14 years 10ヶ月 ago
noreply@blogger.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 10ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
14 years 10ヶ月 ago
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)と株式会社エイ出版社は10月5日、共同出資による新会社「チームワークス株式会社」を設立した。
広告事業…
14 years 10ヶ月 ago
株式会社ホットリンクは、関西地区における営業および販売支援活動の拠点として、大阪営業所を開設し、10月3日より営業を開始した。
ホットリンクは、顧客の生の声を…
14 years 10ヶ月 ago
博報堂プロダクツ、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズは9月29日、小松プロセスと共同で、少ない照明でも明るく輝き、節電効果にも優れた屋外広告媒体「VrM(ヴ…
14 years 10ヶ月 ago
株式会社葵プロモーションは10月3日、株式会社葵デジタルクリエーションを吸収合併したことにともない、新部署「DCプロデュースディビジョン」と「DCクリエイティブ…
14 years 10ヶ月 ago
14 years 10ヶ月 ago
イーマーケッターによると、2011年の世界のソーシャルネットワーク広告費は55億4,000万ドルの見込み。2013年には99億9,000万ドルにまで成長して、オンライン広告費の9.4%を占めるようになるという。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
イーマーケッターが予測。2011年のアメリカのモバイル広告費(携帯電話およびタブレット向け)は、前年比65%増の12億2,600万ドルの見込み。2年後の2013年には、倍増して25億ドルを超えるという。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
ソーシャルメディア分野を強化。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
朝日広告社が、オフライン・オンラインの広告出稿と各種レスポンスの相関関係を明らかにする統合型マーケティングダッシュボードを提供。アタラとの共同開発。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
複数のソーシャルメディアを横断的に分析、管理できる「User Local ソーシャルメディア解析」を無料で提供。同社はこれまでにも、ツイッターの解析ツール「TwiTraq」などを提供している。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
ライブドア「ロケタッチ」が、スポットオーナー向け店舗管理ツール「ロケタッチオーナーズ」を公開。独自の仕組みで抽出された常連候補の利用者に直接クーポンを贈れるという。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
「プロモトレンド」「プロモアカウント」「プロモツイート」を販売。
noreply@blogger.com (Kenji)
14 years 10ヶ月 ago
ネクスティア生命保険は、日本国内で初めてのインターネット専業生命保険会社です。インターネット上でユーザーに商品をきちんと...
14 years 10ヶ月 ago
Facebookは日本では流行らないと豪語していた人も1年前は多かったと思いますが、月間利用者数が日本でも1,000万人を超えたといわれるFacebook、その成長はどこまで続くのでしょうか?そろそろFacebookページ開設を真面目に考えた方が良いかなと思っている企業も多いのではないかと思う今日この頃、今回は米国の調査を元にFacebookページを開設すべき10の理由について数字で考えます。 — SEO Japan 私は、顧客がFacebookページを必要としている理由を企業に尋ねられたことが何度もある。すでに機能している企業ウェブサイトを引き合いに出し、通常、彼らはなぜ顧客がウェブサイトとFacebookページの両方を必要とするのか理解していない。 私は確かにその疑問を理解する。もしオンラインプレゼンスがあなたの欲しい全てなら、確かにウェブサイトで十分だが、Facebookページを持つことにはもっと多くの理由があるのだ。1つ挙げると、あなたの顧客はそこにあなたにいて欲しいのだ。なぜって?そこは彼らがいる場所だからだ。 では、何が顧客をオンラインブランドをフォローする気にさせるのか?CoTweetとExactTargetが実施した最近の調査では、顧客がTwitterでブランドをフォローする気になる理由を10個挙げている。 以下のように、平均的なFacebookユーザーを垣間見ることがきる。 40%がディスカウントやプロモーションを受け取りたいと思っている。 37%がブランド/企業に対する支持を示したいと思っている。 36%が無料サンプルやクーポン(試供品)を手に入れることを望んでいる。 34%がその企業の活動について情報を常に入手していたいと思っている。 33%が将来の製品に関するアップデートを入手したいと思っている。 30%が将来のセールに関するアップデートと情報を入手したいと思っている。 27%がそこで楽しんだり面白いことをするのが好き。 25%が限定コンテンツへのアクセスを手にしたいと思っている。 22%がこのブランド/企業をフォローするように誰かから紹介されたと言った。 21%がその企業についてただもっと知りたいと思っている。 行くか来るか 史上最も有名な映画のセリフの1つが、フィールド・オブ・ドリームズというケヴィン・コスナーの映画の中にある。そのセリフはこうだ。“If you build it, he will come.(それを作れば、彼が来る)”。私はこのセリフをよく引用する。なぜなら、それは何度も私達がウェブサイトにアプローチする方法だからだ。私達は、計画を立て、デザインをし、開発をして、ローンチをして彼らがやって来るのを期待する。 しかしながら、残念なことに彼らはいつもやって来ない。 もちろん、どんなウェブサイトにおいても問題はビジターを獲得することだ。トラフィックを改善するために私達が使用する戦略やトリックはたくさんあるが、私達はまだ彼らが自分達の所にやって来ることを当てにしている。何にせよ、私達はローンチして、彼らが私達のところにやって来るのを待つのだ。 私達は、彼らが私達の所にやって来る必要があるのと同じ位に、私達が彼らの所に行く必要がある。マーケティングは受け身のスポーツではない。私達は、物事をうまく進めるために自分達自身を投入しなければならないのだ。 これがまさにFacebookをこんなにも強力なマーケティングメディアにしていることなのだ。それは私達にとって、直接ソースに行く手段なのだ。それは、すでに発生している会話に自分達自身を投入するための手段なのだ。通常、ウェブサイトは会話でもなければ行ったり来たりのダイアログでもない。Facebookは、そういった意味で異なるものを提供しているのだ。 簡単に言うと、あなたの顧客はFacebookを利用する。その中の55%が毎日ログインする。彼らがあなたの所に来るのを待つのではなく、あなたが彼らの所に行こうとする必要があるのだ。あなたのウェブサイトはそれでも方程式の重要なパートだが、それだけではあなたのオンラインプレゼンスを完璧にはできない。 私達は、あなたの顧客がFacebookページに求めていることを少なくとも10個はあることを知っている。それらを彼らに提供するかどうかはあなた次第だ。そして、良いニュースは、あなたは彼らが来るのを待つ必要がないということだ。すでに彼らはそこにいるのだから。 この記事は、The Social Customerに掲載された「10 Reasons Why Your Customers Want You To Be On Facebook」を翻訳した内容です。 米国と日本の状況に差はあるわけですが、いつかこういう状況に日本もなっていくのでしょうか。それかmixiページに勝利するのでしょうか。プラットフォームはともかく、ソーシャルメディア上でプレゼンスを持つということは数年後には当たり前のことになっていきそうです。統計もそうですが、後半の文章も情熱と説得力があって良かったです。「それを作れば、彼が来る」わけではないことは、かつてSEOのセールストークでも使った記憶がありますが、ソーシャルメディア参加はいずれSEOと同等、いやそれ以上に必須の作業に多くの企業にとってなっていくのでしょう。 — SEO Japan
14 years 10ヶ月 ago
14 years 10ヶ月 ago
株式会社電通は9月27日、シンガポールで開催された「スパイクス アジア広告祭(Spikes Asia Advertising Festival 2011)」(9…
14 years 10ヶ月 ago
ネットレイティングス株式会社は、ニールセン・ネットレイティングス(Nielsen/NetRatings)が提供するインターネット利用動向調査「NetView」の…
14 years 10ヶ月 ago
以前netpr.jpでは、高額バイトの求人募集をとりあげました。
時給250万円のアルバイト!ドミノ・ピザ25周年記念スタッフ募集
今回は、バナナでお馴染みのDole Japanが高額バイトの「求人」を募集中。
「そんなバナナな求人、時給877,000円」
仕事内容は、ドールバナナ新CM「Smile♪Dole」のダンスを笑顔で1時間踊り続けるだけの簡単なお仕事で、応募条件は笑顔で1時間踊り続けることができる健康な方なら誰でも応募できます。
ただし、応募するにはFacebookのアカウントが必要で、募集期間中、ドール公式Facebookの「いいね!」ボタンをクリックし、求人への意気込みをウォールに記入すること。
求人の募集期間中、すべての意気込みコメントは、ドール公式Facebookページ上で公開されるので、一般の方が審査員となって、「大使にふさわしい」と思う人の意気込みコメントに「いいね!」ボタンを押してもらいます。
募集期間中は、ランキング(「いいね!」ボタンのクリック数)をリアルタイムで公開し、10月13日(木)の締め切り時点で「いいね!」の数と、応募者の意気込みコメントの内容、ドールのイメージに合ってる方かどうかを総合的に判断し、1名を「Smile♪Doleダンス大使」に任命するそうです。
参加型のキャンペーンとしては「笑顔で1時間踊り続けることができる」というのはちょっとハードルが高い。そこで一般のユーザーには審査員として参加してもらう仕組みです。
で、この一般審査員方式。今度は集団によるいたずら投票が問題になります。ですが実名登録というハードルがあるFacebookであれば、リスクはかなり低くなります。このあたり、うまいですね。
あとは、こうしてFacebookページに集まった人たちと、Facebookを通じてどのような会話を継続し、関係を作っていくか、このあたり興味深いところです。
ドール公式Facebookページ
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