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『グーグル公認SEOガイドでGooglebotくんと学ぼう』- 海外&国内SEO情報ウォッチ

15 years 5ヶ月 ago


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『グーグル公認SEOガイドでGooglebotくんと学ぼう』、『【厳禁】ヤフーの虫眼鏡スパム』、『ディレクトリ階層が浅いほうが順位が上がるのか?』など10記事+3記事。

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Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

[ニュース]「ウェブ分析論」無事に発売されました!

15 years 5ヶ月 ago
というわけで、10月1日に「ウェブ分析論」が発売されました。いくつかの書店では数日前から並んでいたようです。本を出したらやりたいと思っていた、本屋さんで並んでいる写真を貼っておきます。 (2010/10/03追加)書評をいただきました 「ウェブ分析論」を読んだ(Insight for WebAnalytics) 以下、駄文。

「スポンサードサーチ」活用事例 ―藤田道具株式会社―

15 years 5ヶ月 ago

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検索連動型広告「スポンサードサーチ®」の成功事例として、1945年設立、東京都台東区に本社がある「藤田道具株式会社」を取材し公開しました。業務用の調理機材や祭事に用いられる各種器具を中心に、幅広い道具を取り扱っている藤田道具株式会社。店舗での店頭販売はもちろん、インターネット上で展開するネットショップにも力を入れており、自社Webサイトをアピールしながら来訪者を増やすためにスポンサードサーチを採用。結果、プロの調理人だけでなく、祭事を執り行う自治会など新たな顧客の獲得に成功しました。

*導入後の効果
(1)アクセス数の増加
   ピーク時には100倍にまで増加
(2)顧客層の変化
   関東近県中心から日本全国および海外にまで顧客が拡大
(3)売上比率の逆転
   店舗3に対してインターネット7と売上比率が逆転
(4)売上拡大
   季節によって3~4倍にまで売上を拡大
 

電話での問い合わせが急増し一度に対応しきれず受話器を外していた(注文処理を行った後に、受話器を戻し対応するの繰り返し)」という驚異的な反響やその後の対応等を、代表取締役社長の藤田氏にお聞きしました。
http://listing.yahoo.co.jp/service/casestudies/srch/fujitadogu01.html

また、当事例は「成功者のインタビュームービー」でも紹介していますので、あわせてご覧ください。

藤田道具株式会社 事業内容
業務用のおでん鍋や焼き鳥台などの調理機材をはじめ、のぼりやのれんに代表される販促品、ポップコーンや餅つき道具など祭りやイベント用の器材などを取り扱う調理道具専門店を東京・合羽橋にて展開。老舗専門店として1945年より店頭販売を開始、プロの調理人だけでなく一般向けの調理器具も提供している。
http://rd.yahoo.co.jp/listing_ads/staffblog/101001f/SIG=116oont1e/*http%3A//i.yimg.jp/images/clear.gif/

「スポンサードサーチ」「インタレストマッチ」活用事例-株式会社友和商会-

15 years 5ヶ月 ago

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検索連動型広告「スポンサードサーチ®」と興味関心連動型広告「インタレストマッチ®」の成功事例として、1978年設立、大阪市西区に本社がある「株式会社友和商会」を取材し公開しました。美容健康雑貨の卸売業として通信販売事業者に商品を卸すかたわら、サウナスーツなど自社企画のオリジナル商材の開発にも積極的に取り組み、現在ではインターネットを通じて約1万品目もの商品を販売しています。小売業として展開している複数のショッピングサイトへの集客手段として、2004年3月にスポンサードサーチを、2009年7月にインタレストマッチに出稿し、収益を拡大させることに成功しました。

*導入後の効果
(1)アクセス数の増加 
   およそ27倍にまでアクセス数が急増
(2)費用対効果を最大化 
   専門店化することでROASが向上、CPAが大幅改善
(3)売上拡大 
   わずか半年でショッピングモールの売り上げを上回る 

「わずか半年で3年かけて積み上げたショッピングモールでの売上を、自社ショッピングサイトが追い抜く驚異的な伸びをとげた」という運用ノウハウを、代表取締役の佐分利氏と情報企画部主任の辻野氏にお聞きしました。
http://listing.yahoo.co.jp/service/casestudies/srch/yuwa01.html

株式会社友和商会 事業内容
美容・健康関連用品をはじめ、スポーツ用品や家具、リビングインテリア雑貨、ヘアウィッグなどさまざまな商品を取り扱う。美容健康雑貨の卸売業として通信販売事業者に商品を提供するだけでなく、インターネットを通じて1万アイテムにも及ぶ商品を販売、サウナスーツなど自社企画のオリジナル商品の開発・販売も手掛ける。

http://rd.yahoo.co.jp/listing_ads/staffblog/101001y/SIG=116oont1e/*http%3A//i.yimg.jp/images/clear.gif/

Googleがコンテンツとクリックの情報を基にスパムを排除する仕組み

15 years 5ヶ月 ago
久しぶりの更新となってしまいました。久々の投稿で何ですが、ハード目?なSEOの話題を。今回はGoogleがコンテンツの内容や検索結果ページのクリック後のユーザー行動を基にスパム対策を行う仕組みを特許をベースに解説します。 グーグルに一連のキーワードを入力すると、検索エンジンは入力されたキーワードを含むすべてのページを探す試みを行い、関連性スコアと重要度のスコアの組み合わせに基づいて並べられた一連の結果を返す。しかし、このような検索に対して返される可能性のあるページの多くが、クエリの用語に関連するトピックに対してあまりマッチしていない可能性がある。あるいは、スパムのページの可能性もある。 2006年に申請され、本日付与されたグーグルの特許によると、コンピュータゲーム、映画、そして、音楽等のトピックに対するウェブページの約90%がスパムのようだ。この類のページは「検索エンジンのトラフィックを誤った方向に導く」ためだけに存在する。この特許には、このようなページが通常「関心のあるトピック」とは関係なく、ビジターにポルノ、ソフトウェア、あるいは金融商品等の製品を買わせようとしている点が描かれている。 この特許は、ウェブスパムを取り除くため、検索エンジンがユーザー行動のデータに基づいて文書を識別するために用いる自動プロセスを紹介している。 このプロセスの裏側には複数のステップがあるものの、特定のトピックに関連する「シード」クエリの数を特定することから全てが始まる。クエリは検索エンジンで検索され、これらのクエリの結果として表示されるページは、共通の特徴に対する分析が行われる。 例えば、これらの文書のうちの特定の上位の文書内に表示される単語は、特定のn-gram、または単語のコンビネーションがどれぐらいの頻繁で文書内に表示されるのかを確認するために、分析される可能性がある。「n-gram」は、2つの単語の組み合わせ(bi-grams)、または、3つの単語の組み合わせ(tri-grams)、もしくはさらに大きな組み合わせ等、異なる長さの単語の連続した組み合わせの可能性もある。このような単語の組み合わせは、「The quick brown fox jumps over the lazy dog」等のフレーズから取り出され、以下のように表示される。これはtri-gramsの例である: The quick brown quick brown fox brown fox jumps fox jumps over jumps over the over the lazy the lazy dog ページ上の単語のその他の特徴として、特定の単語がページに表示される頻度、そして、同じ単語もしくは同じ複数の単語を含むその他のページに表示される頻度を比較するものもある。 これらの特徴および同様の特徴は、ウェブページに表示される単語を基にウェブページを分類するために利用される可能性がある。そして、これらの文書に注釈を付けて、分類に関する情報がウェブページと関連させるために用いられることも考えられる。 クエリに対するトピックの情報は、ページが以下の項目に当てはまるかどうかを特定するため、検索結果に表示されるページに対する分類の情報と比較される: 特定のトピックと関連するか スパムかどうか 特定のトピックに関連していないか、あるいはトピックから外れているか 一部のページはクエリ内で用いられているキーワードを含むかもしれないが、だからと言って、必ずしもこれらのページがクエリ自体と同じトピックと言うことにはならない。そのため、この特許は、ユーザーの入力した情報もまた判断材料に用いられると説明している: クリックスルー率 – 特定のページがクエリに対して検索結果で選択されている頻度 対 これらのページが当該のクエリに対して表示される頻度。 クリックの時間 – ユーザーが検索エンジンで見つけた後、当該のページを訪問する際にそのページにとどまる時間。 その他の不特定の関連するナビゲーションの行動もまた、ページがユーザー行動に基づき文書に与えられた分類と関連しているかどうかを判断するために用いられる可能性がある。 トピックをベースにした分類、そして、クリックの情報の組み合わせは、ページがトピックと一致しているか、もしくはトピックから外れているか、あるいはスパムかどうかを特定するために用いられる。トピックに一致する文書は検索結果でプッシュされ、一方、トピックから外れている文書やスパムの文書はランキングが下げられるか、あるいは検索結果から削除される。 特許の情報: ユーザーの入力した情報を基に文書を分類するメソッドおよび装置 考案: [...]

成功間違いなしの最強見出し文句、追加7選

15 years 5ヶ月 ago
コピーブロガーからウケる見出しの定番パターンを前回の記事に続いて追加で7つ紹介します。 — SEO Japan 私が以前に書いた、典型的な“ハウツー記事”や“リスト記事”の形式ではない成功間違いなしの見出し文句10選を読んで、多くの人が見出しや記事タイトルを書くのに役に立つと思ってくれたようなので、また少し追加しようと思う。 もっと多くの読者が欲しいと思った時に効果のある成功間違いなしの見出し文句をあと7つ紹介する。 1. Give Me [short time period] and I’ll Give You [blank]. (私に“短い時間”をくれたら、あなたに○○をあげよう) この見出しは、他の優れた見出しと同じように、読者に大きな利益を約束するものだ。しかし、これが特に効果的であるのは、とても短い期間の中での約束だからだ。 Give Me Five Days – And I’ll Give You the Secret of Learning any Subject! (私に5日間くれたら、あなたにどんな教科を学ぶにも使える秘密を教えよう) Give Me Three Minutes a Day – and I’ll Give You a Better Complexion. (私に1日3分くれたら、あなたをもっと綺麗な肌にしてあげよう) Give Me 3 Minutes and I’ll Make You [...]

KDDI 向けモバイル検索結果の広告表示方法の変更について

15 years 5ヶ月 ago
Posted by プロダクトマネージャー ブラッド エリス

本日、AdWords モバイル広告の広告配信で、重要な変更がございますので、お知らせいたします。

従来の KDDI の AdWords 広告の配信方法は、今までは最上部に 1 つ、公式サイトの検索結果と、一般サイトの検索結果の間に 1 つ、下部 2 つと固定されておりましたが、2 位の広告が一定の品質スコアと入札価格を満たした場合、1 位の直下に 1 つ広告枠が増えて、上部に広告が 2 つ表示されるされるようになります。(なお、1 ページあたりの広告配信数に変更はございません。)



























今後も広告主様、ユーザー様にとってより有益なプロダクトの改善を進めていきたいと思います。引き続き AdWords サービスをよろしくお願い申し上げます。
noreply@blogger.com (Google Blog)

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