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ネット通販の売上高ランキングTOP30社、最新版を公開! | 週間人気記事ランキング | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 5ヶ月 ago
2015年10月2日~10月8日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

ECを実施している企業のネット通販売上高300社をまとめた記事に人気が集まりました。記事中には上位30社のランキングを記載。1位は……やっぱりあの会社!

  1. 2014年度のEC売上高300社合計は約2.9兆円、ヨドバシは800億円で3位にランクイン

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    2014年度EC売上高の1位は断トツのトップでアマゾン、2位は千趣会、3位はヨドバシカメラ2015/10/8
  2. 検索データで見るハロウィンのEC対策。年代別や本番前によく探されるキーワードは?

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    ヤフーの検索データによると、ショッピング関連の検索ニーズは10月中旬過ぎまでがピーク2015/10/5
  3. コンテンツマーケティングで集客&売上UPに成功したECサイトに学ぶ3つのポイント

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    ネクタイECの「Bows N Ties」は利用シーンを想定したコンテンツを用意、発信情報と利用層を絞り、集客を伸ばすことに成功した2015/10/7
  4. 越境ECにも影響するの? 中国でついに策定される見込みの「電子商取引立法」とは

     
    最近の行政の動きから推察してみた。2015/10/2
  5. 「Amazonログイン&ペイメント」提供開始後5か月で200社のECサイトに導入

     
    フューチャーショップとの連携が開始された9月以降、一気に導入者を拡大2015/10/7
  6. インスタグラム広告の運用支援サービスを「モニプラ」で開始、アライドアーキテクツ

     
    インスタグラムのセルフサービス型広告とWebキャンペーンの企画・運用をワンストップで支援2015/10/5
  7. クレカよりも購入単価が1.4倍も高い。決済サービス「Paidy」を導入した「X-Border」の事例

     
    米アマゾンなどの商品の購買代行サイト「X-Border」が「Paidy」を導入した理由などについて聞いた2015/10/6
  8. 第一三共ヘルスケア、「ライスフォース」など化粧品通販のアイムを子会社化へ

     
    第一三共ヘルスケアは、通信販売事業の基盤を速やかに構築し、スキンケア領域のさらなる強化を図る2015/10/6
  9. 価格比較サイト「coneco.net」を10月末で終了、ヤフー

     
    新サービス「Yahoo!買い物ナビゲーター」へ統合2015/10/5
  10. 「価格.com」のトップページを8年ぶりにリニューアル、カカクコム

     
    タブレット端末でのタッチエリアを広げて、操作性を向上2015/10/5

    ※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

    takikawa

    「パンダからの回復には低品質コンテンツの削除ではなく高品質コンテンツを追加すべき」とGoogle社員が推奨

    10 years 5ヶ月 ago

    「パンダアップデートに対応するためにコンテンツを削除することは勧めない。それよりも質が高いコンテンツをもっと追加しほうがいい。」とGoogleのゲイリー・イリーズ氏が発言した。しかし、真意は「むやみに削除するのではなく、ユーザーの役に立つ素晴らしいコンテンツを作る」というところにある。

    - 「パンダからの回復には低品質コンテンツの削除ではなく高品質コンテンツを追加すべき」とGoogle社員が推奨 -

    Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

    Kenichi Suzuki

    ユニクロのネット通販売上が約28%増の324億円に拡大、ECの構成比率は4%台に | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    国内ユニクロ事業の売上高に占める通販・EC売上高の構成比率は同0.6ポイント増の4.1%

    カジュアル衣料品店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングが10月8日発表した2015年8月期通期連結決算によると、国内ユニクロ事業における通販・EC売上高は前の期比27.9%増の324億900万円だった。同事業の売上高に占める通販・EC売上高の構成比率は同0.6ポイント増の4.1%。

    国内ユニクロ事業を手がけるのはファストリ傘下のユニクロで、通販・EC売り上げはここ数年、右肩上がりを続けている。2014年8月期の国内ユニクロ事業におけるオンラインストアの売上高は255億4700万円(売上構成比率3.5%)。2013年8月期は242億円(同3.5%)、2012年8月期は206億円(同3.3%)。

    ファーストリテイリングが手がける国内ユニクロ事業のEC売上高の推移

    国内ユニクロ事業におけるEC売上高の推移。決算期は8月期

    国内ユニクロ事業の売上高は7801億円。近年は国内ユニクロ事業に占めるダイレクト事業の構成比率は3%台で推移していたが、今回は4%台まで上昇。ネット比率が増えている。

    ユニクロの通販は1999年に開始。当初はカタログをメインに事業を展開していたが、現在はオンラインが中心となっている。

    瀧川 正実

    ネットショップ担当者フォーラム編集部 編集長

    通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約9年。まだまだ、日々勉強中。

    takikawa

    「Laxas」「エブリデイイングリッシュ」などのEC企業エスが増資で3億円を調達 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    ブランドバッグの在庫の充実、人材採用、キャンペーンなどに充当

    ファッションレンタルアプリ「Laxas(ラクサス)」や英会話教材「エブリデイイングリッシュ」を展開するエスは10月6日、WiL, LLC.が運営するファンドを引受先とする第三者割当増資を実施し、3億円を調達したと発表した。調達資金は「ラクサス」の事業拡大に充てる考え。

    「ラクサス」はルイ・ヴィトンやグッチ、エルメス、シャネルなど36ブランド、2000点のブランドバッグを月額6800円で何度でもレンタルできるサービス。2015年2月にサービスを開始し、現在の会員数は2500人。

    今回の増資で、在庫の充実を図る。最新のファッションを追い求める"ファッショニスタ”受けするようなニッチな人気ブランドの在庫を拡充させていく考え。

    新規の顧客獲得、顧客対応のための人材採用、新規会員登録したユーザーに1万円分のポイントをプレゼントするキャンペーンの実施などに利用する。

    「ラクサス」のイメージ

    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

    読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

    nakagawa-m

    タクシー車内で「CM視聴クーポン」

    10 years 5ヶ月 ago
    JapanTaxi、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが、「全国タクシー」アプリの次世代化に向けた実証実験を開始。「全国タクシー」アプリがタクシー車内のセンサーに反応し、乗車から降車までの視聴広告に応じて、次回の乗車に使用できるクーポンを付与する。
    noreply@blogger.com (Kenji)

    EC向け自動販促ツール「SPIKEオートメーション」の提供を開始、メタップス | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    人工知能がECサイト内のユーザの行動を学習し、最適な販促を実現する

    オンライン決済サービス「SPIKE」などを提供するメタップスは10月7日、ECサイト内のユーザー行動を人工知能が学習し、購買率や継続率を最大化するマーケティングオートメーションサービス「SPIKEオートメーション」の提供を開始した。無料の決済サービス「SPIKE」の導入者などに提供し、事業化させていく考え。

    「SPIKE」はこれまで10万サイト以上に決済を提供。サイトにおける購買を分析してきたノウハウを生かすことで、最適なタイミングでユーザーに販促策を実施する「SPIKEオートメーション」の提供を可能にした。

    システムが行動パターンからユーザーをいくつかのグループに自動分類。最適なグループに適切なタイミングで割引クーポンなどを付与するといった販促を実施する。施策を繰り返しながら成果を検証し、精度を向上させていく。

    どのようなクーポンを誰に提示するのかといった初期導入作業、運用開始後のPDCAサイクルを回す運用フローはメタップスが行う。ECサイト運営者は運用コストをかけずに成約率の改善が可能となる。

    料金は月間PV数に応じた従量課金制。詳しくはメタップスに問い合わせてほしいとしている。

    「SPIKEオートメーション」TOPページ

    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

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    nakagawa-m

    AdWords広告で、「購入を途中でやめた」顧客にだけ最後のひと押しの広告を見せるには?(セグメント100選 第71回)

    10 years 5ヶ月 ago
    Web担当者Forumの2015/10/8の記事をどうぞ。
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2015/10/08/21206

    入力フォームのステップをある程度進んでいるのに、何らかの理由から途中でやめてしまい、購入や資料請求、問い合わせといった行為を最後まで行わなかったユーザーは、見込み客から顧客になる確率が高いのではないでしょうか。
    そういったユーザーに対して、AdWords広告を利用して最後のひと押しをするためのリマーケティングリストを紹介します。

    具体的には下記です。
    ・カートページから購入完了直前のページまでのページを閲覧したユーザー


    関連リンク:
    【Googleアナリティクス セグメント100選 コーナーの記事一覧
    noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

    2014年度のEC売上高300社合計は約2.9兆円、ヨドバシは800億円で3位にランクイン | 通販新聞ダイジェスト | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    2014年度EC売上高の1位は断トツのトップでアマゾン、2位は千趣会、3位はヨドバシカメラ

    本紙姉妹誌「月刊ネット販売」の調査結果によると、2014年度のネット販売実施企業上位300社の合計売上高は2兆9380億円となった。前年度の2兆6662億円から10.2%規模を拡大した。依然、アマゾンジャパンが2位以下を大きく引き離してトップ。アマゾン以外の総合通販企業では売り上げが横ばいや減収となる企業も見られる。分野別では、概ね例年どおりの顔ぶれとなっている。(9月25日発売の「月刊ネット販売」10月号「第15回ネット販売白書」に300社の売上高ランキング表と商材別の市場解説を掲載

    前年比10%増、アマゾンがトップ

    「月刊ネット販売」の売上高調査によると、14年度のネット販売(BtoCの物販)実施企業主要300社の合計売上額は前年比10.2%増の2兆9380億円だった(表は上位30位までを抜粋して掲載)。伸び率は前年調査と比較して2.9ポイント減少している。

    上位企業の顔ぶれに大きな変化はなく今回もアマゾンジャパンが断トツでトップに立っている。2位は前回と同じく千趣会で、3位も前回と同様にヨドバシカメラがランクインしている。トップ10入りした企業のうち2桁増は3社で、逆に減収している企業も3社となっている。

    総合ではアマゾンがトップ

    商品カテゴリー別に順位を見ると、「総合」分野ではアマゾンジャパンが前年比12.3%増の8379億円でトップとなった。14年度は特に商品数の拡充に注力し、客数を広げる戦略を展開。その一環で仮想モール機能「アマゾンマーケットプレイス」の出店者支援策の強化を図り、昨年2月には出店者向けに仕入れ資金などを融資するサービスを開始したほか、8月には「Amazonポイント」の使い勝手の改善を行うなどの取り組みを実施した。

    2位となった千趣会のネット販売売上高は前年比ほぼ横ばいの831億2100万円だったが、ネット受注比率が3.4ポイント上昇して74.5%まで拡大した。14年度はスマートフォンで商品詳細や在庫一覧画面を見やすくするなど、デバイスの特性に合わせた売り場づくりの最適化を推進。スマホ経由の売上高がおよそ1.5倍増の264億円と急拡大している

    衣料品ではゾゾ独走続く

    「衣料品」分野では、衣料品通販モールの好調ぶりが目立つ。特に「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイの独走が続いている。前期(15年3月期)は商品取扱高が前年比12.5%増の1290億円と好調に推移した。昨年10月には全品送料無料をやめて3000円未満の注文には送料350円とした一方で、有料(500円)だった即日配送を無料にし、11月には即日配送エリアをそれまでの1都3県から関西エリアに拡大。出荷全体の50%以上をカバーできるようにした。

    2位のファーストリテイリングの14年8月期は前年比5.4%増の約255億円に拡大。3位の丸井は強化中のシューズとバッグがほぼ2桁の増収で好調を維持したものの、売り上げ構成比の高いアパレル商材が数%のマイナスとなり、前年実績を下回った。

    化粧品は通販大手がけん引

    「化粧品」分野は、通販専業大手が市場をけん引する一方、中小のEC専業企業は競争激化に伴う広告効率の悪化を受け、厳しい状況が続いている

    1位のオルビスは「LINE」でのスタンプ配信などSNSを使ったプロモーションが奏功し、新規獲得が順調に推移。ネット販売の伸長率は前年比約18%増と好調に伸びている。

    3位にはガシー・レンカー・ジャパンが浮上。同社は著名人を使った「プロアクティブ」のプロモーションで高い知名度を持つが、広告費の割合ではテレビが約9割を占めており、テレビ中心の露出が続いている。とはいえ、受注比率ではウェブが7割(このうちスマートフォンが約6割を占める)に達しており、ウェブに比重を置いた展開にシフトしているようだ。

    ファンケルは前回の3位から4位に順位を落としたものの、創業者の池森賢二会長の経営復帰後は、化粧品の流通戦略の強化のほか、主力クレンジング、洗顔料に軸足を置いたプロモーション強化が奏功し、今期(16年3月期)はこれまでの月次売上高(4~7月累計)で前年比約21%増と大幅な伸びを示している。

    「健康食品」分野の上位にランクインしたのはネット販売以外を含めた健食市場でも主要プレーヤーとなっている顔ぶれ。

    ウェブマーケティングに特化した展開でここ数年急成長を遂げていたライオンは今回も5位にランクインしたが、前期(14年12月期)は総売り上げが減収に転じた。競合増加に伴う広告効率の悪化が原因だが、すでに主力のラクトフェリンを「機能性表示食品」として届出。今後、これをフックにダイエット訴求で再浮上できるかが注目される。

    家電はヨドバシカメラが1位に

    「PC・家電」分野では1位がヨドバシカメラでネット販売売上高は800億円だった。目標としていた1000億円の大台には届かなかったものの、全社売上高に占める割合は10%を大きく超えている。ここ数年、飲料や日用品など取り扱い商材を大幅に拡大。サービス面でも注文当日の配達が可能なエリアを広げ、今年からは注文から6時間で配送するサービスを東京都内で開始している。

    「書籍、CD・DVD」分野は、アマゾンジャパンが断トツで1位となっている。2位はセブン&アイ・ネットメディアで、スーパーやコンビニなど巨大流通グループの資産を活用した戦略を強化。昨春からはグループのイトーヨーカドーの全国の店舗で、通販サイト「セブンネットショッピング」で受注した商品の引き渡しを始めるなど利便性の向上を図っている。

    食品のトップはイトーヨーカ堂
    「食品」分野ではイトーヨーカ堂が前年に続き2位以下を大きく引き離して1位となった。売上高は前年比11.1%増の500億円。ネットスーパーの認知度向上により、顧客の裾野が広がり顧客数の増加に貢献した。

    【表の見方】

    調査2015年7~8月、通販・通教実施企業約1000社に対し行った。無回答の企業に関しては取材データや公表資料、民間信用調を基に本紙推定値「※」)を算出した。「受」は受注比率から算出した売上高を示す。調査対象は「個人向け物販」でデジタルコンテンツやチケット販売、宿泊予約、金融などの非物販のほか、オフィス用品などBtoBは調査対象から外した。

    「前期実績」は14年6月~15年5月に迎えた決算期、「今期見込み」は15年6月~16年5月に迎える決算期。増減率は前の期の数値が判明していない企業や、変則決算のため比較できない場合については掲載していない。表内項目の「全通販売上高の占有率」は原則、総通販売上高に占めるネット販売売上高の占有率を示す。

    表中、企業名横の「◎」は次の理由による。(7)イトーヨーカ堂はネットスーパーの売上高(9)キタムラは宅配売上と店舗受取売上を合算した「EC関与売上」の数値(13)セブン&アイ・ネットメディアは14年3月にセブンネットショッピングを吸収合併、数値はメディア事業などを含む総売上高(15)マウスコンピューターは店舗売上などを含む(17)MOAは卸を含む(22)T-MEDIAホールディングスはネットメディア事業、映像・楽曲配信事業、DVDレンタル事業などを含む総売上高の推定値(29)ストリームは単体の売上高

    「通販新聞」掲載のオリジナル版はこちら:
    〝月刊ネット販売調べ 2014年度のネット販売市場、主要300社で2兆9380億円(2015/10/2)

    モバイルウェブが爆速に! GoogleがAMP (Accelerated Mobile Pages) を立ち上げ

    10 years 5ヶ月 ago

    Googleは、Accelerated Mobile Pages (アクセラレイティッド・モバイル・ページ)というモバイル端末でのウェブページの表示を高速化するためのプロジェクトを公開した。略して、AMP(アンプ)と呼ぶ。AMPで策定された仕様に従ってモバイルサイトを構成すると、モバイル検索結果からリンク先のウェブページがまさに“一瞬”で表示される。

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    Kenichi Suzuki

    市場規模は1100億円、ハロウィンキャンペーンの動画活用事例

    10 years 5ヶ月 ago

    “Trick or Treat?”
    今年も、この季節がやってきました。すっかり日本に根付いた感のあるハロウィン。

    博報堂生活総研が昨年、実施した調査によれば、「1年以内にした年中行事は何ですか?」という質問に
    「ハロウィン」と回答したのは全体の11.7%。

    その市場規模は1,100億円に達し、バレンタインを上回ったとも言われています。
    (前年比9%増、一般社団法人 日本記念日協会の2014年推計)

    米国では、「ハロウィン・マーケティグ」が確立されるほど、重要な商機です。国外のハロウィン商戦では、
    どのように動画が活用されているのでしょうか。

    事例1:パン屋さん

    自社製品や、ブランドイメージとハロウィンがマッチしない。そうお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
    ただ、心配はご無用。もはや、全ての人、業種に訪れる祝祭と化したもの。それがハロウィンだからです。

    まずは、英国に本拠地をおく食パンメーカー”Gregg’s”が、12年に展開したハロウィンのキャンペーンをご紹介したいと思います。「町のパン屋さん」が展開するキャンペーンにしては少々、刺激的な内容に仕上がっています。

    同キャンペーンでは、全英の中から14地域を選別。その街中をゾンビが練り歩き、Gregg’sの店舗を襲うというもの。ゾンビと一緒に映った写真をFacebookページにアップロードした人は、クジ引き券がもらえるという伏線も相まって、キャンペーンは大成功。動画の再生数は16万を超えています。

    Facebookにアップロードされた写真。ゾンビが自転車を盗んで逃げている

    Facebookにアップロードされた写真。ゾンビが自転車を盗んで逃げています

    事例2:おばけ屋敷

    “ScareHouse”はピッツバーグ(米・ペンシルベニア州)にあるおばけ屋敷。
    ScareHouseは毎年、ハロウィンの時期に動画マーケティングを展開。ゾンビや吸血鬼に頼らない点が特徴です。

    内容は、来場者の絶叫や、戸惑う様子を撮影しただけというもの。ScareHouseの商品は「恐怖」。
    彼らが、映像に落とし込んだのは、「商品のカスタマーレビュー」に過ぎません。この点は、非常に重要です。

    動画マーケティングを成功させる上で、ScareHouseの事例から学ぶべきこと。それは、「偽りのなさ」です。
    有りのままをさらす姿勢には、自信が満ち溢れていると同時に、『最上級の「恐怖」を提供する』という覚悟が
    感じられます。

    2つのセオリー

    最後に、ハロウィーンの動画キャンペーンで多様される2つのセオリーを、ご紹介させていただきたいと思います。

    1つ目は、「恐怖」が正体を明かすハッピーエンドもの。
    その好例が昨年、IKEAが展開したハロウィンのキャンペーンです。

    この動画のモチーフは、80年代のホラー映画の傑作「シャイニング」。
    原作さながら、真っ暗なIKEAの店内を三輪車で駆け回る少年。ランプは点滅し、カーテンはまるで幽霊のよう。
    そこに突如表れる2体の幽霊!?と思いきや、彼の両親が、三輪車の支払いに来たというオチ。

    分かってはいても、最後まで見てしまう古典的な展開です。

    このキャンペーンも、「動画内に映り込む商品を言い当てた顧客の内、13人には、30ドルのギフトカードを
    プレゼントする」という伏線を引いており、それが奏功。再生回数は40万を超えました。
    ※一度、削除されているので、現在の再生回数とは異なります。

    もう1つのセオリー。それは、徹底した恐怖をプレゼントすることです。

    それを実践したのがLG UK。彼らが12年に展開したハロウィンのキャンペーン “So Real It’s Scary”。
    これは、エレベータの底に、同社の「IPSモニター」を敷き詰め、床が落下していく映像を映し出すというもの。

    ハロウィン以外のキャンペーンでは、許されない気もしますが、乗客たちの驚く姿は必見です。
    キャンペーン実施当時の再生回数は、約1000万。現在は、2400万を超えています。

    まとめ

    10月31日はすぐそこ。街は、徐々にオレンジ色に染まりつつあります。今年は、どんなキャンペーンが話題を
    さらうのでしょうか。キャンディーを用意して待ちたいと思います。
    (編集部=赤坂 祥彦)

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    生活定点1992-2014|博報堂生活総研
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    Greggs reveals viral ad as part of Halloween themed campaign
    Halloween Video Ideas So Good They’ll Haunt You
    Halloween Haven Video Marketing
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    LG’s Elevator Prank Scares Its Way on to Viral Chart
    Effective Video Marketing for Halloween

    crevoAdmin

    「Amazonログイン&ペイメント」提供開始後5か月で200社のECサイトに導入 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    フューチャーショップなどショッピングカートとの連携が開始された9月以降、一気に導入者を拡大

    アマゾンは10月7日、自社ECサイトにおいてアマゾンのアカウントでログインし、支払いができる「Amazonログイン&ペイメント」が、提供開始後5か月で約200社のECサイトに導入されたと発表した。

    サービス開始は2015年5月だったが、フューチャーショップなどショッピングカートとの連携が開始された9月以降、一気に導入者を拡大。決済金額も急増している。

    ファッション、雑貨、食品、コスメなど様々な商品カテゴリのECサイトで導入されており、多くのサイトで高い導入効果も出始めている。

    Amazonログイン&ペイメントに関する数値

    会見では、アマゾンジャパン・セラーサービス事業本部本部長の星健一氏が、財布などを販売する「SUPER CLASSIC」ではカート画面からの注文成約率が64%改善したという事例を紹介した。

    導入支援パートナーは、フューチャーショップ、ecbeingなど5社。現在、連携を進めている業者もあり、今後定型パートナーも増や計画。「Amazonログイン&ペイメント」の導入者拡大につなげていく。

    「今後もサービスの機能強化を進めていくことで、さらにEC事業者に利用しやすいサービスにしていく」(星健一氏)としている。

    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

    読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

    nakagawa-m

    【今注目されている】エッジの効いたオウンドメディアを運営、成功している企業事例5選

    10 years 5ヶ月 ago
    ownedmedia01

    【あまり知られてないけど】エッジの効いたオウンドメディアを運営、成功している企業事例5選 タイトル画像

    近年のWebマーケティングで成果をあげるためには、コンテンツマーケティングが効果的だと言われていますよね。より多くの人びとに認知を拡大しようと、オウンドメディアを運営する企業は、いまだに増え続けています。

    PR視点でも、企業の取り組みを知らせたり、ユーザーにとって役立つ情報を積極的に発信するという意味で、オウンドメディアは重要な役割を担います。

    オウンドメディアの運営を成功させている有名な事例として、サイボウズ株式会社の「サイボウズ式」などがありますが、他にどんな成功例があるのでしょうか。広く知られてはいないけれど、オウンドメディア運営に成功している企業もあるんです。参考にしたい、密かに成功しているエッジの効いたオウンドメディアを5つ、ご紹介します。

    エッジの効いたオウンドメディア5選

    1.株式会社ietty(イエマミレ)

    暮らしをゆたかにするwebマガジン「イエマミレ」

    暮らしをゆたかにするwebマガジン「イエマミレ」

    お部屋探しを快適にする、日本最大級の賃貸不動産レコメンデーションプラットフォーム「ietty」を運営する株式会社iettyのオウンドメディア「イエマミレ」。同メディアでは、お部屋探しを越えて“暮らし”を豊かにする情報を発信しています。

    そもそも「ietty」は、住みたいお部屋の条件を登録しておけばプロの不動産営業マンたちが、ぴったりのお部屋の探してくれるというサービス。お部屋の提案をチャットで送ってくれるんです。大手不動産ポータルサイトは、リアルタイムで更新されないため、実は掲載されていない空室もあります。それらも含めて紹介してくれる、待っているだけで自分に合ったお部屋が見つかるサービスなのです。

    「イエマミレ」では、住みやすい地域の情報や、賃貸の契約の際に知っておきたい情報、引っ越しのベストなタイミングなどを紹介。さらに、インテリア選びについての記事や、1人暮らしで取り入れたいレシピなど、お部屋探しのあとも楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。そのため、日々の暮らしの中でよりよい生活情報を探している人にリーチでき、いざ家探しをする際に「ietty」を思い出してもらえるんです。

    2.株式会社スマイルズ(smash)

    株式会社スマイルズコーポレートサイト

    株式会社スマイルズコーポレートサイト

     

    株式会社スマイルズが運営するのは、社内報「smash」です。スマイルズの事業は、Soup Stock Tokyoをはじめとして、リサイクルショップ「PASS THE BATON」、ネクタイブランド「giraffe」、ファミリーレストラン「100本のスプーン」と多岐に渡ります。それぞれの事業や部署を越えて、企業として目指す会社のあり方やカルチャーを伝えるために「smash」がスタートしました。

    スマイルズの企業理念である「生活価値の拡充」に貢献するような社会的な話題を中心に、多様なコンテンツが更新されています。また、スマイルズが大切にする5感として低投資高感度、誠実、作品性、主体性、賞賛があります。それらを表現するようなデザイン性やアートを感じさせるコンテンツも充実しているんです。

    社内報でありながら、誰もが閲覧できるWebメディアでもあります。そのため、社員だけでなくSoup Stock Tokyoの店舗で働くスタッフなども、会社の方針を知ることができるのです。企業のあり方に共感した人材が集まるので、採用もスムーズになりそうですね。

    3.株式会社BAKE(THE BAKE MAGAZINE)

    THE BAKE MAGAZINE

    THE BAKE MAGAZINE

    チーズタルト専門店やクロッカンシュークリーム専門店を展開する株式会社BAKEは「THE BAKE MAGAZINE」を運営しています。

    「THE BAKE MAGAZINE」では、BAKEという企業のあり方を伝えるために、さまざまな切り口のコンテンツを更新。BAKEで働く人びとのみならず、契約農家をフィーチャーした記事や、お菓子をつくる工場を取材した記事など、なかなか一般消費者が知ることのできない現場を紹介しています。もちろん、製菓業界のビジネスや人材についても、わかりやすくレポートしています。

    お菓子のパッケージのようなかわいらしいデザインで親しみやすく、BAKEを好むターゲットに、必要な情報が届きやすいオウンドメディアです。

    4.シックス・アパート株式会社(Six Apartブログ)

    情熱的に情報発信し続ける企業のための、方法と実践の情報サイト「six apart ブログ」

    情熱的に情報発信し続ける企業のための、方法と実践の情報サイト「six apart ブログ」

    Web制作に関わっていれば知らない人はいない「Movable Type」を提供するシックス・アパート株式会社では、「Six Apartブログ」を運営しています。「Movable Type(MT)」とは、Webサイトやブログで使用できるCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)のこと。CMSとは、HTMLなどの専門知識なく、フォームに入力することでWebページを更新できるシステムを指します。

    いまや、オウンドメディアの更新に欠かすことのできないCMS。多くのMT導入企業のオウンドメディア成功事例を公開しています。また、オウンドメディアとの連携が欠かせないソーシャルメディアやWebシステムの業界動向も知ることができます。

    IT業界の中でも、クローズドな印象のあるシステム系企業ですが、「よもやま話」として社内の事情がよくわかる親しみやすいコンテンツも更新されているのが特徴です。深い専門知識と温かい社風が、読み手に信頼感を与えています。

    5.株式会社スペースマーケット(BEYOND)

    BEYOND

    「BEYOND」

    株式会社スペースマーケットが運営するのは、オウンドメディア「BEYOND」です。スペースマーケットは、空きスペースの貸し借りができるマーケットプレイスを中心に事業展開している企業。会議室などのレンタルスペースはもちろん、トロッコ列車や映画館、アメリカの球場まで借りられてしまうんです。

    そんなユニークなレンタルスペースでおこなわれるイベントレポートや、変わったスペースの使い方を紹介しているのが「BEYOND」なんです。映画館を貸しきっての社員研修や、豪邸の屋上で開催されたBBQの模様など、参加したくなるものばかり。イベント企画の参考にもなるので、大人数でワイワイするのが好きな人や社員数の多い企業から注目を集めています。

    それぞれ、まだあまり知られていませんが、役割が明確。そのため、コアなターゲットにしっかり届いています。少しずつ認知が広がっているので、メジャーなサイトになる日も近そうですね。

    企業みずからが自社の魅力を発信していかなければならない、今の時代。ステークホルダーとの信頼を築くPR視点でも、サービスに絡めたコンテンツはもちろんのこと、ターゲット層に役立つ情報発信が欠かせません。

     

    誰もが知るような大きなメディアにならなくても、必要としている人への情報提供は大切です。今からでも、オウンドメディアをはじめてみてはいかがでしょうか。

    ネットPR.JP編集部

    デジタルが分からないレガシー代理店人材が絶滅危惧種なら、ネット領域しか知らない(その外側の世界に何があるかも知らない)人材はもっと危機的

    10 years 5ヶ月 ago

    あえて「分からない」と「知らない」を使い分けました。
    レガシー人材は具体的なデジタル領域の中身は分からないが、広告マーケティングの全体像のなかにおけるポジションと他に何があるかは理解している。しかし、ネットしか知らない人材はネット以外のマーケティング(それも4Pのプロモーションだけの)に何が存在しているかさえ知らない。
    どちらがクリティカルかというと後者である。

    最近40代くらいのレガシー代理店人材でデジタルについていけない連中が意気消沈としている感がある。ずいぶん変わったものだ。昔はネットなどバカにしていたのに、デジタルが分からないと評価されなくなった昨今、急にちんやりしている。

    だが、ネット領域しかやらない、やれないのはデジタルマーケティングではない。本当のデジタルマーケティングはマス、リアル、ネットをデジタルデータで統合的に顧客導線をつくり最適化する試みであって、「打ち手」も「データ取得」も3領域を統合するものとなる。そして、なにより本来のコミュニケーション設計、クリエイティブ、コンテンツという最大の変数が本丸になる。

    また、ロケーションデータなど多彩なデータでターゲットセグメントを新たに創造するにはマーケター発想が必ず必要になる。デジタルとかアナログとか関係ない本質が必要なのだ。

    ターゲットセグメントもセグメントするからには対となるアクション(コミュニケーションであればメッセージ開発)がなければ意味がない。

    そうしたことが出来るのは、レガシー代理店のマーケ・ストプラ、アカウントプランナー、もちろんクリエーター諸氏である。

    そうした諸氏がデジタルデータを駆使して、マーケター視点でデジタルマーケティングを創造する時代が実は目の前にある。

    だからこそ、レガシー代理店のアナログおじさんは今こそ、デジタルデータの料理の仕方を勉強して早急に対応して欲しい。その方策はいくつも提示できる。

    マーケティングデータは、マーケティングのコメである。しかしコメはそのままでは食えない。炊いてご飯にして、それを料理してチャーハンやリゾットにしないと価値の高いものにならない。要はデータの料理人がいなければマーケティングにならない。マーケティング施策を企画実施して初めて成果が出るのであって、データを分析するだけでは意味がない。
    きっとコメのまま持って来られても途方に暮れるアナログおじさんもご飯に炊いてあげれば、プロの料理人として活躍できるはずだ。

     ベムはネット系人材にマスメディアやクリエイティブの研修を何度もしたことがある。みんなCPAに縛られて創造性のある仕事に飢えているので、目の色をキラキラさせて広告コミュニケーションの広い世界の話を聞いてくれる。また研修を受けた人のなかにコピー100本ノックにもついてくる素養の高い人も随分いる。研修やワークショップは抜擢したい人材発見の場になる。
     こういう子たちは、出来るだけ早く今のネット知見をもって、しっかりマーケティング発想が出来る人材の元に行って師事すべきだ。

     ネット専業のやっているCPAを合わせに行く作業は、そのうちAIの登場も待つまでもなく自動化される。事業としてなくなりはしないが、そこで働く者の付加価値が下がるだけだろう。

     マスメディアを含むすべてのコミュニケーションメディアの知見と企画実施力を獲得するのか、クリエイティブという最も大きな変数を創造できるスキルを獲得するのか、リアルなプロモーションで消費者のブランド体験を醸成するプロになるのか、ネットしか知らない若い人たちは、すぐに勉強して目指すべき方向性にフォーカスする必要がある。

    レガシーな広告代理店が長くやってきたすべてのマーケティング支援としての広告・プロモーション領域はデジタル化する。メディアもプロモーションもそしてクリエイティブですらデジタルなマーケティングデータの影響と恩恵を受ける。ネット領域でデジタルに慣れた人材が、広告マーケティングの全体最適をプロデュースできるレガシー代理店のストプラやクリエーターに師事して、お互いに刺激し合って、新たなスキルを創造して欲しい。
    デジタル小僧はデジタルデータというコメを炊いてご飯にしてプロの料理人のレガシーおじさんとタッグを組み、料理人の技術を傍でいっしょに仕事してそのスキルを盗んで身に付けるといい。

     アナログおじさんはこのまま辞めていってはいけない。培ったメディアやプロモーションやクリエイティブの本質とそのDNAを次に世代に注入しないといけない。注入する相手はデジタル小僧だ。デジタル小僧たちもこのままネットしか知らないということがいかにクリティカルかに目覚め、両者の融合を果たす場に早く身を置かなければならない。

     ベムはその場づくりをライフワークとして始めようと思う。先週からちょっとしたセッションイベントをスタートさせています。

    ユークスとネッタポルテが正式に合併 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    10 years 5ヶ月 ago
    新会社の時価総額は約4850億円

    ファッションECサイト運営のネッタポルテ(Net-A-Porter)とユークス(YOOX)は10月5日、合併してYOOX NET-A-PORTER GROUP S.p.A. (略称:YNAP S.p.A)を設立した。新会社の時価総額は36億ユーロ(約4850億円)となる。

    グループの最高経営責任者(CEO)には、ユークス社からフェデリコ・マルケッティ(Federico Marchetti)が就任。マルケッティ氏は新会社について以下のようにコメントしている。

    分野を牽引するリーダーとなるという15年前に始まった夢の実現に向け、第一歩を踏み出した。すでに2つのチームが一体となり、情熱を傾けている姿を見て非常に嬉しく思う。

    ユークスの2014年売上は約675億円、ネッタポルテは売上約970億円。合算すると約1645億円の売上規模。ユークスは日本でも本格的に販売を行っており、日本での売り上げは50億円を超えている。

    新会社のロゴ

    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

    読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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