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Googleの(not provided)の割合はB2Bサイトの自然検索で4割程度に など

13 years 4ヶ月 ago
Googleの(not provided)の割合はB2Bサイトの自然検索で4割程度に
2012/11/13のOptifyのリリースから。
http://www.optify.net/press-releases/optify-study-googles-not-provided-rises-to-almost-40-of-organic-traffic-for-b2b-sites

2012/10米動画コンテンツ利用、利用者一人当たり月間20.9時間視聴
2012/11/15のcomScoreのリリースから。

http://www.comscore.com/Insights/Press_Releases/2012/11/comScore_Releases_October_2012_U.S._Online_Video_Rankings
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

Google ショッピングが商品リスト広告に基づいた商用モデルに移行

13 years 4ヶ月 ago
Posted by Sameer Samat / Google ショッピング プロダクト マネージメント副社長

今年 5 月 31 日に、我々は Google を介したショッピング体験を改善するべく、新たな取り組みを発表しました。この取り組みは、様々な商品について調べて、商品をどこで購入するかを比較検討し、販売者に誘導するまでの一連の流れをさらに改善することを目的としています。

この新たな取り組みの一環として、米国では Google Product Search を商品リスト広告に基づいた商用モデルへと移行しました。商品リスト広告とは AdWords 広告のフォーマットの 1 つで、商品情報を検索結果ページに表示することができます。販売者の皆様と商用関係を築くことが、より品質と鮮度の高い商品データの提供につながると考え、今回の移行を行いました。これを通じて、ユーザーの皆様にはより精度の高いショッピングの検索結果を提供し、販売者の皆様にはより質の高いトラフィックを提供できると考えています。

米国では今年 10 月 17 日に移行が完了し、現在までのところ、非常に大きな成果を挙げています。

Google ショッピング商用モデルの世界展開

米国での成功を踏まえ、英国、ドイツ、フランス、日本、イタリア、スペイン、オランダ、ブラジル、オーストラリア、スイスでも商品リスト広告に基づいた Google ショッピングの商用モデルを展開することとなりました。

販売者の皆様に新システムへの移行とキャンペーンの最適化を行っていただくのに時間がかかるため、いくつかのステップに分けて徐々に新しいモデルを導入する予定です。最初の大きな変更は 2013 年 2 月 13 日に行われる予定です。この変更に伴い、現在 AdWords のテキスト広告が表示されている検索結果上部のスペースに、商品情報がまとめて表示されるようになります。

「スポンサー」として表示されるこの新しいフォーマットでは、購入者はブランド名や価格帯で検索を絞り込むことが可能になり、これまでより大きな商品の画像を表示できるようになるので、商品の特徴もわかりやすくなります。本日より一部の検索で、この新しいフォーマットを試験的に導入します。

商用モデルへの移行は 2013 年の上半期中に完了する予定です。なお、移行を促すための特典を提供する予定です。詳細は次週以降、ブログおよびメールでお知らせします。

商品リスト広告を利用するにはまず、AdWords アカウントを作成する必要があります。その後の手順や詳細情報についてはこちらをご覧ください。

Google ショッピングの掲載順位は、前述の国で完全移行が完了した時点で、関連度と入札価格の組み合わせに基づいて決定されます。

より良いショッピング体験

今回の変更により、購入者の皆様と販売者の皆様の両方に実り多いショッピング体験を提供します。購入者の皆様は 一箇所で欲しい商品を探して、機能を比較したり、一番安い商品を探したり、レビューを読んだり、評判のいい販売者を探すことができます。広告主の皆様は商品リストやトラフィックをきめ細かく管理することができるようになります。

Google は今後も販売者の皆様のお力を借りて、ユーザーの皆様が欲しい商品をすばやく見つけられるよう、そして販売者の皆様が、その規模を問わず、最適なタイミングで質の高い情報をユーザーの皆様に届けられるよう、サービスの進化に努めてまいります。
noreply@blogger.com (Google Blog)

【ECサイト管理者向け】schema.orgがGoodRelationsを組み込んだ

13 years 4ヶ月 ago


schema.orgは、GoodRelationsの構造化データのスキーマを取り入れたことを公式アナウンスした。これによりschema.orgを構造化データとして採用した際によりきめ細かなECサイト向けのクラスやプロパティが入手可能になる。GoodRelationsはEコマースに特化した構造化データの仕様。

- 【ECサイト管理者向け】schema.orgがGoodRelationsを組み込んだ -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

Googleアナリティクスのデータを、思いどおりにファイル出力するには?

13 years 4ヶ月 ago

Web担当者Forumの2012/11/15の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/11/15/14112

4つのエクスポートの種類がある。最近PDFのベータ表示は消えた。

関連リンク:
最大表示行数500件を超えるデータをGoogleアナリティクスで一気に表示する方法
折れ線グラフでサイトのアクセスを分析する3つの王道パターン

Googleアナリティクスで集計対象期間を思いどおりに指定する方法
ほとんどのGoogleアナリティクスレポートに共通する画面の基本構成を知っておこう
SEOには欠かせない「キーワード」解析のしくみ
Googleアナリティクスの「参照元」は、どこが特殊なのか?
じつは特殊なGoogleアナリティクスの「参照元」
Google アナリティクスの「(other)」と「(not set)」がレポートに表示される理由と対処法

Google アナリティクスの「平均目標値」を理解する

Google アナリティクスの「ページの価値」を理解する
Google アナリティクスの「コンバージョン数」と「コンバージョン率」を理解する
Google アナリティクスの「離脱ページ」と「離脱率」を理解する
Google アナリティクスの「ランディングページ」と「直帰率」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの間隔」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの回数」を理解する
Google アナリティクスの「ページ別訪問数」と「訪問別ページ数」まぎらわしい2つの指標を理解する
Google アナリティクスのページや訪問の「滞在時間」を理解する
GAの「新規」と「リピーター」は「新規ユーザー」「リピートユーザー」ではない
Google アナリティクスの「ユーザー数」を理解する
Google アナリティクスの「訪問数」を理解する
Google アナリティクスのページビュー数とイベント数を理解する
Google アナリティクスのディメンションと指標の違いを理解する
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012/10携帯電話ランキング、「iPhone 5」がシェア約4割 など

13 years 4ヶ月 ago
2012/10携帯電話ランキング、「iPhone 5」がシェア約4割
2012/11/14のBCNランキングのニュースから。

http://bcnranking.jp/news/1211/121114_24177.html

2012/9移動電話国内出荷台数、前年同月比93.4%と5ヶ月連続マイナス、スマートフォン比率は56.3%
2012/11/14のJEITAの統計資料から。

http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/cellular/2012/09.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

事例紹介 - キーワードによる新コンテンツ ターゲットと最適化で、潜在顧客に対する効率良いリーチを達成「株式会社エイチーム」

13 years 4ヶ月 ago
Posted by 桂田 博司 - 第一広告営業本部 自動車業界担当 アカウント プランナー

モバイル・PC 関連事業を軸に、2000 年の設立以来新しい事業の開拓に積極的に挑戦し続ける株式会社エイチーム。現在は、「エンターテイメント事業」と「ライフサポート事業」の異なる 2 つの事業を主軸として、スマートフォンアプリやソーシャルアプリ、PC 向け比較サイト、予約サイトの企画・開発・運営に取り組んでいます。中でも 2007 年に開設した『かんたん車査定ガイド(ナビクル)』は、簡単な車情報の入力だけで最大 10 社に一括で見積もり依頼ができる比較サイトとして利用者を拡大しています。

当サイトの利用者をさらに拡大するため、同社では 2012 年 3 月に機能刷新された “キーワードによる新コンテンツ ターゲット” を活用。その結果、検索連動型広告並の CPA(獲得コスト)で潜在顧客を獲得することに成功しました。この一連の施策について、株式会社エイチーム 比較サイト事業部 部長 間瀬 文雄氏、マネージャー 松田 幸司氏にお話を伺いました。

潜在顧客獲得にあたり見えてきた課題

『かんたん車査定ガイド(ナビクル)』は、車査定のニーズに応えるためのメディアです。サイトへの集客は、その大部分を検索連動型広告、純広告、ネットワーク広告などのオンライン広告に頼っていますが、その中でも検索連動型広告の占める割合は高く、車査定に対する顕在ニーズには対応することができていました。そしてさらに多くの顧客を獲得するにあたり、同社はいくつかの課題に直面しました。

「検索連動型広告は既に"車 査定"などニーズが具体化していて検索をするユーザーに対してはアプローチはできますが、それより前段階の潜在ニーズを持つユーザーに対するアプローチは難しいと言われています。

しかし、顧客数を拡大するためには、これらの潜在ニーズを持つユーザーに対し、早い段階で接触をする必要がありました。車の買い取りや下取りという行動の前には、車の買い替えという動きがあります。これらの買い替えを検討しているユーザーは、検索よりもどちらかと言えば車の情報サイトを見ています。また、50 代以上の層にもアプローチをしたいと思うと、なかなかリスティング広告だけではカバーしきれません。かといって、いきなり純広告を掲載するのも戸惑いがありました。

ちょうどその時、Google AdWords でキーワードによる新コンテンツ ターゲットが登場したため、これならスモールスタートで素早く PDCA を回すことができると考えました。」(間瀬氏)

 より柔軟に、広告精度を高める "キーワードによる新しいコンテンツ ターゲット"

Google ディスプレイ ネットワークのウェブサイトを閲覧中のユーザーに対するアプローチ方法として既に多くのお客様にご利用いただいているコンテンツ ターゲットは、予め設定したキーワードに関連するウェブ コンテンツ ページに幅広く広告を掲載することができる配信手法です。既に具体的な検索キーワードが頭に浮かんでいる、ニーズが顕在化したユーザーではなく、興味・関心があるウェブ コンテンツを閲覧中のユーザーに広告を表示することができるため、ニーズがまだ検索に至るほど顕在化していない、いわゆる潜在顧客層と接点を持つチャンスがあります。

これまでコンテンツ ターゲットでは、広告グループに登録されたキーワード群をもとに、その広告グループ全体のテーマと関連性の高いウェブ ページへの広告配信が行われていました。しかし、コンテンツ ターゲットの仕組みが刷新されたことにより、広告グループ内の個々のキーワード単位で配信先を調整できるようになりました。これにより、設定がさらに柔軟になり、広告配信の精度を高めることができるようになりました。

同社はキーワードによる新コンテンツ ターゲットを導入し、乗り換え対象となる新車や中古車を探して車関連のウェブサイトを閲覧している自動車保有層にアプローチをはじめました。

「キーワードによる新コンテンツ ターゲットへの移行に伴い、効果もすぐに見えてきました。同じ獲得単価で潜在層にアプローチでき、新たな顧客獲得機会を創り出すことができたと思います。」(松田氏)

これまでの主たる集客手段であった検索連動型広告と比較すると、その結果は非常に満足がいくものでした。検索連動型と同等もしくはそれより下回る CPA で潜在顧客層がコンバージョンに至り、さらにディスプレイ ネットワークへの予算を投下したところ、これまでの獲得数に加え、さらに新たなコンバージョンを獲得することに成功しました。



キーワードによる新しいコンテンツ ターゲットを活用した潜在顧客への効率的なアプローチが、新たな顧客獲得の大きなきっかけへとつながったのです。

最適化を自動化し、PDCA サイクルを素早く回す
〜ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーの活用〜

Google ディスプレイ ネットワーク上のウェブ サイトやウェブ コンテンツは日々変わり、それに対し常に最適化を図ることで効果の向上を見込むことができます。ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーは、目標コンバージョン単価、広告、予算を設定するだけで、ターゲット設定と単価設定の両方を自動的に最適化し、ディスプレイ ネットワーク キャンペーンのコンバージョン数を増やす手助けをするツールです。

同社はキーワードによる新しいコンテンツ ターゲットを使った広告配信をはじめてから 2 ヶ月後、ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーの設定を完了、その結果、翌日から早くも効果が表れました。



最適化を施したことでコンバージョン数を増やすことができ、自動最適化で CPA が下がったため、これまでの獲得コンバージョン数に対する全体予算を下げることができました。その結果、新たな顧客を獲得するためにその予算を使うことができるようになりました。

「ディスプレイ ネットワークへ広告配信をすると、必ず検証しなくてはならないのが広告配信先です。常にコンバージョンを生み出すウェブ コンテンツ上に広告が掲載されているのかを確認し、チューニングする必要があります。ディスプレイ キャンペーン オプティマイザーはこれを自動化してくれるので、業務の効率化に大きく役立っています。」(松田氏)

キーワードによる新しいコンテンツ ターゲットを導入し、それをさらに効率化させるためにディスプレイ キャンペーン オプティマイザーで最適化を自動化。こうした効果的な機能の組み合わせが効率の良い顧客獲得へとつながっています。



"検索連動型広告とは異なる手段で手応えを感じることができたのは、当社にとって大きなチャンスです。スマートフォン対応やディスプレイ ネットワークでの広告配信など、今後も積極的に Google AdWords を活用していきたいですね。"
- (右から)株式会社エイチーム 比較サイト事業部 部長 間瀬 文雄氏、マネージャー 松田 幸司氏


noreply@blogger.com (Google Blog)

Googleアナリティクスのアトリビューション機能を開放

13 years 4ヶ月 ago
グーグルが有料の「Google Analytics Premium」で提供している「Attribution Modeling Tool」を、一般にも公開していく方針を打ち出した。「インターネット広告のひみつ」も先日申請したところ、利用できるようになった。
noreply@blogger.com (Kenji)

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