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iPadで音楽ビデオをミックス&マッシュアップできるVJアプリ Vjay
不自然なバックリンクを無効化できる「Disavow Links」機能をBingウェブマスターツールが実装
- 不自然なバックリンクを無効化できる「Disavow Links」機能をBingウェブマスターツールが実装 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
2012/6世界のモバイル/タブレットベースのバージョン別OSシェア、iPadが36.68%に増加 など
2012/6世界のモバイル/タブレットベースのブラウザシェア、Safariが65.79%に増加
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1&qpcustomb=1
2012/6世界のモバイル/タブレットベースのブラウザバージョン別シェア、Safari5.1が47.95%に続伸
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3&qpcustomb=1
2012/6世界のモバイル/タブレットベースのOSシェア、iOSが65.27%に増加
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=9&qpcustomb=1
2012/6世界のモバイル/タブレットベースのバージョン別OSシェア、iPadが36.68%に増加
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=11&qpcustomb=1
2012/6世界のデスクトップベースのバージョン別OSシェア、Windows 7が41.59%に増加 など
2012/6世界のデスクトップベースのブラウザシェア、Chromeが19.08%
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1&qpcustomb=0
2012/6世界のデスクトップベースのブラウザバージョン別シェア、IE9.0は17.96%に増加
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3&qpcustomb=0
2012/6世界のデスクトップベースのOSシェア、Windowsが92.23%、Macは6.72%
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=9&qpcustomb=0
2012/6世界のデスクトップベースのバージョン別OSシェア、Windows 7が41.59%に増加
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=11&qpcustomb=0
au 「PASS or GUN」
グーグル、バナー広告に非表示ボタンを導入
ネットレイティングス、「ニールセン」に社名変更
優勝賞金100万円の心理戦「PASS or GUN」
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PASS or GUN
http://pass-gun.jp/
gigazine.net/news/20120629-pass-or-gun/
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iPhoneユーザの男性率、2007年に61%が2012年に53%まで低下 など
2012/6/29のcomScore Voicesから。
http://blog.comscore.com/2012/06/5_years_later_a_look_back_at_the_rise_of_the_iphone.html
米スマートフォン利用者の58%がお店でのショッピング関連でスマホを利用
DeloitteのThe dawn of mobile influenceから。
https://www.deloitte.com/assets/Dcom-UnitedStates/Local%20Assets/Documents/RetailDistribution/us_retail_Mobile-Influence-Factor_062712.pdf
2012Q1世界のセキュリティ機器市場、前年同期比9.7%増
2012/7/2のIDCのリリースから。
http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23574512
『「レビュー書いてよ」と客に頼むのは検索エンジン的にはNGなの?』::海外&国内SEO情報ウォッチ
- 『「レビュー書いてよ」と客に頼むのは検索エンジン的にはNGなの?』::海外&国内SEO情報ウォッチ -
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CSS Nite in SAPPORO, Vol.4が終了しました
2012年6月17日(日)、札幌市生涯学習センターちえりあ講堂でCSS Nite in SAPPORO, Vol.4を開催し、117名の方にご参加いただきました。

ツイートは下記にまとめました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
- 大特集!CSS Nite セッション編|咲絵娯楽日記
- CSS Nite in SAPPOROに参加してきました。 ? ガブガブLOG
- CSS Nite in SAPPORO, Vol.4に参加しました。 | 19740308(TM)
- 美瑛のはしっこから: CSS Nite in SAPPOROに行ってきた話 "美瑛のはしっこから: CSS Nite in SAPPOROに行ってきた話")
こちらは出演者/関係者のブログ:
- CSS Nite in SAPPORO, Vol.4が終了しました | Study | ウェビンブログ
- ネタ帳のYamadaさんへのお返事:なぜ、CSS Niteなのか | Think | ウェビンブログ
追記(2012年6月19日):
美瑛町観光協会に所属される小林さんから、MacBook Pro with Retina displayの製品写真に、北海道 美瑛の「青い池」が使われていることを教えていただきました。
さっそくMAC お宝鑑定団 blogに掲載いただき、そのままエキサイトニュースにもなりました。
- MacBook Pro with Retina displayの製品写真に、北海道 美瑛の「青い池」が使われている - MACお宝鑑定団 blog(羅針盤)
- MacBook Pro with Retina displayの製品写真に、北海道 美瑛の「青い池」が使われている(MAC お宝鑑定団 blog(羅針盤)) - エキサイトニュース
- 【美瑛町の青い池】が 世界のアップル社でWallPaperになる! - Kent Shiraishi Photo Studio
撮影:市村洋隆
CSS Nite山梨版の詳細が決定(残席20きりました)
2012年7月21日(土)13:30-16:45、甲府商工会議所 会議室にて開催するCSS Nite in KOFU, Vol.1の詳細が決定しました。
- 小石 明(デジタル・プランニング)/* 企画・設計時のアプローチと、提案時(プレゼン時)のコツ(仮)*
- 原 一浩(Greative)/Webデザイントレンド半期決算
- 神森 勉(KDDI ウェブコミュニケーションズ)/Webサイト制作の納品時のワークフロー改善と品質管理
- 江尻 俊章(環)/今知っとかないと!Webデザイナーのための「Webマーケティング」基礎セミナー
- 鷹野雅弘(スイッチ)/異なる画面サイズに対応するレスポンシブWebデザインのエッセンス
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
- WEB屋は語る Magnetic-Laboブログ : お知らせ
- ついに山梨で!! 7/21、CSS Nite in KOFUが開催されます!|Webを専門としたデザイン制作&ブログカスタマイズの Biscom
- CSS Nite が山梨(甲府)にやってくる ? PORT.のブログ
- CSS Nite in KOFU, Vol.1に登壇させていただくことになりました | コラム・雑感
ツイートは下記にまとめています。
Facebookページはこちらです。
「おばかアプリ選手権」2012が8月4日に開催
「おばかアプリ選手権 2012 夏 わたしたち、本気でおばかやってます」を8月4日に東京カルチャーカルチャー(お台場)で開催されます。
「おばかアプリ選手権」では、思い出し笑いができるような、アプリのおばか度合いを競い、会場の投票によって、受賞作品が決定するそうです。
過去の開催の模様はこちら:
ヨーロッパのスポーツサイト利用、スペインが一人平均利用時間がトップ など
2012/6/28のcomScore Data Mineから。
http://www.comscoredatamine.com/2012/06/spanish-most-engaged-with-sports-sites-in-europe/
米pinterest.com月間訪問者数は2千万人に
2012/6/28のcompeteのブログから。
http://blog.compete.com/2012/06/28/pinning-down-the-impact-of-pinterest/
大陸別Facebookのユーザー数、アジアが2位に など
2012/6/28のsocialbakersのブログから。
http://www.socialbakers.com/blog/673-asia-became-the-2nd-largest-continent-on-facebook/
タブレットで動画コンテンツを見る割合、世界でこの1年で割合が倍に
2012/6/27のDisplaySearchのリリースから。
http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/120627_global_tablet_usage_for_viewing_tv_video_content_doubles.asp
2012Q1世界の広告費、前年同期比3.1%増、ヨーロッパはマイナス など
2012/6/28のNielsenのブログから。
http://blog.nielsen.com/nielsenwire/media_entertainment/led-by-emerging-markets-global-ad-spend-up-31-in-q1-2012/
企業の情報セキュリティ投資は、2011年度から増加
2012/6/28のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120628Apr.html
スターキャット、代表取締役の異動を発表
中国(特に百度)のSEO事情 その2
中国、百度のSEO事情その2です。
今回は、具体的に中国で行われている施策、行うべき施策の一部について記述したいと思います。
より詳細な内容をお知りになりたい方は直接お問合わせください。
基本的なSEOの手法、対策方法はGoogleと大差ないことは、前回書かせて頂きました。
サイト内の最適化とリンクビルンディング。
そしてその前にあるキーワード選定。
ここについては、同じです。
このあたり、それぞれについて方法論をまとめてみます。
[キーワード選定]
ビッグキーワードからテールキーワードまで網羅するパターンが多い
前回書いた通り、百度ではビッグワードではトップページのオーガニック検索枠が極端に少なくなっています。
そのため、非常に難易度は高いですが大手企業中心にビッグワード対策は行われてます。
そして、ほとんどのSEO対策しているサイトはビッグワードに留まらず、サイト内でできるワードを極力行うようにしています。
特に日本と若干異なる(というよりも強く重要視している)部分が2点ほど。
まずは、中国特有の、「●●はどう?」のような感じの文章で検索するものへの対応。
中国は日本と異なり、複合語という概念がなく、(「東京 ホテル」のように単語間にスペースが入らない。この場合は「東京のホテルはどこに泊まれば良い?」みたいな感じになるらしいです。;違っていたらすいません。。私自身は中国語が分からないもので。。)文章形式で検索されることが多いようです。
そのため、それらの文章をキーフレーズとして設定するケースが多いようです。
もう一点あるのが、「評判」「風評」への対応です。
日本でも「●● 評判」のほか「●● ブラック」「●● 倒産」とか評判、風評フレーズというのがあると思いますが、中国はこのようなフレーズの検索が多いようで、ここへの対応をしている起用は多いようです。
中にはソーシャルで、企業やサービスについてどう語られているか?(特にどう質問されているか?)を調査して対象キーフレーズに設定することもあるようです。
なお、疑問系で検索されても、セマンティックな検索が返るわけではなく、疑問系の文章に入っている単語にマッチしたものが出てくる形ですので、そこはGoogleより優れている!と言ったわけではありません。
このように、とにかく日本と検索されるキーフレーズがだいぶ異なりますので、文化と言語が分かった人がキーフレーズを選定することは必須と思われます。
[内的施策]
Google対策と基本的には変わらない
一点あるとすると、[キーワード]のところで触れた通り、対象とするキーワードが多岐に渡ることが多いため、日本以上に「サイト構造」に気を配っている印象がありました。
(日本でも大規模なサイトで、テールワード網羅型のSEOを行う場合は当然ガチガチにやるわけですが・・・)
その他は、特段変わったことはないと思います。
百度対応もGoogle対応も一緒に行っていることが多いようです。
[外的施策]
日本よりややブラックか?
あまり細かくは書けませんが、日本に比べてややブラックな手法が多いかなと思います。
日本同様にSEO会社保有サイトからリンクを張るということもあるようですし、ディレクトリ登録という概念もあります。
ここは日本と変わりません。
ただ、日本以上に自作自演の部分は多いのかなという印象です。
これは百度>Googleという優先度があることから、
対Googleでは危険かなと思うことであっても百度で効くのであれば押し切ってしまうということはあると思います。
特に日本ではやると危険な(?)ソーシャルを使った自作自演系はやや目立つように感じました。
Googleのアラートやペンギンアップデートのような、外部リンクに対するペナルティ周りが、百度はそこまできつくないものと思われます。
当然、最低限のことには注意した上でということだと思いますが。
ということで、大枠はそれほどGoogle対策と変わらないというところではあります。
ただ、やはりキーワードというのは非常にポイントになる部分だと考えられます。
日本人の感覚で適当に単語を羅列する(ないと思いますが)などすると、
検索してくるフレーズに含まれる単語を網羅できずに、
まったくビッグワード以外ではひっかからないという自体に陥らないとも限りません。
キーワード選びについては、これはどこの国でも言えることだと思いますが、
ネイティブの力を借りるべきところではないかと思います。

