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noreply@blogger.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
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TOYOTAが1984年~1987年の企業スローガンであった「FUN TO DRIVE」に「AGAIN」を付け、新たなスローガン「FUN TO DRIVE, ...
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「Google Analyticsのレポートを見やすくそして分かりやすく 無料・簡単・シンプルなアクセス解析サービス「Ferretアナリティクス」という内容で連載の第13回がMarkezineで公開されました。 今回は最近リリースされたばかりのツールを紹介いたしました。本ブログでも紹介をしましたが、活用方法を中心に更に踏み込んだ内容となっています。 監修に関わられた「カグア!」の吉田さんと、昨日セミナー会場でお会いしたのですが、読んでいただいてくれてようで嬉しかったです!Google 穴リティクス ...
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14 years 6ヶ月 ago

2011年11月12日、宮崎産業経営大学5号館にてCSS Nite in MIYAZAKI, Vol.3を開催します。
今回は「Web制作者のための現場テクニック」をテーマに、バシャログ。のメンバーを迎えます。
バシャログ。さんには、2010年7月のCSS Nite in Ginza, Vol.49、2011年2月のCSS Nite LP, Disk 14「Photoshopper meets Fireworks」にご登壇いただき、非常に好評でした。その再演+αの内容を予定しています。コーディングなど実際に手を動かしている方は必ず得るところがたくさんあるでしょう。
早割は10月20日までです。

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株式会社博報堂DYホールディングス傘下の出資目的子会社、AD plus VENTURE株式会社は、株式会社セガ、他と共同で、「STORIES LLC(以下ストー...
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14 years 6ヶ月 ago

2011年10月30日、東北大学川内萩ホール(仙台)にてTEDxTohokuが開催されます。あのTEDの東北版とのことで、震災をテーマにするそうです。
12人の登壇者のプレゼンテーションと映像を通じて、
東北が前向きになるためのアイディアを発信し、実際行動に移していくきっかけを作る。
だからこそ、世界につながるTEDxといったプレゼンテーションの
プラットフォームを使い、東北の現状と、現地の想いを会場と共有する。
同時に、UstreamやYoutubeなどの動画を通じて
全国、世界の人々に体験を伝えていく。
最後に、10月30日のイベントに参加した方々と一緒に
東北の未来を前向きに語り、実行するコミュニティーを創る。
だからこそ、10月30日は一人でも多くの人に来て、TEDxTohokuに参加していただき、
当事者意識と前向きな姿勢をもちかえっていただきたい。
この前日にはCSS Nite in FUKUSHIMA, Vol.5が郡山(福島)で開催されますので、土曜日に郡山、日曜日に仙台、とまわったいただくのもよいかもしれません。

14 years 6ヶ月 ago
ネットレイティングスのメルマガNielsen Online REPORTER 2011年10月14日号による。http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/NNR.html
Nielsen Online Reporterより転載。転載許諾No.07012007-001突然ですが、皆様はオンライン辞書を利用された経験はおありでしょうか。オンライン辞書は比較的古くからあるサービスで、大手ポータルサイトには国語辞典や英和・和英辞典などの辞書サービスがありますので、ご利用になった経験のある方は多いと思います。私自身も、大学時代には定期試験の直前にオンライン辞書とにらめっこしながら勉強した経験があり、私にとっては少し思い出深いサービスなのです。さて、このようにオンラインサービスの中では比較的古くから利用されてきたオンライン辞書の中で、今なお、利用者を大きく伸ばしているサイト「Weblio辞書」(http://www.weblio.jp/)をご存知でしょうか。Weblio辞書は、複数の辞書や用語集を一度に検索し表示する、統合型オンライン辞書サービスです。現在、599の辞書が登録されています。(2011年10月9日時点)国語辞典、英和・和英辞典はもちろん、手話辞典、業界の専門用語の辞書や植物図鑑、中には映画の出演者やストーリーについてのデータベースなど、登録されている辞書は非常に多岐にわたります。それではここで、Weblio辞書の利用者数の年間の推移をみてみましょう。2010年8月では351万人だった利用者数は、2011年8月には約53%増加の536万人に達していました。主なオンライン辞書の利用者数と比較しても、Weblio辞書の利用者数が増加傾向にあることが分かります。(図1)また、Weblio辞書の利用者をドメイン別にみると、英和・和英辞典「ejje.weblio.jp」の利用者の割合が最も増加していました。2011年8月は28%と昨年8月から16ポイント利用者の割合を伸ばしており、利用者数増加のキーであることが分かります。(図2)図1: http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_01.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2010年8月~2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス図2: http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_02.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2010年8月~2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス次に、利用者の属性についてはどうでしょうか。Weblio辞書の利用者は男性が64%と、インターネット全体の利用者より7ポイント高く、男性の方が多いようです。(図3)年代別では、30代から50代の割合が高く、Weblio辞書全体の利用者数の中でも多くを占めていました。一方、10代の利用者はインターネット全体の利用者割合と比較するろ半数の割合となっており、現在は若年層の利用はそれほど多くないようです。(図4)図3:http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_03.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス図4: http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_04.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス今度は利用者を職業別に見てみました。商工業者、管理職、専門・技術職、事務・営業・保安職などデスクワークを伴う職業全般で、利用者が多いことがみてとれました。統合型オンライン辞書の特長である高い汎用性と深い専門性が、広く利用者に支持されている要因だと思われます。(図5)図5: http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_05.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2010年8月、2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス最後に、年代別利用者数について昨年からの増加率をみてみましょう。全年代において利用者数が増加しており、増加率トップ3の10代以下、20代、60代以上でした。これまでオンライン辞書を利用していなかった層の利用が、この1年で特に進んだといえます。(図6)図6: http://www.netratings.co.jp/email_magazine/2011/10/13/20111024_06.gifSource: Nielsen/NetRatings NetView 2010年8月、2011年8月
家庭・職場のPCからのアクセス今回の調査を通じて、Weblio辞書の利用者数増加の要因を探ってみると、職業別利用者の割合から見る高い汎用性と深い専門性が、要因の1つにあると感じました。また、2010年10月にはYahoo!ツールバーに採用されるなど、サイトへの流入経路を増加させていることも大きな要因といえるでしょう。Weblio辞書を実際に利用してみると、599もの辞書がカテゴリ毎にきれいに整理されており、同じ辞書内、または類似の辞書間で、関連ワードなどが容易に検索できるようになっています。Weblio辞書は多様な情報が整理された「まとめサイト」にも似ており、時代のニーズにマッチしたサービスであるといえるのではないでしょうか。最後に、私個人として最も注目した点は、60代以上のシニア層の利用者数の増加でした。団塊世代はその学習意欲の高さに注目が集まり、様々な形のシニアスクールや通信教材が出現しました。シニア層の利用者数増加は、そういった世情を反映しているのかもしれません。シニア層がどの様にWeblio辞書を利用しているか、1人のアナリストとして大きく興味をひかれました。いづれにせよ、今後最も重要な利用者層の1つになるであろうシニア層の利用者数増加は、Weblio辞書の媒体価値を更に高めることになるでしょう。Weblio辞書の利用者数と属性の変化を中心に、今後も注目していきたいと思います。
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14 years 6ヶ月 ago
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