネジャーとして12年にわたりリード。2012年6月、グローバルなフューチャーセンター・ネットワークを構築し、企業、行政、NPOを横断する社会イノベーションをけん引するため、株式会社フューチャーセッションズを立ち上げる。著書に、「サラサラの組織」(共著/ダイヤモンド社)、「裏方ほどおいしい仕事はない」(プレジデント社)、「フューチャーセンターをつくろう」(プレジデント社)。翻訳監修に、「コミュニティ・オブ・プラクティス」(翔泳社)、「ゲームストーミング」(オライリージャパン)。
■講師略歴:若杉浩一(ワカスギ コウイチ)
株式会社 内田洋行テクニカルデザインセンター、デザイン・シニア・マネージャー。熊本県天草 生まれ。九州芸術工科大学 工業設計学科
卒業、1984年 株式会社 内田洋行 入社、デザイン課、企画課、知的生産性開発課を経て、T.D.C(テクニ
カルデザインセンター)部長。企業の枠やジャンルの枠にこだわらない活動を行う。杉の魅力をアピールし、日本中に杉のプロダクツを増やしていこうという運動を展開している日本全国スギダラケ倶楽部
設立。

好評につき、規定の人数に達しました。
一般応募も含めて増席分を抽選とさせていただきます。
抽選での参加を希望の方は下記申込方法の通りお申込みください。
申込期限は7月27日(金)正午までとします。
抽選結果は7月30日の予定。当選者にメールにてご連絡いたします。

これからのイノベーションには、ソーシャルネットワーク、ワークショップ、参加型デザイン、異分野との繋がりやコラボレーション、などの活動も大切になっています。また、地域のためのデザイン、コミュニティデザイン、ソーシャルデザイン、BOPなど社会におけるデザインの役割も重要となってきています。

第29回のHCD-Netサロンでは、これからの社会でのHCDやUXデザインの役割を議論するために「社会とHCD」をテーマにしました。フューチャーセンターなどでご活躍されている野村恭彦氏と企業の枠やジャンルの枠にこだわらないコミュニティの活動をしている若杉浩一氏をゲストにお招きし、パネルディスカッション形式で「社会とHCD」について議論します。
■タイトル:「第29回HCD-Netサロン:社会とHCD」
■日時:8月 8日(水)18:30-20:40(受付は18:15より)
                               21:00-22:30懇親会(希望者は事前申込)
■場所:東京ウィメンズプラザ ・視聴覚室
           渋谷区神宮前5-53-67(地下鉄:表参道駅下車徒歩7分 )
          http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
■主催:HCD-Net
■定員:40名(先着順)
■参加費:会員 2,000円、学生会員 1,000円、一般 5,000円、学生 2,000円
              懇親会参加費: 3,500円
■プログラム
・社会とHCD、山崎和彦(千葉工業大学教授)
・フューチャーセンターの活動、野村恭彦((株)フューチャーセッションズ代表)
・コミュニティデザインの活動、若杉浩一(パワープレイス(株)部長)
・ディスカッション
■講師略歴:野村恭彦 (のむらかたひこ)
株式会社フューチャーセッションズ代表取締役社長、博士(工学)。国際大学GLOCOM主幹研究員、K.I.T.虎ノ門大学院客員教授を併任。慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジサービス事業KDIを自ら立ち上げ、シニアマネジャーとして12年にわたりリード。2012年6月、グローバルなフューチャーセンター・ネットワークを構築し、企業、行政、NPOを横断する社会イノベーションをけん引するため、株式会社フューチャーセッションズを立ち上げる。著書に、「サラサラの組織」(共著/ダイヤモンド社)、「裏方ほどおいしい仕事はない」(プレジデント社)、「フューチャーセンターをつくろう」(プレジデント社)。翻訳監修に、「コミュニティ・オブ・プラクティス」(翔泳社)、「ゲームストーミング」(オライリージャパン)。
■講師略歴:若杉浩一(ワカスギ コウイチ)
パワープレイス株式会社 リレーションデザインセンター 、インタラクションデザイン部 部長
(7月21日株式会社 内田洋行組織変更によりテクニカルデザインセンターの異動)。熊本県天草 生まれ。九州芸術工科大学 工業設計学科卒業、1984年 株式会社 内田洋行 入社、デザイン課、企画課、知的生産性開発課を経て、T.D.C(テクニカルデザインセンター)部長。企業の枠やジャンルの枠にこだわらない活動を行う。杉の魅力をアピールし、日本中に杉のプロダクツを増やしていこうという運動を展開している日本全国スギダラケ倶楽部設立。
■申し込み方法:
タイトルを「第29回HCD-Netサロン Waiting list参加希望」として
以下の内容を[email protected] まで
ご連絡ください。
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氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
懇親会:出席 / 欠席
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請求書をご希望の場合は本文にその旨と、 請求書のあて先と郵送先をご指定ください。 受付メールを事務局より返信いたします。 参加費の支払い方法の案内は 受付メールに記載されています。 受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で 届かない場合は事務局にご連絡ください。
山崎和彦

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