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世界のモバイル契約数は50億に

15 years 10ヶ月 ago
2010/7/9のERICSSONのリリースから。http://www.ericsson.com/thecompany/press/releases/2010/07/1430616・2000年には7.2億契約だった・1日あたり200万件増加中・3G契約が5億を超えた・モバイルブロードバンドは2009年に3.6憶も2015年には34億に・2020年には500億の接続デバイスに関連リンク:西欧の2010Q1の携帯電話出荷台数、対前年同期比8.1%増(IDC)2010Q1世界のスマートフォンの出荷台数は5,500万台超(ABI Research)ヨーロッパ主要5カ国のスマートフォン、iPhoneのシェアは18%(comScore)2009年度日本の携帯電話販売市場、スマートフォンが約240万台(シード・プランニング)米スマートフォン、携帯市場シェアの2割を突破(comScore)2010Q1の
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

『告白』読みました

15 years 10ヶ月 ago


遅ればせながら、『告白』 読みました。

● 『告白』(湊かなえ著・双葉文庫)

「おもしろい」 「考えさせられる」など、いろいろな書評を聞いていましたが、この小説はすごいです。金曜日の夜から読み始め、結局途中で止めることができず、土曜日の朝方まで一気に読んじゃいました。

映画 「告白」 の公式サイトに、「あなたは絶賛派?否定派?yahoo!レビューに投稿しよう!!」とあるように、Amazonの書評でも賛否両論です。

でも、先週全く別件でAmazonの元カリスマバイヤーであり、『「伝説の社員」になれ!』 の著者である土井さん( @eijidoi )と焼肉を食べていたとき(with @teranishi )、土井さんが「賛否両論が巻き起こらない本の方が駄目。賛否両論が起こる本というのは、どちらにせよ読者の琴線に触れたということ。反響がない本の方が世に出た意味は薄い」とおっしゃっていたことを思い出します。

俄然、映画も見たくなりました!

僕はあんまり小説は読む方じゃありませんが、こんなにおもしろかったのは、『スメル男』(原田宗典著・講談社文庫)以来です。

2冊合わせてぜひ。

スパイア、頓智ドットと資本業務提携

15 years 10ヶ月 ago
スパイアは、拡張現実アプリケーション「セカイカメラ」を開発している頓智ドットの第三者割当増資を引き受ける。「セカイカメラ」を利用したマーケティングを共同で推進するという。この発表により、スパイアの株価は1日で30%以上も急騰。
noreply@blogger.com (Kenji)

JWT、ソーシャルメディアチェックリストを公開

15 years 10ヶ月 ago
Jウォルタートンプソンが18名の専門家と議論してソーシャルメディアチェックリストをまとめた。ブランドに推奨する12箇条。
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1. Stop, look and listen
まずはソーシャルメディアに耳を傾けよう
2. Got social vibrancy?
共鳴される話題を見極めよう
3. Consider linking up with existing successes
すでに人気のあることに加わろう
4. Quality over quantity
量より質を大切にしよう
5. Figure out who's speaking and what their voice is
ブランドとして誰がどう話すか決めよう
6. What's the value exchange?
ブランドと消費者の相互の価値を考えよう
7. Assume the worst
最悪のシナリオを想定しておこう
8. Empower your advocates
内外の支持者に力を与えよう
9. Don't constantly defend your brand
いつも自分を擁護するのはやめよう
10. (Truly) address the issues
根本の問題を解決しよう
11. Fuel longevity
長期的に取り組もう
12. You don't have to be social to be social
ソーシャルメディアでなくても話題はつくれることを知っておこう
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パワーポイントのファイルをダウンロードできる。
noreply@blogger.com (Kenji)

2010/6ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新

15 years 10ヶ月 ago
2010/7/9のYahoo! Japanの月間開示資料から。http://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201006.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0709.pdf関連リンク:2010/6ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.13%2010/5ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/5ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.41%2010/4ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/4ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16%突破2010/3ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/6ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.13%

15 years 10ヶ月 ago
2010/7/9のYahoo! Japanの月間開示資料から。http://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201006.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0709.pdf関連リンク:2010/5ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/5ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.41%2010/4ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/4ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16%突破2010/3ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は15%復帰2010/2ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率は15%を
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

英ECサイトランキング、トップ10中6つが実店舗持ち

15 years 10ヶ月 ago
2010/7/2のHitwiseのリリースから。http://www.hitwise.com/uk/press-centre/press-releases/imrg-hitwise-hot-100-list-2010/・依然アマゾンがトップ・4年前の2006/5のトップテンの内の7サイトが以前トップテン・トップ10サイト中6サイトが実店舗を持ち、先月の4サイトから増加・トップ50サイト中の33サイトが実店舗を持ち、2006年の23サイトから増加
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

『ヤフーがアルゴリズムを更新するたびに壊れていく……』- 海外&国内SEO情報ウォッチ

15 years 10ヶ月 ago


「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『ヤフーがアルゴリズムを更新するたびに壊れていく…… 』、『Bing日本版が7月13日にいよいよ正式登場、Webマスター向けTips集も』、『世界地図で見たグーグルのシェア』など10記事+1記事。

- 『ヤフーがアルゴリズムを更新するたびに壊れていく……』- 海外&国内SEO情報ウォッチ -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

CSS Nite in OKINAWA, Vol.4 ~Photoshop Town Metting in Okinawa~が終了しました

15 years 10ヶ月 ago

競合を利用して成功する秘訣

15 years 10ヶ月 ago
競合が多い市場で勝ち残ることは大変ですよね。特に競合が規模が大きい企業である場合はスタートアップにとっては脅威でもあります。今回はそんな状況を逆利用しようというお話をInstigator Blogから。 — SEO Japan 競争相手は怖いものだ。それに疑いの余地はない。恐らく私たちのほとんどが、新しい競争相手を発見した時のなんてこったという瞬間を経験したことがあるだろう。さらに、もしその競争相手が巨大企業だとしたら・・・Googleのような! ジェームズ・シミノフ は、Googleが彼の市場勢力図に入ってくることを心配していない。実際、彼はGoogleがそうすることを大っぴらに喜んでいるのだ。ジェームズは、ベンチャーキャピタル達が “でももしGoogleがあなたの領域に参入して来たらどうなるのでしょう?” という古典的な質問をしてきた時のことについて詳しく話している。彼の回答はこうだ: 私の答えはいつだって変わらない。“もしも、Googleが自分たちの市場に参入してきたらどうするかではなく、彼らが参入してきた時に何をするか、なのだ。”それに答えられないのであれば、明らかに成功の可能性がないそのビジネスに時間とお金をつぎ込むことはやめるべきだ。 実際、もしあなたがベンチャーキャピタルに売り込みをすることがあれば、競争相手に関するその手の質問、特に“大企業”との競争に関して、準備をしておくべきだ。 正直言うと、Googleは私にとっては心配の種になるだろう。だから彼らにアグレッシブに立ち向かっているジェームズを称賛したい。彼の言うことはもっともだ。Googleの検索と広告以外のビジネスへの進出はそんなに大きく成功してはいない。Google TalkがSkypeにダメージを与えることはなかったし、JaikuはTwitterの対抗馬として名前すら上がらなかった。 全ての業界には、巨大企業が存在する。他の大企業よりも優秀な大企業も中にはあるが、多くの場合は彼らが最も革新的で動きが早いわけではないのだ。つまり、その点では、効率的で無駄のない、みすぼらしいスタートアップ企業が優位なのだ。 同様に、あなたの領域への参入がその市場の正当性を立証する助けとなるのだ。あなたが先に立って現状を変えようとしている場合は特に。大きな眠れる獅子が突然起き上がって“我々もその領域に参入しよう!”と言った時、それが市場の正当性を立証するものとして役割を果たし、あなたに好都合に働く。業界や市場は常に複数のプレイヤーを抱えていて、たとえ大きなプレイヤーがリーダーシップの役割を担ったとしても、小さなプレイヤーにも、大きなビジネスに育てたり、買収されたり(大企業の競争相手に)するなどのチャンスはあるのだ。 市場の正当性の立証は、市場の成長に役に立つ。それがより多くのフォロワーVSリーダーの役目を勤める顧客に購買決定を促す。それがうわさを生み、投資家の興味を引く。市場で一人きりでいることはあなたが望むことではないのだ(少なくとも全ての競争相手を踏みつぶし、世界征服まであと一歩という時までは)。なぜなら、それは良いチャンスのある本当の市場ではないからだ。 景気の悪化は、多くの保守的な業界でたくさんのチャンスを生んできた。これらの業界は、これまでゆっくりと動いていたかもしれないが、大幅な再生をしない限り、ほぼ完全に絶滅してしまう。今こそ小さな革新的な企業が、突然アイディアや目標を思いつきビジネスをものにし、“革新の列車”に乗り遅れた他の者たちの目を覚まさせる時なのだ。だから、この激動の時代を逆手に取り、自分の直接的な競争相手として飛び込んでくる“大企業”の先を行くのだ。そして、彼らが市場で作り出す確証を活用することによって競争相手を巧みに利用するのである。 この記事は、Instigator Blogに掲載された「New Competitors Help Validate Your Market」を翻訳した内容です。 SEOもSEO Japanを始めた2002年当時はそもそもSEOという言葉自体を知っている人が少なかったですが、今はウェブマーケティング手法として完全に認められています。市場が広がったのは喜ばしいですが、規模にも限界があるのとどこかブラックボックス的世界で個人のノウハウに頼る部分も多く、大手が本格参入すると状況には余りなっていません。とはいえ品質問わず無数のSEO会社が乱立しており、価格競争も激しく、一時ほど「利益が出る」ビジネスでなくなったのもまた事実。我々は黎明期からSEOに携わってきましたから良い時も悪い時も見ていますが、これからも、老舗という名前に囚われることなく、この記事にあるように常にチャレンジし続けていきたいと思います。 — SEO Japan

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