15 years 9ヶ月 ago
Posted by Inside AdWords チーム
今週末 6/13(日)の午前 2 時 – 6 時まで AdWords のシステムにログインすることができません。なお、設定済みの広告につきましては、上記メンテナンス中でも、通常通り配信を続けております。
通常 AdWords のシステムメンテナンスは、毎月の第 2 日曜日の同じ時間に行うことを予定しております。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

noreply@blogger.com (Google Blog)
15 years 9ヶ月 ago
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4881667408/献本頂いたが、書評は何れということで。1980円+税。大角 誠之, 阿部 圭司 両氏による共著。SEOとSEMそれぞれの得意分野を担当したようだ。B5変形版で約250ページ、比較的重厚。Part1:GAでアクセス解析しようPart2:GAの登録と初期設定Part3:GAの昨日と用語説明Part4:GAを使ってSEOを強化するPart5:GAを使ってリスティング広告を最適化するPart6:GAを使ってランディングページを最適化するPart7:アクセス解析データ分析のポイント

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
2010/6/10のABI Researchのリリースから。http://www.abiresearch.com/press/1674-Fixed+Broadband+Revenue+Expected+to+Top+$184+Billion+by+the+End+of+20102009年は14%増の1700億ドルで、DSLがブロードバンド売上の62%を占めていた。アジア太平洋地域は世界の光ファイバー市場の8割を占める。関連リンク:世界のブロードバンド契約者数、2009年は14.2%増(Point-Topic)2009Q3世界のブロードバンド、光ファイバーが12.1%に(Point-Topic)世界のブロードバンドの伸びは鈍化2009Q2世界のブロードバンド、DSLが64.5%を占める2009Q2世界のブロードバンド契約数は4億4400万、日本は3位世界のブロードバンド、bit単価は

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
15 years 9ヶ月 ago

2010年6月5日(土)、ベルサール九段にてCSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)を開催し、210名ほどの方にご参加いただきました。
tweetは、こちらにまとめていただきました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

[撮影:飯田昌之]
こちらは出演者のブログなど。

15 years 9ヶ月 ago
2010/6/10のBCNの記事から。http://bcnranking.jp/news/1006/100610_17351.htmliPadは、通信方式や容量で6モデルがある。通信方式別では「Wi-Fi+3G」モデルがやや優勢で、発売から10日後(6月6日)の構成比では55%だった。また機種別では、容量が最も大きい「iPad Wi-Fi+3G 64GB」が売れており、発売から10日後には35.2%を記録しているスマートフォンは、携帯電話市場で構成比が増え続けている。新しい端末が発売になるたびに大きく伸長し、08年7月のiPhone 3G発売時には6.5%、iPhone 3GS(09年6月発売)では9.5%。XperiaとDesire(10年4月発売)では17.5%と盛り上がりをみせる。

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15 years 9ヶ月 ago
2010/6/10のYahoo! Japanの月間開示資料からhttp://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201005.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0610.pdf関連リンク:2010/5ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.41%2010/4ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/4ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16%突破2010/3ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は15%復帰2010/2ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率は15%を切るも、1日当たりPV数は過去最高2010/1ヤフーの携帯

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15 years 9ヶ月 ago
2010/6/10のYahoo! Japanの月間開示資料からhttp://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201005.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0610.pdf関連リンク:2010/4ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16%突破2010/3ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は15%復帰2010/2ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率は15%を切るも、1日当たりPV数は過去最高 2010/1ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率が15%を突破し、1日当たりPV数も過去最高2009/12ヤフーの1日あたりのページビュー数、過去1年で最低に2009/12ヤフーの携帯

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15 years 9ヶ月 ago
ワン・トゥー・テン・デザインさんのサイトがリニューアル。本格的なバトルゲーム「CREATIVE IS ENDLESS BATTLE」もあわせてリリースされてい...
15 years 9ヶ月 ago
2010/6/9のeMarketerの記事から。http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1007745 関連リンク:2010/4米オンライン動画サイト、Googleが43.2%、Huluが3.2%(comScore)2010/4米オンライン動画サイト閲覧、月間一人平均70動画を視聴(Nielsen)2010/2米オンライン動画サイトシェア、2位のHuluが3.4%と微増(comScore)2010/2米オンライン動画サイト、Googleが42.5%、Huluが3.2%(comScore)2010/2米動画サイト、YouTubeを1億900万人が視聴2010/1米オンライン動画サイト、Googleが39.5%、Huluが2.8%(comScore)2010/1米YouTube、66.2億回の動画閲覧に(Nielsen)2009/12米オンライン動画

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15 years 9ヶ月 ago
2010/6/9のキーポート・ソリューションズのリリースから。http://www.keyportsolutions.com/info/topics/2010/topic100609.html要するにSiteTrackerの国内総代理店であるキーポート・ソリューションズとキノトロープ系が組んだということですね。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
Web担当者Forumの2010/6/10の記事をどうぞ。http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/06/10/8147関連リンク:<リサーチ/データのリテラシー入門>社会人に必要なリサーチ/データリテラシー5原則 適切な調査対象者の抽出(サンプリング)とは? サンプル数や回答数よりも回収率が大事な理由 調査方法に潜む罠とチェックの重要性 集計方法と指標の定義: さまざまな平均値/中央値/最頻値 外部要因を意識したデータの読み解き方<データをざくざく処理するためのグラフの読み方、使い方> 「一つのグラフには一つの主張」の罠 代表的な4つのグラフの使い分けのポイント 円グラフの使い分けを論理的に考える わかりやすい棒グラフ作成のポイントと棒グラフの限界 折れ線グラフの伸び率を大きく見せるトリックとは? ひと目でわかる2軸グラフの作り方のコツとは?

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
2010年7月13日(火)、中国検索エンジンマーケットトップシェアを誇るバイドゥ株式会社様をお招きし、訪日・在日外国人の集客を検討している企業様向けにド「中国ウェブマーケティングセミナー【インバウンド編】 ~個人観光ビザ緩和で高まる中国ニーズ-行動実態から読み解く集客対策のヒント~」を開催いたします。
今回のセミナーでは、中国最大の検索エンジン「Baidu」から読み解く、中国人観光客の訪日前の行動実態と中国人向けウェブマーケティング戦略をご紹介。また、訪日・在日外国人集客において欠かせないメディアの活用法と中国人向けウェブサイト制作についてをご紹介いたします。
既に訪日・在日中国人の集客を行っている企業様や、現在検討中の企業様必見のセミナーです。
ご興味ある方はこの機会に是非お申込みくださいませ。
【受付終了しました】
15 years 9ヶ月 ago
電通が発表した「2009年 日本の広告費」によると、広告費全体は前年比11.5%...
15 years 9ヶ月 ago
最近、記事をアップしていなかったので、そろそろブログも飽きてきたか?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、今日からSMX Advanced Seattleのセッションのライブブログをします。ライブブログは3月のSMX West以来ですが、2日間ですし、Advancedはより高度なセッションが豊富ですので頑張ってレポートしていきたいと思います。
ということで、よろしくお願いします!
15 years 9ヶ月 ago
15 years 9ヶ月 ago
2010-06-07のイベント「解析しないと!」の講演資料を公開してあります。当日は駆け足だったので、じっくりどうぞ。USTREAMだと見にくいかもしれないので、最近はいつも直前に事前公開しています。
Twitterやブログでのコメントも参考になります。サイトの仮説や効果を解析するのが重要なのと同じように、反響は講演者にとって貴重な財産となります。ありがとうございました。
15 years 9ヶ月 ago
SEO by the SeaからGoogleの取得した特許を元に、Googleがページ上のリンクをどのような要素を元に評価するのか、という考察。Googleのアルゴリズムを理解する上で参考になります。 — SEO Japan
リンクベースのランキングシステムにおいては、すべてのリンクが等しいわけではなく、検索エンジンは、ページにそれぞれのリンクの重要度を伝える仕組みを特定するため、様々な要素を見ている可能性がある。
グーグルがウェブページを格付けする際に利用するシグナルの一つが、リンク先とリンク元である。他のウェブサイトにリンクを張られているページを特定するためだ。“重要”なページからのリンクはあまり重要ではないページからのリンクよりも重要視される。このシステムにおける重要なページとは、他の重要なページから、もしくは重要ではない多数のページから、もしくはその両方からリンクが張られているページのことを指す。このシグナルはページランクと呼ばれ、グーグルがウェブページを格付けし、検索者からのクエリに応じて検索結果のページに表示する位置を決めるために利用する数多くのシグナルの一つである。
グーグルのファウンダーが初期に綴った論文、
「大規模なハイパーテキストに基づくウェブ検索エンジン」によると :
ページランクは、ユーザーの行動のモデルとして考えることが出来る。グーグルは、ウェブページを与えられると、“戻る”ボタンを押さずにリンクをクリックし続けるものの、やがて飽きて別のランダムなページで同じことをする“ランダムサーファー”が存在すると仮定している。ランダムサーファーがページを訪問する可能性がそのページのページランクである。
このアプローチの下では、同じページのリンクは別のページに向かう場合、どれも同じ重要度を持つことになる。
2004年に申請され、最近承認されたグーグルの特許は、リンクが同じページに表示されている際のリンクの持つ価値に対して、少し異なるアプローチを採用している:
発明の原則に沿ったシステムおよびメソッドは、サーファーが一連のリンクを介して文書にアクセスした際に、サーファーがリンクの幾つかをそれ以外のリンクよりも高い確率でクリックすることを示唆するリーズナブルサーファーモデルを特定することが出来る。
このリーズナブルサーファーモデルは、文書に関連するリンクのすべてが同じ確率でクリックされるとは限らない点を反映する。「利用規約」のリンク、バナー広告、そして、文書に関係のないリンクはクリックされる確率が低いリンクの例として挙げることが出来る。
特許:
ユーザーの行動および/または特徴的なデータを基にした文書のランクづけ
発明者 ジェフリー A. ディーン、コリン・アンダーソン、アレクシス・バトル
グーグル Inc.に委託
米国特許 7,716,225
付与日: 2010年5月11日
申請日: 2004年6月17日
抜粋
リンクが掲載された文書からのリンクの異なる特徴に関連するデータ、そして、リンクに関連するナビゲーションの行動に関するユーザーの行動のデータをベースにしたモデルを生成するシステム。また、このシステムは、モデルをベースに文書を格付けする。
この“リーズナブルサーファー”モデルでは、ページに表示されるすべてのリンクが同じ価値を持っているわけではないことを意味している。リンクに関連する別の特徴、そして、リンクが表示されるページおよび導くページによって、これらのリンクがリンク先のページに与える価値の大きさが決まる。
リンクと文書の特徴
この特許では、検索エンジンがウェブのページをクロールし、インデックスするとき、検索エンジンは、リンクが表示されるソースページ、リンクが導くターゲットページ、そして、当該のリンク自体に関連する特徴に注目し、これらのページのランクを決める上で役立つモデルを生成する。また、検索エンジンは、例えばどのリンクをクリックしたのか、ページを見つけるためにどんなクエリを利用したか、さらにウェブブラウザもしくはツールバー等のブラウザのアドオンから得られるその他の情報等、ビジターがページをどのように利用しているかに関する情報を集めることもあり得る。
以下のリストに特徴の例を掲載する。すべての特徴が利用されるわけではなく、また、リストアップされていない特徴が用いられる可能性もある点を留意してもらいたい。
リンクに関連する特徴:
リンクに関連するアンカーテキストのフォントのサイズ;
リンクの位置(例えばHTMLリスト、本文、800 X 600のブラウザのディスプレイで一目で見ることが出来る位置の上もしくは下、文書の側面(上、下、右、左)、等)、フッター、サイドバー等);
リンクがリストの中にあるなら、リスト内のリンクの位置;
リンクのフォントの色もしくはその他の特質(例、イタリック、灰色、バックグラウンドと同色等);
リンクのアンカーテキスト内の単語の数;
リンクのアンカーテキスト内の実際の単語;
リンクに関連するアンカーテキストの商業的な度合い;
リンクの種類(テキストリンク、イメージリンク);
リンクがイメージの場合、アスペクト比の度合い;
リンクの前そして/または後の幾つかの言葉の前後関係;
リンクのアンカーテキストに関連するトピックのグループ;
リンク先が同じホストもしくはドメインかどうか;
リンク先が同じドメインのページかどうか;
リンクのURLがリファラーURLよりも短いかどうか;
リンクのURLが別のURLをエンベッドしているかどうか(例: サーバー側のリダイレクト)
ソースの文書に関連する特徴の例を以下に挙げていく:
ソースの文書のURL(もしくはソースの文書のURLの一部);
ソースの文書に関連するウェブサイト;
ソースの文書内のリンクの本数;
ソースの文書のその他の言葉の存在;
ソースの文書の見出し内のその他の言葉;
ソースの文書が関連するトピックのグループ;
ソースの文書に関連する部分とリンクのアンカーテキストのマッチの度合い;
ターゲットの文書に関連する特徴の例を以下に挙げていく:
ターゲットの文書のURL(またはターゲットの文書のURLの一部);
ターゲットの文書に関連するウェブサイト;
ターゲットの文書のURLがソースの文書のURLと同じ場所でホスティングされているかどうか;
ターゲットの文書のURLがソースの文書のURLと同じドメインと関連しているかどうか;
ターゲットの文書のURL内の言葉;
ターゲットの文書のURLの長さ;
文書およびリンクに関連するユーザーの行動のデータもまた以下のように考慮される可能性がある:
ナビゲーション的な行動等(選択したリンク、入力したウェブサイトのアドレス、記入したフォーム等)、人々が文書にアクセスし、利用する方法に関する情報、
ユーザーの言語、
ユーザーの興味、
入力されたクエリの用語、
リンクが選択される頻度、
あるリンクが選択された際に、別のリンクが選択されない場合の頻度、
ページで一つもリンクが選択されない場合の頻度、
etc.
このようなユーザーの行動のデータは、ウェブブラウザもしくはグーグルのツールバーのようなブラウザのアシスタントプログラムから入手することが出来るだろう。
リンクの重要度に影響を与える仕組み
このモデルがベースとする特徴は、ページのリンクが、このような特徴のポジティブおよびネガティブな局面によって選択される可能性を特定する意図を持つ。
例えば、特定のサイズよりも大きなアンカーテキストを持つリンクは、小さなサイズのアンカーテキストを持つリンクよりも選択される可能性が高いだろう。ページの上部に近いリンクもまたクリックされる可能性が高いだろう。文書のトピックがリンクが表示されているページのトピックに関連している場合もまた、そのページのビジターに選ばれる可能性は高い。そのため、大きなフォントで、ページの上部に近く、同様のトピックを取り上げるページに導くリンクは、フォントが小さく、ページの底部に近い、関連性のないトピックのページに導くリンクよりも遥かにクリックされる可能性は高いだろう。
この特許は、ページの異なるリンクがビジターによって選択され、クリックされる可能性を特定するために、異なる特徴に適用されるその他のルールの例を提供している。この可能性は、それぞれのリンクの動的な重要度を特定するために用いられ、リンクが導くページのランキングの高さに影響を与える可能性がある。リンクに対する異なる重要度によって、それぞれのリンクが他のサイトにもたらすページランクが決まってくるかもしれないのだ。
もしくは、特許に記載されているように:
文書のランクは、リーズナブルサーファーが多数のリンクを辿った後に文書にアクセスする可能性として解釈される。
結論
ページランクのようなリンクベースのシステムでは、ページのリンクはどの程度の価値をもたらすのだろうか?
本日承認されたこの特許の下では、リンクの価値は、リンクがページのどこに位置しているのか、リンクは他のリンクと異なるフォントや色を使っているか、リンクのアンカーテキストは何ワードあるか、使われているテキストは営利目的か、リンクが掲載されているページのトピックは何か、リンクが導くページのコピーは何か等、多数のファクターによって異なる。
初期のグーグルは、他のページへ向かうリンクを均等に分割した値がリンクの重要度になると述べた、1999年に発表された「ページランクの言及ランク: ウェブに秩序を」に記載された記述を素通りしていた可能性が高い。今回の特許は、グーグルがリンクの価値を異なる方法で評価するために用いてきた多数のアプローチを説明している。しかし、上述のリストは、確実なガイドラインとしてではなく、あくまでも、リンクが評価される可能性のある例として見てもらいたい。
いずれせよ大体の目安は抑えていると思う。リーズナブルサーファーに最も選択される確率が高いリンクこそが、最も重要度の高いリンクと言えるのではないだろうか。
この記事は、SEO by the Seaに掲載された「Google’s Reasonable Surfer: How the Value of a Link May Differ Based upon Link and Document Features and User Data」を翻訳した内容です。
リーズナブルサーファー(Reasonable Surfer)という言葉は単純なロボットと違い、実際にサイトを使用するユーザーという意味かと思いますが、確かにその観点でリンクを評価するアルゴリズムは検索順位を決める上でもより適切なものではと思います。一点、「リンクに関連するアンカーテキストの商業的な度合い」とは有料リンク、SEOのためのリンクということでしょうが、ここをより詳しく知りたいですね。
記事にも書かれているように、全てが現在のGoogleのアルゴリズムに適用されているわけではないでしょうが、しかし、良く考えているな、ということは伝わりますね。リスト上の位置だとか、リンクの色だとか、ここに書かれている細かいことを「SEO的にどうすべきか」という観点で気にしだすと大変なことになりそうですが、いずれにしてもユーザーに使いやすいサイトを作る、リンクも使いやすいリンクにすることが大事なのですかね。 — SEO Japan
15 years 9ヶ月 ago
2010/6/9のiSuppliのリリースから。http://www.isuppli.com/MEMS-and-Sensors/News/Pages/iPhone-4-Sounds-Starting-Gun-for-Mobile-Handset-Gyroscope-Market.aspx2010年は2,600万台と推定。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 9ヶ月 ago
2010/6/8のABI Researchのリリースから。http://www.abiresearch.com/press/1672-Enterprise+Adoption+of+Ultra-Mobile+Devices+to+Reach+$12.5+Billion+by+20152015年には125億ドル市場と推定。

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