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米メールマーケティング、11/12の週は3.3通で今年最高に

15 years 9ヶ月 ago
2010/11/14のRetail Email Blogから。 http://www.retailemailblog.com/2010/11/week-end-trends-yoy-volume-growing-at.html前週比で4%増、対前年同期比31%増で、いよいよ年末・クリスマス商戦。関連リンク:米メール・マーケティング、クリスマス向けが中心に(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、コロンブスデイ向けは当日がピーク (The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、ハロウィーン向けをクリスマス向けが抜く(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、ハロウィーン向けがピークに(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、早くもクリスマス向けがハロウィーンを抜く(The
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

[分析手法]【5min.ウェブ分析法】 その10 :成果の「訪問回数分布」を確認する

15 years 9ヶ月 ago
「ウェブ分析法」とは、アクセス解析ツールのデータを中心に、サイトの課題や強みを見つけるための手法です。本連載では「明日から使える便利な技」を隔週、月曜日を目処に紹介いたします。題名の通り5分で読める(また5分で実施できる)分析法が中心になります。初心者〜中級者向けの連載になります。 追記(2010/11/15) すいません、今回紹介した方法ですと、集計期間の「コンバージョンしたユーザー」の訪問回数の分布になってしまいますね。はてなブックマークでご指摘いただきました。ありがとうございます。 コンバ ...

セミナー情報:Supreme web for Designer 「デザイナーのための説明技術」

15 years 9ヶ月 ago

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12月8日、KDDI ウェブコミュニケーションズセミナールーム(麹町)にて、Supreme web for Designer「デザイナーのための説明技術」が開催されます。

講師は鷹野雅弘(スイッチ)、矢野りん。

なぜ、このデザイン案なのか、なぜ、このレイアウト/配色なのか、を説明するスキルがデザイナーには不可欠。このスキルを向上するために、ワークショップを中心としたセミナーです。

Supreme webは、KDDIウェブコミュニケーションズが提供するウェブクリエーターに有益なセミナーを提供する企画。都内でマンスリーに開催するほか、名古屋、福岡、広島、大阪、仙台にも展開するそうです。

DSよりiPhoneとiPadが好きな10歳が選んだアプリ29種かんそう文

15 years 9ヶ月 ago
3歳からパソコンとケータイを操るこどもIAは、2010年現在10歳になりました。 ここ数年はデスクトップPC一台を占領し、ドラクエ(DQMJ2)の攻略Wikiを見ながら計算機アクセサリを使い、DSをダブルで通信させています。 2009年からは自分専用のiPod Touchも持っています。 2台目のiPadはママと共有ですが、ママより使いこなしている様子。 これら5台のデバイスは全て無線LANで常時接続です。「重いなー」と画面を見ながら台所の無線LANルータにフラフラと近づいて行き、接続が安定するとまた戻ってきます。 ITリテラシーは将来役に立つはず、とハードとソフトの両面で先行投資しています。水泳教室や塾でがんばった後は、アプリやネットゲーム課金がごほうびです。学校のパソコン教室はカンタン過ぎて、先生に教えてあげているそう。 2010年9月28日のこと。iPod...

02.サイトのコンセプトを図解し解析要件にする方法

15 years 9ヶ月 ago
Ustreamで改善提案のプレゼンを生中継する当日まで、あと1週間。雑談で終わるわけにはいかないので、要件を整理して提示し、さらに制作者に依頼できるような状態まで持っていきたい。 サイトの全体像を確認 そこで、まずは課題と解決の方向性を説明するため、ヒアリングの時にホワイトボードに描いた図を清書することにしました。難しいのは、 何をどの流度で描くか? 大きさや縦横の位置にどのような意味を持たせるか? です。平日の通勤途中に考えたので、iPadのAdobe...

ファンページの多国展開

15 years 9ヶ月 ago
ソニー・ピクチャーズエンタテインメントの映画「食べて、祈って、恋をして」。フェイスブックには複数カ国(複数言語)向けのファンページが公開されているが、そのうち次の5つでは共通のテンプレートが採用されている。バディメディアのフェイスブック管理ツールを利用しているようだ。
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EAT PRAY LOVE
http://www.facebook.com/EatPrayLoveMovie?v=app_141149475901425
COMER REZAR AMAR
http://www.facebook.com/ComerRezarAmar?v=app_143898462297888
Ешь молись люби
http://www.facebook.com/pages/Es-molis-lubi/152776678070912?v=app_100447163349410
MANGIA PREGA AMA
http://www.facebook.com/mangiapregaama?v=app_143894878966376
食べて、祈って、恋をして
http://www.facebook.com/Eat.Pray.Love.JP?v=app_151617974849392
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noreply@blogger.com (Kenji)

「A8.net」がスマートフォン向けに広告配信

15 years 9ヶ月 ago
ファンコミュニケーションズ「A8.net」がスマートフォン向けの広告配信を開始。スマートフォン向けに最適化されていないパソコン向けのウェブサイトでも、スマートフォン向けに最適化された広告を表示できる。「インターネット広告のひみつ」も、本日よりこれを利用してスマートフォン向けに広告を表示(スマートフォンでアクセスされたときだけ)。
noreply@blogger.com (Kenji)

米、好きなブランドの携帯アプリに4割が失望

15 years 9ヶ月 ago
2010/11/10のEffectiveUIのニュースから。http://www.effectiveui.com/news-events/11-10-2010.php2010/10にHarris Interactiveに委託した調査の結果だ。携帯アプリをダウンロードして利用した781人の大人に対する調査。76%の携帯アプリ利用者がシッピングや交流ができる携帯アプリをブランド(会社)は提供すべきだと考えているが、38%が好きなブランドの携帯アプリに満足していない。69%は携帯アプリが役に立たないあるいは使いにくい場合に、ブランドに対してネガティブな認知を与えるとしている。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

新刊のFacebook本まとめ

15 years 9ヶ月 ago


Facebook本、続々出てきましたね。

気になっている方が多いと思ったので、現状の把握のため、2010年11月14日現在における主要なFacebook本をまとめてみました。

新刊じゃない本も混じってますが、参考にしてください。

(1) 『facebook』(ベンメズリック著・青志社) 2010年4月17日発行

最近はあまり話題になっていませんが、5億人のユーザーを誇るFacebookがどう生まれ、成長してきたのか、創業者マーク・ザッカーバーグの今までの軌跡を描いています。年明け1月15日(こっそり>僕の誕生日の前日)には話題の映画、『ソーシャルネットワーク』も公開されることですし、ノウハウ本もいいですが、是非このタイミングでの一読をお勧めします。

ちなみに、映画ソーシャルネットワークのオフィシャルサイトはこちら

日本語字幕付きのトレーラーはこちら (2分)


(2) 『facebook完全活用本』(田中康英+facebookマーケティング研究会著・青志社) 2010年7月2日発行

完全活用本というタイトルの通り、アカウントの開設、友達リクエストのやり方、メッセージ送信、タグ付け、いいねボタン、グループやアプリ活用、ファンページ開設、他メディアとの連携、広告の作成・管理など、基本的な設定から活用まで一冊でカバーされています。前編白黒です。ガイドブックの中では一番ビジネス寄りかなぁ・・・という印象。


(3) 『Facebookポケットガイド』(青木理音著・毎日コミュニケーションズ) 2010年9月30日発行

ポケットガイドなので、ボリュームも150ページと少なめ。前編カラーです。個人としてFacebookを楽しむなら、このポケットガイドで十分かもしれません。一通りの使い方はわかるはず。でも、企業のSMM担当や代理店でクライアント対応をする人には少々物足りないかもしれません。


(4) 『facebookをスマートに使いこなす基本&活用ワザ』(田口和裕・毛利勝久・森嶋良子&できるシリーズ編集部著・インプレスジャパン) 2010年11月1日発行

できるポケットシリーズなので、サイズはちょっと小さめの参考書サイズ(上記ポケットガイドと同サイズ)。前編カラーです。『facebook完全活用本』よりも、ファンページ系の解説ととスマフォ連携のところがもう少し詳しい感じです。全般的に解説は細かく丁寧にされている印象。


(2)~(4)で紹介した3冊はどれもガイド本です。「使い方」は書いてありますが、マーケティング本ではありませんので、

  • 何のためにFacebookを利用するのか
  • そこから何が得られるのか
  • 企業が活用する場合の懸念点やポイント
  • KGI/KPIとしてのの効果測定

などには触れられていませんのでご注意を。

※『facebook完全活用本』には、ビジネス集客に活かせるファンページのつくり方、ということで、AISASとFacebookの関係についても考察がされていますがボリュームは2ページ程度です


(5) 『Facebookをビジネスに使う本』(熊坂仁美著・ダイヤモンド社) 2010年11月5日発行

タイトル通り、Facebookをビジネスに活用することに主眼が置かれています。Facebookは何で、どう使えばいいのか、という考察から始まり、まずは事例の考察。セミナーでよく紹介されるいくつかの事例が紹介されています。

その後、通販型ビジネス、個人ブランド型ビジネス、法人ブランド型ビジネスなどに分けて成功しているFacebookファンページの有名事例が紹介され、後半でいよいよファンページの開設法とポイント、ファンの増やし方、ターゲティング広告の活用法などに移っていきます。

Facebookの基本的な使い方は個人でアカウントも持ってるしOK、知りたいのはあくまでもビジネス活用としてのFacebookの使い方、ということであれば、現状この本が一番良いと思います(著者のセミナーを1回聴きに行くと思えば安いかも)


以上、新刊本のご紹介でした。ここからは個人的な意見です。

今後Twitterブームのときと同じように、猫も杓子もFacebook!になる空気が漂っていますが、現段階における成功事例はあくまでも全て海外のものであることを忘れてはいけません。米国はFacebookのネット人口普及率が60~70%とすでにとんでもないほど普及しています。一方、日本におけるmixiのネット人口普及率は15%強、Facebookに至ってはまだ2~4%程度です。また、Facebookはあくまでもある程度の期間をかけてユーザーとコミュニケーションを取っていく場所として最適なものであり、短期決戦のキャンペーン活用には(少なくとも現段階においては)向かないことも理解しておきましょう。

要は現段階における過剰な期待はご法度、ということです。少なくとも2011年前半くらいまでは、「成果を出す場所」ではなく「テストマーケティングをする場所」としての位置づけでちょうど良いと思います。

今後も続々とFacebook本は出版されると思いますが、皆さん、どうか焦らず、自社として優先すべき解決課題は何か、を先に考え、Facebookのファンページ開設が「目的」にならないよう十分注意してください

最後に。本を読むのもいいですが、まずはFacebookにアカウントを開設し、自分自身で3ヶ月程度使い倒してみましょう。で、積極的に企業のファンページに「いいね!」して、先行企業のFacebookマーケティングに触れてみる。そこから、自社がFacebookを活用して達成できそうなこと、できなそうなことが明確になっていくと思います

では、続きはFacebookでお会いしましょう!

※感想などあれば、ぜひこのブログのFacebookファンページまでコメントをお寄せください!

検索エンジンの歴史が一枚の絵でわかるインフォグラフィック

15 years 9ヶ月 ago
今回のインフォグラフィックはSEO Japanならでは、検索エンジンの歴史について1枚の絵にまとめてみました!こうしてみると、色々な検索エンジンが生まれては消えていったんですね。。。栄枯盛衰を感じる一枚となりました。 — SEO Japan 検索エンジンといえばGoogleが余りに圧倒的な存在になっている今日。多くの人にとって日々の情報ツールとして検索エンジンの無い生活なんて考えられない状態になっていると思いますが、Googleにしても10年ちょっと、検索エンジン自体の歴史も20年程度しかないのです。ここまで人々の生活に必須のツールに検索エンジンが成長する過程において、数々の検索エンジンが登場し、消え去っていきました。。。今回はそんな検索エンジンの歴史を一枚のインフォグラフィックにまとめてみました。Enjoy! (画像をクリックすると大き目のサイズの画像が表示されます) 主に英語圏の検索エンジンだけを取り上げていますが、実際はここに入れられなかった検索エンジンも数多くあります。それでもいつも以上に大きなインフォグラフィックになってしまいました。日本は日本で独自の検索エンジンがインターネット黎明期から幾つかありましたが、ここまでの数は無かったですかね。。。しかし一般的には前半、色々な検索エンジンがシェア争いを続ける中、Googleがある日突然現れて一躍トップに登りつめてしまた印象がありますが、実際こうしてみると、様々な検索エンジン、技術が開発され、統合され、廃止され、様々な経緯を辿って今のGoogleの圧倒的支配があるんですね。。。何がそこまでGoogleを圧倒的にさせたのでしょうか?!技術力だけではなかったと感じずにはいられません。ちなみに英語版はこちらでどうぞ。 — SEO Japan

カイタッチ・プロジェクトが累計1,000カイタッチを達成!

15 years 9ヶ月 ago


このブログでも、

● 「カイタッチ・プロジェクトのご担当者にインタビューしてきましたっ!」や、
● 「ソーシャルメディアを「テクノロジー」ではなく、「糸電話」と捉えてみる。

などで紹介させて頂いてきた、貝印のカイタッチ・プロジェクト

貝印やカイタッチ・プロジェクトについてエントリーを書いてくださったブログに “ありがとう” を伝えに行くカイタッチ・プロジェクト」も2周年を迎え、このたび累計カイタッチが1,000回を突破したそうです!(祝)

出来る限り手間を掛けたくない、始めてすぐに商品を買ってもらいたい、など短期的成果を求める企業が多い中、長い期間かけて、お客様にとにかく感謝の気持ちを伝えに行く、ルールは1つ、決して自社の宣伝をしてはならない、というこのカイタッチ・プロジェクトは、企業が行うブログマーケティングのひとつのお手本であるとして、ずっとずっと応援させて頂いてきました(拙著 『キズナのマーケティング』でもSMM担当者様インタビューのコーナーで担当者:郷司さん・遠藤さんとの対談が掲載されています)

そんなカイタッチ・プロジェクトが、累計1,000カイタッチを記念して、「大切な人にオルゴールメッセージを送る」デジタルツールの提供を開始しました。

とっても素敵なので、僕もこのブログ読者の皆さまに宛てて、メッセージを作成してみました。カイタッチ・プロジェクトの担当者26人(のイラスト)がオルゴールに合わせてメッセージを伝えてくれます。ぜひこちらからメッセージを受け取ってください!

静かに活動を続けるカイタッチ・プロジェクト。ぜひご注目ください。

ユーミー、ビデオ広告ネットをモバイルにも拡張

15 years 9ヶ月 ago
11月11日、「iOS」デバイス用のソフトウェア開発キットと次の2種類の広告ユニットを公開。
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Mobile Connect
http://www.yume.com/ad_type/mobile-connect
Mobile Billboard
http://www.yume.com/ad_type/mobile-billboard
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noreply@blogger.com (Kenji)

好きなブランドのアプリにがっかり

15 years 9ヶ月 ago
11月10日、エフェクティブUIがハリスインタラクティブと調査した結果を発表。好きなブランドが提供するモバイルアプリをダウンロードしたことがあるひとの38%は、それらの多くのアプリに満足していなかった。32%は不満な経験を他人に話したことがあり、13%はそのブランドのアプリをダウンロードすることをやめていた。66%は他人からの推奨でアプリをダウンロードしたことがあり、57%は他人に推奨したことがあった。
noreply@blogger.com (Kenji)

Eコマースの次はFコマース

15 years 9ヶ月 ago
海外で「F-Commerce」という単語を見聞きすることがある。フェイスブックを活用した電子商取引のことだ。リーバイスの「Friends Store」のように、フェイスブックのソーシャルグラフを外部のショッピングサイトで引用する方法もあるが、フェイスブック内にショッピングサイトを公開する方法もある。ファンページ内で注文が完結する店舗としては、1-800-フラワーズドットコムが有名。
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Levi's Friends Store
http://store.levi.com/
Shop the 1-800-Flowers Store on Facebook
http://apps.facebook.com/flowers-store/
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1-800-フラワーズドットコムのファンページにショッピング機能を提供しているのがアルヴェンダ。デルタ航空、ベストバイ、ブルックスブラザーズなどのファンページ内店舗も支援している。
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Alvenda
http://www.alvenda.com/
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また、P&Gは、アマゾンの支援を受けてファンページでの商品販売に取り組んでいる。「Pampers」「Max Factor」などブランドのファンページ内に店舗がある。
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Shop Pampers Now
http://apps.facebook.com/pamperswebstore/
Max Factor Boutique
http://apps.facebook.com/maxfactor-boutique/
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なお、いわゆるソーシャルコマースという概念には、ツイッターを利用した販促やクーポン共同購入なども含まれる。
noreply@blogger.com (Kenji)

2010年度 第2回HCD研究発表会のプログラムを公開しました

15 years 9ヶ月 ago

2010年12月15日に開催する、第2回HCD研究発表会のプログラムを公開いたします。

 

http://www.hcdnet.org/event/2010_2hcd.php

 

口頭発表の発表時間は、発表 15分+質疑応答 5分です。

なお、参加申し込みの方法については、近日中にお知らせいたします。

 

HCD研究発表会について

HCD研究発表会は、人間中心設計(HCD)やユーザビリティ、ユーザ・エクスペリエンス(UX)、インタラクションデザイン等に関する専門の研究発表会です。

HCD-netの会員でなくても、ご参加いただけます。

会員:1,000円、 非会員:2,000円、 学生: 無料 です。

2010/9日本の広告、全体は+2.8%、ネットは2ケタ増

15 years 9ヶ月 ago
経済産業省の特定サービス産業動態統計調査の2010年9月分速報から。http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/tokusabido/result/result_1.htmlテレビは6か月連続対前年同期比プラスに。雑誌は6か月連続二桁減。関連リンク:2010/8日本の広告、全体は4ヵ月ぶりのマイナス、ネットも11ヶ月ぶりのマイナス (経済産業省)2010/7日本の広告、全体は3ヶ月連続プラス、インターネットは3.2%増(経済産業省)2010/6日本の広告、新聞が28ヶ月ぶりにプラス、インターネットは8.4%増(経済産業省)2010/5日本の広告、27ヶ月ぶりにプラス、インターネットは5.5%増(経済産業省)2010/4日本の広告、全体は3.1%減、インターネットは1.1%減(経済産業省)2010/3日本の広告、全体は4.8%減も、インターネットは18.1%増
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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