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2010/7ヤフーのアクセス、月間ユニークブラウザ数が2億2507万

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/10のYahoo! Japanの月間開示資料から。http://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201007.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0810.pdf仮に7,000万人が利用しているとしても、一人平均すると3ブラウザで見ているという勘定だ。ちなみに私の場合では、7-8ブラウザでは見ているなあ。最近ブラウザの調子が今一なので、一時ファイルやクッキーのクリアとかもよくするので、クッキー削除も含めると10以上になっているかも。関連リンク:2010/7ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率は16%台で停滞2010/6ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/6ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/7ヤフーの携帯からのアクセス、ページビュー比率は16%台で停滞

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/10のYahoo! Japanの月間開示資料から。http://ir.yahoo.co.jp/jp/archives/monthly/201007.htmlhttp://i.yimg.jp/images/docs/ir/monthly/2010/monthly0810.pdf関連リンク:2010/6ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/6ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.13%2010/5ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/5ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16.41%2010/4ヤフーのアクセス、1日当たりPV数が過去最高を更新2010/4ヤフーの携帯からのアクセス、1日当たりPV数は過去最高を更新、ページビュー比率は16%突破
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/09/07(火)2010年検索エンジントレンドセミナー

15 years 3ヶ月 ago
2010年7月27日(火)、Yahoo!Japanは検索サービスにおいて米Googleの検索エンジンと検索連動型広告配信システムの採用を発表しました。これによりGoogleが国内検索エンジンシェア9割を占めることになります。 あと数ヶ月で変わると思われるYahoo!の検索エンジン。今後Yahoo!がGoogleの検索エンジンを採用することにより、現在Yahoo!対策しかできていない、またGoogleでの順位が上がらないというWebサイトにおいては、より強固なSEO対策が早急に求められています。そして、Webサイトにおける評価基準が更に高まりつつあるGoogle検索エンジンへの対策強化は、既にGoogleで高い順位に位置するWebサイトにおいても欠かすことのできない重要な取り組みです。 一方モバイル市場においても、2010年5月、国内携帯電話契約数およそ5割のシェアを占めるドコモの公式エンジン(iMenu)がGoogleモバイルからgooモバイルへ変更、公式検索結果アルゴリズムの刷新など大きな動きを見せています。 また、auにおいては2010年2月、検索結果画面の仕様変更を行い、公式エンジン(EZweb)のクローラによるクロール範囲がトップページのみに限定され、今まで区別表示されていたモバイルサイトと PC サイトも混交表示されるようになりました。今回のYahoo!とGoogleの提携によりソフトバンクも検索エンジンの変更が決定しています。 今回のセミナーでは、モバイル分野におけるプロモーション支援で多数の実績を持つ株式会社フラクタリストと共同で、2010年検索エンジン市場を賑わせたYahoo!Japan、Google検索エンジン採用とモバイル公式エンジン仕様変更に伴う影響について、PC・モバイルサイトでの今後の検索エンジン対策における留意点と強化すべき具体的対策についてをPC・モバイルそれぞれ専任シニアコンサルタントが解説します。
【受付終了しました】

自動アラートとカスタムアラートの使用方法

15 years 3ヶ月 ago
2010 年 8 月 9 日
Posted by 武内 啓恵 クライアント サービス

昨年の 10 月に公開したインテリジェンスのアラート機能はウェブサイトのトラフィックの増減をモニターし重要な変化を自動的に検出する機能です。今回はあらためてインテリジェンスの自動アラートおよびカスタムアラートの利用方法についてご紹介いたします。

* 自動アラート
インテリジェンスはウェブサイトの過去のパフォーマンスを分析して、トラフィック状況を予測しています。この予測値と実際の数値の差異を自動的に検知するのが自動アラートです。

[クリックすると画像が大きくなります]















アラートが発生すると緑色の棒グラフが表示されます。全ての統計情報の右側にある [重要度] の評価から各ディメンションまたは指標の変化の影響度をはかることができます。


* 自動アラートの活用
皆様は直帰率を確認する際、どのレポートを使用していますか? 例えばマイレポートに表示される直帰率ではトラフィック全体の状況は確認できますが、ディメンション毎の直帰率を把握することはできません。ディメンションまでブレイクダウンをおこない重要な参照元やキーワードの直帰率をモニターしている方もいらっしゃると思いますが、モニターをおこなっていない特定地域からの直帰率に変化があったとしても、それを把握することは難しいと思います。

自動アラートでは、下図の様にカルフォルニア州のユーザーの直帰率が予測される結果よりも高い値になったことを感知してアラートを発生させるので、ユーザーはこの自動アラートの結果に基づきカリフォルニア州から直帰率が高くなった理由をすぐさま調査できます。












また調査の際はアラートの [セグメントの作成] 機能を是非ご利用ください。例の場合ですと地域ディメンションで California を条件にしたカスタム セグメントをワンタッチで作成できるので、レポートデータを California から訪問したユーザーにセグメント化して調査をおこなうことができます。














自動アラートの詳細につきましては、自動アラートについてのビデオ(英語)からもご覧いただけます。


* カスタムアラート
インテリジェンスレポートのカスタムアラートをご利用いただくと、任意の条件でアラートを作成することが出来ます。カスタムアラートは様々な用途で使うことが可能となっておりますので、どのタイミングでどのワークフローに組み込むかはユーザーの皆様によってカスタマイズすることが可能です。

例えば恒常的に利益を上げている特定の優良サイト群を対象に、収益が一定額下がった場合にアラートを発生させることもできます。またアラートの発生をメールにて通知するように設定することも可能です。

カスタムアラートは下記の手順で簡単に作成していただくことが出来ます。
  1. まずは対象のプロファイルからレポート画面を表示します。
  2. [新しいアラートを作成] をクリックします。













  1. アラートに分かりやすい名前を付けます。
  2. [期間] の横にあるプルダウン メニューでアラートが実行される頻度を選択します。
  3. プロファイルに登録されているユーザーにメールを送信する場合、[このアラートが発生したときに自分と次の相手にメールで通知] というチェックボックスをオンにします。
  4. カスタム アラートの条件を選択します。
  5. 最後に [適用] をクリックして終了します。














また、こちらのビデオでは、カスタムアラートをキャンペーン管理ツールとしてどのように活用するかをご覧いただけますので宜しければご覧ください。


* AdWords インテリジェンス
最後に、最近新しく公開した機能をご紹介いたします。これは AdWords レポートに含まれる各ディメンション(キャンペーン、広告グループ、キーワード)、指標(CPC、CTR、インプレッション、クリック数、費用)に基づいた自動アラートを受け取る事ができる機能です。こちらも合わせて効果的な広告運用に是非ご活用ください。

noreply@blogger.com (Google Analytics Team)

2010/8/7の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.46%

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/7の週の英HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/uk/datacentre/main/dashboard-7323.html検索エンジン・シェアは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ。関連リンク:2010/7/31の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.33%2010/7/24の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.24%2010/7/17の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.24%2010/7/10の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.34%2010/7/3の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.47%2010/6/26の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.56%2010/6/19の週の英検索エンジンシェア、Googleが91.64%2010/6/12の
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/8/7の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.70%

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/7の週の豪HitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/au/datacentre/main/dashboard-1706.html検索エンジン・シェアは過去4週データ。関連リンク:2010/7/31の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.52%2010/7/24の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.53%2010/7/17の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.55%2010/7/10の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.52%2010/7/3の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.70%2010/6/26の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.77%2010/6/19の週の豪検索エンジンシェア、Googleが92.83%2010/6/12の週の豪検索エンジンシェア、
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/6日本の広告、新聞が28ヶ月ぶりにプラス、インターネットは8.4%増

15 years 3ヶ月 ago
経済産業省の特定サービス産業動態統計調査の2010年6月分速報から。http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/tokusabido/result/result_1.htmlテレビは3か月連続対前年同期比プラスに。関連リンク:2010/5日本の広告、27ヶ月ぶりにプラス、インターネットは5.5%増(経済産業省)2010/4日本の広告、全体は3.1%減、インターネットは1.1%減(経済産業省)2010/3日本の広告、全体は4.8%減も、インターネットは18.1%増(経済産業省)2010/2日本の広告、テレビが24ヶ月ぶりのプラスに、インターネットは2桁増 (経済産業省)2010/1日本の広告、インターネットと屋外だけ2桁増であとはマイナス(経済産業省)2009/12日本の広告、14カ月連続で2桁のマイナス、インターネットは5.3%増(経済産業省)2009/11
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

今後重要となるSEOの方向性について

15 years 3ヶ月 ago
2010年7月27日、Yahoo!JAPANがGoogleの検索エンジンおよび検索連動型広告システムを採用すると公式に発表した。 本コラムでは、今回の提携が国内のSEO業界にもたらす影響から、今後重要となるSEOの方向性について考察したい。 今回の提携がSEO業界にもたらす変化の中で最も注視しなくてはならない点は、当然アルゴリズムの変更であろう。Yahoo!JAPANは公式リリースの中で「Googleのアルゴリズムに独自のカスタマイズを加えるため、両者の検索結果がもたらすユーザエクスペリエンスは異なる」と発表しているが、Yahoo!JAPANがGoogleのアルゴリズムを実装した暁には、Yahoo!JAPANの検索順位に大規模な変動が起きることは明白である。 現時点で断定は出来ないものの、Googleのアルゴリズムを採用した後、Yahoo!JAPANの自然検索結果がGoogleのそれに近づくことは十分に想定可能な事象である。 また、今回の発表の中に「検索エンジンの移行はなるべく早く完了させる」と明記されていたことからも、現在Googleで上位表示出来ていないサイトについては、少しでも早く対策を検討する必要があるだろう。 では、今後のSEOにおけるポイントとは何だろうか。 筆者が考えるに、Yahoo!JAPANによるカスタマイズの詳細が不明である以上、現時点では「Googleに評価されるSEO」を実施することが唯一の確実な対策ポイントではなかろうか。つまり、世界最高峰の精度を誇るGoogleのクローラを意識した、“質の高いSEO”が必要とされるだろう。 Googleが持つ世界最高の検索技術を求めて今回の提携が結ばれている点からも、上記観点を考慮したアプローチが今後のSEOに求められることは想像に難くない。 “質の高いSEO”について、更に具体的に述べるならば、筆者としては以下の点が今後のポイントになるのではないかと考えている。 まず、第三者からの客観的な評価という指標においては、単に被リンクの数が増えることでサイトへの評価が高まる時代は終わり、ページランクの高いページや、充実したコンテンツを持つページ、適度なコンテンツの更新が行われているページ、テーマ性の近しいページ等からの評価が重要性を増してゆくと考えられる。 SEOの効果のみを目的として作成されたウェブサイトが無数に存在している現状からも、「量から質へ」という流れは至極当然な傾向であると言えるだろう。 次に、サイト内部における “質の高いSEO“については、サイト自体のユーザビリティ向上がポイントになる可能性が高いだろう。なぜなら、Googleは今年の4月にサイトの表示速度をアルゴリズムとして採用する等、サイト内部におけるユーザビリティ向上に対して少なからず評価している傾向が強いからだ。 また、そもそも「ユーザにとって価値の高いサイトを如何にして算出するか」という検索アルゴリズムを追求してゆく以上、第三者からの客観的評価に注目が集まる昨今でも、サイト内部への評価がその重要性を保ち続けることは確実である。 最後に、サイトの内部・外部を問わず、SEOに取り組む上で普遍的に重要となる点について記載したい。それは、「ユーザにとって有益なことは、検索エンジンからの評価においても有効である」という視点である。前述したように、SEOとは検索ユーザにとって有益か否かという視座である。そのため、ユーザにとって有益なサイトを上位に表示させるべく、アルゴリズムは日々その精度を磨かれている。それゆえ、ユーザビリティの向上に寄与する事象は検索エンジンからの評価においてもプラスに働き、ユーザビリティを阻害する事象は検索エンジンからの評価においてもマイナスに働くのである。 非常に基本的な視点ではあるが、世間でSEOの認知が広まるにつれて小手先の手法論や新しいアルゴリズムにばかり注目が集まり、このような基本的な視点が軽視されている傾向は否めない。温故知新という言葉があるように、SEOの行く末に迷った際には、「ユーザにとってのメリットに繋がるか否か」という基本的な視点に立ち返り、ゼロベースでSEOを捉えなおすことが大切である。 (執筆:マーケティンググループ M.T)...

国内IP会議システム市場、対前年比8.8%増の211億円

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/9のIDC Japanのリリースから。http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20100809Apr.html・2009年の国内IP会議システム/テレプレゼンス市場は前年比8.8%増の210億9,400万円、経済低迷の中、 堅調な成長。Web会議サービスの成長が顕著・電話会議/Web会議/ビデオ会議など何らかのコンファレンスソリューションを利用中のユーザー企業は全体 の62.4%。ビデオ会議ソリューションユーザー企業は全体の41.9%・今後の導入は簡易なWeb会議サービスと自営IP高精細ビデオ会議システムの2極化傾向
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

テレビの復権

15 years 3ヶ月 ago

 読売ADレポート「OJO(オッホ)」の今月号の山本直人さんのコラム「マーケティングの新レシピ」の内容に触発されて、テレビに関するエントリーをひとつ。

 博報堂DYメディアパートナーズさんの「メディア定点調査2010」のデータから、テレビの接触時間が特に女性層で増えていること、地上波デジタル放送の利用経験率が、2006年にはまだ17.0%に過ぎなかったものが、2009年に57.1%、2010年には73.8%とここに来て急速に伸びていることから、大型画面、デジタル高画質、BSデジタルでの多チャンネル化が、視聴時間を伸ばしているとしている。
 実際、ブラウン管から、液晶やプラズマの大型画面とデジタル高精細画像によって、テレビ視聴の価値はかなり上がったのではないかと考える向きもある。またBSデジタルを中心にミドルゾーンの視聴量のコンテンツでも高画質で観られるチャンスが増えた。
 全体としてはテレビメディアにとって非常によい環境になってきた訳だ。このところの広告需要の悪化や、インターネットに押されて守勢一辺倒だった感はぬぐえないが、そろそろ王者の復権の時期かもしれない。
 しかし、その復権の仕方は、従来どおりの広告枠の需要がまた高くなるというような単純なことではないだろう。おそらく需要はミドルエンドな領域で拡大するのではないだろうか。BSデジタルをはじめとする多チャンネル化のなかで、コアな視聴者に比較的じっくり訴求したい広告主ニーズに合った、番組コンテンツや長尺CM、ネットのソーシャルメディアと連動の効いた仕掛けと仕組みが、試されるのだと思う。云ってみれば、ネットやモバイルと対等な関係になれるテレビこそが、テレビの復調を支えることになるのだと思う。
 
 地上波の「とにかく短期に世帯視聴率を獲らないといけない縛りの中での番組企画編成」、15秒CMフォーマットでしかほとんど訴求できない枠組み、とはちょっと違う比較的フレキシブルなBSデジタルあたりから、テレビの新しい使い方が発見できるという感覚をもつ。
 逆に、地上波の方は今後視聴率の価値をどう測るかが課題になるだろう。広告主によって評価軸は変わってくるだろうが、1%はどんな視聴も同じ価値とする量り売りには馴染まない視聴の質を大事にする広告主が確実に増える。テレビ出稿のネットへのサウンドの仕方(響き方)をつぶさにトラッキングすると、視聴の質は見えてくるはずだ。
 また、番組の作り手が、どれだけ本当の視聴者主導のマインドを獲得できるかがテーマだ。タイムシフトなんてのは当たり前だ。従来の送り手の上から目線を完全に脱却した番組制作者がテレビを変えるだろう。

 ブランドメッセージをプッシュする力として、これからも他の追随を許さないテレビ。この力を本当にうまく利用するのは、デジタル、ソーシャルメディアの知見を持ち、トリプルメディア構造を上手に使う広告主に限定されるかもしれない。そのときの真の番組プロデューサーはおそらく広告主自身でなければならない。

GoogleウェブマスターツールのLabsセクションに「ビデオサイトマップ」が追加

15 years 3ヶ月 ago


GoogleウェブマスターツールのLabsに実験的な機能として「Video Sitemaps」が加わった。ビデオサイトマップのエラーメッセージを報告するようだ。

- GoogleウェブマスターツールのLabsセクションに「ビデオサイトマップ」が追加 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

ロンドンを舞台に24時間限定ランニングゲーム

15 years 3ヶ月 ago
4月25日のロンドンマラソンの直前、23日の午後8時からの24時間、ナイキが展開したキャンペーン。消費者ランナーはオンラインで参加登録してゲームコードを入手しておく。ゲームは、公衆電話から電話をかけてゲームコードを押すところから開始。それから次の公衆電話まで走り、また電話をかけてゲームコードを押すと、速度などによりポイントやバッジを取得する。バッジを取得すると、それはフェイスブックのプロフィールにも表示された。ゲームの規則は、フェイスブック内の解説が分かりやすい。
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Nike Grid
http://www.nikegrid.com/nike-grid/
http://www.facebook.com/NikeGrid
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noreply@blogger.com (Kenji)

iPhone、年齢が低いほどサイトを、高いほどアプリを多く利用

15 years 3ヶ月 ago
2010/8/9のIMJモバイルのリリースから。http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/imjm20100809.pdf調査期間は2010 年7 月16 日~7 月17 日、有効回答数は618 名から得られました。【調査結果のトピック】● 年齢が高いほどiPhone 購入時期が早い● 過半数のユーザーがiPhone のみ1 台持ち● サイトとアプリの利用時間、利用時間帯に大きな差なし● 年齢が低いとサイト派、高いとアプリ派● サイトではポータル・EC、アプリではゲーム・ニュース● 興味喚起・購買促進はサイト、クチコミ促進・継続利用はアプリ
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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