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Web担当者Forumから:画像最適化ソフトウェア「OPTPiX Pro」プレゼント

15 years 10ヶ月 ago

WAA(WebAnalytics Association)のウェブアナリスト認定試験合格者、2010/8/16時点で10人

15 years 10ヶ月 ago
WAAの認定ウェブアナリストのページから。http://www.webanalyticsassociation.org/?page=certifiedWAAは全世界でウェブアナリストの認定試験を実施し始めたが、10人が認定されているだけ。しかもStéphane Hamelって、君、UBC(The University of British Columbia)のウェブアナリストの通信講座で僕が受けた講座でチューターやってなかったっけ?あれあれよく見たら教育委員会のボードメンバーじゃないの、あなた。そもそもWASP(Web Analytics Solution Profiler)というツールの作者として全世界で著明な方が今更こんな試験で認定される必要もないと思うけど。しかしよく読んでみると、この試験を合格?するのは認定ウェブアナリストの条件の一つに過ぎないんだ。学歴と経験に加えて試験に受
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米メール・マーケティング、back-to-schoolがそろそろピークか

15 years 10ヶ月 ago
2010/8/15のRetail Email Blogから。http://www.retailemailblog.com/2010/08/week-end-trends-back-to-school_15.html関連リンク:米メール・マーケティング、卒業をテーマにしたメールのピークは6/8(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、back-to-schoolが続伸 (The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、back-to-schoolがピーク(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、父の日向けは6/13がピーク(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、Back to school向けが上昇(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

「知りたいことは「面」に聞け」を読んだ

15 years 10ヶ月 ago
なるほど面グラフにすると、説明しやすくなるケースが結構あるなあというのが発見ではあった。しかし一方で全てを面グラフにもっていこうとする意図もあり、ちょっとやりすぎな部分も散見された。少しこねくり過ぎではないかと。様々な情報を一つのグラフに取り込むと、グラフは分かりにくくなるので、本当にコンサルの現場で使ったグラフなのか?という例もあった。この辺りはあとがきを読むと、編集者主導のところがあったような気もする。また第6章のワークショップを活性化するは、別に「アイデアの出し方」とかは面グラフとは無関係でちょっと違和感があった。これは「発想」に掛けた積りなんだろうけど、「発想法」の本ではないのだから、いらない感じがする。出版社:日本経済新聞出版社定価:1,600円+税著者:西村行功約200ページ 第1章:面発想でメッセージが見えてくる第2章:面グラフで発想する第3章:面発想の活用法 社会・
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

「私にはもう出版社はいらない」を読んだ

15 years 10ヶ月 ago
セルフパブリッシングを自分がすることは想定しにくいが、電子出版時代を迎えて、多様な出版方法を知っておきたかったので取りあえず読んでおいた。アマゾンを利用して、セルフパブリッシングをする方法を具体的に書いてある本なので、実行する積りがない人にとっては、具体的な手法などを細かく知っても意味がない。よって相当出版に関心を持っている人でないと、読む意義はないだろう(お勧めはしない)。出版社:WAVE出版定価:1,500円+税著者:アロン・シェパード210ページ第1章:アマゾンでセルフパブリッシング事始第2章:アマゾンで売れる本を作るには第3章:アマゾンにアクセスする第4章:アマゾンでのマーケティング第5章:アマゾンをモニターするには第6章:アマゾンで買ってもらうには第7章:アマゾン向けの改訂第8章:アマゾンで世界を目指す
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

[ツール]有料アクセス解析ツール14種を料金比較してみた

15 years 10ヶ月 ago
様々な有料アクセス解析ツール。どれが一番安いのか?という単純な疑問から調査をしてみました。 調査対象になったのは、以下の18種類のツール。そのうち4つ(SiteCatalyst/SiteCensus/WebTrends/RTMetrics)は、サイト上に料金表が無い*1ことから、調査結果からは省いています。 ac cruiser ADPLAN SP Bizmark ComfyAnalytics ClickTracks追記(2010/08/17):現在、新規登録の受付をしていないようです。 econ ...

【必見】 Did you know? シリーズ

15 years 10ヶ月 ago


@jotaro_jp のツイートで発見。

Social Media Revolution的な動画で、ちと長いですが見ておくとおもしろいと思います(数値の出典が明記されていないことは毎度ご愛嬌ですかね)

とりあえず、日本語訳が付いているものを貼っておきます。2.0はデータが少し古いので、3.0くらいから見ても良いかもしれません。

● Did you know? 2.0 [日本語訳付き]

● Did you know? 3.0 [日本語訳付き]

● Did you know? 4.0 [日本語訳付き]

セミナー情報:規格の策定者が解説する JIS X 8341-3:2010

15 years 10ヶ月 ago

8月20日に改正JISの公示が決定したことを受け、「規格の策定者が解説する JIS X 8341-3:2010」というセミナーが開催されます。

  • 日時:2010年9月2日(木) 10時から17時半(受付開始 9時半)
  • 会場:東京女子大学(吉祥寺)
  • 参加費:4千円(JIS X 8341-3:2010 規格票(税込価格3,150円)が含まれます。)
  • 詳細・お申し込み

本セミナーでは、JIS X 8341-3改正原案の策定者でありウェブアクセシビリティ基盤委員会(Web Accessibility Infrastructure Committee)の主要メンバーでもある委員が、ウェブの制作者やサイトの責任者向けに、規格票をひもときながら詳しく説明します。また、ウェブアクセシビリティ基盤委員会がJIS公示に合わせて公開を予定している資料の詳細、これらの資料を用いてJISに対応したウェブコンテンツを実装する方法、 JISに対応しているかどうかを試験する方法、についても詳しく説明します。質疑応答の時間も長めに設定しましたので、このセミナーでJIS X 8341-3:2010に関する疑問を解決してください。

次世代広告進化論

15 years 10ヶ月 ago
サイバーエージェントの須田伸氏の著書「次世代広告進化論」をいただいた。内容は日経ビジネスオンラインの連載「Web2.0(笑)の広告学」を加筆したもの。「コミュニケーションの未来は、きっと、もっと、面白い」と思わせてくれる。著名人ブロガーが「編集されない自分」としてブログの価値を捉えているという解説、およびブロガーの「自分語り」という感情の解説には共感した。この「インターネット広告のひみつ」のブログをとってみても、編集長は自分であり内容について誰からの指図も受けない。このブログは日記ではないので自分を語ることはないが、何をどう書くか、それは自己表現といえよう。コミュニケーションのパラダイムシフトに正しく対応するためには、それを突き動かしている人間の感情に迫らなければいけないと感じた。
noreply@blogger.com (Kenji)

IBMがアクセス解析ベンダーのUnica Corporationを買収へ

15 years 10ヶ月 ago
2010/8/13両社のリリースから。http://www-03.ibm.com/press/us/en/pressrelease/32309.wsshttp://www.unica.com/about/IBM_to_Acquire_Unica_Corporation.htmIBMは2009年の統計ツールベンダーSPSSの買収に続き、アクセス解析ツールベンダーのCoremetricsを買収、そして今回もアクセス解析ツールベンダーのUnica Corporationを買収することになった。この買収の狙いは「組織の分析を助け、顧客の嗜好を予測し、よりターゲットを絞ったマーケティング・キャンペーンを展開できるようにするため」だという。関連リンク:IBMがアクセス解析ツールベンダーのCoremetricsを買収することにアクセス解析ベンダー選択の手引きAdobe Systemsがアクセス解析
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

ツイッター、公式ツイートボタンを提供

15 years 10ヶ月 ago
ウェブサイトの情報をツイッターに簡単に投稿するためのボタンは、これまでもツイートミームなどが提供していたが、ツイッターが独自に提供することになった。
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ツイートボタンでリンクを簡単に共有しよう
http://blog.twitter.jp/2010/08/blog-post.html
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公式ツイートボタンは、次のアドレスでカスタマイズできる。開発者向けの資料も公開されている。
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Twitter - Tweet Button
http://twitter.com/tweetbutton
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公式ツイートボタンをクリックしたときの動作は、次のボタンを実際にクリックして確かめてほしい。
noreply@blogger.com (Kenji)

HCD-Netサロン|パターンランゲージとHCD

15 years 10ヶ月 ago

2010年度 第3回HCD-Netサロン「パターンランゲージとHCD」を開催します。

約25年前に建築家クリストファー・アレグザンダー氏によって提唱された、要素分解を越えて、より動きのある建築を構成するための手法「パタン・ラ ンゲージ」。
この手法は実は、部門を横断したデザインである、ユーザーエクスペリエンスデザインのアプローチと共通する点が多くあります。
今回は、パターンランゲージアプローチを実践している、中埜博さんにお越しいただき、パターン・ランゲージ手法の意義、そしてユーザーエクスペリエンスデ ザインから見た、パターンランゲージアプローチの意味について議論します。

(2010/7/16 更新しました)

 

日時2010年 8月 6日(金)
18:30 開場 / 19:00 開始 / 21:00 終了
会場

クリエイティブスペース amu

住所:東京都渋谷区恵比寿西1-17-2

交通アクセス:JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン 恵比寿駅西口 徒歩4分
東京メトロ日比谷線 恵比寿駅4番出口 徒歩2分

http://www.a-m-u.jp/access.html
主催HCD-Net
後援株式会社コンセント
参加費

会員:2,000円
一般:5,000円

学生:2,000円 (学生会員は1,000円)

 

※参加費は事前振り込みをお願いします.(お申込みいただいた方にご案内)

定員35名 45名(好評につき増員しました)
構成

19:00 イントロダクション

19:10-20:00 パタンランゲージの歴史と意義 中埜博氏(東京環境構造センター)

20:00-20:30 UXデザインのアプローチ 山崎和彦氏(千葉工業大学)

20:30-21:00 全体ディスカッション(ファシリテーター 長谷川敦士(コンセント))

 

※ 終了後,有志で懇親会を行います.(参加自由,参加費自己負担)

参加申込
メールタイトルをHCD-Netサロン「パターンランゲージとHCD」と
して、本文に ①お名前、②ご所属、③メールアドレス、④会員区分(正会員/学生会員/
賛助会員)⑤懇親会参加の有無を記入し,hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください.
尚、請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください.

受付メールを事務局より返信いたします.会費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています.
受付メールが2,3日(土日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください.

 

去る8月6日、恵比寿にあるクリエイティブスペース「amu」において、HCD-Netサロン「パターン・ランゲージとHCD」が開催されました。
パターン・ランゲージという専門的なトピックにもかかわらず、定員45名のところ、キャンセル待ちがでる盛況ぶりで、当日は一部立ち見を受け付ける状況となりました。
当日はまずHCD-Net長谷川理事から、デザイン分野でのパターン・ランゲージという言葉の認識などについて簡単に前提共有が行われた後、中埜氏からパターン・ランゲージの概念についてのセミナーが行われました。
ここでは、パターン・ランゲージが生まれた経緯や、必要な理由、そしてセンターリングというパターン・ランゲージを理解する上で欠かせない概念の説明が行われました。
続いてそれを受けて、山崎理事からパターン・ワークショップの実施例、「ランゲージ」という概念の可能性などについて、セミナーが行われました。
最後に、それらの概念のまとめとして、長谷川理事をコーディネーターとして、中埜氏、山崎理事、安藤理事でのパネルディスカッションが行われました。
これらの中でHCDでのアプローチとパターン・ランゲージアプローチの類似点や、今後HCDプロセスに活かせるパターン・ランゲージアプローチの手法などが指摘されました。
こういった議論を経て、今後HCD-Net主催でパターン・ランゲージワークショップの開催を行いたい、といった意見などが出されました。
出席者からも質問が寄せられ、パターン・ランゲージへの関心の深さが伺えました。

 

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