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夢を実現するために時間を節約する10の方法

15 years 11ヶ月 ago
人によって夢がまちまちと思いますが、夢を実現するまでにやらなければいけないことって沢山ありますよね。シリアルアントレプレナーの筆者が、そんなあなたのために時間を節約して効率的に仕事に取り組むためのティップスを10紹介。 — SEO Japan 誰でも時間がもっとあればいいのにと思っているが、1日はたった24時間しかない中どうやって時間を増やすことができるのだろう?残念なことに、1日の時間を増やすことは無理だが、あなたがもっと効率よく時間を使うことで自分の夢を追う時間を作ることができるのだ。ここに、私が学生時代にビジネス経営を両立させることを可能にした効率的な時間の使い方を紹介する。 テレビはウェブで見る – テレビの問題は、あなたがテレビの時間に合わせて見なければいけなかったことだ。今では、技術の進歩によってNBC、FOX、CWをはじめとするほとんどのエンターテイメントチャンネルや、中にはケーブルネットワークでも、自分のお気に入りのテレビ番組をオンラインで見ることができる。それに無料で、好きな時に好きな番組が見れて、コマーシャルもかなり削られているために大抵は1時間の番組を45分で見ることができるのだ。 よく寝る –パワーナップの取り方を学べば一日を通してエネルギーがもっと増すだろう。仮眠の時間を取られることにはなるが、より効果的に働くことができるようになり、それはつまりもっと多くの時間を手にするということになる。 健康的な食事をする – 食事を変えることは始めは大変かもしれないが、バランスのとれた食事をすることが毎日の仕事の仕方に影響を与える。より多くのエネルギーを与えてくれるので、早く仕事を終わらせることができるのだ。 仕事を減らす – あなたが毎日していることの多くは、やらなくてもいいことである。自分の日常業務について考え、重要ではないものはカットするのだ。自分がどれだけの時間を無駄にしていたか驚くことになるだろう。 自分の頭の中にあることを人に話す – 正直になり要点に触れることは、物事を早く達成するのに良い方法だ。あなたが要点に触れるのを避ければ物事がそれほど早く達成されることはない。会議室でのミーティングについて考えてみよう。皆自分が何を考えているのか言うのをためらっていたら、ミーティングは永遠とダラダラ続くことになる。 楽しむこと – 仕事ばかりで遊びがないのは、ストレスをためる一番の方法だ。自分の生活に楽しみを作ること。そうすれば気分も良くなり、もっと一生懸命働いて、夢をかなえることができるかもしれない。 仕事の時間を調整する – 多くの企業は、何時に仕事を始めて何時に終わりにするのかとてもフレキシブルである。もしあなたがロサンゼルスのような渋滞のひどい都市で働いているとしたら、ラッシュアワーの通勤時間が2時間なんてこともあり得る。でも、仕事の時間を調整すれば、運転時間も大幅に短縮することができる。 コミュニケーションの手段を縮小する – 携帯電話やEメールやインスタントメッセージは、あなたが他の人とコミュニケーションを取るために使用するツールだ。これらの手段の一部の問題点は、簡単に乱用することができることだ。例えば、AIMにログインすると、どうでもいいことを話すことに1時間も無駄にするかもしれない。AIMのようなコミュニケーションツールは必要な時にだけ使うようにするべきである。 マルチタスクをしない – マルチタスクの場合、あなたがすべきこととすべきではないことを行ったり来たりする傾向がある。1つのタスクであれば、より自分がするべきことをするようになるのだ。 気を散らすものを取り除く – あなたが考えていないかもしれないのが、気を散らすものだ。ガジェットにしろ、5分おきにEメールをチェックすることにしろ、それらはあなたの注意をそらしている。その気を散らすものを取り除くかコントロールすることができれば、あなたはもっと時間を手にすることができる。 誰か、効率を上げて夢を追うための時間を作るお勧めの方法を他にも知らないだろうか? この記事は、QuickSproutに掲載された「10 Efficient Ways to Save Time So You Can Follow Your Dreams」を翻訳した内容です。 どれも特に対したことはない内容ですが、確かにどれも重要なことかもしれません。1は日本ではまだまだな気もしますが、2~8は私も普段から心がけているというかここ数年は自然とそうできています。だからといってやりたいことが全て実現できているわけではないですが・・・汗 9のマルチタスクはついついやっちゃうんですよね。マルチタスクに仕事をしていると、なんとなく「ばりばり仕事してる!」的な自己満足に陥りがちですが、良く考えると1つ1つつぶしていった方がはるかに効率的な場合が大半なんですよね。私の能力が足りないだけかもしれませんが、マルチタスク否定派ですね。10もかなり重要ですよね。仕事がはかどるのもそうですが、新しいアイデアって、大体何もしていない時に、というか普段の仕事を考えなくて良い時に限ってふと生まれるような気がします。 — SEO Japan

マーケティングの未来はパブリッシングから始まる パート1

15 years 11ヶ月 ago
ソーシャルメディアの旗手ブライアン・ソリスから長編シリーズ記事を。ソーシャルウェブ時代のマーケティングの姿について。ここでいうパブリッシング(publishing)は、情報発信的な意味合いで書かれていると思うのですが、あえてパブリッシングのままにしておきます。 — SEO Japan 私は先日、実験的な行動・反応段階から、情報、参加、そして、投稿を介した、学習・主導段階に切り替え、ソーシャルメディアをもっと広い視点で見てもらいたいと企業に頼んだ。ソーシャルプロフィールを作り、ツイートやステータスアップデートを配信するのは序の口であり、優れたコンテンツを作りだし、普及させることで、意義深い存在感を確立することが目標である。 ソーシャルメディア、配信、マーケティング、そして、コミュニケーションの成熟期における転換点が私達を待ち受けている。そして、より高い関連性を手に入れ、最終的にそれぞれのマーケットで方向性を示すリーダーを抱え込むためには、事業がメディア化しなければいけない。 すべての企業はメディア企業: EC=MC 良き友人のトム・フォレムスキ氏は、企業をニューメディア化させる強力なムーブメントを先導している。同氏も主張しているように、すべての企業はメディア企業(EC=MC)なのだ: すべての企業がメディア企業である。なぜなら、すべて企業が消費者、従業員、近所、そして、コミュニティに向けてコンテンツを配信しているからだ。企業がおむつを作っていようが、鋼の桁を作っていようが関係なく、やはりメディア化し、あらゆるメディア技術を利用する方法を常に把握しておく必要がある。 これは以前から言われてきたことではあるが、メディア技術が遥かに進歩しつつあるため、現在はさらに重要性が増している。 一方通行の配信メディアではなくなり、誰もがオンラインの印刷機にアクセスし、多くの人々に声を届けることが出来るポテンシャルを秘めているのだ。 その通りだ。マーケティングの未来は配信から始まるため、ブランドはメディアを完全にソーシャル化し、コミュニティを活性化しなければならない。そして、情報が豊富に詰まった、アクティブなマーケットを形成するために、ソーシャルメディアの発展に貢献する必要がある。 従来のマスマーケティングが消えるわけではないが、広範にメッセージおよび意図を流通させるお馴染みの仲介人は、メディアサイクルの1部分でしかない。ソーシャルネットワーク、そして、彼らが築き上げてきた人々の間のチャンネルが広がることで、ソーシャルグラフは、コンテクストおよび興味を通して意図的につながった熱心なオーディエンスを確立していく。 企業は、顧客、顧客候補、そして、彼らに影響を与え、積極的に関連するコンテンツや情報を共有し、消費し、求める人々が集まるコミュニティの中で、ソーシャルな存在感を確立することで、自らのソーシャルグラフを編成することが出来る。多くの企業がソーシャルメディアへの参加および交流のメリットを理解するようになりつつあるが、その見返りは、フォロワーやファンを集めることが出来るだけではない。 時間と注目は大切な商品であるが故、行動およびリアクションを促し、最終的に企業がコミュニティを育むために欠かせない関係を形成し、擁護を引き出す双方向の協力関係を適切に築くために、心のこもった言葉、参加、貢献、そして、プログラムが必要になる。 ソーシャルオブジェクトは会話を促す ウェブ1.0の時代では、コンテンツが主役だと言われていた。ソーシャルメディアにおいては、コンテンツの作成者および人々を結びつける人が、目的および実用性を考慮した情報を共有したいと言う願いで結びついている。そして、そんな彼らが支えるコンテクストを主役と見なすことも出来る。 ソーシャルメディアでは、コンテンツとコンテクストはソーシャルオブジェクトとしてまとめられ、会話、情報、共有、そして、願わくば口コミをうながすきっかけとしての役割を持つ。 事実上、ソーシャルオブジェクトは、心のこまったブログのエントリであったり、関連するツイートであったり、他人のサイトを訪問した際に残す有用なアドバイスであったり、役に立つ動画であったり、明確な写真であったり、建設的な意見であったり、または、ステータスフィアで同時に配信する的を射たメッセージであったりする。 ニュートンの運動の第三法則は、すべての動きには大きさが等しく、向きが反対のリアクションが生じると主張している。 私たちが紹介するすべてのソーシャルオブジェクトは、レスポンスを得る資格を持ち、これがコンテンツをオンラインに導入し、推進するための戦略および仕事の妥当性を証明もしくは否定する。私たちの目標の理念と効果、そして、結果は、使命および目的の影響を受ける。ソーシャルオブジェクトは、意見、個性、そして、ブランドの意図を表し、さらに、私たちが具体化および伝えたい文化および美学を反映する。その結果、ソーシャルオブジェクトは、無料メディアの作成および拡大、そして、私たちのストーリーを補強し、それぞれのソーシャルネットワークに広め、希望するソーシャルグラフでの交流を活性化するユーザー生成型のコンテンツを促す。 ゴールは、ソーシャルエフェクトを促進する可能性を秘めたリアクションを駆り立てることだ。 ソーシャルオブジェクトは、以下のような形となって、会話のきっかけを与える… 無料メディアは私たちが所有し、料金を払い、そして、参加するメディアプログラムの結果であり、ブログのエントリ、つぶやき、ステータスアップデート、コメント、最終的には顧客、同業者、そして、インフルエンサーの行動に反映される。無料メディアは、自己のキャンペーン、そして、バイラルおよび口コミを誘発する積極的なイニシアチブにつながっていれば理想的である。 自己メディア – 自己メディアとは事実上ブランドがコントロールすることが可能なメディアである。自己オブジェクトは、企業が作成したソーシャルオブジェクトであり、テキスト、動画、オーディオ、経験等、様々な形でそれぞれのネットワークに導入される。 有料メディアは、ディスプレイ広告、有料検索、そして、スポンサー等、私たちがお金で買った知名度を表す。自己および無料メディアのプログラムと組み合わせることで、有料メディアは、ブランドの声、指示、使命、そして、地位の補足、補強、さらに、洗練を行う拠点となる。多くの人々が広告の未来や運命について議論を戦わせているが、オンラインの有料広告の存在は、行動や経験がクリックパスを通じて明示され、奨励されるイニシアチブにプラスに働くことは明白である。 参加型メディア – 無料および自己メディアの延長線上にある参加型メディアは、ブランドの代表者およびコミュニティが交流し、協力するための場所である。デルのアイデアストームやスターバックスの“マイ・アイデア”ネットワークは参加型メディアの例であり、リアクションを促し、方向を支持し、コミュニティに焦点を絞った統治を確立するために策定されたブランド用ウィキとも言える。参加型メディアは、力のバランスを均衡化し、消費者に声を与える専用のプラットフォーム、そして、アイデアによって変革または変化を促すためのチャンネルを提供する。 スポンサー付きメディア - この新しいタイプのメディアは、自己メディア、有料メディア、そして、無料メディアを融合させたメディアである。スポンサー付きメディアは、Izea、MyLikes、Ad.ly、Twittad等の企業に支持されているおり、目に触れる機会がとても多く、ソーシャルなチャンネルで、信頼性の高いご意見番を介してメッセージをまとめる新しいタイプのメディアである。スポンサー付きのメディアは、ターゲットに選んだプロフィールで、有料のツイート、ブログのエントリ、参加、そして、特別のコンテンツ等の形を取ることもある。そして、このメディアを認めていても、認めていなくても、現実として効果はあり、ブランド、有料のアフィリエイト、そして、そのコミュニティに至るまで、すべての関係者に利益をもたらしているだろう。 企業は、インタラクティブ・テクノロジーを通して、ソーシャルオブジェクトの作成、伝達、そして、接続を行うことで、直接オーディエンス、そして、最終的には利害関係者のの注目を集めるユニークな機会を与えられている。しかし、新しく、発展的で、活動的なプラットフォームを利用したからと言って、オーディエンスを獲得し、魅了する力が自然に身につくわけではない。人々を結びつけ、再び結びつける力は、マーケットを定義する消費者のニーズおよび要件を理解し、平行な関連するネットワークを形成するツールやサービスを使いこなすことで得られるのだ。 この記事は、Brian Solisに掲載された「The Future of Marketing Starts with Publishing Part 1」を翻訳した内容です。 まだパート1なので核心はこれからという感じですが「すべての企業はメディア企業である」というフレーズは、なるほど、と思いましたね。そしてソーシャルメディア上のコンテンツ、そしてコンテンツだけでなくコンテンツに関わる文脈、コンテキストまで含めて「ソーシャルオブジェクト」と定義して考える手法は、興味深いです。確かにソーシャルウェブにおいて文脈(という言葉が正しいのか?ですが)無くしてコンテンツだけを考えることの意味って余り無いと思いますし、コンテンツの存在意義自体、そのコンテンツがソーシャルウェブでどう扱われているのか、ということから決まってくるのでしょうし。メディアのジャンル分けなども含めて、確かにソーシャルウェブを解析するとこういう説明ができるのか、、、と勉強になった記事でした。 — SEO Japan

CSS Nite in Ginza, Vol.50フォローアップ(3)tsumiki2.0

15 years 11ヶ月 ago

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2010年7月22日、アップルストア銀座 3Fシアターで開催したCSS Nite in Ginza, Vol.50のフォローアップとして、「tsumiki2.0」をリリースされているマグレックスの小川直人さんさんのセッションのスライドとメッセージをシェアします。

tsumiki2.0は世界を見据えた『にっぽんソフト』です。 まだまだこれからですが、Web制作の現場で必要とされる『サイト制作+CMSツール』になりたいと思っています。 是非無償版をお試しください。

Yahoo!JapanがエンジンにGoogle採用?

15 years 11ヶ月 ago
Wall Street Journalのブログで、
Yahoo!Japanが独自路線として、検索エンジンにGoogleを採用するとの見解を記しています。
本日3時過ぎの決算発表で正式発表があるのではないかとのことです。

アメリカのYahoo!は、マイクロソフトとの提携を発表し、
リスティング広告のプラットフォームと検索エンジンをマイクロソフトのものを使用することを発表し、
実際に最近では、アメリカ、カナダではYahoo!の検索エンジンをマイクロソフトBingにするテストも行われていました。アメリカのYahoo!は2012年の早い段階でグローバルレベルでBing以降を行っていくと発表していましたが、
資本関係からもYahoo!Japanはこの流れに乗らずに、
独自路線を歩む可能性もなくはないと見られていました。

それでも、独自路線を歩むことはコスト的なデメリットもあることから、
Bingになる可能性は高いと思っていましたが、
ここに来て、Google採用の憶測が飛んでいます。
一時は百度、gooという名前も出ていましたが、
いよいよ決着のときを迎えるのでしょうか?

もしGoogleになった場合、
これまでのYahoo!への対策がいらなくなり、
日本のシェアのほとんどを占めることになるGoogleへの対応のみが必要となります。
Google対策というのはこれまでもSEOにおいて必須のことだったため、
今までやってきたYahoo!への対策を切り捨て、
Googleのみに対応することになります。
もっと言うと、今まで以上にGoogleにがっつり対応させることが必要になるわけですが、
Yahoo!独自の「フィルター」へ対応させていたものを外し、SEO対策解禁のようになる部分は出てくると思われます。

このあたりは、正式な発表があってからまた書きたいと思います。

本日本当に正式発表があるのでしょうか?
冷静に見守っていきたいと思います。

【木村 賢】 http://twitter.com/kimuyan

メディアはどうして1票の格差を論じないのか。

15 years 11ヶ月 ago

今回の参議院選挙でも、また1票の格差は拡がった。「民主党惨敗」とメディアは報じるが、実際には「1人区で惨敗」で、議席数と得票数は比例しない。
 最大5倍に拡がったこの格差は、到底容認できるものではない。しかしこれについてメディアはほとんど報じようとしない。
 たしかに都市部と地方の格差は問題である。しかし、1票の価値でその格差を埋めようというのはあり得ない。
普通の感覚では、格差は2倍以上あってはいけない。5倍なんていうのはとんでもないことで、これを放置する日本には本質的に民主主義が根付いているとは思えない。特にメディアがこれを報じないのは、根本的に地方の議員数偏重を容認したいのではないかと疑いたくなる。
政界にも議員数削減が議論されることが多くなったが、(これこそポピュリズムの極み)それが1票の格差を是正するためだという意見を聞いたことがない。
 都市部の投票率が低い原因のひとつには、自分たちの1票の価値が低いことにも起因しているようにも思う。
 選挙が終わったあとの「総括」として、このタイミングで1票の価値について検証しないのでは、ずっと改善されない。ここは、裁判所は思い切って、「無効」の判決を出して、まじめに是正させることを促す必要があるのではないか。

米顧客満足度指数(ACSI)、ソーシャルメディアのカテゴリーは低くFacebookは64点

15 years 11ヶ月 ago
2010/7/20のForeSee ResultsのAnnual E-Business Reportから。 http://www.foreseeresults.com/news-events/press-releases/facebook-flops-in-acsi-ebusiness-report.shtmlhttp://www.foreseeresults.com/research-white-papers/_downloads/foresee-results-annual-ebusiness-report-2010.pdf(要登録)カテゴリー別では、ソーシャルメディアが70点、ニュースと情報サイトが74点、ポータルと検索エンジンが77点。ソーシャルメディアの中ではWikipediaが77点でトップ、ニュースと情報ではFoxNews.comの82点がトップ、ポータルと検索エンジンでは
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010Q2世界の検索シェア、Baiduの増加でGoogleが7割を切る

15 years 11ヶ月 ago
2010/7/26のStrategy Analyticsのリリースから。http://www.strategyanalytics.com/default.aspx?mod=PressReleaseViewer&a0=4932世界の検索連動型広告市場の規模は、2010Q2に62億ドルと推定している。Yahoo Japanは正式ではない(Preliminary)とのことだが、Baiduの4.6%に次いで4.4%で5位にランクインしている。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

コンピュータ向けタッチスクリーン、2014年に世界で1.2億台生産

15 years 11ヶ月 ago
2010/7/26のiSuppliのリリースから。http://www.isuppli.com/Display-Materials-and-Systems/News/Pages/Software-Vendors-Help-Drive-Touch-Screen-Revolution.aspx関連リンク:2010年世界のメディアタブレットの出荷台数は1,100万台に(ABI Research)2012年のiPad世界の出荷台数は5,000万台突破(iSuppli)2010上期、急上昇キーワードはiPad店頭で一番売れたiPadのモデルは、Wi-Fi + 3G 64GB(BCN)スレート型デバイスのタッチスクリーン・システム、世界の出荷台数は3年で7倍に(iSuppli)アジア太平洋地域でのiPad についての口コミ、未発売の韓国が日本の4倍規模(ネットレイティングス) 発売日の売れ行き、
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

今年スマートフォン市場に参入したメーカー、2015年には2600万台超

15 years 11ヶ月 ago
2010/7/22のJuniper Researchのリリースから。http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=196アジアメーカーのシェアが2010年の11%から2015年には18%とも予想。2010/7/27追記:タイトルが間違ってましたので、直しました。マーケット全体のような誤解を与える表現になっておりました。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

リンクは古いほうが評価が高い?バックリンクの年齢「リンク・エイジ」はランキングに影響するのか

15 years 11ヶ月 ago


ドメインは古いほど評価が高い。「ドメインエイジ」とも呼ばれるアルゴリズム要因。では、リンクも古いほうが評価が高いのか。「リンクエイジ」と呼ぶべきアルゴリズムは存在するのか。

- リンクは古いほうが評価が高い?バックリンクの年齢「リンク・エイジ」はランキングに影響するのか -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

WOM UK、WOMMAと提携してWOMMAUKに

15 years 11ヶ月 ago
7月26日、イギリスのクチコミマーケティングの業界団体であるWOM UKが、アメリカの類似団体のWOMMAと提携して、WOMMAUKと改称。両者はこれまでも非公式な協力関係にあったが、今後はさらに緊密に情報を共有していくようだ。
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WOMMAUK (WOM UK)
http://womuk.net/
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noreply@blogger.com (Kenji)

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