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WAAのOutlook 2011 Surveyが開始

15 years 9ヶ月 ago
メールで案内が来た。恐らく誰でも答えられるのではないか?http://www.surveymonkey.com/s/HNNL77L関連リンク:世界のアクセス解析担当者(ウェブアナリスト)、リソース不足が悩み2009年は分析による意思決定が重要課題、アクセス解析関係者への調査
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

モバイル広告測定ガイドラインを策定

15 years 9ヶ月 ago
IABとMMAが「Mobile Web Advertising Measurement Guidelines」を策定。モバイルウェブ広告(アプリ向けの広告などは含まない)について、インプレッションやクリックの標準的な測定方法を規定している。パブリックコメントを受け付けている。
noreply@blogger.com (Kenji)

2010Q3世界のFTTHの伸び、270万契約

15 years 9ヶ月 ago
2010/11/12のABI Researchのリリースから。http://www.abiresearch.com/press/3551-Showing+Strong+Growth,+2.7+Million+Fiber+Broadband+Subscribers+Added+Globally+in+3Q-2010世界の2010Q3の固定ブロードバンド契約は、2010Q2の456.5百万から1.4%増の463百万となった。増加分のうちFTTHは270万。関連リンク:2014年に世界のFTTHは3億超、LTEは2億超の契約数に 世界のブロードバンド新規契約者数が増加に転じる2010Q2世界の固定ブロードバンド契約数、449百万に米自宅でのブロードバンド普及は66%で飽和感世界のブロードバンド契約数、2015年に10億に(Strategy Analytics)中国のブロードバンド契約数は
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Google ショッピング解体新書 2010

15 years 9ヶ月 ago
2010年7月20日に経済産業省からリリースされた電子商取引に関する市場調査によると、消費者向け電子商取引の市場規模は年々増加傾向にある。 2006年には4.4兆だった市場規模は、2009年には6.7兆へと成長し、全ての商取引における、電子商取引(EC)による取引の割合を示す『EC化率』は2006年には1.3%であったが、2009年は2.1%まで上昇している。 (出典参照) 実際にGoogle insight for search にて、日本国内における「一般名詞+通販」というワードのトレンドを調べてみると、過去5年間で検索が増えており、一般消費者における購買行動が通信販売にシフトしていることをうかがい知ることができる。 こうした中、Google日本法人は10月28日、ECサイトの横断検索と商品の価格比較ができる「Googleショッピング」のβ版を公開した。 Googleは、能動的にクロールし収集したショップデータと、店舗側がGoogle Merchant Centerを利用し、自由にフィードできる商品概要や価格などのデータをサーバ内に蓄積し情報をアウトプットする。 すでに非常に多くのデータが蓄積されており、例えば「掃除機」のショッピング検索結果には1,300を超える商品が登録されている。 「掃除機」のショッピング検索結果には例えばDYSONの機種等がずらりと表示される。 そのうちの1機種の画像をクリックしてみると、ヨドバシ・ドット・コムやビックカメラ.COM、ヤフーショッピングの店舗が価格比較の店舗リストに上がってくる。 各ECサイトでは、Googleショッピングが非常に有力な販売チャネルとなるため、このリストに表示されなければ熾烈を極めるサイトの生き残り合戦に参戦することすら許されない。 では、この店舗リストに掲載される為にはどの様な仕掛けが必要なのであろう。SEOの観点からアプローチしてみた。 実際にリストアップされる店舗では、検索クエリに含まれる文字列が、titleタグ、画像のalt属性、画像付近のテキスト情報(特にソースコードのすぐ上部)に記述されている。 まずは、検索エンジンがページのテーマ性を推し量る為に採用している重要タグにはテキスト情報として商品名や商品属性を記述することが重要だ。 また、他人への贈り物ではなく、購入後に自身で使用する生活家電などであれば、同じ商品を同じ状態(新品)で購入する場合、消費者心理としては安ければ安いほど購入障壁は低い事は言うまでもない。 必ずと言っていいほど、価格の安い順にソートされるだろう。その際に、最安値が表示されるサイトにはアクセスが集中することが予測される。 年々EC化率は上昇するも、まだまだ伸びしろは存分にあるであろう市場で、まだ”特定サイトのお得意さん”となっていないニュートラルなユーザも多く、この価格を基準にそのサイトにアクセスするかしないかが決まり、”お得意さん”になるか否かが決まるといっても過言ではない。 勿論、送料無料やポイント還元などの特典に魅力を感じてサイトのリピータになる消費者も少なくないが、現行の仕組みでは商品概要と価格とレビューのみが表示される構造となっているため、Googleショッピング内で訴求できる要素は限られる。 そのため、この取り扱いショップの一覧ページにおける、自社ページのクリック率向上のためには、勿論、Googleショッピングに更新が加わればその限りではないが、現状では価格表示も重要な要素だろう。 ところで、似た様なモデルの代表格として挙げられるのが価格.COMであり、Googleショッピングのリリースを受けて株価が12%下落した。 だが、当該サイト内で保有しているレビューや口コミ情報と言ったユーザのフィードバックデータを豊富に所有している点に優位性があり、直接の競合とはならない。 ただし、既存の価格.COMのヘビーユーザが相対的に情報量の少ないGoogleショッピングに浮気をするということは考えにくいものの、下記の様な要素から、Googleショッピングが価格.COM以上に台頭してくる可能性も考えられる。 まず、GoogleショッピングはECサイトのみが表示され、それらだけで価格の比較が可能であるため、インターネットというインフラ上で成り立つ”検索”をしてきたユーザのニーズに的確に応えられる。 また、価格.COMには登録されていない店舗を利用できる点で、より低価格の商品を購入することのできる可能性がある。 現に、商品の価格のみを比較すると「DC26 CF タービンヘッド エントリー」を検索したユーザに対してはGoogleショッピングの方が低価格のショップを紹介している。 ECサイト大手のamazon.comや楽天のショップも取り扱い店舗一覧に表示されないところをみると、Google・Yahoo!のサーチエンジン連合の共存共栄とその他とのつばぜり合いが垣間見える。 今後のAndroid及びiPhone版のローンチで業界構図のパラダイムシフトはすぐそこまで来ている。 (執筆:アウンコンサルティング株式会社 マーケティンググループ) (出典:経済産業省 平成21年度我が国情報経済社会における基盤整備(電子商取引に関する市場調査) http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/statistics/outlook/h21kouhyou.pdf)...

1-click Award 2010の締め切りは11月30日まで

15 years 9ヶ月 ago

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リクルートメディアコミュニケーションズが主催する1-click Award 2010が11月30日で締め切りになります。

今年からインタラクティブ部門、プランニング部門が統合され、企画書ベースでの応募になっています。

『Webを中心に、新しいコミュニケーションプランを考えてください』が課題。 "ワンアイデアで、心を動かす"というテーマのもと、 Webを活かした新しいコミュニケーションを企画書で募集します。 短期間のコンテンツか、継続的なプロモーションか。Web限定か、クロスメディアの展開か。 あらゆる手法で、従来の枠組みにとらわれないコミュニケーションプランが生まれるコンテストを目指します。 人の心を動かすアイデアがあるか。そこで新しいコミュニケーションが生まれるか、この2点が審査のポイントです。

次のような審査基準に基づいて審査されるそうです。

  • 思わずアクションさせられてしまう(見る・触る・読むetc・・・)仕掛けがあるか。
  • TVなどのコンテンツにない、Webならではのコミュニケーションの仕掛けがあるか
  • 世の中的な話題性があるか、多くの人を実際に動かせるか
  • 企画立案の視点、課題設定、ソリューション設計が秀逸か
  • 新しいコミュニケーション設計へのチャレンジがあるか

過去のアーカイブ(プランニング部門)

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システムメンテナンスのお知らせ

15 years 9ヶ月 ago
Posted by Inside AdWords チーム

今週末 11/14(日)の午前 2 時 – 6 時まで AdWords のシステムにログイン(または API を通じてのアクセス)できない可能性がございます。なお、設定済みの広告につきましては、上記メンテナンス中でも、通常通り配信を続けております。

通常 AdWords のシステムメンテナンスは、毎月の第 2 日曜日の早朝に行うことを予定しております。

皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
noreply@blogger.com (Google Blog)

Myレシピ.com

15 years 9ヶ月 ago
P&Gが女性のためのライフスタイルウェブマガジン「Myレシピ.com」を開始。楽天市場にも同名の店舗を開設。同社はこれまでも、企業やブランドを後退させた「ブランドによる非ブランドサイト」として、「ビーイングガール」や「ウーママ」を展開している。
noreply@blogger.com (Kenji)

フールー、売上が倍増

15 years 9ヶ月 ago
2009年の売上は1億800万ドルだったが、2010年は2億4,000万ドルの見込み。広告内に視聴者の名前を表示したり、視聴者が自分の視聴したい広告に変更できたりするような、エンゲージメントを高める広告手法を開発しているようだ。
noreply@blogger.com (Kenji)

アビーム、ソーシャルメディア活用を支援

15 years 9ヶ月 ago
アビームコンサルティングが「ソーシャルメディア活用組織支援サービス」を開始。ガイドライン策定や組織体制構築といった業務プロセスの策定、システム環境の構築、顧客の声の分析などを総合的に支援するという。
noreply@blogger.com (Kenji)

Facebookのビジネス活用 パート 1: ソーシャルウェブに相応しいブランドページの作り方

15 years 9ヶ月 ago
ブライアン・ソリスからソーシャルメディアの効果的な活用方法を考えている企業の方にはタイムリーな話題を。Facebookのファンページが企業にも利用者にも爆発的にヒットしている状況の中、Facebookの日本進出、Mixiの企業公式ページ開設を前に、学べることは学んでおきたい! — SEO Japan フェイスブックは現時点で世界で最も重要なソーシャルネットワークと言っても過言ではない。5億人を超えるユーザーが「ソーシャルネットワーク」のなかでつながっているのだ。そして、オープングラフの導入によって、自分の好きなウェブサイトで知り合いのユーザーと交流を行うことが可能になった。この場所で、ソーシャルグラフ、そして、Like、交流、およびコメント投稿に付随するアクティビティが、ソーシャルなキュレーション、そして、注目の集中の中核を担うようになるのだ。私たちはソーシャルネットワークを利用し、公開した状態で、共有、発見、そして、協力する方法を学んでいる。 ブランドは、サイズや焦点の違いに関わらず、フェイスブックに集まっており、顧客および顧客候補の人々とつながると言う考えは、新たな領域で関連性を手に入れる上で、そして、全体的な接触範囲を拡大する上でプラスに働くだろう。フェイスブックは口コミを奨励しており、通常の事業の終焉、そして、ソーシャルコマースの開始を導く。事実、フェイスブックを利用するトップ10のブランドは1億以上の「Like」を獲得している 。 ユーザー数を基にしたトップ10のブランド(端数は省略) 1. Starbucks – 1600万 2. Coca-Cola – 1500万 3. Oreo – 1200万 4. Skittles – 1150万 5. Red Bull – 1020万 6. Victoria’s Secret – 840万 7. Disney – 830万 8. Converse All Star – 730万 9. iTunes – 700万 10. Windows Live Messenger – 680万 とは言ったものの… [...]

あなたのメルマガが相手にされない5つの理由

15 years 9ヶ月 ago
今回は、普段取り扱わないメールマーケティングの話題を。サーチだ、ソーシャルだ、と時流に踊らされつつ、肝心のメールマーケティングについては疎かになっている企業が意外と多そうな最近。コピーブロガーからメルマガの執筆に悩んでいるあなたにお届けする5つのアドバイス。 — SEO Japan あなたのメールマガジンが期待している反応を得られないのには、本当は7000もの理由があるかもしれない。 その理由のほとんどが共通の問題を抱えている。そう、読者はただ単にそれが好きではないのだ。 そしてその理由は恐らく、あなたがこれから挙げる5つの間違いの1つを犯しているからである。 間違い その1: あなたのメールマガジンは役に立たない これは大きな間違いの1つだ。私の妻は、彼女が関心を持っているトピックに関する役に立つ記事やアイディアが得られると思い、アユールヴェーダのメールマガジンに登録した。しかし、送られてくるのは全て宣伝ばかりだったのだ。 今、あなたが何を考えているかは分かっている。あなたは、ノンストップのずうずうしい自己宣伝は人々に全く愛されないということをとても良く理解していて、もちろんあなたは1つ1つのメールマガジンを宣伝に仕立てることは決してないだろう。 あなたはコピーブロガーの読者なのだから、コンテンツは役に立つものでなければ読まれないということを知っている。 しかし多くの人達は自分を抑えられないのである。 彼らは役に立つことを書いているつもりだし、役に立つつもりでいるのだが、結局のところ自己宣伝になってしまう。なぜならその方が簡単だからだ。“12月17日のヨガクラス”と言った方が、さらにもう1つのヨガに関する記事を書くよりも簡単だ。 だから結局のところ最初から自己宣伝になり、それが簡単な方法であるために、読者にとって役に立つことを考えないのである。 読者がそのような見方をしないというわけではないけれど。 間違い その2: あなたの声に全く説得力がない 声が全てではないが、それが重きを成すのは確かである。友達と電話で話す時、相手の声は活気があって力強く聞こえる。相手にその時の気持ちを紙に書き出してもらおう。書いたことと聞こえてきた声が違うことがよくある。 彼らの声は書いたことには現れない。つまり書いたことは感じたことを本当には伝えてはいないということだ。全てのアーティスト、シンガー、そしてライターは、独自の声紋を持っている。この声は本物でなければならないのだ。 もしあなたが以前に口に出して言おうとして失敗しているのなら、ペンを置いて友達とSkypeしよう。あなたがメールマガジンで書くつもりのトピックについて、彼らに質問をしてもらい、全ての言葉をそのまま記録するのだ。そしてくだらないおしゃべりをして、あなたが言ったことを文字に起こす。 この方法が退屈そうなことは分かっている。しかし、書くのに2日間もかかるうえに結局は声を持っていないつまらないメールマガジンにあくせくするよりは速い。 声は重要である。そして、あなたも声を持っているのだ。それを紙に載せる必要があるというだけだ。 だが、声だけでは勝利はできない。 間違い その3: あなたはストーリーを伝えていない 多くの人が、自分のメールマガジンは完璧に整理され構成された記事でいっぱいにしなければならないと思っている。しかし、そういった記事の書き方が分からないために、書こうとした時には、苛立ち行き詰ってしまうのだ。 良く出来たメールマガジンを作るのは、その構造ではない。ストーリーなのだ。 私たち人間は、幼いころからストーリーに夢中になる。まずはあなたのクライアントに関するストーリーから始めることだ。あなたが業界で経験してきたことや感じたことについて書くのだ。あなたが返答を引き出そうとしている時には、良いストーリーの本物らしさやドラマのように読者を関連させるものは何もない。 では、終わらせ方はどうするのか?ストーリーの教訓を伝えるのだ。本物のストーリーでもそうするように。あなたが何を学んだのか、何を学ぶべきだったのか、または他の誰かがこの経験から学べることを説明するのだ。 ストーリーの教訓は、行動喚起のきっかけとしての役割も果たす。それが次の間違いをもたらすのだが。 間違い その4: 中途半端な行動喚起をしている 今週、あなたはヨガクラスをいっぱいにしなければならない。メールマガジンで、顧客に返事やコメントを求めようとしている。あなたは、顧客の反応を必要としている。あなたは彼らがそうすることを期待することはできない。彼らがそうするように頼まなければならないのだ。 あなたは、彼らに何をして欲しいのかということもきちんと明らかにしなければならない。ただ単に“返事をください”と言うことは、曖昧すぎる。顧客はあなたが何をして欲しいのか、どうすればそれができるのかちゃんと理解していないのだ。 リンクをクリックして欲しい?それならば、ここをクリックするように伝えるのだ(さらにその理由も伝えること)。 返事を書いてもらって、あなたが神か女神か愚か者かを教えて欲しい?それなら、“メールの返信をクリックして、私が神か女神か愚か者かを教えてください”と言えばいい。 買って欲しい?それなら、彼らにそう伝えるのだ。 多くの人は顧客が勝手に行動することをただ望んでいるだけだ。そして、ほとんどの顧客は行動しない・・・なぜなら、彼らは忙しすぎてあなたがどうやって返答して欲しいのか考え付かないのだ。あなたが彼らに伝える必要があるのだ。ほんのちょっと軽いひと突きをするだけでいいのだ。 もちろん、あなたが完全に見知らぬ人ならこの方法はうまくいかない。 間違い その5: 発行頻度が決まっていない 午後6時にテレビをつけてみよう。何をやっている? ほとんどの国では、夕方のニュースだ。そして、毎晩お決まりのニュースだ。しかし、それには一貫性がある。 メールマガジンの多くはそうではない。メールマガジンを書こうとすると、発行計画を立てなければいけなくなる。 読者にあなたのメールマガジンは月に一度、または月に2度、週に3回など、発行される頻度を約束しなければならない。 メールマガジンは休暇中のバミューダには届かない。メールマガジンはあなたのために単調でつらい仕事を全てやっている。私たちのメールマガジンは2002年に発行して以来、止まることなく毎週続いている。 もう止めたいなんて、頭がおかしくなった?申し訳ないが、そんなことは読者には通用しないだろう。テレビ局が、ニュースキャスターが来なかったからといってニュースをキャンセルすることを想像してみるといい。 反応がない大きな理由の1つは、あなたのメールマガジンが読者にとっては見知らぬものだということだ。あなたの気分でいつでもメールマガジンを送り、反応があることを期待するなんてできない。読者の反応は発行頻度と直接関わっている。頻度をめちゃめちゃにしてしまえば、残りの4つのポイントなんて関係なくなってしまうのだ。 まとめ: [...]

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