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2010Q3世界のスマートフォン出荷台数、対前年同期比89.5%増

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/4のIDCのリリースから。http://www.idc.com/about/viewpressrelease.jsp?containerId=prUS22560610&sectionId=null&elementId=null&pageType=SYNOPSIS2009Q3の4,280万台から2010Q3は8,110万台に増加。関連リンク: 2010/9米携帯利用者、スマートフォンはGoogleのシェアが大幅増(comScore) 2010Q3米携帯電話、購入の41%、保有の28%がスマートフォン2010Q3米スマートフォン、Androidが44%、Appleが26%2010Q2、世界の携帯電話出荷の19%がスマートフォン2010Q2世界のスマートフォン市場、Google Android系に強いHTCのシェアが拡大米スマートフォンのOSシェア、3ヶ月でGoogleが6.6
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2014年までの5年で世界のM2M市場は7倍の65億ドルに

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/2のiSuppliのリリースから。http://www.isuppli.com/Mobile-and-Wireless-Communications/News/Pages/Rise-of-the-Machine-to-Machine-Wireless-M2M-Connection-Market-Booms.aspx関連リンク:世界のセルラーM2M接続、2015年には約3億に(ABI Research)2015年世界の携帯M2M市場、38億ドル規模に(ABI Research)携帯M2Mモジュール、2015年には114百万台出荷(ABI Research)
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世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/3のiSuppliのリリースから。http://www.isuppli.com/Home-and-Consumer-Electronics/News/Pages/Global-Broadband-Market-Rebounds.aspx関連リンク:2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に(Strategy Analytics)中国のブロードバンド契約数は2014年に1.8億に(iSuppli)ブロードバンド指数、日本は5位、米国は23位(Strategy Analytics)2014年末に世界のFTTH契約世帯数は3億を超える(IDATE)世界の固定ブロードバンド市場、2010年に1840億ドルに世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(
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2010年度上期国内パソコン出荷、前年同期比で二ケタ増で過去最高

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/4の(株)MM総研[東京・港]のリリースから。http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=0101201011045002010年度上期国内パソコンは、出荷前年同期比17.3%増の706.5万台。上期としてはこれまで過去最高だった08年度上期(638.3万台) を、約68万台上回り過去最高の出荷台数を更新した。出荷金額は、前年同期比15%増の6,330億円と、出荷台数同様、二ケタの増加に転じた。しかし、リーマンショック直前の08年度上期の水準まで回復しなかった。出荷ルート別では、個人向けを主力とする「個人系ルート」は、前年同期比14.2%増の352.2万台となり、3年連続の増加。企業向けを主力とする「ビジネス系ルート」は、前年同期比20.5%増の354.3万台と09年度上期の大幅な減少(14.7%減)から反転し、06年度上期、
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国内ビジネスコンサルティング市場、2010年も前年比4.4%減

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/4のIDC Japanのリリースから。http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20101104Apr.html・国内ビジネスコンサルティング市場は、景気後退の影響が大きく2010年も前年比4.4%減(2,568億円)と、2年連続のマイナス成長。2011年以降プラス成長復帰・2010年 国内BPO市場は9,585億円。前年比2.0%増にとどまるが、財務/経理、調達/購買では高成長を継続。2009~14年の年間平均成長率4.1%で2014年は1兆1,485億円に・サービスのコモディティ化傾向が高まる中、グローバル化、業務改革など企業の「経営課題」に直接効く質の高いサービス提供が必要
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インターネット回答方式による国勢調査、次回も利用したいが99%

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/2の総務省の発表から。http://www.stat.go.jp/info/now/now21.htm平成22年国勢調査においては、将来の全国展開を視野に、東京都全域(島しょ部を含む62区市町村)をモデル地域としてインターネット回答方式を初めて導入し、期間中に約52万9千件の回答を受け付けました(回答受付:9月23日~10月11日)。 また、その際、回答者の8割を超える方々から、入力の操作感等を尋ねる任意のオンラインアンケートにご協力いただきました(回答者約43万8千人)。 ○ 日別 ~週末や締切期限*間際に多数の回答~最多  10月3日(日曜日)  6万8524件(回答受付総数に占める割合:12.9%)最少  10月10日(日曜日)  8049件(同:1.5%)○ 時間帯別(期間中一日当たりの平均) ~夜間(22時台)に回答のピーク~最多  22時台  2544件最少
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Google Analyticsのインテリジェンス機能が強化、少し違和感がある

15 years 7ヶ月 ago
2010/11/4のGoogle Analytics公式ブログから。 http://analytics.blogspot.com/2010/11/major-new-features-added-to.htmlカスタムアラートの機能に、主要因を5つ表示する機能が追加された。しかしセッション増の原因として、あるページに離脱が増加というのはどうかと思うなあ。流入、ランディングページ、コンテンツこの3つ別で十分なのではないか?流入がトラフィックソースの原因を見て、ランディングページがどのページが入口になったかの変化、それに伴ってサイト全体のコンテンツ閲覧の影響がどうかという3つの視点で表示した方がいいよ。 もう一つはカスタムアラートの通知機能の追加。
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Googleがトップページよりも内部ページを重視し始めた

15 years 7ヶ月 ago


Googleがサイトのトップページよりも内部ページを上位に表示するケースが確認されている。これまではトップページが上位に出ていたキーワードで、今は内部のページが入れ替わって上位に出ている。アルゴリズム変更なのか、それとも実験なのか。

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Google様のご乱心?年末前のアルゴリズム変動が発動中

15 years 7ヶ月 ago
Yahoo! JapanのGoogle変更前に、最近Googleの検索結果が激しく変動していることに気付いている方も多いと思います。この現象は日本だけのことではなく(当然ですが)、海外でもかなり話題になっています。SEO Bookが今回の現象について彼の見解を語ります。 — SEO Japan 一部のサイトのグ-グルの検索トラフィックが、インデックスの問題の影響を受け、大幅に落ち込んでいた。グーグルはこれが単なる誤作動だという立場を強調している: このスレッドで指摘されている問題については精査しましたが、ポリシーの変更やアルゴリズムへの変化の結果発生したものではありません。これはグーグル側の技術的な問題が原因であり、出来るだけ早く解決します(しかし全てのサイトで問題が解決するまでには数日間を要する可能性があります)。ユーザーは何も変える必要はなく、グーグルは、コンテンツを今後も今まで通りクロールして、インデックスしていきます(現在はスピードダウンしている可能性があるものの、すぐに全てのサイトにおいてこの問題が解決されることを望んでいます)。この段階で大きな変更は行うことは勧めません(明らかな問題を見つけた場合は別ですが)。私たちがこの問題を解決した時点で、別の問題に発展する可能性があるためです。 この問題によってトラフィックが激減したサイトの例として、以下の表を掲載する。以前グーグルのトラフィックはヤフー!やビングがもたらすトラフィックの10倍あったものの、バグが見つかって以来、横並びになっている点に注目してもらいたい。 また、割と最近、500サイトのドメインからリンクを受けているサイトが数日間にわたってインデックスから姿を消し、3日後に復帰した事例もある。さらにスピードを増し、さらに範囲を広めるグーグルの取り組みにより、安定性が揺らいでいるのではないだろうか。ソーシャルメディアに侵入することで、多くの誤ったシグナルが表れ、オリジナルよりもコピーの作品を宣伝することもある。様々なインデックスの問題も加わり、急激に大問題に発展する可能性がある。 確かに些細な技術的なトラブルかもしれないが、テッドスターも指摘しているように、このような“些細な”問題は、主要なインデックスのアップデートの先に、または同時に起こるものだ。私がSEO業界に参入して以来、昨年を除き、グーグルは毎年休暇シーズンの前にアルゴリズムの大きな変更を実施しているような気がする。 これには3つか4つの理由があると思う: グーグルはSEOが予想不可能 & 信頼出来ない状態を作り出したい(最終的にSEOへの投資が減り、検索結果が操作される回数が全体的に減る) グーグルは、企業(資産を蓄えているだけの企業)に大々的にアドワーズの競争に参入させたい コアの関連性アルゴリズムに変更を加えることで(そしてマーケットでこの件を議論させることで)、グーグルはバーティカルな検索サービスを介して、独占禁止の疑いをほとんどかけられることなく、自己宣伝をさらに行うことが出来るようになる 休暇シーズンは、コンバージョン率が最高潮に達するため、変更を加えて収益をさらに増やすためには最高の時期であり、また、休暇は、特別なサービスや各種のベータテストを行う言い訳としても最適である 顧客を持つSEO業者として、予測ができない事態は困る。なぜなら、予想を管理するのが難しくなるからだ。グーグルの“些細な技術の問題”によりランキングが落ちると、SEO業者への信頼が揺らぐ。グーグルは大きな問題が起きていることを認めることもあるが、問題が起きた“後”に認めることもある。事が起きた後に認められても、数週間はマーケットに与えた疑念が完全に消えることはない。 例えば、半分の顧客がトラフィックを2倍に増やしても、3分の1の顧客が検索トラフィックを半分失ってしまうと、SEOの業者としては、トラフィックを失った顧客からは批判されるものの、前進を実感することはほどんどない。結局、SEOコンサルタントになるよりも、多角的なウェブパブリッシャーになる方が有利だと思う理由がここにある… 何かがうまくいくと &他の何かが落ち込む。そうしたら、追加のリソースをうまくいっている部門につぎ込み、この変化がもたらす上昇を最大限に利用するのだ。 しばらくランキングを追跡していないなら、今こそ追跡してもらいたい。大きな問題が起きている間は、毎日(様々な競争のレベルで)様々なキーワードでランクを追跡する価値があるだろう。そうすることで、新たなレンズを手に入れ、このレンズを通して関連性のアルゴリズムをチェックし、そして、どこに向かっているのかを確認することが出来るからだ。 この記事は、SEO Bookに掲載された「Ho Ho Ho, Go Google Go」を翻訳した内容です。 相変わらずのGoogle金儲け主義最優先説ですが・・・笑 意外と正しかったりしそうなところが怖いですね。Yahoo! JapanのGoogle採用とは多分全く関係ないのでしょうが、タイミング的にはGoogleで変わり続ける順位に一喜一憂する日本のウェブマスターさん(&SEO業者)を増やすのは間違いなさそうです。。。 — SEO Japan

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