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11月のYahoo!リスティング広告 ライブのお知らせ

15 years 11ヶ月 ago

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Yahoo!リスティング広告のお役立ち情報をお届けする【Yahoo!リスティング広告 ライブ!】、11月の配信は11月11日(木)と11月25日(木)です。10分程度の番組ですので、ぜひお気軽にご覧ください。また、これまでの配信を見逃した方は、過去のライブで常時ご覧いただけます。

・視聴サイト
視聴は特設サイトへ

■Yahoo!リスティング広告 ライブ!
・第7回配信日時 11月11日(木)18:00~(10分程度)
・配信内容
『かえってきた「キーワードアドバイスツール』
今年10月6日に提供を開始したばかりの「キーワードアドバイスツール」について、充実したキーワード候補抽出機能から各種レポート機能まで、実際の画面をお見せしながら使い方のポイントを分かりやすく解説します。

・第8回配信日時 11月25日(木)18:00~(10分程度)
・配信内容
『パターン別!コンバージョンのタイミング 』
「コンバージョン」(インターネットユーザーがサイトに訪れ、購入や登録などに至ること)と、「アシスト」(ある特定のキーワードや広告が間接的に、コンバージョンに繋がること)を理解して、費用対効果を明確にしましょう。
・Twitter連携
「Yahoo!リスティング広告 ライブ!」の感想やご意見、取り上げてほしいテーマなど、Twitterからツイートしてください。ハッシュタグは、#YLseminar です。

ぜひ、ご覧ください。
http://rd.yahoo.co.jp/listing_ads/staffblog/101109y/SIG=116oont1e/*http%3A//i.yimg.jp/images/clear.gif/

mixi、スマートフォンからの利用が拡大

15 years 11ヶ月 ago
2010/11/5にミクシィが発表した決算説明会資料から。http://eir.eol.co.jp/EIR/View.aspx?template=ir_material&sid=6976&code=2121 依然としてモバイル比率は8割を超す高い水準だ。下図ではスマートフォンはPCの方に入っている。 関連リンク:mixiの2010/7、ユーザー数2,100万突破、PVの携帯比率は82%に mixiの2009Q4、ユーザー数1,858万、PVの携帯比率は81%にmixiの2009Q3、ユーザー数1,800万届かず、PVの携帯比率は7割超えて安定mixiの2009Q2、ユーザー数1,700万超えたが、PVは伸びずmixiの2009Q1、ユーザー数1,700万に迫るも、PVは頭打ちmixiの2008Q4、ユーザー数1,600万超えるも、PVは頭打ち2008/12ミクシィ年賀状利用者が対前月比7
[email protected] (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

1300億円で40の企業を買収したが、優秀な人材を失っているGoogleの四半期報告書

15 years 11ヶ月 ago
Googleの最新の四半期報告書から分かる、Googleが今年40以上の企業を1300億円以上を投資して買いまくっているという話。Googleというと独自のテクノロジーで発展してきた印象を受けますが、流石にこの規模になると、良い技術・会社を次から次に買収して拡大戦略に走っているんですよね。ただ肥大化の悪影響か、人材流失も増えているようです。。。 — SEO Japan ちょうどGoogleが四半期報告書を提出した。その申告に含まれていることの中には、2010年のGoogleの企業買収に関する詳細がある。合計16億ドル(註:1ドル81円換算で約1300億円)とちょっとかかった40の企業だ。 大きな買収が3つ(ほとんどが株による買収)とたくさんの小さな買収をGoogleはこの申告にひとまとめにしている:“2010年9月30日までの9カ月間で、私たちは他に37の買収を完了し、その合計金額はおよそ6億2600万ドルである。” 3つの大きな買収は、AdMob(株6億5500万ドル、現金2600万ドル)、Slide(現金1億7900万ドル)、On2テクノロジーズ(株9500万ドル、現金2800万ドル)である。AdMobの設立者Omar Hamouiは買収が公式に終了した後およそ5カ月で去っているため、AdMobの株はすでに得たか、急いで受け渡しのスケジュールを組んでいるところかである。 その手続きの完了から1ヵ月も経たないうちに、私はLinkedIn上でAdMobのVPであるAli Diab(元Yahoo、Ripple TVの共同設立者)が去り、テックヘッジファンドを設立していたのを発見した。Googleはモバイル広告を出すための優秀な人材をたくさん持っているが、これら(とその他の損失)は部分的にダメージである。“Omarとその優秀なチーム”はTechCrunchによれば、RasmussenはFacebookにいる他の元Google社員に加わるということだ。(9月には、GoogleはEmily WhiteをFacebookに取られ、彼女は今ローカルのシニアディレクターになっている。) Rasmussenの離脱は、現時点で会社に生じる穴に関して言えば、Googleのダメージにはならないかもしれない。それよりもその痛みは、RasmussenがFacebookを支援してできた競合製品が出る頃になって感じることになるかもしれない。 Googleにとってさほど重要ではない“離脱”は、YouTubeのCEO、Chad Hurleyだ。彼は自分が共同設立した会社の“顧問の役割”に移っている。私が思うに、彼は会社から自然と移っているため、これは暫定的な移動である。しばらくの間毎日の業務をこなしてきたSalar KamangarがYouTubeの新しいCEOになる。最近、プログラミングへのアクセスを阻止しているコンテンツプロデューサーと放送局とのこじれた関係を建て直して丸く収めるために、YouTubeがニーズに基づくAndroid集団からGoogle TVを引き継いだ。(だが、以下の追記でアップデイトおよび修正を確認して欲しい) この報告書の申告を私たちに気付かせてくれたGary Priceに感謝する。 追伸: 私たちの記事、Googleの成長期、従業員を失い、新しい“カリフォルニア”になるも読んで欲しい。 追伸2: 今日のメールで、Googleは私たちにGoogleTVのYouTubeへの組織的な移行はそのネットワークまたは最近の“ブロッキング”事件とは全く関係がないと言っている。これはGoogleによる公式の発言だ: 最近3つのアメリカ国内のネットワークがそれらのノーカットのウェブ番組へGoogleTVがアクセスすることを阻止していることと、1ヵ月以上前にYouTubeが行った再編成に相互関係は全くない。Google TVは何年にもわたってYouTubeと密接に連携していたために私たちは早い決断を取ることができ、企業全体のビジネス目標とチームのゴールを揃えることができたのだ。他の急成長している組織と同じように、将来のさらなる成功を確かにするためには、YouTubeにとって進化し成長することは重要である。最近作られたYouTubeのコンテンツ機関は、Content PartnershipsのVPであるDean Gilbertによって運営される。 この記事は、Search Engine Landに掲載された「Google Spends $1.6 Billion (So Far) On 40 Acqusitions In 2010, Loses Key Personnel」を翻訳した内容です。 こういう記事を読むとGoogleもホントに超巨大企業なんだな、、、という気がしますね。かつてのマイクロソフトのように余り業界から非難されることが少ないのがブランディングの巧みさと言う気もしますが、人材の流出はある程度避けられないようですね。しかし1年(も立っていませんが)買収した企業が40以上あるのに日本企業が1つも入っていないのが悲しい気も。買収すれば良いって話ではありませんが、Googleの買収対象になりうるような日本のベンチャーが次から次に出てくる日を期待します!って自分も頑張らねば。。。 — SEO Japan