15 years 9ヶ月 ago
2010/3/31のcomScoreのリリースから。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
2010/3/31のHitwiseのブログから。会員限定のサイトがアパレル系では人気だそうだ。メールプロモーションで効率よく稼いでいるのか。


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15 years 9ヶ月 ago
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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/31のシード・プランニングのリリースから。2010年の3Dテレビの世界市場規模は240万台。2015年のテレビ出荷台数(単年度)に占める3Dテレビの割合は、世界では、約21%の5,000万台。日本では、約26%の420万台。


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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/31の矢野経済研究所のリリースから。
2009年度には247億6,000万円(前年度比122.3%)。
<ポイントサイト/ポイントモールとは>ポイントサイト/ポイントモールとは、自社会員を提携サイトに送客することで広告費を獲得し、その広告費の一部をポイント付与という形で会員に還元する事で、送客した会員のコンバージョン率(ウェブサイトの訪問者に対する商品購入や会員登録を行った人の割合)を向上させるサービスを指す。このうち、ポイントモールは、同サービスとは別の主たる事業を実施している事業者であり、一方、ポイントサイトは同サービスの専業事業者である。

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15 years 9ヶ月 ago
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15 years 9ヶ月 ago
3年経っていないが、よくもまあ5,000件もデータ紹介その他やってきたものだ。数やらないと質も上がっていかないが、文章はあまり書かないので、質は論じられんか。お蔭様で短期間にブランディングは成功したが、そろそろマネタイズの方も少しは考えようか。しかし調べものユーザはお金にならないからなあ。いやあ本当に物書きはお金にならん。
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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/29のsysomosのブログから。
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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/30のcomScoreのブログから。
従来の検索ワードでもそれ程減少せず、新たなブランド名での検索は急上昇、トータルでは成功というストーリーの紹介記事だ。


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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/30のParks Associatesの記事から。
PCをテレビに接続する世帯は36%増加しているという。

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/30のシード・プランニングのリリースから。
・地デジは2015年度に4,900万世帯に普及。デジタルテレビは9,000万台に
・BSデジタルは2015年度に4,000万世帯、2020年度には4,900万世帯が視聴
・有料多チャンネルは苦戦が続くが、BSデジタル・110度CSデジタルに可能性

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/30のネットレイティングスのリリースから。
2010年2月におけるクックパッドの人気ページを見ると、チョコレートやお菓子づくりのレシピカテゴリなど、バレンタインに関するコンテンツが上位となっていて、人気を集めていたことが分かります。(ここまでがリリース文から)
そう、食は季節変動が物凄いから、13ヶ月トレンドでみないといかん。春秋はお弁当、あとはクリスマスがポイントかなあ。夏は少し低調なのも特徴だけど、クックパッドの場合は、そもそも成長しているので、そういう面は顕著に出てこないんだろう。利用者の男女の特性もよく出ているね。



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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/29の総務省の電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表(平成21年度第3四半期(12月末))から。

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/29のcompeteのブログから。


関連リンク:

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/29のIDC Japanのリリースから。http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20100329Apr.html
・家庭市場向けポータブルPC標準内蔵HDD容量は2年間で約2倍の増加
2009年の企業向けポータブルPC標準内蔵HDDの平均容量は、データの集中管理およびローカルHDD容量の容量制限により、165GBとなっていることがわかりました。一方家庭用ポータブルPCの標準内蔵HDDの平均容量は、保存ファイルの増加や大容量HDDの生産増加の背景から、235GBとなっています。これは、2007年の平均容量と比べると約2倍の増加となっています。
・TVチューナー搭載率は2008年に下げ止まり、2009年は増加傾向
家庭市場デスクトップPCのTVチューナー搭載率は年々減少傾向にありましたが、2008年に下げ止まり2009年は徐々に増加する傾向が見られます。デスクトップPCのTVチューナー搭載率は、オールインワンタイプ(本体画面一体型)デスクトップPCの出荷量と相関があります。
・企業で稼動しているPCのCPUはCeleron、Pentiumで約66%を占め、今後仮想モードを搭載したCPUへの切り替えが必要

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15 years 9ヶ月 ago
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15 years 9ヶ月 ago
朝日新聞広告局のマーケBOXというコラムに電通が特別寄稿している記事から。
これは電通 ビジネス統括局 プラットフォーム・ビジネス開発室による特別寄稿の「新聞の検索行動への影響を探る」である。4回シリーズの2回までが2010/3/25に公開されている。タイトルで指摘したものは2回目の記事についてである。
確かに図1-2で、新聞の非購読者の検索ワードの種類が7194、購読者は3738で非購読者の方がより多くの検索ワードの種類を試みているというのはわかるが、それが何故、ロングテールとヘッド型にすりかわるのだろうか。

図1-1を見てみれば、どちらも明らかにロングテール型で、どちらの軸も対数軸に直せば直線になる「べき分布」を示すようになるのではないかなあ。図1-1の方のグラフも母数が272人と83人なのだから、スケールが同じ絶対人数になっているのだから、全体的に約3倍になっているのは当たり前。1/3のスケールに調整したら、むしろ新聞購読者の青線の方が、非購読者の赤線を下回るのではないかなあ。

ということで、以下の結論は結構?な気がするがどうだろう。
「上位ワードでは全国紙閲読者の検索人数が非常に多いことから、「ヘッド型」ともいえるだろう。一方非閲読者では、少人数にしか検索されないワードが多く、分布が右側に長く伸びる「ロングテール型」(Anderson 2004)が特徴的である。全国紙閲読者では、約3,700超なのに対し、7,000を超えるワードが検索されている(図1-2)。非閲読者は、個人の興味や関心が分散し、とらえどころがない層だといえるだろう。
この結果から、全国紙閲読者はマスボリューム(人気ワード)で検索することが多く、比較的同傾向のワードを検索していることが分かった。「その時々で調べておくべき情報」や、「世間一般で話題となっている(であろうと自分なりに考えられる)情報」を、インターネットから検索している傾向が読み取れる。メディア特性の観点から見ると、新聞が世論形成や議題設定の機能を有し、それが検索行動にも表れていると考えられる。」
最初の結論の「非閲読者は、個人の興味や関心が分散し、とらえどころがない層だといえるだろう」は、「どちらの層も検索では関心が分散しており、非閲読者はより分散している」だけであって、閲読者もとても捕らえどころ(検索だけから興味を捕らえるという意味合いで)なんてないんじゃないかなあ。
また「この結果から、全国紙閲読者はマスボリューム(人気ワード)で検索することが多く、比較的同傾向のワードを検索している」と述べているが、人気ワードで検索しているかどうかは、何種類の検索語で検索している人がいるかというこのバラツキ(分布)のヒストグラムとは全く無関係で、別の集計をしてみなければわかりません。
恐らくその他のいろんなデータを見て総合的に考えた考察なのだろうから、一部のデータしか見てない私の方が間違っているかもしれないが、少なくとも提示されているグラフや数字を見る限り、そこから導き出された結論には違和感を感じるということで。

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/27のRetail Email Blogから。

関連リンク:

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15 years 9ヶ月 ago
2010/3/26のPoint-Topicの記事から。


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2010/3/26のPoint-Topicの記事から。
ボリュームでは中国、米国、日本の順。増加数ではアジア地域がトップ。



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ウェブアナリスト 宏美のブログ。WebAnalyticsの3Cデータと関連情報を提供。一つはcompetitor、市場マクロデータや競合データ。一つはcompany、自社のアクセス解析データ。最後はcustomer、ユーザー行動データ。数値の一人歩きをさせたくないので、詳しくは原典と各調査方法を確認のこと。Unknownnoreply@blogger.comBlogger9007125
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