自動広告運用ツール「Shirofune」がGoogle動的検索広告(DSA)の新規設定機能を追加、DSAで検索連動型広告の展開がさらに簡単に

全ての設定・管理がShirofuneだけで可能になり、利便性や広告管理の効率性が向上
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クラウド広告運用ツール開発と販売のShirofuneは、同社の自動広告運用ツール「Shirofune」において、入札・レポーティングのみに対応していたGoogle動的検索広告(DSA)の、新規設定機能を追加した、と7月2日発表した。

従来、Shirofuneのユーザーは、DSAの新規設定をGoogle広告の媒体ツールで行う必要があった。機能追加により、新規設定から入札・レポーティングまで、全ての設定・管理がShirofuneだけでできるようになり、ツールの利便性や広告管理の効率性が向上した。

ShirofuneからDSAを設定することで、キーワード指定による検索広告を補完する形で、より幅広いキーワードからクリックやコンバージョン獲得を目指す。また広告成果に繋がらない語句に対してShirofuneの自動最適化機能により、その不要な語句が反応しないよう除外設定を行なっていくことで、さらに広告成果を高めていくことができる。



 

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